介護老人保健施設 オパール

カイゴロウジンホケンシセツ オパール

基本情報
所在地兵庫県小野市復井町916-1
地図で見る
電話番号0794-66-0951
FAX番号0794-66-0952
運営法人医療法人社団青山会
法人番号: 4140005017591
公式サイトhttps://seizankai-mc.com
事業所番号2851980025
提供している介護サービス(3件)
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針リハビリテーション(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)を中心に、あかるい家庭的な雰囲気を有し、地域と家庭との結びつきを重視した運営を行います。
事業開始年月日1999/05/10
営業時間(平日)8時30分~18時00分
営業時間(土曜)8時30分~18時00分
営業時間(日曜)0時00分~0時00分
営業時間(祝日)8時30分~18時00分
定休日日曜日及び年末年始
送迎サービスの提供地域小野市、加東市、加西市、西脇市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色リハビリ部門の充実をはかり、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置し、各分野の連携のもと、日常生活において、レベル低下のないように指導、努力をしています。またレクレーションにおいては多種類のクラブ活動をおこない、クラブによっては作品等を、コンテスト、福祉バザーに出展。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)実施地域以外で行う場合は実費相当(特に現在なし)
延長料金とその算定方法延長介護保険サービス費のみ
食費とその算定方法昼食代 700円(おやつ代を含む) 夕食代 780円 入所者の食事相当金額に順ずる
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数28人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤5人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤7人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合33.3%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人(2024-12-20 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均60人<32.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援110人
要介護度別利用者数 > 要支援231人
要介護度別利用者数 > 要介護143人
要介護度別利用者数 > 要介護233人
要介護度別利用者数 > 要介護314人
要介護度別利用者数 > 要介護49人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
設備
浴室設備の数2か所
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0794-66-0951
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-10、事業所の記入日は 2026-01-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針リハビリテーションを中心に、家庭復帰を目指し、あかるい家庭的な雰囲気を有し、地域と家庭との結びつきを重視した運営を行います。
事業開始年月日1999/05/10
協力医療機関北播磨総合医療センター
サービスの内容
利用制限平屋建ての施設のため、脱出行動の多い方や、人に危害を加えるおそれのある場合
サービスの特色リハビリ部門の充実をはかり、家庭復帰のために、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置し、各分野の連携のもと、日常生活において、レベル低下のないように指導、努力をしています。またレクレーションにおいては多種類のクラブ活動をおこない、クラブにおいては作品等を、コンテストに出展し賞を受賞ことが有り、成果を上げています。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法国が定める 利用者負担額
第一段階 負担限度額 食費 300円
第二段階 負担限度額 食費 600円
第三段階① 負担限度額 食費 1000円
第三段階② 負担限度額 食費 1300円
第四段階 負担限度額 食費 朝食 520円 昼食 700円 夕食 780円
滞在費とその算定方法国が定める 利用者負担額
第一段階 負担限度額 従来型個室 490円 第一段階 負担限度額 多床室 0円
第二段階 負担限度額 従来型個室 490円 第二段階 負担限度額 多床室 370円
第三段階① 負担限度額 従来型個室 1,310円 第三段階① 負担限度額 多床室 370円
第三段階② 負担限度額 従来型個室 1,310円 第三段階② 負担限度額 多床室 370円
第四段階 負担限度額 従来型個室 1,640円
職員の状況
総従業者数62人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員数 > 非常勤3人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤26人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合50%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均21人<24.8人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護27人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均4.7日<9.6日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室33.4㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋70.6㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋507.7㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述所定疾患施設療養費
R5年 尿路感染症25件、肺炎8件、蜂窩織炎4件、ヘルペス5件
そのほか
苦情相談窓口0794-66-0951
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-01-31、事業所の記入日は 2024-12-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針リハビリテーションを中心に、家庭復帰を目指し、あかるい家庭的な雰囲気を有し、地域と家庭との結びつきを重視した運営を行います。
事業開始年月日1999/05/10
協力医療機関北播磨総合医療センター
サービスの内容
サービスの特色リハビリ部門の充実をはかり、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置し、各分野の連携のもと、日常生活において、レベル低下のないように指導、努力をしています。またレクレーションにおいては多種類のクラブ活動をおこない、クラブによては作品等を、コンテスト、福祉バザーに出展。
利用料
食費とその算定方法国が定める 利用者負担額
第一段階 負担限度額 食費 300円 第二段階 負担限度額 食費 390円
第三段階① 負担限度額 食費 650円 第三段階② 負担限度額 食費 1,360円
第四段階 負担限度額 食費 2,000円
居住費とその算定方法国が定める 利用者負担額
第一段階 負担限度額 従来型個室 550円 第一段階 負担限度額 多床室 0円
第二段階 負担限度額 従来型個室 550円 第二段階 負担限度額 多床室 430円
第三段階① 負担限度額 従来型個室 1,370円 第三段階① 負担限度額 多床室 430円
第三段階② 負担限度額 従来型個室 1,370円 第三段階② 負担限度額 多床室 430円
第四段階 負担限度額 従来型個室 1,640円 第四段階 負担限度額 多床室 530円
職員の状況
総従業者数59人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤4人
看護職員の退職者数 > 常勤3人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤18人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤2人
経験年数10年以上の介護職員の割合45.8%
夜勤を行う従業者数3人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 0人
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均70人<82.9人>
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護29人
要介護度別入所者数 > 要介護316人
要介護度別入所者数 > 要介護422人
要介護度別入所者数 > 要介護58人
3か月間の退所者数29人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均304日<359.5日>
待機者数2人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室33.4㎡
2室
療養室の状況 > 2人部屋70.6㎡
4室
療養室の状況 > 4人部屋507.7㎡
15室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/0人
定員0人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述所定疾患施設療養費
R5年 尿路感染症25件、肺炎8件、蜂窩織炎4件、ヘルペス5件
そのほか
苦情相談窓口0794-66-0951
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-10、事業所の記入日は 2026-01-28です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

小野市の介護老人保健施設(3件)

小野市の介護老人保健施設は3件。介護老人保健施設シルバーランド訪問リハビリテーション、介護老人保健施設薫楓苑などがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。

小野市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 祝日も利用できます。小野市の介護老人保健施設3件のうち2件が祝日に対応しています。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。