老人保健施設 ゆめの里 通所リハビリテーション

ロウジンホケンシセツ ユメノサト ツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 老人保健施設 ゆめの里

基本情報
所在地岡山県岡山市南区川張1267
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電話番号086-362-0744
FAX番号086-362-0388
運営法人医療法人 渡辺医院
法人番号: 1260005002717
公式サイトhttp://yumeno-sato.com/
事業所番号3352580017
定員最大 107人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション90人平日,土曜日,日曜日,祝日
該当なし
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
老人保健施設 ゆめの里
107人—
介護老人保健施設
老人保健施設 ゆめの里
107人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法・作業療法等、必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。
事業開始年月日1996/05/18
営業時間(平日)8時30分~17時00分
営業時間(土曜)8時30分~17時00分
営業時間(日曜)8時30分~17時00分
営業時間(祝日)8時30分~17時00分
営業時間(留意事項)該当なし
定休日1月1日
送迎サービスの提供地域岡山市(南区)、倉敷市(玉島地区・旧真備町を除く)、玉野市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色サービス提供に医師が介入することで、効果的なリハビリテーションが提供できる。パワーリハビリテーションや低周波治療機を導入し、豊富な機器を揃え、個々の利用者の状態に応じた訓練が可能である。入浴は一般浴、リフト浴、特浴があり、身体状態の軽度な方から重度の方まで対応できる。食事もバリエーション豊かで利用者に喜ばれている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の送迎の実施地域を超えて行う送迎にかかる費用は徴収しない。
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法昼食1食あたり723円
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数47人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤18人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 90人(2025-11-25 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均90人<38.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援129人
要介護度別利用者数 > 要支援239人
要介護度別利用者数 > 要介護176人
要介護度別利用者数 > 要介護248人
要介護度別利用者数 > 要介護329人
要介護度別利用者数 > 要介護49人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述定員90名の内、サービス提供時間が短時間(2時間以上3時間未満)と長時間(6時間以上7時間未満)に分かれており、個々のニーズに合わせて選択していただきます。
長時間の要介護認定の方に対しては、多職種間で行うリハビリ会議等を通じ、リハビリの方向性や身体状況等について、適時、情報共有を行えており、リハビリの質の向上に努めています。
ポイント制を導入して、パワーリハビリ・体操・カラオケ・絵手紙・各種レクリエーション・頭の体操プリントなど色々な活動に挑戦することでポイントを収集できるようにしています。集めたポイントで、各種ドリンクサービスに交換できたり、交換ショップにて色々な景品と交換もでき、利用者様の活動意欲向上に繋がっています。
定員90名の大規模型の通リハですが、他の小規模では味わえない活気にあふれた雰囲気を大切にし、笑顔にあふれた1日を提供できるように、スタッフ一同心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組各種研修会や症例研究発表会の開催を通じて、サービスの質の向上を図っています。また、介護の間接業務・周辺業務を担う介護アシスタントを採用し、介護職員がより専門性を発揮できる業務に専念できるよう環境整備を行っています。
併設されているサービス老健入所をはじめ、『ゆめの里 訪問看護ステーション』・『ゆめの里 在宅介護支援センター』・『グループホーム えがおをみせて』・『グループホーム いつもえがお』・『サービス付き高齢者向け住宅 みらい』・『デイサービス みらい』を展開中。
グループ法人である『社会福祉法人 希望』において就労継続支援B型事業所『ゆめこうば』を運営しています。
従業員の特色に関する自由記述若手から年配まで勤続年数10年以上のスタッフが多数います。仲が良く、明るい雰囲気で仕事をしています。
特技を持ったスタッフが多いので、提供するリハビリ活動内容も幅広く、利用者様からも喜ばれています。
利用者の特色に関する自由記述活動へ参加されることでポイントを獲得し、景品等と交換できる仕組みであるポイント制を導入しています。活動へ参加する動機として、「身体機能の向上」だけでなく、ポイントが貯まる「楽しみ」も加わることで、利用者様1人1人の活動意欲が向上し、活気に満ちた方が増えています。
皆さん年齢を感じさせない若々しさで、職員も元気をもらっています。
そのほか
苦情相談窓口086-362-0744
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-26、事業所の記入日は 2025-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針入所者の有する機能に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活の世話を行い、在宅生活の支援を行う。
事業開始年月日1996/05/18
協力医療機関重井医学研究所附属病院
サービスの内容
利用制限なし
サービスの特色老健施設なので、常勤医師や看護師がおり、インシュリン、在宅酸素、創傷処置、胃ろうの管理など医学的管理が可能です。また、リハビリ職員もおり、ショート中でも希望があれば、リハビリを実施することができます。リハビリ職員と連携し、身体機能の低下を防ぎ、維持、向上できるよう生活場面で支援しています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝食 331円 昼食 723円 夕食 613円
低所得者については第1段階300円/日、第2段階390円/日、第3-1段階650円/日、第3-2第1,360円/日
滞在費とその算定方法多床室 437円/日 低所得者については第1段階無料、第2段階430円/日、第3-1段階430円/日、第3-2第430円/日
従来型個室 1,728円/日 低所得者については第1段階550円/日、第2段階550円/日、第3-1段階1,370円/日、第3-2第1,370円/日
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤37人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合45.9%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数15人 / 最大 107人(2025-11-18 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均32人<9.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3.9日<5.7日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室16.93㎡
