農協共済別府リハビリテーションセンター
ノウキョウキョウサイベップリハビリテーションセンター
基本情報
| 所在地 | 大分県別府市大字鶴見字中山田1026番地の10 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 080-4752-4992 |
| FAX番号 | 0977-67-3203 |
| 運営法人 | 社会福祉法人農協共済別府リハビリテーションセンター 法人番号: 6320005002623 |
| 公式サイト | https://brc.or.jp/ |
| 事業所番号 | 4410212403 |
| 定員 | 最大 95人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 60人 | 平日,祝日 土曜日・日曜日・年末年始(12月31日~1月3日) |
| 通所リハビリテーション | 95人 | 平日,土曜日,祝日 台風および積雪時は休業する場合があります。 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令の趣旨に従って、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう訪問リハビリテーションを提供いたします。 また、介護事業を通じた地域貢献を目的として安心、安全なサービスの提供とともに地域の皆様との積極的な交流を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/02/18 |
| サービス提供地域 | 別府市 |
| 営業時間(平日) | 8時20分~17時20分 (8時30分~16時30分) |
| 営業時間(祝日) | 8時20分~17時20分 (8時30分~16時30分) |
| 営業時間(留意事項) | 台風および積雪時は休業する場合があります。 |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(12月31日~1月3日) |
| 事業所に併設している医療サービス | 別府リハビリテーションセンター |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護保険法令の趣旨に従って、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう訪問リハビリテーションを提供いたします。 また、介護事業を通じた地域貢献を目的として安心、安全なサービスの提供とともに地域の皆様との積極的な交流を図ります。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 71.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 60人(2025-09-10 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 52人<30.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の方々の、「安心」「安全」「自分らしい生活」の実現に向けて、その方に必要なリハビリテーションをおこないます。ケアプランに基づき、その方に必要な生活機能訓練をはじめ、生活しやすい環境への助言、福祉用具のアドバイスや、ご家族への介護指導もおこないます。また、摂食・嚥下の専門職である言語聴覚士が配属されており、「食べる・飲み込むこと」に対する訓練やアドバイスをおこないます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・訪問リハビリテーション実務者研修会 ・日本作業療法士協会主催「認知症者に対する訪問リハビリテーション研修会」 上記研修会参加、並びに職員間での共有 |
| 併設されているサービス | ・介護保険サービスとして通所リハビリテーション「ふれあい」「あおぞら」の併設があります。 ・利用者の状態、リハビリテーションサービスの必要性に応じて、訪問リハビリテーション・通所リハビリテーションサービスを柔軟に移行できる体制が整っています。 ・介護保険法に基づき別府市からの委託を受け短期集中予防サービス事業を実施しています。 ・法人内には回復期リハビリテーション病棟・障害者支援施設にじ(自立訓練施設・就労移行支援・就労定着支援センター)・障害者福祉サービス事業所みのり(就労継続支援B型)・障害者生活支援センターが併設されています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・経験豊富な作業療法士・理学療法士・言語聴覚士を配置し、ご利用者の状態などにあわせてリハビリテーションを行うようにしています。ご利用者の「出来ること」「強み」を尊重し、少しでもご本人の力でできる活動が増えるように工夫しています。 ・接遇や安全面の教育・各種勉強会の実施などに力を入れ、職員の質の向上を図っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・要支援1の方から要介護5の方まで、幅広く利用していただいています。 ・回復期リハビリテーション(医療のリハビリ)での集中的リハビリを終えた方や、在宅での生活課題解決に向け、リハビリが必要な方がご利用されています。 ・心身機能の維持・向上をはかり日常生活の自立支援を目的としたリハビリを希望される方にご利用いただけます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 080-4752-4992 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令の趣旨に従って、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう通所リハビリテーションを提供いたします。 また、介護事業を通じた地域貢献を目的として安心、安全なサービスの提供とともに地域の皆様との積極的な交流を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 台風および積雪時は休業する場合があります。 |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 別府市(天間、枝郷を除く) ※天間、枝郷については要相談 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ①通所リハビリテーションサービス計画の作成および実施 当事業所は、診療または運動機能検査、作業能力検査などを基に、職員(多職種)が共同して、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境を踏まえて、リハビリテーションの目標を達成するための具体的なサービスの内容などを記載した通所リハビリテーション計画を作成し、それに基づいたサービスを提供いたします。 また、介護保険制度上で定められている通所リハビリテーション事業所の医師によるリハビリテーションの指示箋作成のため利用者の主治医に診療情報提供書をいただいたうえで、利用者には別府リハビリテーションセンターでの外来受診(初回受診)をお願いいたします。 ②リハビリテーション 理学療法士・作業療法士などが利用者の状況に適したリハビリテーションをおこない、心身機能・動作能力の維持回復および生活の質の向上に努めます。 ③看護・介護 利用者の病状および心身の状況にあわせておこなう適切な看護・介護ならびに日常生活上のケアをおこないます。 ④食事 栄養士確認による献立表により、利用者の身体状況に合わせた食事を提供します。なお、利用者のアレルギーによる禁忌食についても対応します。 ⑤入浴 通所リハビリテーション利用日のケアプランに基づいて入浴または清拭をおこないます。 ⑥排泄 利用者の状況に応じて適切な排泄介助をおこなうと共に、排泄の自立についても適切な援助をおこないます。 ⑦相談援助 利用者とその家族からの介護サービスに関わる諸々の相談援助をおこないます。 ⑧送迎 ご自宅から施設までの送迎をおこないます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当なし |
