介護老人保健施設グリーンヒル与板
カイゴロウジンホケンシセツ グリーンヒルヨイタ
基本情報
| 所在地 | 長岡市与板町槇原393-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0258-72-2500 |
| FAX番号 | 0258-72-2488 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 長岡三古老人福祉会 法人番号: 6110005011273 |
| 公式サイト | http://nagaokasanko.or.jp/group/ghy/ |
| 事業所番号 | 1550280067 |
| 定員 | 最大 146人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日,日曜日,祝日 上記対応時間以外にも、併設の介護老人保健施設に勤務する夜勤職員、当直職員による電話対応を行っている。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 146人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護又は要支援状態にある高齢者(以下「利用者」という。)に対し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう指定通所リハビリテーション及び指定介護予防通所リハビリテーション(以下「指定通所リハビリテーション等」という。)を行い、利用者の心身の特性を踏まえ、生活の質の確保及び向上を図るとともに、安心して日常生活を過ごすことができるよう居宅サービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1989/03/29 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~20時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~20時00分 |
| 営業時間(日曜) | 8時00分~20時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~20時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 上記対応時間以外にも、併設の介護老人保健施設に勤務する夜勤職員、当直職員による電話対応を行っている。 |
| 定休日 | なし |
| 送迎サービスの提供地域 | 長岡市 出雲崎町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の心身の状態に合わせて自立支援を念頭に置いたケアを行っております。リハビリテーションのひとつとしてパワーリハビリテーションを実施しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 該当なし |
| 食費とその算定方法 | 食材料費、調理代を加味し昼食700円と設定し提供しています。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 63.6% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<30.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | グリーンヒル与板は介護保険法の基本理念を骨格として、利用者の尊厳を守り安全に配慮しながら生活機能の維持向上を目指して看護、介護、リハビリテーション及びその他必要なサービスを総合的に援助いたします。 本来の通所リハビリとしての自立支援を第一と考え、基本に立ち返り住み慣れた地域でいきいきと暮らせるように、パワーリハビリを含めて専門的なメニューの提供を行なっていますやりがい・生きがい維持期としての『メニュー作り』を行なっています。『外に連れ出す企画』では身体機能、生活機能、精神機能の維持を図る目的で、年数回、わくわく外出の機会の提供、野外活動の促進として自然とのふれあいデイキャンプを実施しています。『自己選択、自己決定制』の導入としてご利用者への積極的な情報提供を行なっています。特に身近な職員の情報については、速やかに報告することを心がけています。情報を持つことで、元気になりご家庭の中でも会話の中心となり、生きがいを感じていただくよう働きかけています。安心・快適性のために環境改善についてご利用者にご意見をいただきながら、自立支援が図れるよう整備を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入職時の法人合同新規採用職員研修および施設内新規採用職員研修を行い、エルダー制度(先輩職員が付いて指導や助言を行う)をはじめ部署全体で職員を育成していくシステムをとっています。既存の職員についても施設内研修を受講してスキルアップに努め、外部研修や各種研究大会(県老健大会、全国老健大会など)へも積極的に参加しており、知識や技術の定着のみならず情報の更新にも努めております。 老健施設の役割として在宅復帰支援、在宅療養支援を積極的に行い、ノーリフティングケア(持ち上げない介助)や認知症ケアにも力を入れております。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設の長期入所および短期入所と連携を図っております。在宅の拠点として併設する居宅介護支援事業所とも連携が図れる体制となっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医療・福祉に関する有資格者を多数配置しております。医師、看護、介護、リハビリ等職員はそれぞれの専門性を発揮し、協働した中でご利用者個々のニーズの達成と安心、安全な療養生活がおくれるよう支援をおこなっております。 30余年にわたり高齢者福祉、認知症ケアに携わり培った技術・知識・価値・経験を基礎に、職員教育、人材育成に力を入れており施設単位の研修計画とともに法人全体で職員のスキルアップ、キャリアアップが図れる研修システムを整備しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 広域からリハビリを目的として、要支援の方から要介護の方、またはインスリン等の医療依存度の高い方まで様々なご状態の方がご利用されています。個別、小グループで馴染みの仲間と『できること』『やりたいこと』など目的を持ってご利用されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0258-72-2500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の趣旨に基づき、病状が安定期にあり、看護・医学的な管理下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療を要する要介護者等に対し、人格を尊重し、誠意ときめ細やかな配慮のもとで看護・介護・リハビリテーション及びその他必要なサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1989/03/29 |
