介護老人保健施設 すま松の郷
カイゴロウジンホケンシセツスママツノサト
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設すま松の郷
基本情報
| 所在地 | 神戸市須磨区妙法寺字樫原2-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 078-741-8585 |
| FAX番号 | 078-741-8586 |
| 運営法人 | 医療法人社団松善会 法人番号: 3140005002090 |
| 公式サイト | https://shouzenkai.or.jp |
| 事業所番号 | 2850780053 |
| 定員 | 最大 82人 |
提供している介護サービス(4件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 介護老人保健施設すま松の郷 | — | 平日,土曜日,祝日 |
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 5人 | — |
| 介護老人保健施設 | 82人 | — |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。また、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 家族や地域との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業所、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、居宅サービス事業者、保健医療サービスおよび福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/10/01 |
| サービス提供地域 | 須磨区・長田区 |
| 営業時間(平日) | 09時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 09時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 営業時間(祝日) | 09時00分~18時00分 (09時00分~18時00分) |
| 定休日 | 日曜日・年末年始(12/31~1/3) |
| 事業所に併設している医療サービス | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 言語聴覚士が在籍していることから、幅広い利用者様の受け入れを行っています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の実施提供地域以外は、交通費500円となります。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 10% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-11-03 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<30.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| 併設されているサービス | ・【従来型】【ユニット型】介護老人保健施設 ・【従来型】【ユニット型】(介護予防)短期入所療養介護 ・(介護予防)通所リハビリテーション ・居宅介護支援事業所 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-741-8585 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・多職種からなるチームケアを行い在宅生活を支援します。 ・目標指向型介護の実践により夢を実現します。 ・心のケアに注目した介護を実践します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 9時00分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 須磨区、長田区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・リハビリ専門職によるリハビリテーション (個別の自主トレーニングメニューも作成) ・低負荷油圧式マシントレーニング ・多様な集団リハビリテーション |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実施せず。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実施せず。 |
| 食費とその算定方法 | 1日 600円(昼食・・・600円) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 28人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 10% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 30人(2025-11-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<32.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ①食事(管理栄養士の立てる献立表により、栄養と利用者の身体状況に配慮した食事を提供。) ②入浴(その日の体調により入浴、シャワー浴または清拭を行う。健康上、中止する場合もあり入浴サービスのご利用は任意です。) ③排泄(利用者の状況に応じて適切な排泄介助を行うと共に、排泄の自立についても適切な援助を行う。) ④リハビリテーション(言語聴覚士・理学療法士・作業療法士による利用者個々に応じたリハビリテーション実施計画を作成すると共にリハビリテーションの実施に際し指導を行う。) ⑤栄養指導(管理栄養士及び栄養士による栄養管理等の栄養状態の管理を行う。) ⑥健康チェック(医師の指示に基づき服薬介助・検温・血圧測定等の医療行為を行う他、リハビリテーション計画に基づく看護を行う。) ⑦相談及び援助(支援相談員により、利用者とその家族からのご相談に応じると共にレクリエーション等の計画、指導を行う。) ⑧送迎(自宅から施設までの送迎を行う。送迎サービスの利用は任意です。) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・キャリア段位制度アセッサーを配置。日常業務の中で実践的スキルの評価を行い、課題の抽出と目標設定を面談を通じて行い、個々のレベルアップに繋げる。 ・キャリア段位制度を基盤とした施設独自の評価内容を作成。人事考課に連動させ、ケアの質の向上と人材育成を行う。 ・介護老人保健施設協会等の外部研修への参加。施設内研修として各委員会や外部からの講師を招いた勉強会を毎月開催する。 ・フロアーに認知症実践指導者を配置。定期的に認知症ケア会議を開催し、認知症ケアの指導や勉強会を実施する。 |
