介護老人保健施設相愛苑

カイゴロウジンホケンシセツソウアイエン

基本情報
所在地宮崎県小林市北西方66-3
地図で見る
電話番号0984-24-1874
FAX番号0984-24-1872
運営法人医療法人相愛会
公式サイトhttp://www.all-souai.or.jp/souaien/
事業所番号4550580007
定員最大 80人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション80人平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)——
介護老人保健施設50人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.当施設では利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、居宅サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。
3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受ける事ができるよう努める。
4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項については、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。
6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行なわないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日1997/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(祝日)8時30分~17時30分
定休日日曜日
送迎サービスの提供地域小林市(須木、野尻を除く)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色利用者のリハビリテーションに積極的に取り組み個別訓練やパワーリハビリテーションを使った集団トレーニングを実施している。
在宅での支援を目的とした自宅訪問や利用者の在宅生活環境の調整を実施している。
地域支援委託事業など、地域と密接に関わって、地域住民や医療・保健・福祉の関係者との連携を図っている。
施設全体で取り組む小グループ活動(陶芸教室、お化粧クラブ、茶道クラブ、園芸、料理クラブ等)を取り入れて、選択できる活動プログラムに積極的に取り組んでいる。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)設定なし
延長料金とその算定方法設定なし
食費とその算定方法昼食:460/1食
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数60人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤12人
介護職員の数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合14.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数70人 / 最大 80人(2020-01-21 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<34.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援117人
要介護度別利用者数 > 要支援219人
要介護度別利用者数 > 要介護123人
要介護度別利用者数 > 要介護225人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービスグループホームゆうゆう
従業員の特色に関する自由記述職場の雰囲気が良く、職員の定着率も高い職場です。研修も充実しており、キャリアアップ制度による人事考課を取り入れています。
勤務時間事務/相談 8:30~17:30
通所リハ 介護 ①8:00~17:00、②8:15~17:15、③8:30~17:30 看護8:15~17:30
入所 ①早出7:00~16:00、②日勤8:15~17:15、③遅出12:00~21:00、④準遅出15:00~19:00(半日)、⑤夜勤15:30~9:30(2交代制)
入浴パート ①9:00~15:00(土)、②9:30~15:30(平日)
管理栄養士 ①8:30~17:30(平日)、②8:30~12:30(土曜)
調理 ①早出6:15~15:00、②日勤A8:15~17:30、③日勤B8:15~17:30、④遅出9:45~19:00
その他(離職率):5.8%
(内訳):1年間の離職者数が5人、1年前の在籍者が86人
(計算式):5.8% = 5人÷86人×100
2019年12月31日時点
そのほか
苦情相談窓口0984-24-1874
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2020-01-31、事業所の記入日は 2012-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1.当施設では利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、居宅サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。
3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受ける事ができるよう努める。
4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項については、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。
6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行なわないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日1997/04/01
協力医療機関桑原記念病院
サービスの内容
利用制限病状について、急性期にある者、感染症等により治療が必要と認められる者
サービスの特色利用者のリハビリテーションに積極的に取り組み個別訓練やパワーリハビリテーションを使った集団トレーニングを実施している。
在宅での支援を目的とした自宅訪問や入所者の在宅生活をイメージした環境の調整を実施している。
地域支援委託事業や地域リハビリテーション広域支援センター委託事業にて、地域と密接に関わり、住民や医療・保健・福祉の関係者との連携を図っている。
施設全体で取り組む小グループ活動(陶芸教室、お化粧クラブ、茶道クラブ、園芸、料理クラブ等)を取り入れて、施設での療養生活をより楽しく過ごせる様に選択できる活動プログラムに積極的に取り組んでいる。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法食費:1,380円/1日 介護保険負担限度額認定証に基づき算定
朝:345円、昼:518円、夕:517円
滞在費とその算定方法多床室 370円/日 個室 1,640円/日
介護保険負担限度額認定証に基づき算定
職員の状況
総従業者数69人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤12人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合45%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2018-01-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均6人<10.7人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.4日<4.5日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.9㎡
10室
療養室の状況 > 2人部屋16.8㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋33.3㎡
8室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0984-24-1874
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2019-02-04、事業所の記入日は 2019-01-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.当施設では利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、居宅サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。
2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。
3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受ける事ができるよう努める。
4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。
5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項については、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。
6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行なわないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日1997/04/01
協力医療機関桑原記念病院
サービスの内容
入所制限病状について、急性期にある者、感染症等により治療が必要と認められる者
サービスの特色利用者のリハビリテーションに積極的に取り組み個別訓練やパワーリハビリテーションを使った集団トレーニングを実施している。
在宅での支援を目的とした自宅訪問や入所者の在宅生活をイメージした環境の調整を実施している。
地域支援委託事業や地域リハビリテーション広域支援センター委託事業にて、地域と密接に関わり、住民や医療・保健・福祉の関係者との連携を図っている。
施設全体で取り組む小グループ活動(陶芸教室、お化粧クラブ、茶道クラブ、園芸、料理クラブ等)を取り入れて、施設での療養生活をより楽しく過ごせる様に選択できる活動プログラムに積極的に取り組んでいる。
利用料
食費とその算定方法食費:1,392円/1日 介護保険負担限度額認定証に基づき算定
居住費とその算定方法多床室:377円/1日 個室:1,668円/1日 介護保険負担限度額認定証に基づき算定
職員の状況
総従業者数69人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員の退職者数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤12人
介護職員数 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合45%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 50人(2021-12-17 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<73.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護313人
要介護度別入所者数 > 要介護49人
要介護度別入所者数 > 要介護518人
3か月間の退所者数17人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均471.7日<517.0日>
待機者数40人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10.9㎡
10室
療養室の状況 > 2人部屋16.8㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋33.3㎡
8室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
6/50人
定員50人中、現在の空き数6人です。
(2021年12月17日時点)
併設されているサービスグループホームゆうゆう
従業員の特色に関する自由記述職場の雰囲気も良く、職員の定着率の高い職場です。
苑内・苑外の研修も充実しておりスキルアップも図れます。
キャリアパス制度による人事考課も行っております。
勤務時間事務/相談 8:30~17:30
通所リハ 介護 ①8:00~17:00、②8:15~17:15、③8:30~17:30 看護8:15~17:30
入所 ①早出7:00~16:00、②日勤8:15~17:15、③遅出12:00~21:00、④準遅出15:00~19:00(半日)、⑤夜勤15:30~9:30(2交代制)
入浴パート ①9:00~15:00(土)、②9:30~15:30(平日)
管理栄養士 ①8:30~17:30(平日)、②8:30~12:30(土曜)
調理 ①早出6:15~15:00、②日勤A8:15~17:30、③日勤B8:15~17:30、④遅出9:45~19:00
離職率(離職率):5.8%
(内訳):1年間の離職者数が5人、1年前の在籍者数が86人
(計算式):5.8% = 5人 ÷ 86人 × 100
2019年12月31日時点
そのほか
苦情相談窓口0984-24-1874
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2020-01-31、事業所の記入日は 2019-12-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

小林市の介護老人保健施設(4件)

小林市の介護老人保健施設は4件。介護老人保健施設すこやかセンターこばやし、介護老人保健施設みずほなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

小林市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.5件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。小林市の介護老人保健施設4件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員50人は、小林市の介護老人保健施設4件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-04 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-04 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。