介護老人保健施設のむぎ
カイゴロウジンホケンシセツノムギ
基本情報
| 所在地 | 長野県松本市波田9802番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0263-92-7870 |
| FAX番号 | 0263-92-8088 |
| 運営法人 | 社会福祉法人雄仁会 法人番号: 5100005006993 |
| 公式サイト | https://nomugi.jp/ |
| 事業所番号 | 2052780018 |
| 定員 | 最大 82人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 82人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設が実施する通所リハビリテーションの従業者は、要介護者が居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、ご利用者の心身の機能の維持回復を図る。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/18 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時00分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、及び年末年始(12月29日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 波田地区、山形村、朝日村、松本市(主として西部地域) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 通所リハビリテーションでは、ご利用者の要介護状態の軽減や身体レベルの悪化の防止等、ご利用者の自立支援に努め一日を楽しくゆったりと過ごしていただくように配慮しています。また、屋外に出られない時でも、広く長い廊下を利用し、歩行量の確保に努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 原則として、対象地域のみの対応となります。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 延長した場合は、30分単位500円の実費負担となります。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 760円 食材費と光熱水費、労務費等の調理コストで積算 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<35.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は「ともにより添い ともに笑い 人として生きるを支えます」を介護理念に掲げ、この思いが実践できるように努力しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービス向上委員会委員会など、職員による各種の委員会活動や、年間計画による看護・介護技術等の勉強会により、サービスの質の向上と職員のスキルアップに努めています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年代別にバランス夜配置されています。また、男性職員の比率も約3割を占め、男性利用者の増加に対応できるよう体制の充実に努めています。また、介護の専門性を高めサービスの質の向上を図るべく、介護福祉士の比率は概ね8割となっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 男女構成比は、女性6:男性4となっています。平均介護率は要介護2.3です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-92-7870 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-13、事業所の記入日は 2024-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目指す。入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスを提供するように努める。明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、近隣市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/18 |
| 協力医療機関 | 松本市立病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療依存度が高く医療的管理が継続して必要とされる場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 平成18年4月新規開設し、従来型個室及び4人部屋ではありますが、ご利用者のプライバシーや人権の尊重を重視した介護を目指しております。また、ご利用者の日常生活が潤いと安らぎを感じていただくため、各種行事の開催や地域や家庭との結びつきを重要視して、信頼され愛される施設づくりに努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 300円~2,080円 食材費と光熱水費、労務費等の調理コストの積算による |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室 1日 490円~2,000円 多床室(2・4人部屋)1日 370円~550円 光熱水費等の積算による。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 52人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 18人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 59.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<36.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.1日<8.3日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.93㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.25㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.46㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は「ともにより添い ともに笑い 人として生きるを支えます」を介護理念に掲げ、この思いが実践できるように努力しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービス向上委員会など、職員による各種の委員会活動や年間計画による看護・介護技術等の勉強会により、サービスの質と向上と職員のスキルアップに努めています。 |
| 併設されているサービス | 入所と通所リハビリステーイション(デイケア)を併設しています、 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年代別にバランス良く配置されています。また、男性職員の比率も3割を占め、男性利用者の増加に対応できるようケア体制の充実に努めています。また、介護の専門性を高め、サービスの質の向上を図るべく、介護福祉士の比率は概ね8割となっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢層は、85歳以上が7割を占めています。男女構成比は、女性7割・男性3割です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-92-7870 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-12-13、事業所の記入日は 2024-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した生活を営むことができるようにするとともに、その者の居宅における生活への復帰を目指す。入所者の意思及び人格を尊重し、常に入所者の立場に立ってサービスを提供するように努める。明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、近隣市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/18 |
| 協力医療機関 | 松本市立病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 平成18年4月新規開設し、従来型個室及び4人部屋ではありますが、ご利用者のプライバシーや人権の尊重を重視した介護を目指しております。また、ご利用者の日常生活が潤いと安らぎを感じていただくため、各種行事の開催や地域や家庭との結びつきを重要視して、信頼され愛される施設づくりに努めています。 令和5年に看取り部屋を増築しました。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 300円~2,080円 食材費と光熱水費、労務費等の調理コストの積算による |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室 1日 490円~2,000円 多床室(2・4人部屋) 1日 370円~550円 光熱水費等の積算による |
職員の状況
| 総従業者数 | 56人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 17人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 82人(2025-12-11 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 82人<80.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 16人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 725日<291.8日> |
| 待機者数 | 6人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.93㎡ 16室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.25㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.46㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/82人 定員82人中、現在の空き数3人です。 (2025年12月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は「ともに寄り添い ともに笑い 人として生きるを支えます」を介護理念に掲げ、この想いが実践できるように努力しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービス向上委員会など、職員による各種の委員会活動や年間計画による看護・介護技術等の勉強会により、サービスの質の向上と職員のスキルアップに努めています。 施設内のICT化を進めています。見守り機器を全ベッドに導入済み。 |
| 併設されているサービス | ショートステイとデイケアを併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年代別にバランス良く配置されています。また男性職員の比率も約3割を占め、男性利用者の増加に対応できるようケア体制の充実に努めています。また、介護の専門性を高め、サービスの質の向上を図るべく、介護福祉士の比率は概ね8割となっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の年齢層は85歳以上が8割を占めています。平均要介護度は3.1(入所者)となっています。また、男・女の構成比は、約8割が女性利用者で、残り約2割が男性となっています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0263-92-7870 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-11、事業所の記入日は 2025-12-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
松本市の介護老人保健施設(9件)
松本市の介護老人保健施設は9件あり、介護老人保健施設山望苑や介護老人保健施設つかまの里などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
松本市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。松本市の介護老人保健施設9件のうち6件が祝日に対応しています。
- 定員82人は、松本市の介護老人保健施設9件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは119人)。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。松本市の介護老人保健施設の平均は2.89種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
松本市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。