サービスの内容
| 利用制限 | 専門的な医療措置を必要とする方及び他利用者の生命や健康に重大な影響を及ぼす可能性があり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止できないとき等 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者の心身の状態に合わせて自立支援を念頭においたケアを行っている。 個別リハビリテーションのひとつとしてパワーリハビリテーションを実施している。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日合計1,800円(朝食400円、昼食700円、夕食700円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 一日にあたり従来型個室1,968円、多床室(2人、4人)677円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 112人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 41人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 72.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-07 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 43人<8.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.0日<8.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.7㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 28㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 43㎡ 27室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | グリーンヒル与板は介護保険法の基本理念を骨格として、利用者の尊厳を守り安全に配慮しながら、生活機能の維持向上を目指して看護、介護、リハビリテーション及びその他必要なサービスを総合的に援助いたします。また、家族や地域の人びと、機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられることを支援いたします。 介護老人保健施設の在宅支援機能を向上するために施設全体で研修に取り組み、ご利用者を取り巻く様々なニーズや背景を多角的に捉え、その方に合わせた退所後の生活を支援しています。法人全体で多様なサービスを展開しており各事業所と連携しながらその方の生活を支えております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入職時の法人合同新規採用職員研修および施設内新規採用職員研修を行い、エルダー制度(先輩職員が付いて指導や助言を行う)をはじめ部署全体で職員を育成していくシステムをとっています。既存の職員についても施設内研修を受講してスキルアップに努め、外部研修や各種研究大会(県老健大会、全国老健大会など)へも積極的に参加しており、知識や技術の定着のみならず情報の更新にも努めております。 老健施設の役割として在宅復帰支援、在宅療養支援を積極的に行い、ノーリフティングケア(持ち上げない介助)や認知症ケアにも力を入れております。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、居宅介護支援、パワーステーションが併設されており、連携も取りやすくご利用者の在宅生活を支えるとともに、地域福祉における拠点として地域へ還元していくことを目指しております。 また、オレンジカフェ(長岡市から委託を受けた認知症カフェ)を月1回開催しており、冬期間は施設周辺地域の高齢者を対象とした健康教室「グリーン教室」を開催しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医療・福祉に関する有資格者を多数配置しております。医師、看護、介護、リハビリ等職員はそれぞれの専門性を発揮し、協働した中でご利用者個々のニーズの達成と安心、安全な療養生活がおくれるよう支援をおこなっております。 30余年にわたり高齢者福祉、認知症ケアに携わり培った技術・知識・価値・経験を基礎に、職員教育、人材育成に力を入れており施設単位の研修計画とともに法人全体で職員のスキルアップ、キャリアアップが図れる研修システムを整備しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均要介護は3.4です。60歳代から100歳以上まで幅広い年代の方が利用されています。経管栄養や喀痰吸引、インスリン注射などが必要な医療ニーズの高い方、また認知症専用棟を設けており認知症の方の受け入れも行っています。 老健施設の役割として在宅復帰支援、在宅療養支援に力を入れています。在宅復帰のためのリハビリ、介護負担軽減や体調維持のための一時的な入所、入所と在宅を繰り返すリピート利用、生活場所の確保や次の入所先を探すまでの入所など、様々な理由・目的の方が利用されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0258-72-2500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法の趣旨に基づき、病状が安定期にあり、看護・医学的な管理下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療を要する要介護者等に対し、人格を尊重し、誠意ときめ細やかな配慮のもとで看護・介護・リハビリテーション及びその他必要なサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1989/03/29 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の心身の状態に合わせて自立支援を念頭においたケアを行っている。 