通所リハビリテーションサングリーンやさと

ツウショリハビリテーションサングリーンヤサト

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設サングリーンやさと

基本情報
所在地茨城県石岡市小倉443-1 介護老人保健施設サングリーンやさと
地図で見る
電話番号0299-43-3120
FAX番号0299-43-3121
運営法人医療法人 江隆会
法人番号: 8050005003606
公式サイトhttp://kouryukai.or.jp
事業所番号0853980019
定員最大 80人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション—平日,土曜日,祝日
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設サングリーンやさと
——
介護老人保健施設
介護老人保健施設サングリーンやさと
80人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針計画に基づき必要なリハビリテーションをとおして、心身機能の維持回復を計るとともに、居宅での自立した生活が出来るよう在宅ケアの支援を行う。サービスの提供に当っては、親切丁寧な家庭的な雰囲気を重視して行う。
事業開始年月日1997/11/01
営業時間(平日)8時00分~17時30分
営業時間(土曜)8時00分~17時30分
営業時間(祝日)8時00分~17時30分
定休日1月1日、1月2日、1月3日、日曜日
送迎サービスの提供地域石岡市 桜川市 かすみがうら市 小美玉市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色介護老人保健施設に併設となっております。又関連施設として小規模多機能型居宅介護事業所を開設しております。在宅サービスから入所サービスまで幅広く介護保険の中での対応が可能となっております。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)10km未満 500円 10km以上 1km当たり20円(燃料費相当)
延長料金とその算定方法1時間 1,000円 (人件費時間給相当)
食費とその算定方法650円 (材料費水光熱費相当)
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数9.8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤0.2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤1人
看護職員数 > 常勤0人
看護職員数 > 非常勤0人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤6人
介護職員の数 > 非常勤0.6人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合100%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<39.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援12人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護122人
要介護度別利用者数 > 要介護214人
要介護度別利用者数 > 要介護35人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護56人
設備
浴室設備の数3か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0299-43-3120
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-15、事業所の記入日は 2025-11-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針ご利用者の意志及び人権を尊重し、常にご利用者の立場に立つとともに、医学的管理に基づいた看護、介護、リハビリテイションをとおして在宅復帰を目指す。サービスの提供に当っては、明るい家庭的な雰囲気を有したものとする。
事業開始年月日1997/11/01
協力医療機関西部メディカルセンター・さくらがわ地域医療センター
サービスの内容
利用制限結核、疥癬感染者。
サービスの特色ADLの状況に合わせフロアーごとのケアにより、個別ケアへの取り組みを行っています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法朝 400円 昼 550円 夕 500円 / おやつ 午前100円 午後150円
滞在費とその算定方法4人室 437円/1日
職員の状況
総従業者数61人
看護職員数 > 常勤12人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合16.1%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2019-06-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均0人<12.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均0日<8.8日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.8㎡
24室
療養室の状況 > 2人部屋17.9㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋35.9㎡
12室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0299-43-3120
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-29、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針ご利用者の意志及び人権を尊重し、常にご利用者の立場に立つとともに、医学的管理に基づいた看護、介護、リハビリテーションをとおして在宅復帰を目指す。サービスの提供に当っては、明るい家庭的な雰囲気を有したものとする。
事業開始年月日1997/11/01
協力医療機関西部メディカルセンター病院 桜川地域医療センター
サービスの内容
サービスの特色ADL状況に合わせフロアーでのケアにより、個別ケアへの取り組みを行っている。
利用料
食費とその算定方法負担限度額 第一段階(おやつ費別)300円/日 第二段階(おやつ費別)390円/日 第三段階(おやつ費別)650円/日 第四段階(おやつ費含)1,800円
※ 負担限度額 第三段階且つ年金等の年間収入が120万円超えの方は、1,420円/日
居住費とその算定方法多床室 第一段階 0円/日 第二段階 430円/日 第三段階 430円/日 第四段階 437円/日
