老健いこいの家
ロウケンイコイノイエ
基本情報
| 所在地 | 岡山県倉敷市児島小川9-1-46 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 086-474-3320 |
| FAX番号 | 086-474-2668 |
| 運営法人 | 医療法人恵和会 |
| 公式サイト | http://tajimanaika.com/06_roukenikoinoie.htm |
| 事業所番号 | 3350280131 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 |
|---|---|
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | 29人 |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、利⽤者の有する能⼒に応じ、⾃⽴した⽇常⽣活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他⽇常的に必要とされる医療並びに⽇常⽣活上の世話を⾏い、居宅における⽣活への復帰を⽬指す。 2 当施設では、利⽤者の意思及び⼈格を尊重し、⾃傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利⽤者に対し身体拘束を⾏なわない。 3 当施設では、介護⽼⼈保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護⽀援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利⽤者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利⽤者が「⾃分らしく」「⼼穏やかに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、⼊所者⼜はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導⼜は説明を⾏うとともに利⽤者の同意を得て実施するよう努める。 6 利⽤者の個⼈情報の保護は、個⼈情報保護法に基づく厚⽣労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利⽤者の個⼈情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利⽤は原則的に⾏わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利⽤者またはその代理⼈の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/8/1 |
| 協力医療機関 | 田嶋内科 |
サービスの内容
| 利用制限 | 経管栄養、中⼼静脈点滴、⼈⼯透析、⼈⼯肛⾨だが、⼊所判定委員会に諮り⼊所者全体の対応状況と業務のバランスによって受け⼊れを検討する |
|---|---|
| サービスの特色 | 在宅復帰を⽬指すべく機能回復訓練や⽇常⽣活動作訓練を⾏い、毎⽇の⽣活を規則的なリズムを持てるように個々に⼯夫してその⼈らしく施設⽣活が過ごせるように配慮する。⽇常の健康管理は常時看護師が⾏い、看護師が夜勤常駐するため安⼼して過ごせる。緊急時には併設医療機関との連携を図って迅速に対応する。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | <短期⼊所療養介護・予防短期⼊所療養介護> 朝⾷:380円・昼⾷:500円・⼣⾷:500円 負担限度額認定第⼀段階:300円/⽇ 第⼆段階:390円/⽇ 第三段階:650円/⽇ 第四段階:1,380円⽇ |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | <多床室> 負担限度額認定第⼀段階:320円/⽇ 第⼆段階:320円/⽇ 第三段階:320円/⽇ 第四段階:320円/⽇ <個室> 負担限度額認定第⼀段階:490円/⽇ 第⼆段階:490円/⽇ 第三段階:1,310円/⽇ 第四段階:1,640円/⽇ |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2013-06-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<9.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3日<5.7日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.3㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.2㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 0㎡ -室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.2㎡ 5室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 2012年8月1日に有床診療所から介護老人保健施設に転換した施設なので、医療的ノウハウを活用して、急性期病棟や長期療養病棟退院直後から在宅復帰までの機能訓練や日常生活の回復などを積極的に行います。 また、長期療養にも応じて行けるようケアプランに基づいた看護と介護を行います。さらに安心して在宅復帰ができるよう居宅介護支援事業所とも連携を図りながら退所前の準備を計画的に行い、退所後にも自宅訪問を行うなどご利用者様の回復を見守ります。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 【医療機関】田嶋内科(隣接)・内科いこいの家(館内に併設) 【認知症対応型共同生活介護】グループホームあけぼの(隣接)・グループホームたじま(別住所) 【通所介護施設】デイサービスたじま(隣接) 【居宅介護支援事業所】ケアプランサービスいこいの家(隣接) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 個室差額料1,000円(個室にはワードローブと整理ダンス、洗面台を用意)電気製品使用料3点まで150円、追加1点ごとに100円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師が必ず1名夜勤を行います。つまり24時間看護師が常駐するためインシュリン施注や吸痰処置が夜間も可能です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 診療所が施設建物内に併設し、すぐ隣に内科病院が隣接するため、持病があっても安心して生活ができます。 多くのご利用者様が大きな病院を退院後、療養を兼ねて在宅復帰を目指しながら生活しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-474-3320 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2014-10-03、事業所の記入日は 2014-06-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 当施設では、利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 2 当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3 当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4 当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「自分らしく」「心穏やかに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 5 サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 6 利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/8/1 |
