株式会社 中村産業 たからデイサービス

カブシキガイシャ ナカムラサンギョウ タカラデイサービス

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: グループホームたから/株式会社中村産業たから居宅介護支援事業所

基本情報
所在地石川県かほく市白尾ナ42番地1
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電話番号076-283-6318
FAX番号076-283-4149
運営法人株式会社中村産業
法人番号: 1220001018010
公式サイトhttps://www.nakamura-takara.com
事業所番号1772100101
定員最大 27人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日備考
通所介護—平日,土曜日,祝日
年末年始休み
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護
グループホームたから
27人——
居宅介護支援
株式会社中村産業たから居宅介護支援事業所
—平日—
通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針1、存在意義
①、私たちは、たからに関わる全ての人々を笑顔にします。
②、私たちは、『たからで過ごす時が一番幸せ』と感じられる、利用者様のセカンド・ファミリーを目指します。
2、価値観
①、癒し・笑い・感動といった非日常の演出をします。
②、個々に応じたこころ温まるサービスを提供します。
3、行動指針
①、1+1=3になる組織力を目指します。
②、誠実・思いやり・情熱を持ち続けます。
事業開始年月日2005/11/1
サービス提供地域かほく市、内灘町
営業時間(平日)8時00分~17時30分
営業時間(土曜)8時00分~17時30分
営業時間(祝日)8時00分~17時30分
営業時間(留意事項)年末年始休み
定休日日曜日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色利用者様同士やスタッフと楽しく交流することが一番です。スタッフの笑顔一番・元気一番が最高です。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)100円/1㎞
延長料金とその算定方法8:00~9:00、16:30~17:00までの見守りサービスを無料実施、送迎は要相談
食費とその算定方法実費 700円
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数20人
看護職員 > 常勤2人
看護職員 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤5人
介護職員 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-07 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均35人<31.0人>
要介護度別利用者数 > 要介護126人
要介護度別利用者数 > 要介護213人
要介護度別利用者数 > 要介護36人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口076-283-6318
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針住み慣れた地域の中で家族や本人との交流を大切にし、個々の思いや場所を大切にし、その人らしい生活が過ごせるようなケアの実施に努める。
事業開始年月日2003/11/01
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の被保険者で認知症であるもの。
常時医療機関において治療をする必要がないこと及び、常時医療行為が必要ない者。
共同生活を営む事に支障がないこと。
退居条件共同生活を営む事が困難になった場合。
介護保険施設に入所した場合。
入院加療が2週間以上となった場合。
要介護認定が自立又は、要支援1と認定された時。
常時医療行為が必要になった場合。
サービスの特色・個々に合ったサービスの提供。
・個人的に思い入れのある場所や家族と一緒に外出ができるように支援。
・在宅で生活していた環境に近くなるように取り組んでいる。
・行事をおこない日常では味わえない体験の提供。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数40人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容行事、研修等の運営報告。入居、退居の状況報告。地域との連携をおこなっていく為の意見交換。その他情報収集。
利用料
家賃(月額)45,000円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数28人
計画作成担当者数 > 常勤2人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤13人
介護職員数 > 非常勤9人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合90.9%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 27人(2025-10-17 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均3ユニット27人<13.6人>
入居率100%
入居者の平均年齢87歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:21人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護17人
要介護度別入所者数 > 要介護28人
要介護度別入所者数 > 要介護35人
要介護度別入所者数 > 要介護45人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数6人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/27人
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月17日時点)
そのほか
苦情相談窓口076-283-5501
第三者評価の実施あり
2024/8/12
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目6
事業所の概要
運営方針利用者が要介護状態等となった場合においても利用者が可能な限りその居宅において自立した日常生活を営むよう配慮したものとする。
利用者自らの選択に基づき適切な保険医療サービス及び福祉サービスが総合的かつ効率的に提供されるよう配慮して行う。
事業開始年月日2005/10/15
サービス提供地域かほく市、内灘町、津幡町
営業時間(平日)08時30分~17時30分
定休日土曜、日曜、祝日
サービスの内容
サービスの特色ご利用者様のライフスタイルに合わせた対応を心がけています。
介護支援専門員1人当たりの利用者数38人
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)片道250円
職員の状況
総従業者数2人
ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャー数 > 非常勤1人
うち主任ケアマネジャー数 > 常勤1人
ケアマネジャーの退職者数 > 常勤0人
ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤0人
ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤0人
ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2025-10-31 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均65人<101.6人>
要介護度別入所者数 > 要支援19人
要介護度別入所者数 > 要支援29人
要介護度別入所者数 > 要介護131人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
そのほか
苦情相談窓口076-283-6318
第三者評価の実施あり
2014/11/28
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

居宅介護支援とは?

居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。

居宅介護支援のしくみと使い方居宅介護支援の選び方

かほく市の認知症対応型共同生活介護(9件)

認知症対応型共同生活介護はかほく市だけで9件あります。グループホーム 芙蓉やグループホーム たかまつなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

かほく市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは8.7件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。かほく市の認知症対応型共同生活介護9件のうち2件が祝日に対応しています。
  • 定員27人は、かほく市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。かほく市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。