バナナ園 横浜山手
バナナエン ヨコハマヤマテ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市中区鷺山88 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-264-9634 |
| FAX番号 | 045-225-8882 |
| 運営法人 | 株式会社 アイ・ディ・エス 法人番号: 8020001076625 |
| 公式サイト | https://bananaen.com/introduction/yokohama-yamate/ |
| 事業所番号 | 1490400205 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 平日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の身体状況に応じた個別処遇計画の作成、生活全般の介護、自立に向けた支援を行います。 尚、他の利用者等の生命または身体を保護するため等、緊急やむおえない場合を除き身体拘束そのた利用者の行動を制限しません。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2019/04/01 |
| サービス提供地域 | 神奈川県横浜市中区・磯子区 |
| 営業時間(平日) | 10時00分~16時00分 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者の要介護状態の軽減もしくは悪化の防止、または要介護状態となることの予防に資するよう、その目的を設定し、計画的に行うものとする。また、事業者自らその提供する指定(介護予防)認知症対応型通所介護の質の評価を行い、常にその改善を図り利用者の心身機能の維持及びその者が日常生活を営む事ができるよう必要な援助を行うものとする。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施せず。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施せず。 |
| 食費とその算定方法 | 食事代(おやつ100円を含む)500円 食材料費と人件費などにより算定。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 9.1% |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-264-9634 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2019-10-28、事業所の記入日は 2019-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 少人数のユニットケアにより、利用者各々の身体状況に応じた個別処遇計画の作成、生活全般の介護、自立に向けた支援を行います。 尚、他の入居者等の生命または身体を保護するため等緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限しません。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/04/01 |
| 協力医療機関 | 山手台クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1、契約締結時に原則満65歳以上(満65歳未満の方はご相談ください。) 2、介護保険の要介護認定で要介護または要支援2、かつ医師の診断書等で『認知症である』と認定されている方。 3、常時または随時、身の回りのお世話や見守りが必要な方。4.規定利用料の支払いが可能な方。 5、公的な介護・医療保険に加入されている方。 6、身元引受人兼連帯保証人を定められる方。(身元保証人を定められない方はご相談ください) 7、横浜市内に住所(住民票)を有する方。 8、円滑に共同生活を営める方。 |
| 退居条件 | 1、利用者が利用料の2か月以上遅延し、利用料を支払うよう催告したにもかかわらず14日以内に支払われないとき。 2、当共同生活住居を破損する行為を反復したとき。 3、入院・治療が必要となる等、当事業所が自ら介護サービスを提供することが困難となったとき。 4、他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の継続を 著しく困難にする行為をなしたとき。 5、共同生活住居を不在する期間が継続して2ヶ月を超え、当共同生活への復帰が困難・ あるいは復帰の医師が無いと合理的に判断されるとき。 6、天災、法令の改変、その他やむおえない事情により、当共同生活住居を閉鎖または縮小するとき。 7、利用者またはその家族が当共同生活住居またはその従業員に対して、 本契約を継続し難い程の背信行為を行ったとき。 |
| サービスの特色 | 家庭的な環境の中で介護職員によるADL維持の指導、援助の形態をグループで生活する認知症老人に対しADLにおける援助を行う事により認知症等の進行を遅らせ、行動障害を減少させ認知症老人が当該施設にて精神的に安定して健康で明るい生活を送れるように支援し、認知症老人福祉の増進を図る。 少人数のユニットケアによる、個別処遇と自立に向けた援助を行います。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 47人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 2ヶ月に1回、合計6回実施しました。 ①~④回はコロナ禍のため外部の出席者は無く、内部で身体拘束・虐待防止についての講義と活動報告を実施しました。⑤外部評価・自己評価。身体拘束・虐待防止についての講義。活動報告。⑥身体拘束・虐待防止についての講義。活動報告。 |
利用料
| 家賃(月額) | 144,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 250,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 16人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 17.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 81歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 3年前よりユマニチュード浸透に力を入れている。今期もユマニチュードを用いた個別ケアの浸透です。常にゆとりを持ち入居者様に合わせた個別ケアを実践しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎日の申し送りや定期的に職員研修を実施しています。 今年度の重点課題は『1、事業所運営の基本を振り返り実践する。2、各種イベントを活用したLIFE機能の充実と地域との交流を図る。3、職員エンゲージメントの向上をはかる。』 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 開設してから8年間勤務して頂いている職員が半数以上です。職員の定着率もよく、介護のプロ集団です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一人一人に寄り添い、家庭的な雰囲気の中で職員と共に明るく・楽しく生活を送っていただける様支援をしています。 ご本人が出来るところはやっていただき、出来ないところは支援をして残存機能を活かしながらその人らしく生活をしていただける様支援をしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-264-9634 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-17、事業所の記入日は 2025-09-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
横浜市中区の認知症対応型共同生活介護(6件)
認知症対応型共同生活介護は横浜市中区だけで6件あります。グループホーム ふぁいと山手の丘やクロスハート本牧・横浜など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
横浜市中区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.6件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。横浜市中区の認知症対応型共同生活介護の平均は1.17種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
横浜市中区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。