グループホーム 暁
グループホーム アカツキ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能ホーム 梧
基本情報
| 所在地 | 神谷内町チ162-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 076-253-8800 |
| FAX番号 | 076-253-7701 |
| 運営法人 | 株式会社メディカルケア 法人番号: 4220001009659 |
| 公式サイト | http://me-c.jp |
| 事業所番号 | 1790100315 |
| 定員 | 最大 29人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 備考 |
|---|---|---|
| 小規模多機能型居宅介護 小規模多機能ホーム 梧 | 29人 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行います。 ②事業者は、自らその提供する指定小規模多機能型居宅介護の質の評価を行うとともに、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図ります。 ③利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、妥当適切に行います。 ④利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行います。 ⑤指定小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、小規模多機能型居宅介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行います。 ⑥小規模多機能型居宅介護従業者(以下「従業者」という。)は、指定小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行います。 ⑦事業者は、指定小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という。)を行いません。 ⑧事業者は、前項の身体的拘束等を行う場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由を記録します。 ⑨指定小規模多機能型居宅介護は、通いサービスの利用者が登録定員に比べて著しく少ない状態が続いてはならないものとします。 ⑩登録者が通いサービスを利用していない日においては、可能な限り、訪問サービスの提供、電話連絡による見守り等を行う等、登録者の居宅における生活を支えるために適切なサービスを提供します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/3/10 |
| サービス提供地域 | きしかわ・ふくひさ・かすが・おおてまち・さくらまち・もろえ |
| 営業時間(通いサービス) | 7時00分~21時00分 |
| 営業時間(宿泊サービス) | 21時00分~7時00分 |
| 協力医療機関 | 池野内科クリニック |
サービスの内容
| 送迎の有無 | あり |
|---|---|
| 短期利用居宅介護の提供 | なし |
| 利用条件 | ①宿泊について、急な利用希望はできるだけ対応いたしますが、宿泊室の定員を超える場合は、利用できないことがあります。また、他の利用者の希望もありますので、調整させて頂くことがあります。 ②食べ物の持込みは、生物(加熱されていない物)は、事業所へ通知下さい。もし、残った場合はお持ち帰り下さい。生物以外は当施設にてお預かりします。感染症の流行等により,一切の食べ物の持ち込みを禁止する場合があります。 ③金銭・貴重品は、施設でのお預かりはできません。個人消費に関する費用などについては、立替金としてご請求させていただきます。 |
| 体験利用の内容 | 1日無料体験として御利用頂けます。 |
| サービスの特色 | 24時間年中無休。 宿泊・訪問介護が可能な通いの施設です。 夕食ご利用の通いも可能です。(夕食ご利用の際はご家族様送迎をお願いさせていただいております) |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1度。合計6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 75人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現状報告(入居者数・入退院・入居、退去などの報告) ・行事報告 ・事故報告 ・研修報告 ・防災訓練報告 ・質疑応答 |
利用料
| 食費 | あり ・朝食:380円 ・昼食:710円 ・夕食:510円 ・おやつ:0円 |
|---|---|
| 宿泊費 | 2,120円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 従業者の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 従業者の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 66.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 29人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 登録定員 | 28人 |
| 登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 26人<21.3人> |
| 登録者の平均年齢 | 86.7歳 |
| 登録者の男女別人数 | 男性:8人 女性:18人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別登録者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護1 | 12人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別登録者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 個室の数 | 7室 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 4つの目標に向かって、努めております。 ①実体に合った防災訓練の実施。 ②スピーチロック・虐待の防止。 ③一人ひとりの思いや夢への実現に取り組む。 ④地域の方の相談窓口としての役割をはたす。地域の方に気軽によってもらえる施設となる。 |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 週2回の移動販売の拠点として敷地内駐車場を開放しています。また、年3~4回衣類の移動販売時には地域の回覧板にチラシを入れさせていただき地域の方に来ていただいています。 |
| 併設されているサービス | 「グループホーム 暁」が同一建物内に併設されています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20代~60代のスタッフが活躍しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 理学療法士による体操教室やプロのシェフによる本格的な料理の提供も行っております。 |
| 勤務時間 | 早番7:00~16:00 日勤8:30~17:30 遅番10:30~19:30,11:00~20:00 |
| 賃金体系 | 資格手当が充実しております。(介護福祉士15,000円、介護職員基礎研修・実務者研修10,000円、ヘルパー1級5,000円) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-253-7700 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/4/18 http://www.pref.ishikawa.lg.jp/kousei/hyouka/h24gaibuhyoukakekka.html |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 家庭的な雰囲気で入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話、及び機能訓練を行うことにより、入居者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにする。 2 入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立った指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供に努める。 3 地域や家庭との結び付きを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/3/10 |
| 協力医療機関 | 池野内科クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1 要介護者であって認知症の状態にあるもののうち、少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 2 入居申込者の入居に際しては、主治の医師の診断書等により当該入居申込者が認知症の状態にある者であることを確認します。 |
| 退居条件 | 1 利用者が死亡した場合 2 要介護認定により利用者の心身の状況が自立及び要支援1と判定された場合 3 利用者が介護保険施設に入所した場合 4 利用者が医療機関に二週間以上の入院した場合 5 事業者が解散命令を受けた場合、破産した場合又はやむを得ない事由により事業所を閉鎖した場合 6 施設の滅失や重大な毀損により、サービスの提供が不可能になった場合 七 事業所が介護保険の指定を取り消された場合又は指定を辞退した場合 |
| サービスの特色 | 閑静な住宅に囲まれた清潔感のある施設です。 ゆったりと安心して生活していただけます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1度 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 75人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・現状報告(入居者数・入退院・入居、退去などの報告) ・行事報告 ・事故報告 ・研修報告 ・防災訓練報告 ・質疑応答 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,900円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 95,000円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 14人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 10人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 4人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 13人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月09日時点) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 4つの目標に向けて務めています。 ①実体に合った防災訓練の実施。②スピーチロック・虐待の防止。③一人ひとりの思いや夢への実現に取り組む。④地域の方の相談窓口としての役割をはたす。地域の方に気軽によってもらえる施設となる。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 週2回の移動販売の拠点として敷地内駐車場を開放しています。また、年3~4回衣類の移動販売時には地域の回覧板にチラシを入れさせていただき地域の方に来ていただいています。 |
| 併設されているサービス | 「小規模多機能ホーム 梧」 が同一建物内にあります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 60代、70代スタッフも活躍しております。 |
| 勤務時間 | 早番7:30~16:30 日勤9:30~18:30 遅番10:30~19:30 夜勤19:00~翌9:00 |
| 賃金体系 | 資格手当が充実しております。(介護福祉士15,000円 介護職員基礎研修・実務者研修10,000円 ヘルパー1級5,000円) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-253-8800 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/09/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小規模多機能型居宅介護とは?
小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。
金沢市の認知症対応型共同生活介護(53件)
金沢市の認知症対応型共同生活介護は53件。グループホーム ゆうけあ相河、小規模多機能型居宅介護 あんのん山科など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
金沢市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、金沢市の認知症対応型共同生活介護53件のなかで8番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。金沢市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.23種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
金沢市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。