介護老人保健施設 せんけい苑
カイゴロウジンホケンシセツ センケイエン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設せんけい苑
基本情報
| 所在地 | 兵庫県洲本市桑間字太田495-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0799-26-0780 |
| FAX番号 | 0799-26-0781 |
| 運営法人 | 医療法人いちえ会 法人番号: 7480005000123 |
| 公式サイト | http://senkeien.jp |
| 事業所番号 | 2851580023 |
| 定員 | 最大 1,500人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 1,500人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 6人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設せんけい苑 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉処遇の質の確保と向上に努め、家庭と病院との中間処遇をベースにした介護を行う。医療と福祉の機能を充分に備えた施設の位置付けにおける処遇を行い、過剰・過少医療を避け生活援助の場として、バランスのとれたサービスに努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜・年末年始(12/30~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 洲本市・南あわじ市・淡路市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.家庭的な雰囲気の中で、より良い介護サービスを提供します。 2.一人一人の自立支援、在宅への復帰に向けて援助します。 3.地域のニーズに、スピーディーに対応します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 費用は生じません |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 受け入れ不可 |
| 食費とその算定方法 | 昼食750円 間食100円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 33人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 400人 / 最大 1,500人(2026-02-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<32.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 短時間の利用時間から長時間の利用時間まで柔軟に対応をさせていただいております。利用時は、介護が必要な方も浴槽につかることが可能となる座位式特殊浴槽を完備しており、洗身介助にて清潔を保持し、特殊浴槽で体を芯まで温めることができるようになっております。入浴に介助が必要な方も心身ともにリフレッシュしていただくことが可能となっております。 昼食については、管理栄養士が献立を監修し、栄養バランスを考慮した温かい食事が提供しているだけでなく、言語聴覚士を配置しているため、嚥下の評価、トロミや食事形態の調整、相談、介助方法指導など専門的な食事に関するサービスを提供させていただいております。 リハビリテーションについては、理学療法士、作業療法士に加え、前述した言語聴覚士を配置しており、「全利用者様への個別リハビリテーション提供」を掲げ、様々な疾患への専門的なアプローチをしており、退院後の集中的なリハビリテーションが望まれる利用者様につきましては、通常よりも時間を追加して集中的なリハビリテーションを受けていただく加算の取得にも取り組んでおります。他にも、福祉用具の選定、自宅での介助方法の指導、住宅改修案の提案など専門性を最大限に活かしたサービスを展開しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 母体となる事業所である介護老人保健施設の教育委員会と共同で年間研修計画を立案し、実行しています。 法令研修である虐待防止や個人情報保護だけでなく、倫理、接遇、教育などの社会情勢に応じた内容から介助技術などの専門性の向上を目的とした内容です。 特に、介助技術の習得に向けた研修については、新たに発表された介助方法に加え、腰痛を予防するための運動学、解剖学に基づいた身体の使い方を学ぶための研修も併せて実施しており、そこから得られた意見からセラピスト指導のもと、毎朝始業前の健康体操が発足させ、日々取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設 短期入所療養介護 訪問リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 日常活動費 50円 教養娯楽費 50円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 老若男女、明るい個性を持った職員が多く、明るいだけでなく、利用者様を最優先としたサービスを心掛け、介護という仕事に誠実な方が多くに在籍されています。 日々の介護サービスはもちろんですが、レクリエーションや季節のイベントに力を入れており、クリスマス会や夏祭りなど飾りつけから出し物まで、一生懸命に準備をしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 病院が隣接し、介護老人保健施設の1階に事業所があることから、脳神経外科疾患から、整形外科疾患まで様々な疾患を罹患されている利用者様がご利用されております。 令和5年の平均要介護度は2であり、要支援の軽介助者から要介護5の重介助者まで入浴、リハビリテーションのニーズがある方が多く、また淡路島という地域柄、穏やかで人柄がよい方が多く、サービスに対して感謝を述べてくださる誠実な方が多くご利用されております。 |
| 勤務時間 | 勤務時間8:30~17:30 非常勤の方は、希望に応じて勤務時間、勤務日数を調整します。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇 雇入れ後、6ヶ月経過し、所定労働時間の内、8割以上出勤した従業員に対して10日を付与し、付与後は勤務日数に応じて付与します。 特別休暇 冠婚葬祭に応じて所定の日数を付与します。 その他にも、産前産後休暇、育児・介護休暇の取得を奨励しています。女性だけでなく、男性職員による育児休暇も奨励し、取得実績は増加しています。 |
| 福利厚生の状況 | バーベキュー大会、研修旅行等の親睦会だけでなく、制服の貸与等の業務面のサポートも完備しています。 県内のインフルエンザや新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、今年の親睦会の実施は中止となっています。 |
| 離職率 | 離職率 13%(令和6年1月時点) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0799-26-0780 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-09、事業所の記入日は 2026-01-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉処遇の質の確保と向上に努め、在宅と病院との中間処遇をベースにした介護を行う。 医療と福祉の機能を充分に備えた、施設の位置付けにおける処遇を行い、過剰・過小医療を避け生活援助の場所として、バランスのとれたサービスに努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人いちえ会 洲本伊月病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | ご利用者が、正当な理由無しに当施設の規則・規律等を守らず、再三の申し出や注意にも関わらず守られない場合。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 1 家庭的な雰囲気の中で、より良い介護サービスを提供します。 2 一人一人の自立支援、在宅への復帰に向けて援助します。 3 地域のニーズに、スピーディに対応します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | (利用者負担額 第1段階) 300円/日 (利用者負担額 第2段階) 390円/日 (利用者負担額 第3段階①)650円/日 (利用者負担額 第3段階②)1360円/日 (利用者負担額 第四段階)1700円/日 ※利用者負担額は、前年度の所得状況により異なります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室(日額) ※令和6年8月~介護報酬改正に伴い変更 (利用者負担額 第1段階) 0円 (利用者負担額 第2段階) 430円 (利用者負担額 第3段階①②) 430円 (利用者負担額 第4段階) 500円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 89人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 6人(2026-02-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 16人<24.