シニアライフコート潮芦屋 やすらぎ

シニアライフコートシオアシヤ ヤスラギ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: シニアライフコート潮芦屋 きぼう/シニアライフコート潮芦屋 小規模多機能型居宅介護「きずな」

基本情報
所在地芦屋市陽光町4-55
地図で見る
電話番号0797
FAX番号0797-25-2232
運営法人株式会社メディケア・プランニング
法人番号: 3140001073227
公式サイトhttp://medicare-planning.jp/seniorlifecourt/pc/index.php
事業所番号2891000040
定員最大 29人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
シニアライフコート潮芦屋 小規模多機能型居宅介護「きずな」
29人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護
シニアライフコート潮芦屋 きぼう
18人—
地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)20人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針『自宅での暮らしを諦めさせない』をモットーに、利用者の人格を尊重し、住み慣れた地域での生活を1日でも長く継続することが出来るよう、通所・訪問・宿泊を柔軟に組み合わせてサービス提供させて頂きます。
また事業の実施にあたっては、関係市町村・地域包括支援センター・地域の保健・医療機関・他福祉サービスと綿密に連携を図りながら、総合的なサービス提供に努めるものとします。
事業開始年月日2011/2/1
サービス提供地域芦屋市
営業時間(通いサービス)7時00分~22時00分
営業時間(宿泊サービス)22時00分~7時00分
協力医療機関さわだクリニック
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供あり
利用条件①サービス利用時に介護保険被保険者証の提示
②他利用者への迷惑行為の禁止
③事業所内(建物・敷地内)は禁煙につき、喫煙不可。
④事業所内設備・器具は本来の用途に沿っての利用の遵守。これに反した利用方法により破損等生じた際は弁償頂く場合あり。
⑤所持金は自己管理が原則。
⑥事業所内での他利用者への営業活動・宗教活動・政治活動の禁止。
体験利用の内容体験利用は見学と食事提供にて対応。
サービスの特色通い・訪問・宿泊サービスについて、可能な限り、利用者・家族の希望に最大限添えるよう努めています。特に通いの送迎時間については個別対応を承っています。
軽介護者から重介護者まで幅広い利用希望者を受け入れています。ご要望があれば終末期状態の方でも支援させて頂いており、お看取りもさせて頂いております。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年6回実施
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数40人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・事業所運営状況報告(登録者数・新規利用者、利用終了者数報告、事業所取り組み、事故・ひやりはっと報告)
・ご家族、利用者からのご意見・ご要望の聴取
・市役所、地域包括支援センターへの相談
・地域活動(イベント)への参加相談等
・運営推進会議構成委員からの質疑応答
利用料
食費あり
・朝食:572円
・昼食:748円
・夕食:748円
・おやつ:118円
宿泊費3,740円
職員の状況
総従業者数19人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤6人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤1人
従業者の退職者数 > 非常勤3人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 29人(2025-12-31 時点)
登録定員22人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均22人<20.7人>
登録者の平均年齢84.6歳
登録者の男女別人数男性:6人
女性:16人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援21人
要介護度別登録者数 > 要介護15人
要介護度別登録者数 > 要介護25人
要介護度別登録者数 > 要介護35人
要介護度別登録者数 > 要介護43人
要介護度別登録者数 > 要介護53人
設備
個室の数9室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述・常勤看護職員を配置しており、医療的支援(胃ろう等)が必要な方も通所利用にて対応しております。
・介護サービス利用に不慣れな方には短時間・低頻度から、退院後すぐなど心身状況的に多くのサービスが必要な方には長時間・高頻度のサービス提供をしております。その方の状況を適宜確認し、必要なサービスを調整していきます。
・緊急ショートステイを含め、急に介護が必要になった方の相談にも即時対応いたします。
併設されているサービス同じ建物内に、有料老人ホームとグループホームが併設されております。小規模多機能での在宅支援が困難になった場合、優先的に有料老人ホーム・グループホームでの援助に移行できます。(※空き室状況による) 当事業所でなくても特養などの施設への申し込み支援もいたします。 サービス付き高齢者向け住宅も隣接しております。
離職率(離職率):5.2%
(内 訳):1年間の離職者数が1人、1年間の在籍者数が19人
(計算式):5.2%= 1人 ÷ 19人 ×100
そのほか
苦情相談窓口0797-25-2231
第三者評価の実施あり
2025/3/10
http://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=2891000040&SVC=0001093&OC=01
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症が原因で在宅生活が困難となった方に対して必要な援助を行います。
『家庭的』をキーワードに、家で生活していれば行っている家事等を職員と一緒に行います。
買い物、食事作り、掃除、洗濯などの日常生活から、地域行事や外食、小旅行などのイベントごとにも挑戦します。
さまざまなことに『参加』いただき、『役割』をもっていただくことで活動的な生活を送っていただき、認知症の進行緩和をめざします。
事業開始年月日2011/2/1
協力医療機関さわだクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供あり
入居条件認知症の診断を受けていること
要介護認定にて要支援2以上の認定を受けている事
芦屋市民であること
退居条件医療依存度が高くなり、医療的支援が必要になった場合
共同生活が困難になった場合
サービスの特色食事作り~後片付け、生活エリアの清掃、洗濯物など、日常の家事を役割分担して行う。
出来る能力を活かし、能力の減退防止に努めるとともに、役割意識をもっていただくことで、認知症の進行予防に努める。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績あり(年6回)
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数40人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営状況報告
事故報告
地域交流、運営に関するご意見の徴収
利用料
家賃(月額)80,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額300,000円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数20人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤12人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合82.4%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-12-31 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.3人>
入居率100%
入居者の平均年齢89.2歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援21人
