介護老人保健施設おおあらい
カイゴロウジンホケンシセツオオアライ
基本情報
| 所在地 | 茨城県東茨城郡大洗町大貫町1212-11 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 029-267-1331 |
| FAX番号 | 029-267-1332 |
| 運営法人 | 医療法人 渡辺会 法人番号: 5050005002395 |
| 公式サイト | http://watanabekai.net |
| 事業所番号 | 0853180073 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 4人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 指定通所リハビリテーションの事業は、要支援状態または要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるように、理学療法士または作業療法士により、必要なリハビリテーションを行うことで、利用者の心身の機能回復を図ることを目的としております。 (運営の方針) 1.当施設では、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法・作業療法および言語療法、その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。 2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがあるなど緊急やむを得ない場合を除き、原則として利用者に身体拘束を行いません。 3.当施設では、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において総合的にサービスの利用ができるように努めます。 4.当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるようサービスに努めます。 5.サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者またはその家族に対して、療養上必要な事項について、理解しやすく説明を行なうとともに、利用者及びその家族の同意を得てサービスを実施するように努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/03/01 |
| 営業時間(平日) | 9時15分~16時15分 |
| 営業時間(土曜) | 9時15分~16時15分 |
| 営業時間(祝日) | 9時15分~16時15分 |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(1/1・1/2・1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 大洗町、水戸市、ひたちなか市、茨城町、鉾田市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当施設は海の見える介護老人保健施設です。併設の通所リハビリテーションは2025年4月にリニューアルオープンいたしました。内装を新しくし、『なぎの海』として再出発いたしました。午前と午後に3時間コースを増やし、リハビリマシンや酸素ボックスを設置しました。言語聴覚士も加え、デュフューザーによるアロマ空間も好評です。これからもご利用者、ご家族様の想いを尊重し「あなたらしい暮らし」をサポートいたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | ご利用される場合には、交通費の実費をいただきます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食事代(調理代・食材費・おやつ代を含む)680円/1日 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 14.5人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2.5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 40人(2025-10-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設は海の見える介護老人保健施設です。併設の通所リハビリテーションは2025年4月にリニューアルオープンいたしました。内装を新しくし、『なぎの海』として再出発いたしました。午前と午後に3時間コースを増やし、リハビリマシンや酸素ボックスを設置しました。言語聴覚士も加え、デュフューザーによるアロマ空間も好評です。これからもご利用者、ご家族様の想いを尊重し「あなたらしい暮らし」をサポートいたします。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 居宅介護支援センターこうようが併設されております。 利用者様が在宅での介護サービスやその他のサービス、福祉サービスを適切に利用することができるよう、次のサービスを実施しております。 ●要介護認定の代行申請 介護保険の介護サービスを受けるために、市町村窓口へ申請手続きの代行を致します。(代行料は無料です) ●ケアプランの作成 本人の心身の状況等を考慮しながら居宅サービス計画(ケアプラン)を作成します。 (利用者様の費用負担はありません。) ●地域連携 市町村、保健、医療、福祉サービスとの連携を図りながら、提供に努めます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-267-1331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-10-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (施設の目的) 当施設は、要介護状態と認定され、契約の上当施設を利用する方(以下「利用者」と表記する)に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営み、利用者の居宅における生活に復帰することを目標にした施設サービスを提供することを目的とする。 (運営の方針) 1.当施設では、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における看護、介護及び機能訓練、その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活上のお世話を行う。 2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合を除いて、原則として利用者に対して身体拘束を行わない。 3.当施設では、介護老人保健施設が地域の老人福祉の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的なサービスを受けることができるように努める。 4.当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるよう、サービス提供に努める。 5.サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、入所者またはその家族に対して、療養上必要な事項について、理解しやすく説明を行なうとともに、利用者及びその家族の同意を得てサービスを実施するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/03/01 |
