医療法人啓信会介護老人保健施設萌木の村
イリョウホウジンケイシンカイカイゴロウジンホケンシセツモエギノムラ
基本情報
| 所在地 | 京都府城陽市寺田奥山1-6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0774-52-0011 |
| FAX番号 | 0774-52-0701 |
| 運営法人 | 医療法人啓信会 法人番号: 1130005003835 |
| 公式サイト | http://www.kyoto-keishinkai.or.jp/moegi/shisetu/index.html |
| 事業所番号 | 2652880010 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 年末年始(12月31日~1月3日)以外は営業しています。(改行)気象警報発令時(台風、大雪等)により、安全面を考慮したうえで営業を自粛する場合があります。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、居宅サービス計画に基づいて、医学的管理の下における看護、介護、機能訓練その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、精神的負担の軽減を図り、居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家庭に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/01/10 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始(12月31日~1月3日)以外は営業しています。 気象警報発令時(台風、大雪等)により、安全面を考慮したうえで営業を自粛する場合があります。 |
| 定休日 | 年末年始12月31日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 城陽市、宇治市、久御山町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 開設以来毎月のご家族様との会合を開催していた事により、ご家族から様々な意見を頂戴できるようになりました。又、ボランティアの方々にも支えられながら、ご利用者、ご家族、地域の方々と職員とが一体となり、人生の総仕上げの時期にふさわしいサービスの提供を目指しています。ハード面では介護予防マシンの導入等、アメニティ部分も充実しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 行なっていない |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 行なっていない |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 650円 外部委託費等 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 53人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 10人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 70% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 50人(2020-09-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<32.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 8人 |
設備
| 浴室設備の数 | 6か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 障害や認知状態に応じたリハビリプログラム、入浴、レクリエーションを実施 レクリエーションは(カラオケ、フラワーアレンジメント、書道、おやつレク等)が好評です 男性は囲碁、将棋を楽しまれ、真剣な表情で取り組まれています |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 嗜好調査、満足度調査を実施、施設内に公表している レクリエーションを2種類提供し選択性にしている 例)カラオケorデコクラフト(作業レクリエーション)等 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 定員:100名/日 短期入所療養介護(空床利用) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費 (非課税) 50円/日(シャンプー・ボディソープ・石鹸・タオル(大)・タオル(小)) 教養娯楽費(非課税) 100円/日(クラブ活動・レクリエーション材料費) 食 費 650円/日(昼食代) おやつ代 110円/日(午後2:30に毎日提供します) おむつ代 165円/枚(紙おむつ、紙パンツ) 55円/枚(尿取りパッド) 理美容代 実費徴収(月3~4回 各コースから選択) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、介護職員、リハビリ職員、相談員、管理栄養士、介護補助パートを含めた職員構成で幅広い年齢層が活躍しています。 60代以上の従業員(運転手:6名、介護職員3名、介護補助:1名) 多職種協働援助を基本理念とし、専門職が専門性を発揮し、ご利用者の在宅復帰を支援しています 機能訓練を行うリハビリ職員は、理学療法士6名、作業療法士2名、言語聴覚士2名、歯科衛生士1名と充実しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用登録者数:要支援1~要介護5迄 154名(令和2年8月現在) ストーマ(人工肛門)、バルンカテーテル、インスリン注射など医療処置が必要な方も通所されています |
| 勤務時間 | 1.看護、介護職員 8:30~17:00(休憩50分) 2.介護補助(入浴) 9:00~15:00(休憩60分) 3.運転手 8:15~11:15 + 15:00~17:00(中抜け5時間勤務) |
| 賃金体系 | 介護職員 基 本 給:144,000円~(経験年数により加算) 資格手当: 15,000円(介護福祉士) 8,000円(実務者研修修了) 2,000円(初任者研修修了) 住宅手当: 10,000円(世帯主) 2,000円(世帯主以外) 休日手当: 2,000円(日曜、祝日出勤) 処遇改善: 13,000円 特定処遇改善: 10,000円~20,000円 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日(107日)夏季休暇(4日)年末年始(5日)を含む 特別休暇/年次有給休暇/育児・介護休業 有給休暇:採用日から6ヶ月経過で10日支給 有給消化率90%以上 |
| 福利厚生の状況 | 確定給付企業年金/見舞金/制服貸与//互助会(わかば会)/各種クラブ活動 見舞金:同一法人である京都きづ川病院、きづ川クリニックを受診、入院した場合の受診費用補助制度(親族にも適用) 互助会:新人歓迎会/忘年会/慶弔費等 |
