中川町社協指定居宅介護支援事業所
ナカガワチョウシャキョウシテイホウモンカイゴジギョウショ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 中川町社協デイサービスセンター/中川町社協指定訪問介護事業所
基本情報
| 所在地 | 北海道中川郡中川町字中川337番地 中川町総合保健福祉センター「ぬくもり」 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 01656-7-2803 |
| FAX番号 | 01656-7-2904 |
| 運営法人 | 社会福祉法人中川町社会福祉協議会 法人番号: 7450005002394 |
| 公式サイト | http://nakagawashakyou.hp.gogo.jp |
| 事業所番号 | 0173200312 |
| 定員 | 最大 49人 |
提供している介護サービス(3件)
訪問介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 要援護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴・排泄・食事の介護、その他の生活全般にわたる援助を行う。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 中川町全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (8時30分~17時30分) |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 (0時分~0時分) |
| 営業時間(留意事項) | 休日も必要に応じて対応 |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、12月31日~1月5日休み |
サービスの内容
| サービスの特色 | 同一法人内の傘下事業所として地域密着型通所介護と居宅介護支援事業所があり、事務所も同じフロア内にあるため困難な事例等が生じた際の迅速な対応や綿密な連携が取りやすい。地域包括支援センター(中川町役場住民課)とも廊下を通して棟続きになっている。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えて行なう指定訪問介護及び指定介護予防訪問介護に要した交通費はその実費を徴収する。 なお、通常の事業の実施地域を超えて指定訪問介護及び指定介護予防訪問介護に使用した場合の交通費は片道おおむね1km以上の場合1kmにつき50円。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 40人 / 最大 40人(2017-10-06 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<36.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者に対しては「安全と安心を第一に」「常に笑顔と真心を込めて」をモットーに「自分らしさ」を持ち続けられるようサービスを提供します。利用者の気持ちを理解し笑顔を引き出す介護「利用者本位」と「自立支援」を心掛けます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の経験年数に応じ各種研修会への参加をしています。また、職場研修会を開催しています。 |
| 併設されているサービス | 地域密着型通所介護、介護予防通所介護、居宅介護支援事業所。三つの事業所も同じフロアにあるため、日頃から利用者に関する情報の交換や共有が図られており、困難な事例等が生じた際にも迅速な対応や綿密な連携が取りやすくなっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 通常の事業サービスの実施地域は中川町全域だが、その地域を超えて実施する事業(サービス)に要した交通費はその実費をいただくこととし、その額は片道概ね1㎞以上の場合は1㎞につき50円となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 訪問介護員の数は少ないものの、年齢的にも幅広くさまざまな経験を積んだ人材が集まっているため、介護技術の指導・助言が密にでき利用者のニーズに対応できるサービスの提供ができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域的に独居・老夫婦世帯が多く、要介護状態が重くなると施設入所や離町される方が多い。 |
| 勤務時間 | 通常の勤務時間は平日の8:30~17:30までで、土曜日・日曜日・祝日及び年末年始の12月31日~1月5日までは休みとなっています。 |
| 賃金体系 | 常勤職員・常勤臨時職員・非常勤職員を対象とする法人独自の給与規程を作成し、それに沿って給与を支給しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 就業規程を作成して、その中で年次有給休暇・特別有給休暇・育児休業・介護休業を定め、各職員の希望に応じて与えることとしています。取得状況としては、各休暇とも希望どおりに付与されています。 |
| 福利厚生の状況 | 平成12年4月に会員相互の親睦・研修・教養に関する事業並びに健康保持・元気回復に関する事業の実施を目標とし、全職員が加入する福利厚生会を立ち上げ、具体的には歓送迎会・研修旅行・忘年会を始めインフルエンザ予防接種費用の助成や風邪マスク配布等の事業を実施しています。 |
| 離職率 | 過去1年間で離職した職員はいませんでした。職員の数が少なく訪問介護事業所が1カ所しかないこともあり、過去に溯ってみても離職率は高くはありません。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 01656-7-2803 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者等の心身の特性を踏まえて、全体的な日常生活動作の維持、回復を図るための機能訓練及び生活の質の確保を重視た在宅生活が維持できるように支援を行うことで、利用者の社会孤立感の解消や心身機能の維持並びに利用者利用者の家族の身体的、精神的負担の軽減を図ることに努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 中川町全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 土曜、日曜、祝日、12月31日~1月5日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 同一法人の傘下事業所として訪問介護事業所があり、事務所も同じフロア内にあるため困難な労働等が生じた際の迅速な対応や綿密な連携が取りやすい、地域包括支援センター(中川町役場住民課)とも廊下を通じて棟続きになっている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 片道おおむね1km以上の場合、1kmにつき50円とする |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食事1回分につき450円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 15人(2017-10-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<13.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 88人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 83人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 44人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ体操や口腔ケア体操などを実施し、身体の維持の向上に向けて職員連携をし取り組んでいる。なお、季節を感じる行事や旬の食材を使用して職員、利用者ともに鍋を囲み楽しんでいる。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の経験年数に応じ、各種研修会への参加をしています。また、自主研修会を開催しています。 |
