介護老人保健施設 もえれパークサイド
カイゴロウジンホケンシセツ モエレパークサイド
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設もえれパークサイド
基本情報
| 所在地 | 札幌市東区中沼町105-43 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 011-791-2311 |
| FAX番号 | 011-791-2313 |
| 運営法人 | 社会医療法人社団 三草会 法人番号: 2430005001799 |
| 公式サイト | https://www.moereparkside.jp/ |
| 事業所番号 | 0150280022 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 70人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設もえれパークサイド | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設もえれパークサイド | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者のQOLを重視し、可能な限りの在宅生活の継続と家庭復帰を実現するために積極的に取り組んで行くことを基本理念とし、地域に開かれた施設として中核的存在になるよう努力する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時45分~16時15分 |
| 営業時間(土曜) | 8時45分~16時15分 |
| 営業時間(祝日) | 8時45分~16時15分 |
| 定休日 | 日曜日と12月31日~1月3日まで |
| 送迎サービスの提供地域 | 札幌市東区、北区、当別町(一部) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | レクレーション、介護予防体操、趣味活動(陶芸、書道、手芸、絵手紙、創作)、外出リハ等多彩なプログラムを提供。利用者が必要に応じて、選択し参加できる。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食代金 580円 おやつ50円 利用料と合わせて請求 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 29人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 11人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 45.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 70人(2026-09-30 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 22人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 趣味活動は曜日ごとに、陶芸・書道・手芸・創作の活動を実施しています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 女性入浴は同性による介助を実施。 要支援の方にも必要に応じ個別リハビリを実施。 言語聴覚士2名配置しており、言語訓練・口腔機能向上プログラムに手厚く対応しています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 有給休暇70%以上取得しています。 |
| 併設されているサービス | 同建物内に居宅介護支援事業所あり。必要に応じ訪問リハも対応。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1日のプログラムは複数の中からご自分で選択し、活動やリハビリを実施していただきます。 |
| その他 | 基本理念 私たちはリハビリテーション施設として利用者・家族・地域の希望に応えます。 運営目標 ・生活に密着したリハビリテーションを提供し自宅に帰ることを目標とします。 ・個別性に基づく介護サービスを提供します。 ・家庭復帰と在宅生活の継続を支援します。 ・積極的に地域と交流を図り連携します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-791-2311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-08-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者のQOLを重視し、可能な限りの在宅生活の継続と家庭復帰を実現するために積極的に取り組んでいくことを基本理念とし、地域に開かれた施設として中核的存在となるよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/05/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人社団 三草会 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院治療の必要な方・IVH・人工呼吸・人工透析の方・著しい精神疾患があり集団での生活が困難な方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 施設入所者の自立支援に努め、早期の家庭復帰を目指しています。また、通所リハビリテーション、短期入所療養介護を積極的に受け入れることで地域で生活する利用者の在宅生活継続を支援する事に努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,445円(朝食295円・昼食600円・夕食500円・おやつ50円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室 1,728円/日 多床室 437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 36人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 4人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 5.7日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.88㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.22㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.36㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.32㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 業務開始前のリハビリ職員主導による腰痛予防体操の実施 |
|---|---|
| その他 | 基本理念 私たちはリハビリテーション施設として利用者・家族・地域の希望に応えます。 運営目標 ・生活に密着したリハビリテーションを提供し自宅に帰ることを目標とします。 ・個別性に基づく介護サービスを提供します。 ・家庭復帰と在宅生活の継続を支援します。 ・積極的に地域と交流を図り連携します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-791-2311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者のQOLを重視し、可能な限りの在宅生活の継続と家庭復帰を実現するために積極的に取り組んでいくことを基本理念とし、地域に開かれた施設として中核的存在となるよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/05/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人社団三草会 クラーク病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設入所者の自立支援に努め、早期の家庭復帰を目指しています。また、通所リハビリテーション、短期入所療養介護を積極的に受け入れることで地域で生活する利用者の在宅生活継続を支援する事に努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,445円(朝食300円・昼食580円・夕食515円・おやつ50円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室 1,728円/日 多床室 437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 74人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 32人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 100人(2026-09-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 27人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 3か月間の退所者数 | 31人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 76.6日<465.2日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 16.88㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.22㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 27.36㎡ 3室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34.32㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/100人 定員100人中、現在の空き数4人です。 (2026年09月18日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 業務開始前のリハビリ職員主導による腰痛予防体操 |
| 併設されているサービス | 指定居宅介護支援事業所モエレケアマネセンター |
| その他 | 基本理念 私たちはリハビリテーション施設として利用者・家族・地域の希望に応えます。 運営目標 ・生活に密着したリハビリテーションを提供し自宅に帰ることを目標とします。 ・個別性に基づく介護サービスを提供します。 ・家庭復帰と在宅生活の継続を支援します。 ・積極的に地域と交流を図り連携します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 011-791-2311 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-28、事業所の記入日は 2025-08-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
札幌市東区の介護老人保健施設(5件)
札幌市東区で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。ひまわり訪問リハビリや介護老人保健施設 あすかHOUSE東苗穂を含め、条件を並べて絞り込めます。
札幌市東区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.7件。全国の1.1件と比べるとかなり少ないです。
- 祝日も利用できます。札幌市東区の介護老人保健施設5件のうち4件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、札幌市東区の介護老人保健施設5件のなかで最も多い規模です。
札幌市東区のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月2日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。