| 協力医療機関 | 田嶋内科 |
サービスの内容
| 入所制限 | 経管栄養、中心静脈点滴、人工透析、人工肛門だが、入所判定委員会に諮り入所者全体の対応状況と業務のバランスによって受け入れを検討する |
|---|---|
| サービスの特色 | 在宅復帰を目指すべく機能回復訓練や日常生活動作訓練を行い、毎日の生活を規則的なリズムを持てるように個々に工夫してその人らしく施設生活が過ごせるように配慮する。日常の健康管理は常時看護師が行い、看護師が夜勤常駐するため安心して過ごせる。緊急時には併設医療機関との連携を図って迅速に対応する。 |
利用料
| 食費とその算定方法 | <入所療養介護> 1,380円/日 負担限度額認定第一段階:300円/日 第二段階:390円/日 第三段階:650円/日 第四段階:1,380円/日 <短期入所療養介護・予防短期入所療養介護> 朝食:380円・昼食:500円・夕食:500円 負担限度額認定第一段階:300円/日 第二段階:390円/日 第三段階:650円/日 第四段階:1,380円日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | <多床室> 負担限度額認定第一段階:370円/日 第二段階:370円/日 第三段階:370円/日 第四段階:370円/日 <個室> 負担限度額認定第一段階:490円/日 第二段階:490円/日 第三段階:1,310円/日 第四段階:1,640円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 31人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 29人(2017-02-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<81.1人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 3人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 402日<452.1日> |
| 待機者数 | 41人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 10.3㎡ 5室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 16.2㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 0㎡ -室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.2㎡ 5室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/29人 定員29人中、現在の空き数0人です。 (2017年02月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 2012年8月1日に有床診療所から介護老人保健施設に転換した施設なので、医療的ノウハウを活用して、急性期病棟や長期療養病棟退院直後から在宅復帰までの機能訓練や日常生活の回復などを積極的に行います。 また、長期的療養にも応じて行けるようケアプランに基づいた看護と介護を行います。 さらに安心して在宅復帰ができるよう居宅介護支援事業所とも連携を図りながら退所前の準備を計画的に行い、退所後にも自宅訪問を行うなどご利用者様の回復を見守ります。 |
| 併設されているサービス | 【医 療 機 関】田嶋内科(隣接)・内科いこいの家(館内に併設) 【認知症対応型共同生活介護】グループホームあけぼの(隣接)・グループホームたじま(別住所) 【通 所 介 護 施 設】デイサービスたじま(隣接) 【居宅介護支援事業所】ケアプランサービスいこいの家(隣接) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 個室差額量1,000円(個室には専用のワードローブと整理ダンス、洗面台を用意) 電気製品使用料3点まで150円、追加1点ごとに100円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師が必ず1名夜勤を行います。 つまり24時間看護師が常駐するため看護師によるインシュリン施注や吸痰処置が夜間も可能です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 診療所が施設建物内に併設し、すぐ隣に内科病院が隣接するため、持病があっても安心して生活ができます。 多くのご利用者様が大きな病院を退院後、療養を兼ねて在宅復帰を目指しながら生活しています。 |
| 勤務時間 | 〇看護師:「日勤」①08:00~17:00/②09:00~18:30 「夜勤」18:00~09:00 「パート」2h/4h/5h/6h/8h 〇介護士:「日勤」①08:00~17:00/②09:00~18:00 「遅出」10:00~19:00 「早出」07:00~16:00 「パート」4h/5h/6h/8h 〇その他の日勤:08:30~17:30/09:30~18:30 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 086-474-3320 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2015-08-05、事業所の記入日は 2015-07-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
倉敷市の介護老人保健施設(15件)
倉敷市の介護老人保健施設は15件。介護老人保健施設 倉敷あいあいえん、玉島中央老健施設秀明荘 通所リハビリテーションなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
倉敷市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員29人は、倉敷市の介護老人保健施設15件のなかで9番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
倉敷市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。