介護老人保健施設 入舟

カイゴロウジンホケンシセツ イリフネ

基本情報
所在地新潟県新潟市中央区入船町3丁目3629-1
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電話番号025-229-3607
FAX番号025-229-1825
運営法人社会医療法人 新潟勤労者医療協会
法人番号: 5110005002018
公式サイトhttps://niigata-min.or.jp/irifune/
事業所番号1550180333
定員最大 14人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション14人平日
その他、事業所が定めた休日はお休みさせていただく場合があります。(改行)月~金曜日:①9:15~10:45②11:00~0:30(入浴・食事なし)の1時間半の通所リハビリテーションを行っています。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設——
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者様の心身機能の評価をもとにリハビリテーション計画を作成、運動療法等を中心としたリハビリを集中的に実施し、在宅生活において可能な限り自立した生活が送れるよう、心身機能の維持・改善を図る。
事業開始年月日2009/04/01
営業時間(平日)08時30分~17時00分
営業時間(土曜)0時00分~0時00分
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
営業時間(祝日)0時00分~0時00分
営業時間(留意事項)その他、事業所が定めた休日はお休みさせていただく場合があります。
月~金曜日:①9:15~10:45②11:00~0:30(入浴・食事なし)の1時間半の通所リハビリテーションを行っています。
定休日土・日・祝日、8/15、12/31~1/3
送迎サービスの提供地域新潟市中央区
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色少人数制ですので、各利用者様の状態や症状に合わせたプログラムを施行できます。また、主治医からの指示・許可のもとであれば、温熱療法や電気治療など、物理療法の使用も可能です。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数11人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数11人 / 最大 14人(2025-08-22 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均16人<30.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援121人
要介護度別利用者数 > 要支援222人
要介護度別利用者数 > 要介護111人
要介護度別利用者数 > 要介護23人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述マシントレーニング、自転車エルゴメーター、電気治療器など様々な器具が揃っております。ご利用者様の身体機能に合わせ担当療法士が選択し実施しております。また、内履きの準備や血圧測定などはご利用者様自身にお願いしております。受け身でのサービス利用ではなく、利用者様ご自身で考え、取り組める環境づくりを大切にしています。利用者様同士で助け合う姿も見られており、仲間意識も生まれます。
生活の中で取り入れやすい活動にも目を向けており、家事練習や外出練習を行っております。外出してみたいけれど一人では心配な方や家事をしてみたいけれど自信がない方など、実際に理学療法士や作業療法士と一緒に練習することができます。また、この間、継続して行っておりました、作業・製作活動も利用者様に人気となっております。作業・製作活動を通して新たな趣味の発見につなげていただけています。
サービスの質の向上に向けた取組ご利用者様ご自身で『選択する』『考えていただく』という自主性を重んじております。リハビリメニューの順番や内容など、ご自身で考えながら行っていただく取り組みも開始しています。自主性や自発性の向上に寄与し、ご自宅での自主トレーニングの向上につながった方もいらっしゃいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容電子カルテ、タブレットでの情報管理を行っています。
併設されているサービス介護老人保健施設が併設されております。ショートステイでのリハビリ受け入れておりますが、その際のリハビリ担当者は通所リハビリと同一のスタッフが担当します。そのため、入舟通所リハビリご利用者様の場合、担当者が変わることがなくショートステイでのリハビリを行うことができます。訪問リハビリも行っております。
保険外の利用料等に関する自由記述2018年6月~リハビリ室内のトレーニング用マシン等を一般の方にもご利用して頂けるよう一部開放を行っております。
火曜・金曜の午後を使って開放しています。ご利用には利用登録が必要ですが、基本的にどなたでも使って頂けますので、健康増進等で活用して頂きたいと思います。
従業員の特色に関する自由記述利用者様お一人に対し1~2人の理学療法士、作業療法士または言語聴覚士が担当致します。そのため、ご利用の度に担当療法士が毎回変わるということがなく、安心してご利用いただけると思います。また、複数担当制によりご利用者様の状態把握を多面的に行っています。
利用者の特色に関する自由記述当事業所は入浴・食事のサービスはございません。1時間半のリハビリのみの通所サービスとなっております。そのため、「リハビリをしたい!」「運動がしたい!」という意欲的な方が多いのが特徴です。また、普段は閉じこもり気味だが、「リハビリだったら行こうかな。」と外出の機会としてご利用される方もいらしゃいます。
勤務時間8:30~17:00
休暇制度の内容および取得状況年間休日数126日
そのほか
苦情相談窓口025-224-9063
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-06、事業所の記入日は 2025-08-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針「わたしたちは利用者様が安心して生活できるよう支援していきます」
上記の理念に基づき、
利用者・職員・家族が協力し関係する機関と連携して地域の人々とともに利用者を支えるとともに、高齢者が安心して暮らせる地域づくりをすすめていきます。
また、利用者をはじめとした高齢者、障がいや病気を持った方の人権を守り向上させるため、介護をはじめとした社会保障制度の改善をめざしていきます。
事業開始年月日2008/06/01
協力医療機関新潟臨港病院
サービスの内容
利用制限入院治療を要する等病状の安定しない場合
サービスの特色日常生活動作の細かい援助を行いながら、在宅復帰のための支援を行っています。
摂食機能向上を図り、QOLの向上を目指しています。
経管栄養から経口摂取への取り組みを行っています。
地域の皆様、施設・病院などと連携をとりながら運営を行っています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食費 1日 1,800円