要介護度別入所者数 > 要介護17人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護40人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述『家庭的』をキーワードに、家で生活していれば行っている家事等を職員と一緒に行います。
買い物、食事作り、掃除、洗濯などの日常生活から、地域行事や外食、小旅行などのイベントごとにも挑戦します。
さまざまなことに『参加』いただき、『役割』をもっていただくことで活動的な生活を送っていただき、認知症の進行緩和をめざします。
併設されているサービス同じ建物内に、小規模多機能型居宅介護と有料老人ホームがあります。 グループホームでの生活が困難になった方については、優先的に有料老人んホームへの入居が可能です。(※空き状況による) また、在宅復帰を望まれる方は小規模多機能で支援させていただきます。
利用者の特色に関する自由記述認知症の診断を受けているが、ご自身で移動できる方。日常生活上の役割を一緒にこなすことができる方。
離職率(離職率):17.4%
(内 訳):1年間の離職者数が4人、1年間の在籍者数が23人
(計算式):17.4%= 4人 ÷ 23人 ×100
そのほか
苦情相談窓口0797-25-2231
第三者評価の実施あり
2024/3/30
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
地域密着型特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針看護職員が日中毎日勤務しておりますので、医療的なケア(胃ろう、インスリン注射など)が必要な方でも入居可能です。
ご希望があれば、在宅医の医師と連携をとり、お看取りまでさせていただきます。(お看取り実績53名 2011年2月~2025年9月)
事業開始年月日2011/2/1
協力医療機関医療法人社団 さわだクリニック
サービスの内容
短期利用地域密着型特定施設入居者生活介護の提供なし
要介護者以外の入居に関する要件 > 入居中に要介護から改善した者なし
要介護者以外の入居に関する要件 > 入居者(要介護者及び上記の者)の3親等以内の親族なし
要介護者以外の入居に関する要件 > 入居者(要介護者)と同居させることが必要と市町村長が認めた者なし
体験入居の内容していない。
サービスの特色市内クリニックと連携しており、医療管理が必要な方もご入居できます。
看護師も日中毎日勤務しておりますので、在宅医療の範囲であれば医療的な処置が必要な方もご入居可能です。
ご本人、ご家族のご意向により、看取りまでご支援させていただきます。
(お看取り実績53名 2011年2月~2025年9月)
運営推進会議の開催状況 > 開催実績あり。運営推進会議と一緒に開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数18人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容運営状況報告。
事故報告。
地域交流、運営に関するご意見徴収
利用料
利用料の支払方式月払い方式
入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率%
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃120,000円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費63,120円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費65,580円
毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費円
職員の状況
総従業者数17人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤5人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の介護職員の割合45.5%
夜勤を行う従業者数1人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 20人(2025-12-31 時点)
入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均20人<26.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢87.5歳
入居者の男女別人数男性:7人
女性:13人
要介護度別入居者数 > 自立0人
要介護度別入居者数 > 要支援10人
要介護度別入居者数 > 要支援20人
要介護度別入居者数 > 要介護12人
要介護度別入居者数 > 要介護21人
要介護度別入居者数 > 要介護34人
要介護度別入居者数 > 要介護48人
要介護度別入居者数 > 要介護55人
昨年度の退居者数6人
設備
居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積㎡
居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積18㎡
居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 室数20室
居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積㎡
居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 室数1室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/20人
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述ご希望があればお看取りまで援助いたします。
併設されているサービス同じ建物内に、小規模多機能型居宅介護、認知症対応型グループホームが併設されております。隣にはサービス付高齢者向け専用住宅があります。
在宅復帰や認知症ケアなど、その方の状況に応じて利用形態を変更するなど適宜相談に応じます。
利用者の特色に関する自由記述自力歩行可能な方~寝たきりの方まで、認知症を患っておられる方~認知症状の無い方まで、さまざまな方にご利用されております。
医療的な支援(胃ろう、インスリン注射など)が必要な方もご利用いただいております。
勤務時間介護職員 (日勤)7時から22時の間で8時間勤務 (夜勤)22時から7時間の8時間勤務
看護職員 (日勤)8時から19時の間で8時間勤務
賃金体系職能給制度を採用しており、資格と業界経験年数により基本給が異なる。年度末の人事考課で毎年昇給有。
別途 夜勤手当・扶養手当・送迎運転手当・オンコール手当・業務手当 あり。
休暇制度の内容および取得状況年間休日108日
勤続年数に応じて特別休暇2日~5日付与(年間休日110日~113日)
年次有給休暇法廷どおり
福利厚生の状況社会保険(健康保険・厚生年金) 雇用保険 労災保険
賞与 年間3ヶ月(昨年度実績) 年度末に処遇改善賞与あり
交通費30,000円まで支給 車両通勤可能
保養所制度あり
離職率(離職率):12.5%
(内 訳):1年間の離職者数が2人、1年間の在籍者数が16人
(計算式):12.5%= 2人 ÷ 16人 ×100
そのほか
苦情相談窓口0797-25-2231
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-15、事業所の記入日は 2025-12-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

地域密着型特定施設入居者生活介護とは?

地域密着型特定施設入居者生活介護は、定員29人以下の小規模な介護付き有料老人ホームなどで受ける介護サービスです。

地域密着型特定施設入居者生活介護のしくみと使い方地域密着型特定施設入居者生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

芦屋市の認知症対応型共同生活介護(7件)

認知症対応型共同生活介護は芦屋市だけで7件あります。metoo芦屋やアクティブライフ芦屋など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

芦屋市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。

  • 定員18人は、芦屋市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。芦屋市の認知症対応型共同生活介護の平均は2.14種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-09-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。