| 離職率 | (離職率) (内 訳):1年間の離職者数3人 在籍者数 人 (計算式):8,3%=4人 ÷ 48人 × 100 2020年4月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-52-0011 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/12/06 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-16、事業所の記入日は 2025-09-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 短期入所療養介護計画等に基づいて、医学的管理の下における看護、介護、機能訓練、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、利用者の身体機能の維持向上を目指すとともに、利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めることを目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/01/10 |
| 協力医療機関 | 京都きづ川病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 満床で空床が無い場合や入院治療が必要な場合、その他入所者に対し、適切な施設サービスを提供する事が困難な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 開設以来毎月の家族様との会合を開催していた事により、ご家族様から様々な意見を頂戴できるようになりました。又、城陽市介護相談員の方々のアドバイスやボランティアの方々にも支えられながら、ご利用者、ご家族様、地域の方々と職員とが一体となり、人生の総仕上げの時期にふさわしいサービスの提供を目指しています。ハード面では介護予防マシンの導入、4床室以外に2床室や従来型個室もありアメニティ部分も充実しております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 外部委託において施設内で調理され提供 朝食350円/昼食650円/夕食600円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 年間光熱水費の面積按分額従来型個室に1日当たり1,800円建物売価償却等、多床室に関しては、利用者1日当たり660円。 居住費を段階に応じて算定 従来型個室 4段階・1,800円 3段階・1,370円 2段階1段階・550円 多床室 4段階・ 660円 3段階・2段階・430円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 85人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 5人(2020-09-24 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<26.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.68日<7.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.75㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.03㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.27㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の状態に応じて、在宅でのケアプランに基づき短期入所療養計画を立て、生活援助、機能訓練を提供しています。 介護者の介護負担が軽減できるよう、居宅ケアマネジャーを通して利用日数を相談しています。 ショートステイ利用中は個別リハビリの提供が可能。言語聴覚士が配置されており言語訓練も行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 満足度調査を実施(年1回)調査結果を公表している。 萌木の村をご利用されている介護者(家族)を対象として家族会が結成されている。 毎月定例で家族の立場からの意見や要望を聴取している。 家族会の会長は、苦情相談の第三者委員として、相談者への助言や施設との話し合いへの立会いができるようになっている。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 定員:100名 通所リハビリテーション(大規模事業所Ⅱ) 定員:50名/日 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費 (非課税) 150円/日(シャンプー・ボディソープ・石鹸・タオル(大)・タオル(小)) 教養娯楽費(非課税) 140円/日(レクリエーション材料費) おやつ代 110円/日 特別な室料(個 室)2,200円/日(二人室)1,100円/日 電気使用料 110円/日(テレビ等の持ち込みコンセント使用料) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、介護職員、リハビリ職員、相談員、管理栄養士、介護補助パートを含めた職員で構成され、幅広い年齢層が活躍しています。 60代以上の従業員(医師(非常勤)1名、看護職員(非常勤)2名、食事補助パート5名) 多職種協働援助を基本理念とし、専門職が専門性を発揮し、ご利用者の在宅復帰、在宅生活の継続を支援しています。 機能訓練を担当するリハビリ職員は、理学療法士5名/作業療法士2名/言語聴覚士2名/歯科衛生士(非常勤)1名と充実しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1~要介護5までの病状安定期にあるご利用者を対象としています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-52-0011 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/12/06 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-16、事業所の記入日は 2025-09-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における看護・介護・機能訓練その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/01/10 |