個別リハビリテーションのひとつとしてパワーリハビリテーションを実施している。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 一日あたり1,800円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 一日あたり従来型個室1,968円、多床室(2人、4人)677円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 112人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 41人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 72.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 146人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 146人<93.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 42人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 29人 |
| 3か月間の退所者数 | 42人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 636.2日<595.0日> |
| 待機者数 | 200人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.7㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 28㎡ 9室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 43㎡ 27室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/146人 定員146人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グリーンヒル与板は介護保険法の基本理念を骨格として、利用者の尊厳を守り安全に配慮しながら、生活機能の維持向上を目指して看護、介護、リハビリテーション及びその他必要なサービスを総合的に援助いたします。また、家族や地域の人びと、機関と協力し、安心して自立した在宅生活が続けられることを支援いたします。 介護老人保健施設の在宅支援機能を向上するために施設全体で研修に取り組み、ご利用者を取り巻く様々なニーズや背景を多角的に捉え、その方に合わせた退所後の生活を支援しています。法人全体で多様なサービスを展開しており各事業所と連携しながらその方の生活を支えております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 入職時の法人合同新規採用職員研修および施設内新規採用職員研修を行い、エルダー制度(先輩職員が付いて指導や助言を行う)をはじめ部署全体で職員を育成していくシステムをとっています。既存の職員についても施設内研修を受講してスキルアップに努め、外部研修や各種研究大会(県老健大会、全国老健大会など)へも積極的に参加しており、知識や技術の定着のみならず情報の更新にも努めております。 老健施設の役割として在宅復帰支援、在宅療養支援を積極的に行い、ノーリフティングケア(持ち上げない介助)や認知症ケアにも力を入れております。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション、居宅介護支援、パワーステーションが併設されており、連携も取りやすくご利用者の在宅生活を支えるとともに、地域福祉における拠点として地域へ還元していくことを目指しております。 また、オレンジカフェ(長岡市から委託を受けた認知症カフェ)を月1回開催しており、冬期間は施設周辺地域の高齢者を対象とした健康教室「グリーン教室」を開催しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医療・福祉に関する有資格者を多数配置しております。医師、看護、介護、リハビリ等職員はそれぞれの専門性を発揮し、協働した中でご利用者個々のニーズの達成と安心、安全な療養生活がおくれるよう支援をおこなっております。 30余年にわたり高齢者福祉、認知症ケアに携わり培った技術・知識・価値・経験を基礎に、職員教育、人材育成に力を入れており施設単位の研修計画とともに法人全体で職員のスキルアップ、キャリアアップが図れる研修システムを整備しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均要介護は3.3です。60歳代から100歳以上まで幅広い年代の方が利用されています。経管栄養や喀痰吸引、インスリン注射などが必要な医療ニーズの高い方、また認知症専用棟を設けており認知症の方の受け入れも行っています。 老健施設の役割として在宅復帰支援、在宅療養支援に力を入れています。在宅復帰のためのリハビリ、介護負担軽減や体調維持のための一時的な入所、入所と在宅を繰り返すリピート利用、生活場所の確保や次の入所先を探すまでの入所など、様々な理由・目的の方が利用されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0258-72-2500 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-21、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
長岡市の介護老人保健施設(10件)
長岡市の介護老人保健施設は10件。介護老人保健施設 楽山苑、介護老人保健施設 サンプラザ長岡をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
長岡市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。長岡市の介護老人保健施設10件のうち、日曜に対応しているのは2件です。
- 定員146人は、長岡市の介護老人保健施設10件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
長岡市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。