| 協力医療機関 | 大洗海岸病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医療依存度が高い方(経鼻胃管、IVH、人工透析を受けている方は受け入れ不可。気管切開をされている方は要相談)。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 海と太陽の恵みを実感できるように、海に向かって開いた配置の建物です。全室から海を眺めることができます。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費は利用者負担段階により異なり、所得の低い方は負担が低く抑えられています。 第1段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、老齢福祉年金受給者、生活保護を受給している方)…300円 第2段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円以下の者・本人の資産が650万円以下)…600円 第3段階①(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円超120万円以下の者・本人の資産が550万円以下)…1,000円 第3段階②(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が120万円を超える者・本人の資産が500万円以下)…1,300円 第4段階 (同世帯に住民税課税者がいる世帯、別世帯の配偶者が住民税課税者、第1段階から第3段階②までの各判断基準を超えている)…1,790円 ※利用者負担第1段階から第3段階までに該当する方は食費の負担が軽減されますが、「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けて、施設の窓口に提出する必要があります。「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けるための申請手続きは市町村介護保険担当課にて行います。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室71床と従来型個室29床の2つのタイプがあります。 滞在費は利用する居室により異なり、また利用者負担段階により異なります。食費同様、所得の低い方は負担が低く抑えられています。 <多床室> 第1段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、老齢福祉年金受給者、生活保護を受給している方)…0円 第2段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円以下の者・本人の資産が650万円以下)…430円 第3段階①(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円超120万円以下の者・本人の資産が550万円以下)…430円 第3段階②(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が120万円を超える者・本人の資産が500万円以下)…430円 第4段階 (同世帯に住民税課税者がいる世帯、別世帯の配偶者が住民税課税者、第1段階から第3段階②までの各判断基準を超えている)…440円 <従来型個室> 第1段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、老齢福祉年金受給者、生活保護を受給している方)…550円 第2段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円以下の者・本人の資産が650万円以下)…550円 第3段階①(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円超120万円以下の者・本人の資産が550万円以下)…1,370円 第3段階②(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が120万円を超える者・本人の資産が500万円以下)…1,370円 第4段階 (同世帯に住民税課税者がいる世帯、別世帯の配偶者が住民税課税者、第1段階から第3段階②までの各判断基準を超えている)…2,030円 ※利用者負担第1段階から第3段階までに該当する方は滞在費の負担が軽減されますが、「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けて、施設の窓口に提出する必要があります。「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けるための申請手続きは市町村介護保険担当課にて行います。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 64.5人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 45.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 4人(2025-10-30 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<12.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0.5日<8.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.11㎡ 29室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.81㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.93㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.7㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 全室から海を眺めることができ、海と太陽の恵みを実感できる開放的な施設です。 窓の外にはさえぎる物なく太平洋が臨め、四季を通じて日の出を見ることができます。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 居宅介護支援センターこうようが併設されております。 利用者様が在宅での介護サービスやその他のサービス、福祉サービスを適切に利用することができるよう、次のサービスを実施しております。 ●要介護認定の代行申請 介護保険の介護サービスを受けるために、市町村窓口へ申請手続きの代行を致します。(代行料は無料です) ●ケアプランの作成 本人の心身の状況等を考慮しながら居宅サービス計画(ケアプラン)を作成します。 (利用者様の費用負担はありません。) ●地域連携 市町村、保健、医療、福祉サービスとの連携を図りながら、提供に努めます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費:1日250円(シャンプー・石鹸・歯ブラシ・歯磨き粉等) 教養娯楽費:1日150円(行事・レクリエーション用品等にかかる費用) 洗濯代:1点100円(1か月の上限は8,000円まで) 電気代:1日52円(エアーマット・電気毛布等) 理美容代:1回1,000円~(指定理美容業者の実費) |
| 勤務時間 | 【入所】 看護師 日勤 8:15~ 17:00 夜勤 17:00~翌9:00 介護職 日勤 8:15~ 17:15 早番 7:00~ 16:00 遅番 11:00~ 20:00 夜勤 17:00~翌9:00 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-267-1331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (施設の目的) 当施設は、要介護状態と認定され、契約の上当施設を利用する方(以下「利用者」と表記する)に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者がその有する能力に応じ、可能な限り自立した日常生活を営み、利用者の居宅における生活に復帰することを目標にした施設サービスを提供することを目的とする。 (運営の方針) 1.当施設では、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における看護、介護及び機能訓練、その他日常的に必要とされる医療ならびに日常生活上のお世話を行う。 2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある場合を除いて、原則として利用者に対して身体拘束を行わない。 3.当施設では、介護老人保健施設が地域の老人福祉の中核となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的なサービスを受けることができるように努める。 4.当施設では、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるよう、サービス提供に努める。 5.サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、入所者またはその家族に対して、療養上必要な事項について、理解しやすく説明を行なうとともに、利用者及びその家族の同意を得てサービスを実施するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/03/01 |
