福祉用具 バード
フクシヨウグ バード
基本情報
| 所在地 | 神奈川県横浜市青葉区松風台48番地16 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 045-530-9444 |
| FAX番号 | 045-960-4681 |
| 運営法人 | ベア・オリーブ株式会社 法人番号: 5020002060184 |
| 公式サイト | http://www.bear-olive.co.jp/ |
| 事業所番号 | 1473703195 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2 事業所の福祉用具専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、 利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な特定福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、 特定福祉用具を販売することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、 利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。 3 事業所の福祉用具専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、 利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定介護予防福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、 特定介護予防福祉用具を販売することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。 4 事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、 他の居宅サービス事業者及び介護予防サービス事業者、その他の保健・医療・福祉サービスを提供する者、 住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、 総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/02/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市(青葉区、緑区、都筑区)川崎市(宮前区、麻生区、多摩区) |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、12/29~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 在宅生活でお困りのことや、「これがあると便利なのに・・・」という悩みに福祉用具専門相談員がお答えいたします。 サービス提供にあたり、ケアマネージャーからの依頼をいただき、ご利用者・ご家族様のご要望に出来る限り添えるよう最適な用具を提供致します。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 徴収しておりません。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 実費をいただきます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 4人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 178人<1093.5人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 41人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 45人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 35人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 福祉用具貸与・販売サービスを中心に高度管理医療機器等の販売・貸与、住宅改修まで、幅広いサービスの提供を致します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 同一建物内にある訪問看護ステーションと看護小規模多機能型居宅介護事業所と居宅介護支援事業所と合同での研修会の実施。 ケアマネージャー・理学療法士・作業療法士・看護師・介護福祉士との連携・情報交換を行い、質の向上に向け取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | ベア・オリーブ居宅介護支援事業所 ベア・オリーブ訪問看護ステーション 複合型ハウス・メリー |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | お客様の要望に合わせて、対応致します。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | デイサービスや看護小規模多機能型居宅介護での現場経験のある介護福祉士、看護師、福祉用具専門相談員によって、ご利用者とご家族のニーズに沿った福祉用具のご提案、きめ細かいサービスを提供致します。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 同一建物内に訪問看護ステーション・看護小規模多機能型居宅介護事業所がある為、ご利用者の状況やニーズに合わせた福祉用具のご提案と迅速な対応が求められる場合が多い。 |
| 勤務時間 | 営業曜日:月曜日〜金曜日 勤務時間:9:00〜18:00 |
| 賃金体系 | 銀行借り入れにより、介護保険事業(訪問看護・デイサービス・居宅支援事業所・看護小規模多機能型居宅介護・福祉用具)総売り上げ また、本社事業によるコンサルタント事業他、営利事業による運営 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児休暇・介護休暇等職員の希望・相談により、取ることが出来る |
| 福利厚生の状況 | 損保保険加入により、週2日以上就労者に対する、入院治療補助制度あり。 |
| 離職率 | 令和元年度% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-530-9444 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-25、事業所の記入日は 2026-01-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業の実施に当たっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2 事業所の福祉用具専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、 利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境等を踏まえた適切な特定福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、 特定福祉用具を販売することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、 利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。 3 事業所の福祉用具専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、 利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な特定介護予防福祉用具の選定の援助、取付け、調整等を行い、 特定介護予防福祉用具を販売することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。 4 事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、 他の居宅サービス事業者及び介護予防サービス事業者、その他の保健・医療・福祉サービスを提供する者、 住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等と密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/02/01 |
| サービス提供地域 | 横浜市(青葉区、緑区、都筑区) |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 但し、12/29~1/3は休業とする。 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | サービス提供にあたり、福祉用具専門相談員の判断のみでなく、看護師、作業療法士とともに考えて、 ご利用者様に最適な用具を提供致します。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | なし。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | なし。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員数 > 非常勤 | 2人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 25% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<12.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 福祉用具サービスを中心に高度管理医療機器等の販売・貸与・住宅改修まで、幅広いサービスの提供を致します。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 作業療法士との連携・情報交換を行い、質の向上に向け日々努力する。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊かな福祉用具専門相談員によって、きめ細かいサービスを提供いたします。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 同一建物内に訪問看護・複合型サービス事業所がある為、利用者の要介護度も福祉用具の選別には迅速さが求められる。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 045-530-9444 |
|---|---|
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2017-12-25、事業所の記入日は 2017-11-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
横浜市青葉区の福祉用具貸与(9件)
横浜市青葉区の福祉用具貸与は9件。ヘルパーステーション 青葉ひまわり、コープケアサポートセンター 青葉をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
横浜市青葉区の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは1.2件。全国の1.9件と比べるとかなり少ないです。
横浜市青葉区のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。