| 併設されているサービス | ・(従来型)介護老人保健施設 ・(ユニット型)介護老人保健施設 ・(従来型)(介護予防)短期入所療養介護 ・(ユニット型)(介護予防)短期入所療養介護 ・居宅介護支援事業所 ・(介護予防)訪問リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「心のケア」に注目した介護を理念に日々の声掛け、話を傾聴する等、コミュニケーションの重要性を念頭に置き、多職種協同のチームケアを実践。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護度及び状態については多種多様であるが、いずれの疾患等においても機能回復・向上を目的としている利用者が多くを占めております。また、全体的な印象として利用者個々のコミュニケーション能力は比較的良好である為、交流は円滑に図れており明るい雰囲気でのリハビリとなっています。 |
| その他 | 【介護職員等処遇改善加算】 1年間の介護職員等処遇改善加算の見込み額9割を①経験・技能のある介護職員②その他の介護職員③その他職員に毎月支払われるベースアップ手当として支給する。残りの1割に関しては6月の給与で一時金として支給おこなう。 【ベースアップ手当】 ①経験・技能のある介護職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 35,340~59,380円/月 ②その他の介護職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 31,100~48,070円/月 ③その他職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 8,480~21,210円/月 ※勤務時間が40時間に満たない職員は常勤換算おこない時間数に応じて支給する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-741-8585 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・多職種からなるチームケアを行い在宅生活を支援します ・目標指向型介護の実践により夢を実現します ・心のケアに注目した介護を実践します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| 協力医療機関 | 野瀬病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状が安定しておらず、医療機関での治療が必要と思われる方。 自傷他傷行為のある方。 |
|---|---|
| サービスの特色 | ご利用者のニーズに合わせた在宅支援を実践するため、切れ目のない多職種協働によるチームケアを提供いたします。 (一般棟) 日常生活のリハビリを中心に心身機能の維持・向上を図ります。 専門職による個別リハビリを行ったうえで、フロアーでも個々の生活リハビリを設定、実施します。 ・階段の昇降運動 ・フロアーや屋上等、施設内外での歩行訓練 ・立ち上がり~立位保持~方向転換の一連動作 ・車椅子⇔ベッドの移乗動作訓練等 (認知症専門棟) 基本的なニーズ(食事・排泄・入浴)だけでなく「その人らしさ」を維持し高めていく為、ご本人はもちろん、ご家族ともコミュニケーションを密に図り、個別のニーズに対応します。また馴染みの関係を構築するため、少人数でのグループ活動も行っています。 ・ご利用者ご家族とともに外出 ・グループでの外出やクッキングレクリエーション等 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1950円(朝食・・・351円 昼食・・・760円 おやつ・・・117円 夕食・・・722円) 業者への委託料、食材費、人件費等の諸経費より換算。 但し、介護保険負担限度額認定をうけられている方は認定証に記載される負担限度額が支払いの上限となります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日 多床部屋・・・440円 従来型個室・・・1900円 光熱水費相当額。 但し、介護保険負担限度額認定をうけられている方は認定証に記載される負担限度額が支払いの上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 65人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 5人(2025-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<24.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5日<9.6日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.28㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.34㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ①施設サービス計画の立案 ②食事(食事は原則として食堂で召し上がっていただきます) 朝食・・・8時00分~9時00分 昼食・・・12時00分~13:00 おやつ・・・15時00分~15時30分 夕食・・・18時00分~19時00分 ③口腔ケア(誤嚥性肺炎の予防、口腔疾患の予防、QOLの向上を目的に毎食後実施) ④入浴(一般浴槽のほか、入浴に介助を要する利用者様には特別浴槽にて対応。