二人室 第一段階 0円/日 第二段階 430円/日 第三段階 430円/日 第四段階 437円/日
職員の状況
総従業者数60人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤32人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合45.7%
夜勤を行う従業者数4人
利用者の状況
受け入れ可能人数1人 / 最大 80人(2026-09-02 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均80人<84.9人>
要介護度別入所者数 > 要介護112人
要介護度別入所者数 > 要介護213人
要介護度別入所者数 > 要介護321人
要介護度別入所者数 > 要介護423人
要介護度別入所者数 > 要介護510人
3か月間の退所者数20人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均748日<475.8日>
待機者数人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室15.8㎡
24室
療養室の状況 > 2人部屋17.9㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋35.9㎡
12室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
1/80人
定員80人中、現在の空き数1人です。
(2026年09月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設では、「科学的介護」と「ご利用者様の尊厳を大切にする介護」の融合を目指し、ご入所者様の自立支援とQOL(生活の質)向上に取り組んでおります。
【高度な専門ケアとサービスの実践】
自立支援に特化した包括的リハビリ
身体機能の回復だけでなく、認知機能や発語・嚥下(えんげ)機能のアプローチを強化。ICT機器やセンサー等を積極的に導入し、データに基づく安全で精度の高いケアと見守り体制を実現しています。
多職種カンファレンスによる迅速・確実なサポート
医師、看護師、介護福祉士、リハビリ職、管理栄養士、支援相談員、ケアマネジャーが一体となり、定期的な情報共有と計画のアップデートを実施。ご本人の意思を最優先にしたケアプランをご提案します。
尊厳を守り、笑顔を引き出す関わり
お話を丁寧にお伺いするコミュニケーションを基本とし、ご本人の「やってみたい」「戻りたい」という想いに最後まで寄り添う伴走型の介護サービスをご提供いたします。
常にサービスの質的向上に挑み、ご利用者様・ご家族様に「選んで良かった」と感じていただける施設づくりを進めてまいります。
サービスの質の向上に向けた取組当施設では、「安全・安心・質の高い介護サービス」の持続的提供を目指し、組織全体で継続的な質向上(PDCAサイクル)に取り組んでいます。
【具体的な取り組み】
科学的介護(LIFE等)の推進とエビデンスに基づくアプローチ
ご利用者様の状態変化やケアの成果をデータ化・分析し、個別の目標設定と科学的根拠に基づいたケアプランの更新を実施しています。
多職種合同による「安全管理委員会」の設置とPDCAの回旋
医療・看護・介護・リハビリ・栄養等の各専門職で構成する各種専門委員会(ヒヤリハット・事故防止、感染症対策、身体拘束廃止、認知症ケア等)を定期開催。課題の早期発見と具体的な改善策の実行・評価を徹底しています。
体系的な職員研修プログラムとキャリアアップ支援
年間研修計画に基づき、最新の介護技術・権利擁護・尊厳の保持に関する内外の研修を定期実施。根拠を持ったケアの実践と、職員一人ひとりの専門性の向上に力を入れています。
業務効率化(DX/ICT活用)による「人対人」のケア時間拡充
介護記録ソフトや見守りセンサー等の先進ICT・職員同士の連携を図る通信装置を積極的に活用し、業務の標準化と負担軽減を推進。創出された時間をご利用者様とのコミュニケーションや丁寧な個別ケアに充当しています。
地域包括ケアシステムの中核として、常に妥協のないサービス品質の改善・向上に努め、ご利用者様・ご家族様に心から信頼される施設づくりを追求してまいります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容回覧実施
従業員の特色に関する自由記述高い専門性と確かなチームワークで、大切なご家族の生活を支えます」
当施設では、職員同士が感謝と尊重の気持ちを持ちながら助け合う風土があり、精神的にも安定した環境で質の高いサービスを提供しています。
【安心をお届けする3つの約束】
多職種がワンチームで支える安心の医療・介護体制
医師、看護師、介護職、リハビリ専門職などの多職種が常に情報を共有し、24時間・365日体制でご利用者様の安全と健康を守ります。
定期的な研修によるスキル向上と尊厳の徹底
介護技術や認知症ケア、事故防止、権利擁護に関する研修を定期的に実施。単なる「介助」にとどまらず、尊厳を守る質の高いケアを追求し続けています。
ご家族様とのコミュニケーションの徹底
ご面会時や電話等で日々の過ごし方やご様子を積極的にお伝えし、ご家族様の不安や疑問にも親身になってお応えします。
「ここにお願いして本当に良かった」とご家族様に心から信頼していただけるよう、全スタッフがプロとしての自覚と情熱を持って、温もりあるケアに努めます。
利用者の特色に関する自由記述医療依存度と、日常動作のレベルに合わせたフロアー介護による住環境の工夫を行っております。
賃金体系給与規定に明記
そのほか
苦情相談窓口0299-43-3120
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-09-03、事業所の記入日は 2026-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月5日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

石岡市の介護老人保健施設(5件)

石岡市の介護老人保健施設は5件。介護老人保健施設 八郷プロバンス、医療法人幕内会 通所リハビリテーションあいあいなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

石岡市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。石岡市の介護老人保健施設5件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員80人は、石岡市の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて

データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月5日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。