向日市社協デイサービスセンター
ムコウシシャキョウホームヘルプセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 向日市社協ホームヘルプセンター/向日市社協居宅介護支援事業所
基本情報
| 所在地 | 京都府向日市寺戸町西野辺1番地の7 向日市福祉会館内 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 075-932-1968 |
| FAX番号 | 075-932-2000 |
| 運営法人 | 社会福祉法人向日市社会福祉協議会 法人番号: 9130005006368 |
| 公式サイト | http://www.muko-shakyo.or.jp |
| 事業所番号 | 2673100026 |
| 定員 | 最大 10人 |
提供している介護サービス(3件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 本事業は、利用者が要介護状態等となった場合においても、可能な限り在宅ににおいてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことのできるよう配慮して、生活全般にわたる援助を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1970/06/01 |
| サービス提供地域 | 向日市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 (7時00分~20時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 365日対応 ただし、災害発生時は原則として訪問は中止となります。利用者の状況によってはヘルパーの安全を考慮したうえでの訪問はあります。訪問時間や援助内容等を変更させていただく場合もあります。 |
| 定休日 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者の意向と人格を尊重し、自立支援に努めます。また、高齢者が安心して生活ができるよう、一人一人に合わせた訪問介護サービスを迅速に対応します。 ・「おためしヘルパー」「くらしサポートサービス(介護保険外)」実施。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 向日市にお住いの方は無料。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 45人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 39人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 13人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 5人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 32人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 54.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 10人(2026-09-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 123人<44.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 50人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ●介護サービスの1か月の提供時間 時間(令和8年8月現在)予防を含む ・身体介護中心型: 409時間( 30%) ・生活援助中心型: 692時間( 70%) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・利用者満足度アンケートを1年に1回実施。 ・ヘルパー全員が内部研修(毎月)と外部研修に参加。 内容についてはチーム会議常勤会議にて全員に周知し、課題を検討して「社協のヘルパーで良かった」と思ってもらえるヘルプセンターを目指す。 ・前年度は外部から講師(乙訓保健所より感染症・障がい福祉事務所より虐待について)を招いていたが、今年度はサービス提供責任者による感染症対策について研修を実施。虐待に関しても、地域包括支援センターより研修を依頼しており、法人内で研修を行い職員間の質の向上に取り組む体制ができた。 |
| 併設されているサービス | ・居宅介護支援センター ・通所介護支援センター ・向日市中地域包括支援センター ・障がい者地域生活支援センター |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 利用者の自立と生活の質の向上を目的に、介護保険外のサービスを実施している。 ・利用料金:15分 500円(1時間 2,000円) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ●ホームヘルパー総数:42人 ◆介護福祉士資格保有者35人(85%) ◆経験年数10年以上のホームヘルパー22人(52%) |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ●要介護利用者総数: 124人(令和6年9月現在) ◆要支援1・2の :87人 |
| 勤務時間 | 7:00~20:00 |
| 賃金体系 | 非常勤職員 平日の昼間の時間帯 基本賃金(1,300円)+ 処遇改善加算(230円)=1,530円 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 非常勤職員の有給休暇取得率 78.7%(令和5年度) |
| 福利厚生の状況 | あり |
| その他 | 非常勤職員の職場満足度:97.7%(令和5年1月のヘルパー向アンケートより) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-932-1968 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供を行う。 (2)通所介護は、要介護状態の利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 (3)介護予防通所介護は、要支援状態の利用者が可能な限りその居宅において、要支援状態の維持若しくは改善を図り、又は要介護状 態になることを予防し、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の支援を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図る。 (4)事業の実施にあたっては、向日市、地域の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 向日市内 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~00時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜・年末年始等 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用時間帯を通じた個別機能訓練プログラムを実施し、利用者の意欲向上のために選択式プログラム(選べるPM)も導入、より継続した生活機能維持・向上を目指します。 また、地域に開けたデイサービスセンターとして、地域の商店等と連携しながら「働くプログラム」を実施しています。ボランティアや実習生との交流も盛んです。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1食あたり550円(税込み)の昼食代(おやつ代含む)を利用者から預かり金として徴収する。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 43.8% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<29.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 303人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 237人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 175人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 81人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 17人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-931-3294 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2019/12/11 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
| 運営方針 | 1)要介護状態の利用者が、可能な限り、居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活が営めるよう、適切に支援できるケアプランを作成する。 2)利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったケアプランを作成し、利用者に提供される介護サービスが、多様な事業者から、総合的かつ効果的に提供されるよう、公正中立な立場で、調整を図る。また、ケアプランに位置付ける居宅サービス事業者等について、複数の事業者を紹介し、さらに、当該事業者をケアプランに位置付けた理由を、利用者やその家族に対し、説明する。 3)事業の実施にあたっては、向日市、地域の保健・医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努める。 4)事業所は、向日市から要介護更新認定に係る訪問調査の委託を受けた時は、公平かつ中立の立場で、適正な調査を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 向日市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 土日・祝日及び12月29日から1月3日まで |
| 緊急時の電話対応の有無 | 080-4103-1715 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 【向日市社協居宅介護支援事業所の理念】 ご利用者様の人権と尊厳を守り、関係機関と連携を図りながら、自立支援を目標とした公正なケアプランを作成します。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 36人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 公共交通機関又はタクシー等の交通費実費 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 5人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 3人 |
| ケアマネジャー数 > 非常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 146人<98.3人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 40人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 8人 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 075-931-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/2/1 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-03、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
通所介護とは?
通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
向日市の通所介護(7件)
通所介護は向日市だけで7件あります。ホームヘルプセンター向陽苑やせんしゅんかいデイサービスセンター上植野など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
向日市の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは4.6件。全国の6.8件と比べるとかなり少ないです。
- 日曜も利用できます。向日市の通所介護7件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。向日市の通所介護の平均は2.29種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
向日市のほかの通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。