| 協力医療機関 | 京都きづ川病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 開設以来毎月のご家族との会合を開催していた事により、様々な意見がいただけるようになりました。又、城陽市介護相談員の方々のアドバイスやボランティアの方々にも支えられながら、ご利用者、ご家族、地域の方々と職員とが一体となり、人生の総仕上げの時期にふさわしいサービスの提供を目指しています。ハード面では介護予防マシンの導入、4床室以外に2床室や従来型個室もありアメニティ部分も充実しております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝350円、昼650円、夜550円で外部委託等 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 利用者1日当たり660円。多床室に関しては、年間の光熱水費の面積按分額 従来型個室に1日当たり1,800円建物按分及び地代家賃按分の減価償却等 |
職員の状況
| 総従業者数 | 85人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 100人(2023-08-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<103.5人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 45人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 213日<323.6日> |
| 待機者数 | 3人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.75㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19.03㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.27㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/100人 定員100人中、現在の空き数0人です。 (2023年08月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用者の状態に応じて、ケアプランに基づき生活援助、機能訓練を提供しています。 生活援助では、トイレで排泄できるよう取り組んでいます。入院中にポータブルトイレやオムツで対応されていたご利用者も 現在の能力を把握したうえで、日中のトイレ介助から開始し評価しています。 機能訓練においては、言語聴覚士を配置し、言語訓練や嚥下訓練にも力を入れています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 退所後にアンケートを実施する事で、ご利用者家族の施設への気遣いを小さくし、率直な意見がうかがえるよう心がけています。 入所中は、家族会が結成されており、毎月定例の会議から家族の立場としての意見や要望を聴取しています。 家族会会長は、苦情相談の第三者委員として、相談者への助言や施設との話し合いへの立ち会いができるようになっています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション(大規模事業所Ⅱ)定員:50名/日 短期入所療養介護(空床利用) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費 (非課税) 150円/日(シャンプー・ボディソープ・石鹸・タオル(大)・タオル(小)・歯ブラシ) 教養娯楽費(非課税) 140円/日(クラブ活動・レクリエーション材料費) おやつ代 110円/日 特別な室用(個 室)2,200円/日(二人室)1,100円/日 電気使用料 110円/日(テレビ等の持ち込みコンセント使用料) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師、看護師、介護職員、リハビリ職員、相談員、管理栄養士、介護補助パートを含めた職員構成で幅広い年齢層が活躍しています。 60代以上の従業員は、朝食や夕食の配膳、下膳や食事摂取量のチェック等を行い、煩雑な看護、介護業務の補助をしています。 多職種協働援助を基本理念とし、専門職が専門性を発揮し、ご利用者の在宅復帰を支援しています 機能訓練を行うリハビリ職員は、理学療法士6名、作業療法士2名、言語聴覚士2名、歯科衛生士1名と充実しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~要介護5までの病状安定期にあるご利用者を対象としています。 平均年齢(令和2年9月現在)88.1歳(男性:85.8歳 女性:88.1歳) 高齢でありますが、在宅復帰を目指して日々リハビリに取り組み、レクリエーション等にも積極的に参加されています。 |
| 勤務時間 | 介護職員:日勤・早出・遅出・夜勤のシフト制4交代勤務(*日勤のみの勤務形態あり) 看護職員:日勤・夜勤のシフト制2交代勤務(*日勤のみの勤務形態あり) 早出: 7:30~16:00(休憩 50分) 日勤: 8:30~17:00(休憩 50分) 遅出:10:30~19:00(休憩 50分)11:30~20:00(休憩50分) 夜勤:16:30~ 9:00(休憩120分) |
| 賃金体系 | 介護職員 基 本 給:144,000円~(経験年数により加算) 資格手当: 15,000円(介護福祉士) 8,000円(実務者研修修了) 2,000円(初任者研修修了) 住宅手当: 10,000円(世帯主) 2,000円(世帯主以外) 休日手当: 2,000円(日曜、祝日出勤) 夜勤手当: 8,000円 処遇改善: 13,000円 特定処遇改善: 10,000円~20,000円 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間休日(107日)夏季休暇(4日)年末年始(5日)を含む 特別休暇/年次有給休暇/育児・介護休業 有給休暇:採用日から6ヶ月経過で10日支給 有給消化率90%以上 |
| 福利厚生の状況 | 確定給付企業年金/見舞金/制服貸与//互助会(わかば会)/各種クラブ活動 見舞金:同一法人である京都きづ川病院、きづ川クリニックを受診、入院した場合の受診費用補助制度(親族にも適用) 互助会:新人歓迎会/忘年会/慶弔費等 |
| 離職率 | (離職率) (内 訳):1年間の離職者数3人 在籍者数 人 (計算式):8,5%=7人 ÷ 82人 × 100 2020年4月1日時点 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0774-52-0011 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/12/06 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-16、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
城陽市の介護老人保健施設(2件)
城陽市の介護老人保健施設は2件だけです。医療法人啓信会介護老人保健施設萌木の村と介護老人保健施設 煌 通所リハビリテーションなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
城陽市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。城陽市の介護老人保健施設2件のうち、日曜に対応しているのは1件です。
城陽市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。