| 協力医療機関 | 大洗海岸病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 海と太陽の恵みを実感できるように、海に向かって開いた配置の建物です。全室から海を眺めることができます。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費は利用者負担段階により異なり、所得の低い方は負担が低く抑えられています。 第1段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、老齢福祉年金受給者、生活保護を受給している方)…300円 第2段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円以下の者・本人の資産が650万円以下)…390円 第3段階①(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円超120万円以下の者・本人の資産が550万円以下)…650円 第3段階②(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が120万円を超える者・本人の資産が500万円以下)…1,360円 第4段階 (同世帯に住民税課税者がいる世帯、別世帯の配偶者が住民税課税者、第1段階から第3段階②までの各判断基準を超えている)…1,700円 ※利用者負担第1段階から第3段階までに該当する方は食費の負担が軽減されますが、「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けて、施設の窓口に提出する必要があります。「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けるための申請手続きは市町村介護保険担当課にて行います。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室71床と従来型個室29床の2つのタイプがあります。 居住費は利用する居室により異なり、また利用者負担段階により異なります。食費同様、所得の低い方は負担が低く抑えられています。 <多床室> 第1段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、老齢福祉年金受給者、生活保護を受給している方)…0円 第2段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円以下の者・本人の資産が650万円以下)…430円 第3段階①(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円超120万円以下の者・本人の資産が550万円以下)…430円 第3段階②(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が120万円を超える者・本人の資産が500万円以下)…430円 第4段階 (同世帯に住民税課税者がいる世帯、別世帯の配偶者が住民税課税者、第1段階から第3段階②までの各判断基準を超えている)…440円 <従来型個室> 第1段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、老齢福祉年金受給者、生活保護を受給している方)…550円 第2段階 (世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円以下の者・本人の資産が650万円以下)…550円 第3段階①(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が80万9千円超120万円以下の者・本人の資産が550万円以下)…1,370円 第3段階②(世帯全員が市町村民税非課税で、・本人の前年の年金収入等が120万円を超える者・本人の資産が500万円以下)…1,370円 第4段階 (同世帯に住民税課税者がいる世帯、別世帯の配偶者が住民税課税者、第1段階から第3段階②までの各判断基準を超えている)…2,030円 ※利用者負担第1段階から第3段階までに該当する方は居住費の負担が軽減されますが、「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けて、施設の窓口に提出する必要があります。「介護保険負担限度額認定証」の交付を受けるための申請手続きは市町村介護保険担当課にて行います。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 64.5人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 45.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 100人(2025-10-31 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<82.6人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 34人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 31人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 254日<460.5日> |
| 待機者数 | 4人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.11㎡ 29室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.81㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.93㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.7㎡ 12室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 5/100人 定員100人中、現在の空き数5人です。 (2025年10月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 全室から海を眺めることができ、海と太陽の恵みを実感できる開放的な施設です。 窓の外にはさえぎる物なく太平洋が臨め、四季を通じて日の出を見ることができます。 |
| 併設されているサービス | 居宅介護支援センターこうようが併設されております。 利用者様が在宅での介護サービスやその他のサービス、福祉サービスを適切に利用することができるよう、次のサービスを実施しております。 ●要介護認定の代行申請 介護保険の介護サービスを受けるために、市町村窓口へ申請手続きの代行を致します。(代行料は無料です) ●ケアプランの作成 本人の心身の状況等を考慮しながら居宅サービス計画(ケアプラン)を作成します。 (利用者様の費用負担はありません。) ●地域連携 市町村、保健、医療、福祉サービスとの連携を図りながら、提供に努めます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日用品費:1日250円(シャンプー・石鹸・歯ブラシ・歯磨き粉等) 教養娯楽費:1日150円(行事・レクリエーション用品などにかかる費用) 洗濯代:1点100円(1か月の上限は8,000円まで 非課税) テレビ代:1日75円(テレビの持ち込みをされた場合にかかる費用) 電気代:1日52円(エアーマット・電気毛布等) 理美容代:1回1,000円~(指定理美容業者の実費) 義歯洗浄剤:1月300円(ポリデント等) |
| 勤務時間 | 【入所】 看護師 日勤 8:15 ~ 17:00 夜勤 17:00 ~ 翌9:00 介護職 日勤 8:15 ~ 17:15 早番 7:00 ~ 16:00 遅番 11:00 ~ 20:00 夜勤 17:00 ~翌9:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 029-267-1331 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-10-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大洗町の介護老人保健施設(1件)
大洗町の介護老人保健施設は、いまのところ介護老人保健施設おおあらいの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
大洗町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。