| 食費とその算定方法 | 食材費・調理費として620円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 39人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 44.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 95人(2025-09-11 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 95人<38.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 77人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 90人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 132人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 84人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 46人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・身体・生活機能の維持・向上を目的としたリハビリによって「安心・安全」に「自分らしい生活」を送っていただくために支援を行っています。 ・広くてゆっくりした雰囲気のもと、認知症を呈する方が安心してリハビリに取り組んでいただけるよう力を入れています。 ・利用者の皆様が、ご自宅で簡単に体操に取り組めるように、オリジナルの「別府リハビリ体操」を考案し利用者・職員ともに元気に実施しています。(当法人ホームページ内よりご覧ください) ・高次脳機能障害等により生活課題解決が必要な方へも積極的な支援を行っています。 ・入浴は温泉浴となっており源泉かけ流しの湯となっています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・年間の研修計画を作成しており、常勤・非常勤を含めた職員全体での研修を実施しています。研修の内容を日々の実践に生かしながらサービスの質の向上に努めています。 ・毎日ミーティングとカンファレンスを実施しており、利用者のリハビリ状況の確認や対応方法など検討していくことで、質の向上に努めています。 ・ご意見箱の設置や利用者アンケートを実施しており、皆様からのご意見を拾い上げることで、利用者の満足度の向上に努め、サービスの質の向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | ・介護保険サービスとして訪問リハビリテーションの併設があります。 ・利用者の状態、リハビリテーションサービスの必要性に応じて、訪問リハビリテーション・通所リハビリテーションサービスを柔軟に移行できる体制が整っています。 ・介護保険法に基づき別府市からの委託を受け短期集中予防サービス事業を実施しています。 ・医療保険適用の別府リハビリテーションセンターがあり、装具についてのご相談、高次脳障害のリハビリテーション、摂食・嚥下障害のリハビリテーション、ニューロリハビリテーションを行っています。 ・法人内には回復期リハビリテーション病棟・障害者支援施設にじ(自立訓練施設・就労移行支援・就労定着支援センター)・障害者福祉サービス事業所みのり(就労継続支援B型)・障害者生活支援センターが併設されています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食材料費をいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・利用者の目的達成に向けたリハビリ訓練を充実させるため、理学療法士・作業療法士を配置しています。リハビリ訓練のマネジメントを行いながら必要な方にはリハビリを実践し自主訓練メニューも充実させて利用者の目標達成に向けて取り組んでいます。 また、生活上の適切な支援や医療的管理のニーズに対応するため、看護師・介護福祉士を配置し適切な対応を実施しています。介護福祉士資格を持った職員を充実させ、療法士とともに生活機能を見据えた支援を行い、さらに訓練場面への支援も行っています。生活の面ではご利用者に負担のない介護を行うようにしながらも、ご利用者の出来ることまで過剰に介助するのではなく、少しでも出来る動作が増えるような工夫も行っています。 ・各常勤・非常勤を含む職員教育にも力を入れており、接遇や安全面の教育・各種勉強会の実施など職員の質の向上を図っています。各種研修会、学会などで研究発表を行っております。 令和6年度実績:リハビリテーション・ケア合同研究大会学会(R6.10.3~4)、日本通所ケア研究大会ふくやま(R6.11.1~3) 研修会の開催(部内研修):多職種研修、外部講師の招聘 ・大分県へ「SECURITY ACTION」自己宣言の「★★二つ星」宣言を行っています。 ※おおいた働きやすくやりがいのある介護の職場認証制度:「ふくふく認証」 参加宣言:令和6年6月18日 認証日:令和6年11月15日 ※令和7年度『介護職員の働きやすい職場環境づくり』厚生労働大臣表彰 奨励賞受賞 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・支援から要介護5の方まで幅広く利用していただいています。 ・回復期リハビリテーション(医療のリハビリ)での集中的リハビリを終えた方や地域で生活されている方がご利用されています。 ・心身機能の維持・向上をはかり日常生活の自立支援を目的としたリハビリを希望される方にご利用いただけます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0977-67-1714 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-11、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
別府市の通所リハビリテーション(10件)
通所リハビリテーションは別府市だけで10件あります。通所リハビリテーションセンターくろきや大分県厚生連介護老人保健施設シェモア鶴見など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
別府市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の2.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。別府市の通所リハビリテーション10件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員95人は、別府市の通所リハビリテーション10件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。別府市の通所リハビリテーションの平均は1.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
別府市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。