利用者様には週に最低2回ご利用いただきます。ただし、利用者様の身体状況に応じて清拭となる場合があります。 ⑤リハビリテーション(個々の利用者様に応じた計画に沿って行います) ⑥相談援助(生活全般の相談援助業務を行います) ⑦栄養管理(個々に応じた栄養ケア・マネジメント等及び栄養状態の管理) ⑧医学的管理・看護(必要に応じた医学的状態管理及び看護) ⑨理美容サービス(原則月1回実施します) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・各フロアーにキャリア段位制度アセッサーを配置。日常業務の中で実践的スキルの評価を行い、課題の抽出と目標設定を面談を通じて行い、個々のレベルアップに繋げる。 ・キャリア段位制度を基盤とした施設独自の評価内容を作成。人事考課に連動させ、ケアの質の向上と人材育成を行う。 ・介護老人保健施設協会等の外部研修への参加。施設内研修として各委員会や外部からの講師を招いた勉強会を毎月開催する。 ・各フロアーに認知症介護実践リーダー、実践指導者を配置。定期的に認知症ケア会議を開催し、認知症ケアの指導や勉強会を実施する。 |
| 併設されているサービス | ・(ユニット型)介護老人保健施設 ・(ユニット型)(介護予防)通所リハビリテーション ・(介護予防)通所リハビリテーション ・居宅介護支援事業所 ・(介護予防)訪問リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・日常生活品費・・・170円/日 ・教養娯楽費・・・・ 50円/日 ・私物洗濯代・・・・183円/日 ・理美容代・・・・・2000円/回 等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「心のケア」に注目した介護を理念に日々の声掛け、話を傾聴する等、コミュニケーションの重要性を念頭に置き、多職種協同のチームケアを実践。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護者の負担軽減やリハビリ目的でご利用される利用者が多い。 定期的な利用が多く、心身状態も様々であり、個々のニーズにチームケアで対応しています。 |
| その他 | 【介護職員等処遇改善加算】 1年間の介護職員等処遇改善加算の見込み額9割を①経験・技能のある介護職員②その他の介護職員③その他職員に毎月支払われるベースアップ手当として支給する。残りの1割に関しては6月の給与で一時金として支給おこなう。 【ベースアップ手当】 ①経験・技能のある介護職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 35,340~59,380円/月 ②その他の介護職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 31,100~48,070円/月 ③その他職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 8,480~21,210円/月 ※勤務時間が40時間に満たない職員は常勤換算おこない時間数に応じて支給する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-741-8585 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・多職種からなるチームケアを行い在宅復帰を目指します ・目標指向型介護の実践により夢を実現します ・心のケアに注目した介護を実践します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/01 |
| 協力医療機関 | 野瀬病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ご利用者のニーズに合わせた在宅復帰・在宅支援を実践するため、切れ目のない多職種協働によるチームケアを提供いたします。 (一般棟) 日常生活のリハビリを中心に心身機能の維持・向上を図り、早期の在宅復帰を目指します。 専門職による個別リハビリを行ったうえで、フロアーでも個々の生活リハビリを設定、実施します。 ・階段の昇降運動 ・フロアーや屋上等、施設内外での歩行訓練 ・立ち上がり~立位保持~方向転換の一連動作 ・車椅子⇔ベッドの移乗動作訓練等 (認知症専門棟) 基本的なニーズ(食事・排泄・入浴)だけでなく「その人らしさ」を維持し高めていく為、ご本人はもちろん、ご家族ともコミュニケーションを密に図り、個別のニーズに対応します。また馴染みの関係を構築するため、少人数でのグループ活動も行っています。 ・ご利用者ご家族とともに外出 ・グループでの外出やクッキングレクリエーション等 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1950円(朝食・・・351円 昼食・・・760円 おやつ・・・117円 夕食・・・722円) 業者への委託料、食材費、人件費等の諸経費より換算。 但し、介護保険負担限度額認定をうけられている方は認定証に記載される負担限度額が支払いの上限となります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日 多床部屋・・・440円 従来型個室・・・1900円 光熱水費相当額。 但し、介護保険負担限度額認定をうけられている方は認定証に記載される負担限度額が支払いの上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 65人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 82人(2025-10-23 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 82人<82.