11室
療養室の状況 > 2人部屋16.85㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋34.19㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述老健施設なので、常勤医師や看護師がおり、インシュリン、在宅酸素、創傷処置、胃ろうの管理など医学的管理が可能です。また、リハビリ職員もおり、ショート中でも希望があれば、リハビリを実施することができます。ショートを利用中でもリハビリと連携し、身体機能の低下を防ぎ、維持、向上できるよう生活場面で支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組各種研修会や症例研究発表会の開催を通じて、サービスの質の向上を図っています。また、介護の間接業務・周辺業務を担う介護アシスタントを採用し、介護職員がより専門性を発揮できる業務に専念できるよう環境整備を行っています。
併設されているサービス同事業所にて介護老人保健施設・通所リハビリテーション、別事業所にて居宅介護支援・訪問看護・認知症対応型共同生活介護の各サービスを実施しています。
従業員の特色に関する自由記述20代~30代と若い従業員が多く、活気があり利用者様のニーズに対応すべく様々な企画等に積極的に取り組んでいます。
また、従業員の笑顔が多く利用者様との関わりの中でも、笑顔を絶やさず関わるように取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述85歳以上の利用者様が多いが、「できることは自分でしたい」と意欲的な方も多く、リハビリやレクリエーション活動等積極的に取り組まれる方も多いです。
そのほか
苦情相談窓口086-362-0744
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-28、事業所の記入日は 2025-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針入所者の有する機能に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活の世話を行い、在宅における生活への復帰を目指す。
事業開始年月日1996/05/18
協力医療機関重井医学研究所附属病院
サービスの内容
サービスの特色在宅復帰強化型老健として、活動参加型リハビリテーションを中心に、多職種連携のもと、在宅復帰支援を行っている。在宅復帰、看取り、経管栄養の方の受入れまで、多様化した老健のニーズに応える施設として認知されている。年間行事も盛んに行われており、全入所者の方を対象に、春は花見、秋は遠足などの屋外への外出を取り入れている。アクティビティーメニューも豊富で、毎日個別~合同でのレクリエーションや、毎月の食事会も実施している。(新型コロナウィルス感染症防止の状況による)また、入浴は昼か夜、希望によって調整している。
利用料
食費とその算定方法1日あたり1,667円。低所得者については第1段階300円/日、第2段階390円/日、第3-1段階650円/日、第3-2段階1,360円/日
居住費とその算定方法多床室477円/日。低所得者については第1段階無料、第2段階430円/日、第3-1段階430円/日、第3-2段階430円/日
従来型個室1,728円/日。低所得者については第1段階550円/日、第2段階550円/日、第3-1段階1,370円/日、
第3-2段階1,370円/日。
職員の状況
総従業者数79人
看護職員数 > 常勤9人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤37人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合45.9%
夜勤を行う従業者数6人
利用者の状況
受け入れ可能人数15人 / 最大 107人(2025-11-18 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均107人<81.1人>
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護215人
要介護度別入所者数 > 要介護332人
要介護度別入所者数 > 要介護426人
要介護度別入所者数 > 要介護522人
3か月間の退所者数31人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均288日<452.1日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室16.93㎡
11室
療養室の状況 > 2人部屋16.85㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋34.19㎡
22室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
15/107人
定員107人中、現在の空き数15人です。
(2025年11月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述老人保健施設の目的である、在宅復帰を強化し、介護・リハビリ等多職種が協働し利用者様と関わっている。リハビリにも当然、力を入れており短期集中リハビリ・認知症短期集中リハビリを行っています。
また、利用者様との個別の関わりを大切にし、できる限り個別のニーズに対応できるようにしています。例えば、利用者様が楽しみのある生活を送って頂けるように、その方の趣味活動の援助を行ったりしています。
年間を通しての施設行事もあり、遠足や花見・クリスマス会・誕生日会等行っています(感染症の状況による)。
サービスの質の向上に向けた取組各種研修会や症例研究発表会の開催を通じてサービスの質の向上を図っています。また、介護の間接業務・周辺業務を担う介護アシスタントを採用し、介護職員がより専門性を発揮できる業務に専念できるよう環境整備を行っています。
併設されているサービス同事業所にて短期入所療養介護・通所リハビリテーション、別事業所にて居宅介護支援・訪問看護ステーション・認知症対応型共同生活介護の各サービスを実施しています。
従業員の特色に関する自由記述20代~30代と若い従業員が多く、活気があり利用者様のニーズに対応すべく様々な企画等に積極的に取り組んでいます。
また、従業員の笑顔が多く利用者様との関わりの中でも、笑顔を絶やさず関わるように取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述85歳以上の利用者様が多いが、「できることは自分でしたい」と意欲的な方も多く、リハビリやレクリエーション活動等積極的に取り組まれる方も多いです。
そのほか
苦情相談窓口086-362-0744
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-28、事業所の記入日は 2025-11-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

岡山市南区の介護老人保健施設(5件)

岡山市南区の介護老人保健施設は5件。介護老人保健施設 若宮老人保健センター、老人保健施設 南岡山ナ-シングホ-ムなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

岡山市南区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 日曜も利用できます。岡山市南区の介護老人保健施設5件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
  • 定員107人は、岡山市南区の介護老人保健施設5件のなかで最も多い規模です。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。