グループホームさちの家

グループホームサチノイエ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホームさちの家(さちの家デイサービス)

基本情報
所在地宮城県仙台市泉区本田町20番7号
地図で見る
電話番号022-218-3024
FAX番号022-218-1024
運営法人社会福祉法人仙台白百合会
法人番号: 9370005001997
公式サイトhttp://care-net.biz/04/shirayuri/sitemap.php
事業所番号0475500765
定員最大 9人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
認知症対応型通所介護
グループホームさちの家(さちの家デイサービス)
3人平日,祝日
認知症対応型共同生活介護9人—
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針事業所は、要支援者及び要介護者であって認知症の状態にある高齢者に対して、共同生活住居に置いて、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行う事により、利用者がその有する能力に応じ、その自立した日常生活を営むことが出来るよう安定的かつ継続的な事業運営することを基本方針とする。
事業開始年月日2019/10/1
サービス提供地域事業所からおおむね片道30分圏内(送迎車両にて)。
※事業所を中心として、泉区は野村、桂、八乙女の一部、松森、南光台の一部、明石南、泉が丘の一部、松陵まで。青葉区は北根黒松の一部まで。宮城野区は岩切(今市橋周辺)まで、その範囲内をおおむねの実施地域としている。上記以外の範囲からの利用希望については、実情に照らし合わせて都度検討。
営業時間(平日)9時30分~15時00分
営業時間(祝日)9時30分~15時00分
定休日毎週土曜・日曜日および1月1日定休日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色開所当時から入居者と職員が心を一つにして開墾した畑で、苦労や失敗を重ねながらも汗水たらして育てた野菜を収穫し、それを材料に一緒に調理を行ったり、家族や近所の方々にも味わって頂いたりしている。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)特になし。
延長料金とその算定方法特になし。(延長対応しておりません)
食費とその算定方法昼食代として400円(食材費・及び調理費)。
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数12人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員 > 常勤7人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合66.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 3人(2025-01-28 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3人<11.3人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
事業所の形態共用型
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
併設されているサービスグループホームさちの家(認知症対応型共同生活介護:入居定員9名)
従業員の特色に関する自由記述利用者が明るく安心して生活できるような環境作りに努めている。介護員は8名が介護福祉士資格を有し、介護支援専門員の有資格者が2名おり、積極的に外部研修にも参加している。認知症実践者研修(5名)、実践リーダー研修(2名)を受講済み。その他の研修にも定期的に参加し、常にスキルアップを図っている。
そのほか
苦情相談窓口022-218-3024
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-02-10、事業所の記入日は 2025-02-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針共同生活住居において、家庭的な環境の下で、食事、排泄、入浴等の介護、その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ、その自立した日常生活を営むことができるよう安定的かつ継続的なサービスを提供するとともに、一人ひとりの生活・個性を尊重し、生涯発達を意図した支援を行う事業運営をすることを方針とする。
事業開始年月日2004/03/01
協力医療機関星内科小児科医院
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要支援2・要介護1~5の被認定者であり、かつ認知症の状態にあると医師の診断をうけていること。(2)少人数での共同生活を営むことに支障がないこと。(3)自傷他害の恐れがないこと。(4)常時医療機関において治療を必要としないこと。(5)契約に定める事項を承認し、重要事項説明する事業者の運営方針に賛同できること。
退居条件(1)継続入院療養が必要とされた場合や、常時医療行為が必要となった場合。(2)少人数での共同生活を営むことに支障がある場合。(3)契約に定める事項を順守できない場合。
サービスの特色開設当初から入居者と職員が心を一つにして開墾した畑で、苦労や失敗を重ねながらも、汗水流して育てた野菜を収穫し、それを材料に一緒に調理したり、家族や近所の方々にも味わっていただいたりと園芸活動が、地域と入居者の架け橋となっている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数39人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容サービス提供の状況報告、事業計画、事業報告、外部評価の結果報告、各委員からの提案等
利用料
家賃(月額)50,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数14人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合100%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 9人(2025-11-05 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均1ユニット9人<14.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢90.7歳
入居者の男女別人数男性:0人
女性:9人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護12人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護33人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/9人
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述開設当初から、入居者と職員が心を一つにして開墾した畑で今年も作物を育てている。苦労や失敗を重ねながらも、入居者職員共に汗水流して育てた野菜を収穫し一緒に調理したり家族や近所の方にも味わって頂き、お互いに労いの言葉を掛け合う事が何よりのコミュニケーションとなっている。高齢化による身体機能の低下と認知症の進行により車椅子での生活になった方でも、季節の移ろいの中で、自然の恵みと収穫の喜びが肌で感じられるように整備し、共に園芸活動を出来る範囲で楽しみながら行っている。職員が行っている関わり方を振りかえることで、一人一人の気持ちを理解し不安や混乱を招かないように(気づき)(気配り)を心掛けることで、入居者により笑顔のある生活を提供していくことを課題に全職員で情報共有を行い、常に入居者の処遇改善を図っている。入居者の身体機能低下と認知症の進行により安全面に気をつけるあまり、生活の範囲を狭める危険性があるため全職員で入居者一人一人のリスクを把握し、事故防止と共に入居者が自分のペースで生活できるようなケアを実践している。
サービスの質の向上に向けた取組職員の社会人としてのスキルアップのため、社会人としてのマナー研修を開催し、入居者様やご家族様、関係機関等との対応の際に役立てている。また、重度化対応や看取りケアへの対応も行う為、内部研修等を通して職員もスキルアップに努めながら日々支援させていただいている。
併設されているサービス・特別養護老人ホーム百合ヶ丘苑(介護老人福祉施設)
・ケアハウスそれいゆ(軽費老人ホーム)
・百合ヶ丘デイサービスセンター(通所介護事業所)
・白百合介護支援センター(居宅介護事業所)
・地域密着型特別養護老人ホーム 梅が丘(介護老人福祉施設)
保険外の利用料等に関する自由記述①理美容料金(1,650円)②オムツ代(100円)③尿とりパット(小:30円、大:60円)
従業員の特色に関する自由記述入居者が明るく安心して生活できるような環境作りに努めている。介護員は9名全員が介護福祉士資格を有している。また、認知症実践者研修(4名)認知症実践リーダー研修(2名)修了しており、スキルアップにも努めている。看護師が兼務職員として配置され、介護支援専門員他スタッフと情報を共有し、生活支援を行っている。
利用者の特色に関する自由記述認知症の進行及び加齢による身体機能の低下により、生活に支障を抱えながらも、それぞれに残存機能を活かし、生活の役割を持ち活き活きと生活している。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
そのほか
苦情相談窓口022-218-3024
第三者評価の実施あり
2025/10/10
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-22、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

認知症対応型通所介護とは?

認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。

認知症対応型通所介護のしくみと使い方認知症対応型通所介護の選び方

仙台市泉区の認知症対応型共同生活介護(28件)

仙台市泉区には認知症対応型共同生活介護が28件あります。南光台ケアセンターそよ風やふくろうの杜 泉ヶ丘のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

仙台市泉区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。仙台市泉区の認知症対応型共同生活介護28件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員9人は、仙台市泉区の認知症対応型共同生活介護28件のなかで22番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。仙台市泉区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.14種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。