ホクゼン・アメニティ・サービス
ホクゼン・アメニティ・サービス
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市中区本牧ふ頭1番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-625-4031 |
| FAX番号 | 045-625-4026 |
| 運営法人 | 株式会社北全 法人番号: 6020001028834 |
| 公式サイト | https://www.hokuzen.co.jp |
| 事業所番号 | 1470400191 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当社では、専門の福祉用具専門相談員が、要介護状態又は、要支援状態にある高齢者に対し、適切な福祉用具を提供し、居宅において自立した日常生活を営むことができるように支援しております。 事業の実施に当たっては、地域の保険・福祉医療サービスと連携を図り、常に安全で質の高いサービスを提供できるように努めております。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~12時00分 |
| 定休日 | 日曜日・祝日・年末年始、12月29日~1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個々のご利用者に満足していただけるように福祉用具納品時には、福祉用具専門相談員が十分なフィッティングと検討を行い安心した在宅生活が続けられるようにお手伝いいたします。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外のサービスは行わない。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 10人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 40% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1732人<1093.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 31人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 150人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 141人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 530人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 351人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 287人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 242人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々のご利用者様に満足して頂けるように、福祉用具納品時には福祉用具専門相談員が十分なフィッティングと検討を行い、安心した在宅生活が続けられるようにお手伝い致します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日常業務での気付きや学びを日々のスタッフミーティングで報告し合い、また、月に1度以上の各部署会議で情報の共有をはかって今後のご利用者さま対応に役立てる様に取り組んでいます。 また、2週間に1回は事例検討会、月に1回はメーカー研修を行い、提案の質を向上に向けた取り組みを行っています。 3か月ごとの各従業員の成長目標を定めて毎月1on1ミーティングを通じて従業員の成長を支援しています。 |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 軽度者(要支援1,2、要介護1、申請中)の方向けに自費ベッドの提供 980円/月~(最低レンタル1か月) 介護保険適用外の方向けのベッドレンタル 3,000円/月~(最低レンタル2か月) 医療機器のレンタル(吸引機など) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 業務経験10年以上のスタッフが多く在籍し、また、女性スタッフの視点から在宅での福祉用具や住宅改修の提案をし、ご利用者さまより大変ご好評いただいております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度が中度・重度のご利用者さまが多く、福祉用具や住宅改修へのご要望も多岐にわたっておりますが、一つ一つ丁寧に対応させて頂き、在宅生活を快適にお過ごし頂いております。 |
| 勤務時間 | 月~金 朝9:00から夕方18:00(うち1時間休憩) 日曜・祝祭日・土曜日休み 年末年始12月30日から1月3日まで休み 別に年4日のリフレッシュ休暇あり。 |
| 賃金体系 | 年齢給と職能給で構成されており、職能給の比率が高いため、年齢の若い人も能力に応じた給与となっています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年一回4日間連続のリフレッシュ休暇(土日を含め6日連続)を取得が義務付られている。 有給休暇取得の奨励はもちろんのこと、休日出勤した場合の代替休暇も請求しやすい環境にしています。 |
| 福利厚生の状況 | 年数回のレクレーションを企画しています。 横浜市勤労福祉共済(ハマふれんど)に加入しており、全従業員が利用できます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-625-4031 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.私たちは、特定福祉用具販売事業の適正な運営を確保するために、人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の福祉用具専門相談員が、要介護状態又は、要支援状態にある高齢者に対し、適正な特定福祉用具販売をすることを目的とする。 2.福祉用具専門相談員は、適切な福祉用具の提供により利用者の心身機能を補い、要介護状態の軽減や予防、介護者負担の軽減等を目的とし、利用者が居宅において自立した日常生活を営むことができるように支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~12時00分 |
| 定休日 | 日曜日・祝日・年末年始、12月29日~1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 個々のご利用者に満足していただけるように福祉用具納品時には、福祉用具専門相談員が十分なフィッティングと検討を行い安心した在宅生活が続けられるようにお手伝いいたします。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外のサービスは行わない。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 10人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 40% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<12.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個々のご利用者様に満足して頂けるように、福祉用具納品時には福祉用具専門相談員が十分なフィッティングと検討を行い、安心した在宅生活が続けられるようにお手伝い致します |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 日常業務での気付きや学びを日々のスタッフミーティングで報告し合い、また、月に1度以上の各部署会議で情報の共有をはかって今後のご利用者さま対応に役立てる様に取り組んでいます。 また、2週間に1回は事例検討会、月に1回はメーカー研修を行い、提案の質を向上に向けた取り組みを行っています。 3か月ごとの各従業員の成長目標を定めて毎月1on1ミーティングを通じて従業員の成長を支援しています。 |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 軽度者(要支援1,2、要介護1、申請中)の方向けに自費ベッドの提供 980円/月~(最低レンタル1か月) 介護保険適用外の方向けのベッドレンタル 3,000円/月~(最低レンタル2か月) 医療機器のレンタル(吸引機など) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 業務経験10年以上のスタッフが多く在籍し、また、女性スタッフの視点から在宅での福祉用具や住宅改修の提案をし、ご利用者さまより大変ご好評いただいております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度が中度・重度のご利用者さまが多く、福祉用具や住宅改修へのご要望も多岐にわたっておりますが、一つ一つ丁寧に対応させて頂き、在宅生活を快適にお過ごし頂いております。 |
| 勤務時間 | 月~金 朝9:00から夕方18:00(うち1時間休憩) 日曜・祝祭日・土曜日休み 年末年始12月30日から1月3日まで休み 別に年4日のリフレッシュ休暇あり。 |
| 賃金体系 | 年齢給と職能給で構成されており、職能給の比率が高いため、年齢の若い人も能力に応じた給与となっています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年一回4日間連続のリフレッシュ休暇(土日を含め6日連続)を取得が義務付られている。 有給休暇取得の奨励はもちろんのこと、休日出勤した場合の代替休暇も請求しやすい環境にしています。 |
| 福利厚生の状況 | 年数回のレクレーションを企画しています。 横浜市勤労福祉共済(ハマふれんど)に加入しており、全従業員が利用できます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-625-4031 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-21、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
横浜市中区の福祉用具貸与(2件)
横浜市中区の福祉用具貸与は2件だけです。ホクゼン・アメニティ・サービスとコハクなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
横浜市中区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは0.5件。全国の1.9件と比べるとかなり少ないです。
横浜市中区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。