(負担限度額認定を受けている方の場合 1日 300円~1,360円)
滞在費とその算定方法居住費 多床室(4人部屋)利用の場合 1日 500円
個室利用の場合 1日 2,000円
(負担限度額認定を受けている方の場合 多床室 0~430円、個室 550円~1,370円)
職員の状況
総従業者数67人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合70%
夜勤を行う従業者数4.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-22 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均12人<8.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均15.3日<8.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.72㎡
21室
療養室の状況 > 4人部屋33.50㎡
17室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述摂食機能向上を図り、QOLの向上を目指しています。
経管栄養から経口摂取への取り組みを行っています。
地域の皆様、施設・病院などと連携をとりながら運営を行っています。
併設されているサービス施設の1階部分が「舟江診療所」となっており、必要な時にすぐに受診することができます。
また、「はまなす訪問看護ステーション」、「地域包括支援センターふなえ」を併設しており、隣接地に「通所リハビリテーションひだまり」、「ケアプランひだまり」を設置しています。在宅で療養する方の生活を支え、様々な相談に対応する体制を整えています。
従業員の特色に関する自由記述看護職員は全員が一般病棟を経験しているスキルの高い正看護師です。介護職員も常勤の介護職員の8割が介護福祉士であり、研修等にも積極的に取り組み、質の高い介護をめざし日々取り組んでいます。
また、職員間の連携、コミュニケーションも良好に保てており、利用者の皆さまにも安心してご利用いただくことができています。職員の定着率もきわめて高くなっています。
利用者の特色に関する自由記述食事内容も各県の郷土料理の提供や、ご希望に応じてお酒をたしなむ方やお出かけなど利用者さまのご希望に添えるように取り組んでいます。
そのほか
苦情相談窓口025-229-3607
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-15、事業所の記入日は 2025-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針「わたしたちは利用者様が安心して生活できるよう支援していきます」
上記の理念に基づき、
利用者・職員・家族が協力し関係する機関と連携して地域の人々とともに利用者を支えるとともに、高齢者が安心して暮らせる地域づくりをすすめていきます。
また、利用者をはじめとした高齢者、障がいや病気を持った方の人権を守り向上させるため、介護をはじめとした社会保障制度の改善をめざしていきます。
事業開始年月日2008/06/01
協力医療機関新潟臨港病院
サービスの内容
サービスの特色日常生活動作の細かい援助を行いながら、在宅復帰のための支援を行っています。
摂食機能向上を図り、QOLの向上を目指しています。
経管栄養から経口摂取への取り組みを行っています。
地域の皆様、施設・病院などと連携をとりながら運営を行っています。
利用料
食費とその算定方法食費 1日 1,800円
(負担限度額認定を受けている方の場合 1日 300円~1,360円)
居住費とその算定方法居住費 多床室(4人部屋)利用の場合 1日 500円
個室利用の場合 1日 2,000円
(負担限度額認定を受けている方の場合 多床室 0~430円、個室 550円~1,370円)
職員の状況
総従業者数67人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤24人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合70%
夜勤を行う従業者数4.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-08-22 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均89人<93.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護112人
要介護度別入所者数 > 要介護220人
要介護度別入所者数 > 要介護324人
要介護度別入所者数 > 要介護422人
要介護度別入所者数 > 要介護514人
3か月間の退所者数33人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均565日<595.0日>
待機者数3人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室12.72㎡
21室
療養室の状況 > 4人部屋33.50㎡
17室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述日常生活動作の細かい援助を行いながら、在宅復帰のための支援を行っています。
摂食機能向上を図り、QOLの向上を目指しています。
経管栄養から経口摂取への取り組みを行っています。
地域の皆様、施設・病院などと連携をとりながら運営を行っています。
併設されているサービス施設の1階部分が「舟江診療所」となっており、必要な時にすぐに受診することができます。
また、「はまなす訪問看護ステーション」、「地域包括支援センターふなえ」を併設しており、隣接地に「通所リハビリテーションひだまり」、「ケアプランひだまり」を設置しています。在宅で療養する方の生活を支え、様々な相談に対応する体制を整えています。
従業員の特色に関する自由記述看護職員は全員が一般病棟を経験しているスキルの高い正・准看護師です。介護職員も常勤の介護職員の8割が介護福祉士であり、研修等にも積極的に取り組み、質の高い介護をめざし日々取り組んでいます。
また、職員間の連携、コミュニケーションも良好に保てており、利用者の皆さまにも安心してご利用いただくことができています。職員の定着率もきわめて高くなっています。
そのほか
苦情相談窓口025-229-3607
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-05-19、事業所の記入日は 2025-08-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

新潟市中央区の介護老人保健施設(10件)

新潟市中央区の介護老人保健施設は10件。介護老人保健施設 葵の園・新潟島、介護老人保健施設千歳園をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。

新潟市中央区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。新潟市中央区の介護老人保健施設の平均は2.1種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。