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10.9日<9.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 21.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 現在、5種類ある老健の区分のなかで最上位に位置する超強化型の老健になります。 通所リハビリも大規模事業所に相当する定員60名であり、加えて訪問リハビリのサービスについても保有している為、在宅復帰後のフォロー、サポートを継続して行える体制を整備しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 初任者研修及び実務者研修が実施可能な教育施設を法人内で保有し、且つ施設内においてもアセッサーを導入しております。 令和6年度からノーリフティングケアの実践を開始しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 認知症チームケアを推進し、認知症介護指導者養成研修や看取りケア専門士の取得を計画しています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設に付属する空床利用型の短期入所療養介護であるため、入所の状況に応じて受入数は変動いたします。 利用希望の際は施設に直接お問い合わせください。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護プロフェッショナルキャリア段位制度にて、レベル4認定者が4人在籍しています。 そのうちの2名は令和5年度、令和7年度の全国老健大会にて公益社団法人全国老人保健施設協会会長より表彰されています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅復帰・在宅療養支援に力を入れつつも、医療法人が運営する老健としてターミナルケアも行なっております。 |
| 勤務時間 | 主な勤務体系として 早出① 7:00~16:00 日勤 8:30~17:30 遅出① 10:00~19:00 夜勤 16:30~9:30 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児、産前産後、介護等種々の休暇を整備している。 |
| 福利厚生の状況 | 令和6年度より研修旅行を再開。 職員の家族が参加できるような催し(スポーツ大会など)随時開催予定。 例年、新年会や忘年会などを開催(県内のインフルエンザやコロナの発生状況を考慮して実施。 |
| 離職率 | 事業場全体の離職率5% (内訳)1年間の離職者数が5人、1年前の在籍者数が100人 2026年1月時点 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0799-26-0780 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2026-02-04です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 老人福祉処遇の質の確保と向上に努め、在宅と病院との中間処遇をベースにした介護を行う。 医療と福祉の機能を充分に備えた、施設の位置付けにおける処遇を行い、過剰・過小医療を避け生活援助の場所として、バランスのとれたサービスに努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/09/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人いちえ会 洲本伊月病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1 家庭的な雰囲気の中で、より良い介護サービスを提供します。 2 一人一人の自立支援、在宅への復帰に向けて援助します。 3 地域のニーズに、スピーディに対応します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | (第1段階) 300円/日 (第2段階) 390円/日 (第3段階①)680円/日 (第3段階②)1420円/日 (第4段階) 1900円/日 ※利用者負担額は、前年度の所得状況により異なります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室(日額) ※令和6年8月~介護報酬改定により一部変更済み (第1段階) 0円 (第2段階) 430円 (第3段階①) 430円 (第3段階②) 530円 (第4段階) 800円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 89人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 51.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 100人(2026-01-29 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<82.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 32人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 44人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 156日<359.5日> |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 21.3㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 21㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36㎡ 21室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 6/100人 定員100人中、現在の空き数6人です。 (2026年01月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 現在、5種類ある老健の区分のなかで最上位に位置する超強化型の老健になります。 通所リハビリも大規模事業所に相当する定員60名であり、加えて訪問リハビリのサービスについても保有しているため、在宅復帰後のフォロー、サポートを継続して行える体制を整備しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 初任者研修及び実務者研修が実施可能な教育施設を法人内で保有し、且つ施設内においてもアセッサーを導入しております。 令和6年度からノーリフティングケアの実践を開始しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 認知症チームケアを推進し、介護指導者養成研修や看取りケア専門士の取得を計画している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護プロフェッショナルキャリア段位制度にて、レベル4認定者が4人在籍しています。 そのうちの2名は令和5年度、令和7年度の全国老人保健施設大会にて公益社団法人全国老人保健施設協会会長より表彰されています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 在宅復帰・在宅療養支援に力を入れつつも、医療法人が運営する老健としてターミナルケアも行なっております。 |
| 勤務時間 | 1)07:00~16:00 2)07:30~16:30 3)08:00~17:00 4)08:30~17:30 5)09:00~18:00 6)10:00~19:00 7)10:30~19:30 8)16:30~翌09:30 |
| 賃金体系 | 介護職員等処遇改善加算を算定中。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 育児、産前産後、介護等の種々の休暇を整備している。 |
| 福利厚生の状況 | 令和6年度より研修旅行を再開。 職員の家族が参加できるような催し(スポーツ大会など)随時開催予定。 例年、新年会や忘年会などを開催(県内のインフルエンザやコロナの発生状況を考慮して実施) |
| 離職率 | 事業場全体の離職率5% (内訳)1年間の離職者数が5人、1年前の在籍者数が100人 2026年1月時点 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0799-26-0780 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-21、事業所の記入日は 2026-01-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
洲本市の介護老人保健施設(1件)
洲本市の介護老人保健施設として見つかるのは介護老人保健施設 せんけい苑の1件です。ほかを比べたい場合は、近隣の市区町村に目を向けることになります。
洲本市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。