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 34人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 321日<359.5日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.28㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 36.34㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/82人 定員82人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月23日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ①施設サービス計画の立案 ②食事(食事は原則として食堂で召し上がっていただきます。) 朝食・・・8時00分~9時00分 昼食・・・12時00分~13時00分 おやつ・・・15時00分~15時30分 夕食・・・18時00分~19時00分 ③口腔ケア(誤嚥性肺炎の予防、口腔疾患の予防、QOLの向上を目的に毎食後実施) ④入浴(一般浴槽のほか、入浴に介助を要する利用者様には特別浴槽にて対応。利用者様には週に最低2回ご利用いただきます。ただし、利用者様の身体状況に応じて清拭となる場合 があります。 ⑤リハビリテーション(個々の利用者様に応じた計画に沿って行います。) ⑥相談援助(入退所時や生活全般の相談援助業務を行います。) ⑦栄養管理(個々に応じた栄養ケア・マネジメント等及び栄養状態の管理) ⑧医学的管理・看護(必要に応じた医学的状態管理及び看護) R6年度 所定疾患施設療養費 73件算定 ・肺炎 16件 セフトリアキソン点滴静注 処方 ・尿路感染症 49件 フロモックス錠、オーグメンチン錠、セフトリアキソン点滴静注 処方 ・蜂窩織炎 5件 フロモックス錠 処方 ・帯状疱疹 3件 アシクロビル点滴静注 処方 ⑨行政手続き代行(介護保険更新等の代行業務) ⑩理美容サービス(原則月1回実施します) |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・各フロアーにキャリア段位制度アセッサーを配置。日常業務の中で実践的スキルの評価を行い、課題の抽出と目標設定を面談を通じて行い、個々のレベルアップに繋げる。 ・キャリア段位制度を基盤とした施設独自の評価内容を作成。人事考課に連動させ、ケアの質の向上と人材育成を行う。 ・介護老人保健施設協会等の外部研修への参加。施設内研修として各委員会や外部からの講師を招いた勉強会を毎月開催する。 ・各フロアーに認知症介護実践リーダー、実践指導者を配置。定期的に認知症ケア会議を開催し、認知症ケアの指導や勉強会を実施する。 |
| 併設されているサービス | ・(ユニット型)介護老人保健施設 ・(ユニット型)(介護予防)短期入所療養介護 ・(介護予防)通所リハビリテーション ・(介護予防)訪問リハビリテーション ・居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・日常生活品費・・・170円/日 ・教養娯楽費・・・・ 50円/日 ・私物洗濯代・・・・5500円/月 ・理美容代・・・・・2000円/回 等 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「心のケア」に注目した介護を理念に、日々の声掛け、話を傾聴する等、コミュニケーションの重要性を念頭に置き、多職種協同のチームケアを実践。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自宅、病院、施設等様々な所から入所される。 病状は安定しているも、様々な疾病を持った方が多く個々の心身状態の把握、確認を行い、それぞれの専門職がチームケアにて対応。 |
| その他 | 【介護職員等処遇改善加算】 1年間の介護職員等処遇改善加算の見込み額9割を①経験・技能のある介護職員②その他の介護職員③その他職員に毎月支払われるベースアップ手当として支給する。残りの1割に関しては6月の給与で一時金として支給おこなう。 【ベースアップ手当】 ①経験・技能のある介護職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 35,340~59,380円/月 ②その他の介護職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 31,100~48,070円/月 ③その他職員(年齢、資格、経験、技能、勤務成績等を考慮して各人ごとに決定) 8,480~21,210円/月 ※勤務時間が40時間に満たない職員は常勤換算おこない時間数に応じて支給する。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 078-741-8585 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
神戸市須磨区の介護老人保健施設(7件)
神戸市須磨区の介護老人保健施設は7件あり、介護老人保健施設オラージュ須磨や医療法人社団菫会 介護老人保健施設 すみれ苑などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
神戸市須磨区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.4件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。神戸市須磨区の介護老人保健施設7件のうち5件が祝日に対応しています。
- 定員82人は、神戸市須磨区の介護老人保健施設7件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で4種類の介護サービスを届け出ています。神戸市須磨区の介護老人保健施設の平均は3種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
神戸市須磨区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。