上溝介護老人保健施設 いずみ
カミミゾカイゴロウジンホケンシセツ イズミ
基本情報
| 所在地 | 神奈川県相模原市中央区上溝6-18-40 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 042-760-1715 |
| FAX番号 | 042-760-8551 |
| 運営法人 | 医療法人社団明和会 法人番号: 2021005002515 |
| 公式サイト | https://izumi.meiwa-gr.jp/day |
| 事業所番号 | 1452680064 |
| 定員 | 最大 90人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | — | 平日,土曜日 年末年始の休みは12/30~1/3 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 90人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | いずみデイケアは、開設当初から 1.家庭的な雰囲気の中に 2.維持期のリハビリを楽しく実行できる。 3.個別性を尊重した関わりの中で生活機能の低下を防止できる。 これらを目標に取り組んできた。個々のご利用者が楽しく通所される事でご家族の介護負担をできるだけ解消し、住み慣れた地域で「活動」や「参加」の機会を失わずに生活が続けられるようサポートしている。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/11/01 |
| 営業時間(平日) | 08時45分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 08時45分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始の休みは12/30~1/3 |
| 定休日 | 日曜日・祝祭日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 相模原市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | いずみデイケアの印象をご利用者に伺ったところ、「職員が明るく気持ちがいい」との声をいただきました。スタッフが心掛けていることは、「1.ご利用者には誠実を尽くす 2.介助が過剰にならないよう、ご自身の能力を活用して頂けるように支援する 3.在宅で介護されているご家族としっかり連携する」ことです。 デイケアはリハビリの充実が何より大切です。PT・OTによるリハビリの後は「体が楽になる」と、どなたも満足な言葉を発せられています。また、手作業や脳トレーニングにも工夫をこらし、個別の趣味・興味を活用し、関心の高いものを選んでいます。身体だけでなく、楽しみながら心と脳を働かせるリハビリを行っております。 要介護・要支援状態にあっても『住み慣れた我が家で暮らし、地域社会とのつながりを大切にしながら生活したい』という思いを支援していきたいと努力しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施していません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 提供なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食(おやつ込)代 757円/回 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 26人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<32.9人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-1715 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-28、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | いずみは、開設以来、老健施設の理念と役割に沿って、「家庭的な雰囲気の中でのケアサービス」を目指し努力してきた。老健で最も重視する「在宅への復帰」に関しては、入所者の医療リスクの高度化、介護の重度化、家族事情の複雑化により、機能連携しても努力が成果は少ない。しかし、実積を上げている維持期のリハビリテーションの持続は有効である。また、拘束の無いケアの工夫、事故防止対策への熱心な取り組、感染予防対策の工夫などは通年を通し努力しており成果は大きい。認知症ケアへの研修と実践等から、個別の関わりを大切に介護していく経過において成果は小さくはない。今後は、更に施設職員の研修・実践の中で討議し、各職種間の専門性をより高める努力と継続により、利用者満足度を高めるとともに職員のモチベーションも高めていきたい。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/11/01 |
| 協力医療機関 | 中村病院、淵野辺総合病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 全ての相談を受け付けているが、急性期治療を要する方の入所を制限する場合がある。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 「個々の利用者が日々、自分らしく暮らしていると実感できる生活環境を整える」「常に利用者の立場に立ち、安心と満足の得られるケアを提供する」。これは、全スタッフの討論を経て、新入職員にも理解しやすい表現でまとめた当施設のケアの理念である。 この理念を具現化するために(1)継続ケアの中で獲得した健康情報や生活情報をもとに、きめ細かなケアプランを作成している。(2)平成14年度以降、身体拘束はゼロである。稀に、拘束を申し出る家族がいるが、その是非について誠実に説明し、理解を得られるよう努力している。(3)リズムある生活を送るために、体調を考慮しつつ積極的に離床を進めている。離床の動機づけとなるよう、多様な行事や各種レク活動を推進している。中でも特徴的なものに、専門家による「音楽療法」があり、利用者に大変な人気を呼んでいる。 生活の場としての安心感を作り出すことで、ケアや生活全般に関する利用者の要望・感情の表出や、意欲の発揮を支援し、その人らしい暮らしを維持できるよう、全スタッフで奮闘しているところである。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 標準負担額1日あたり¥1,853-(朝食¥440、昼食・おやつ¥757、夕食¥656) 但し、標準負担額減額対象者は、減額認定証に提示されている額。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費〔個室〕1日あたり1,890円〔多床室〕1日あたり500円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 21人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 25人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 9人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 28.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<15.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 8.5日<6.5日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.46㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.1㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-1715 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2022-06-28、事業所の記入日は 2021-11-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | いずみは、開設以来老健施設の理念と役割に沿って、「家庭的な雰囲気の中でのケアサービス」を目指し努力してきた。老健で最も重視する「在宅への復帰」に関しては、入所者の医療リスクの高さ、介護の重度化、家族事情の複雑化により、機能連携して努力するが成果は少ない。しかし、実績を上げている維持期のリハビリテーションの持続は有効である。また、拘束の無いケアの工夫、事故防止対策への熱心な取り組み、感染予防対策の工夫などは通年を通し努力をしており成果は大きい。認知症ケアへの研修と実践等から、個別の関わりを大切に介護していく経過において成果は小さくはない。今後は、更に施設職員の研修・実践の中で討議し、各職種間の専門性をより高める努力と継続により、利用者満足度を高めるとともに職員のモチベーションも高めていきたい。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/11/01 |
| 協力医療機関 | 総合相模更生病院 晃友相模原病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「個々の利用者が日々、自分らしく暮らしていると実感できる生活環境を整える」「常に利用者の立場に立ち、安心と満足の得られるケアを提供する」。これは、全スタッフの討論を経て、新入職員にも理解しやすい表現でまとめた当施設のケアの理念です。 この理念を具現化するために(1)継続ケアの中で獲得した健康情報や生活情報をもとに、きめ細かなケアプランを作成しています。(2)リズムある生活を送るために、体調を考慮しつつ積極的に離床を進めています。離床の動機づけとなるように、多様な行事や各種レク活動を推進しています。生活の場としての安心感を作り出すことで、ケアや生活全般に関して、ご利用者の要望・感情の表出、意欲の発揮を支援して『その人らしい暮らしを維持できるよう』全スタッフで奮闘しているところです。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 標準負担額1日あたり¥2,020-(朝食¥500、昼食・おやつ¥800、夕食¥720) 但し、標準負担額減額対象者は、減額認定証に提示されている額。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 〔個室〕標準負担額1日あたり¥1,890-(建築費・維持修繕費・水道光熱費等含まれています) 〔多床室〕標準負担額1日あたり¥500- |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 26人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 15人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 6人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 56.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 90人(2026-07-29 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<103.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 39人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 3か月間の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 752.48日<470.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 17.46㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.1㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/90人 定員90人中、現在の空き数5人です。 (2026年07月29日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 042-760-1715 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-07-29、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
相模原市中央区の介護老人保健施設(5件)
相模原市中央区で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。医療法人社団仁和会 介護老人保健施設 ときや相和会介護老人保健施設 青葉の郷を含め、条件を並べて絞り込めます。
相模原市中央区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 定員90人は、相模原市中央区の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
相模原市中央区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。