老健ホームいしかわ
ロウケンホームイシカワ
基本情報
| 所在地 | 石川県金沢市忠縄町144番地1 老健ホームいしかわ 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 076-257-7101 |
| FAX番号 | 076-257-7102 |
| 運営法人 | 社会福祉法人石川県社会福祉事業団 法人番号: 9220005001987 |
| 公式サイト | http://care-net.biz/17/iskw/ |
| 事業所番号 | 1750180323 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 |
|---|---|
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 100人 |
| 介護老人保健施設 | 100人 |
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設の理念・施設是として、利用者本位之地域に優しい、社会から支持される福祉活動を献身的な精神で提供する。このため、(1)利用者の意思及び人格の尊重、(2)利用者の有する能力に応じ、自立支援を目指すサービスの提供、(3)地域及び家庭との結びつきを重視した運営、(4)職員、組織、施設として研修により人材の育成を図ることを基本方針とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/12/03 |
| 協力医療機関 | 済生会金沢病院、浅ノ川総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 心や身体に何らかの障害がある高齢者の方に、家庭的な雰囲気の中で、お一人おひとりの状態に合わせた看護や医学的管理に基づいた介護を中心とし、加えて専任の理学療法士や作業療法士を配置しての個別リハビリテーション機能を活かしたサービスを提供し、自立を支援して家庭復帰を目指しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,570円(朝食335円、昼食607円、夕食628円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型居室1,728円、多床室437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 58人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 7人 / 最大 100人(2020-12-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<8.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 23日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.22㎡ 46室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 12.93㎡ 19室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.46㎡ 4室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所者のお一人おひとりに対し、医師、看護職員、介護職員を核として、さらに理学療法士と作業療法士を加えた多職種が一体となって介護サービスを行うとともに、ケアプランの立案・見直しにおいては、それぞれが専門的な視点から情報提供を行い関係者(ご家族を含む)の意見を確実に反映したサービスを行っている。 また、入所者おひとり毎に個別レクの日を設け、担当介護職員がその方のニーズに合わせ散歩や買い物等の外出、足浴マッサージ等マンツーマンで関わる日としている。 さらに、ターミナルケアについても、本人の意思やご家族の意向を最大限に尊重する体制としている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月、感染対策や認知症ケア等テーマ別に研修会を開催し、参加した外部研修の受講報告も行っている。また、職員数名単位で自主的に研究してきたテーマについて、年に一度発表の場を設け、職務に支障がない範囲で職員すべてが参加して知識・経験・技術の共有化とレベルアップに努めている。 さらに、職員個々が毎年、各業務に関する個人目標を設定し、個々のレベルに合ったスキルアップに取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員は、ほとんどが介護福祉士の資格を有し、さらに介護支援専門員の資格取得者も多く、経験豊富なスタッフが多い。また、医師、看護職員との緊密な連携のもと、職種間のチームワークの良さは抜群である。職員は自己の健康管理も兼ねて年間を通したレクリェーション活動を頻繁に行うなど明るい職場である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の方は、女性が多く、平均年齢も80歳代後半になるため、徐々に認知症が進行している方々も増加してきている。このため、スタッフもより高度な介護技術向上に向けての外部研修会の受講や施設内でのミーティングを行い、ご家族との連携も大切にしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-257-7101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設の理念・施設是として、利用者本位の地域に優しい、社会から支持される福祉活動を献身的な精神で提供する。このため、(1)利用者の意思及び人格の尊重、(2)利用者の有する能力に応じ、自立支援を目指すサービスの提供、(3)地域及び家庭との結びつきを重視した運営、(4)職員、組織、施設として研修により人材の育成を図る、ことを基本方針とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1993/12/03 |
| 協力医療機関 | 済生会金沢病院、浅ノ川総合病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 心や身体に何らかの障害がある高齢者の方に、家庭的な雰囲気の中で、お一人おひとりの状態に合わせた看護や医学的管理に基づいた介護を中心とし、加えて専任の理学療法士や作業療法士を配置しての個別リハビリテーション機能を活かしたサービスを提供し、自立を支援して家庭復帰をめざしています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,570円(朝食335円、昼食607円、夕食628円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室 1,728円 多床室 437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 60人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 100人(2020-12-03 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<89.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 7人 |
| 3か月間の退所者数 | 18人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 469日<516.6日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.22㎡ 46室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 12.93㎡ 19室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.46㎡ 4室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 10/100人 定員100人中、現在の空き数10人です。 (2020年12月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入所者の方お一人おひとりに対し、医師・看護職員・介護職員を核として、さらに理学療法士と作業療法士を加えた多職種が一体となって介護サービスを行うとともに、ケアプランの立案・見直しにおいては、それぞれが専門的な視点から情報提供を行い関係者(ご家族を含む)の意見を確実に反映したサービスを行っている。 また、入所者おひとり毎に個別レクの日を設け、担当介護職員がその方のニーズに合わせ散歩や買い物等の外出、足浴マッサージ等マンツーマンで関わる日としている。 さらに、ターミナルケアについても、本人の意思やご家族の意向を最大限に尊重する体制としている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎月、感染対策や認知症ケア等テーマ別に研修会を開催し、参加した外部研修の受講報告も行っている。また、職員数名単位で自主的に研究してきたテーマについて、年に一度発表の場を設け、職務に支障がない範囲で職員すべてが参加して知識・経験・技術の共有化を図りレベルアップに努めている。 さらに、職員個々が毎年、各業務に関する個人目標を設定し、個々のレベルに合ったスキルアップに取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員は、ほとんどが介護福祉士の資格を有し、さらに介護支援専門員の資格取得者も多く経験豊富なスタッフが多い。また、医師、看護職員との緊密な連携のもと、職種間のチームワークの良さは抜群である。職員は自己の健康管理も兼ねて年間を通したレクリェーション活動を頻繁に行うなど明るい職場である。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の方は、女性が多く、平均年齢も80歳代後半になるため、徐々に認知症が進行している方々が増加してきている。このため、スタッフもより高度な介護技術の習得に向けての外部研修会の受講や施設内でのミーティングを行い、ご家族との連携も大切にしている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 076-257-7101 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
金沢市の介護老人保健施設(12件)
介護老人保健施設は金沢市だけで12件あります。金沢春日ケアセンターや通所介護ピカソⅡなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
金沢市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員100人は、金沢市の介護老人保健施設12件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
金沢市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。