| 併設されているサービス | 訪問介護事業所と居宅介護事業所が同じフロアにあるため日ごろから利用者に関する情報の交換や共有が図られており、困難な事例等が生じた際にも迅速な対応や綿密な連携が取れやすくなっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事1回分につき450円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢的にも幅広く様々な経験を積んだ人材が集まっているため介護技術の指導上限が密にでき、利用者のニーズに合わせサービスの提供ができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 地域的に独居、老夫婦世帯が多く要介護状態が重くなると施設入所や離町される方が多い。 |
| 勤務時間 | 通常の勤務時間は平日の8:30分から17:30までで、土・日・祝日・年末年始の12月31日から1月5日までは休みとなっています。 |
| 賃金体系 | 常勤職員・臨時職員・非常勤職員を対象とする法人独自の給与規定を作成し、それに沿って給与を支給しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 就業規定を作成して、その中で年次有給休暇・特別休暇・育児休業・介護休業を定め各職員の希望に応じて与えることとしています。取得状況としては各休暇とも希望通りに付与されています。 |
| 福利厚生の状況 | 平成12年4月に会員相互の親睦・研修・教養・に関する事業並びに健康保持、元気回復に関する事業実施を目標とし、全職員が加入する福利厚生会を立ち上げ具体的には歓送迎会・忘年会をはじめ、インフルエンザ予防接種の費用の助成や風邪マスク配布等の事業を実施しています。 |
| 離職率 | 通所介護事業所が1か所しかないこともあり過去にさかのぼってみても離職率は決して高くはありません。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 01656-7-2803 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)要介護状態になった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう配慮し、利用者の心身の特性を踏まえて、利用者の選択に基づき、多様な介護資源から適切な保健医療サービス及び福祉サービスが総合的かつ効果的に提供されるよう支援を行います。 (2)事業の実施に当たっては、関係市町村、指定居宅サービス事業者、他の指定居宅介護支援事業者及び介護保険施設等の地域の保健・医療・福祉サービス機関との綿密な連携を図るとともに、利用者に提供される指定居宅サービス等が特定の種類又は特定の居宅サービス事業者に不当に偏ることのないよう、公正中立な業務に努めるものとします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| サービス提供地域 | ○中川町全域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝祭日、12月31日~1月5日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ○同一法人内の傘下事業所として訪問介護事業所、デイサービスセンターがあり、事務所も同じフロア内にあるため困難な事例等が 生じた際の迅速な対応や綿密な連携が取りやすくなっています。 ○中川町役場の担当課(住民課 幸福推進室)とも廊下を通じて棟続きになっており、同様に迅速な対応や綿密な連携が取りやすくなっています。 また、場所は離れているものの同じく同一法人内の施設として特別養護老人ホーム(短期入所生活介護を併設)やグループホームがあり、迅速かつ柔軟な対応が取りやすくなっています。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 20人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ○通常の事業の実施地域を超えて行う指定居宅介護支援に要した交通費はその実費を徴収する。自動車を使用した場合は事業所から1km以上の場合1kmにつき50円とします。 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 0人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 8人 / 最大 49人(2025-10-31 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<101.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ○要支援者は中川町役場住民課 幸福推進室内にある地域包括支援センターで担当しており、当事業所は要介護者のみの居宅介護支援を担当しています。 ○利用者に対しては「安全と安心を第一に」「常に笑顔と真心を込めて」をモットーに「自分らしさ」を持ち続けられるようサービスを提供します。 ○利用者の気持ちを理解し笑顔を引き出す介護「利用者本位」と「自立支援」を心掛けます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ○介護保険法・その他関係法令への理解、専門職員としての資質向上等を目的賭して各種研修会に参加するとともに、自主研修会を開催します。 ○研修への参加に当たっては、職種・職責や経験年数等を考慮して勤務体制の整備にもつなげていくこととします。 ①カントリーミーティング ②認定調査員現任研修 ⑤北海道介護支援専門員更新研修(実務経験者) ④介護支援専門員実務従事者基礎研修 |
| 併設されているサービス | ○訪問介護事業所、デイサービスセンターの二つの事業所が併設されており、事務所も同じフロア内にあるため日ごろから利用者に関する情報の交換や共有が図られています。 そのため、困難な事例等が生じた際にも迅速な対応や綿密な連携が取りやすくなっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ○通常の事業・サービスの実施地域は中川町全域となっていますが、その地域を越えて実施する事業・サービスに要した交通費はその実費をいただくこととなっており、その額 は片道概ね1km以上の場合は1kmにつき50円となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ○スタッフは2名。ともに当町での生活が長く、地域事情や地域の方々との面識も十分あり、状況把握と課題解決方法が迅速に導き出せる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ○75歳以上の後期高齢者が85%を占めており、認知症の利用者も多くなっています。 |
| 勤務時間 | ○通常の勤務時間は平日の8時30分~17時30分までで、土曜日、日曜日、祝祭日及び年末年始の12月31日~1月5日は休みとなっています。 |
| 賃金体系 | ○常勤職員、常勤臨時職員、非常勤職員を含む全職員を対象とする法人独自の給与規程を作成し、それに沿って給与を支給しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ○就業規程を作成してその中で年次有給休暇、特別有給休暇、育児休業、介護休業を定め、各職員の希望に応じて与えることとしています。 取得状況としては各休暇とも希望どおりに付与されています。 |
| 福利厚生の状況 | ○平成12年4月、会員相互の親睦、研修・教養に関する事業並びに健康保持、元気回復に関する事業等の実施を目的として全職員が加入する「福利厚生会」を立ち上げました。 具体的事業としては歓送迎会・忘年会を始め日帰り研修、インフルエンザ予防接種費用の助成や風邪予防マスクの配布等を実施しています。 |
| 離職率 | ○過去1年間で離職した職員はいませんでした。 職員数が2名と少なく居宅介護支援事業所は2ヵ所あるものの、別の1ヵ所は町が運営する事業所で実質休業状態のため過去に遡ってみても離職率は決して高くはありません。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 01656-7-2803 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
中川町の地域密着型通所介護(1件)
中川町の地域密着型通所介護は、いまのところ中川町社協指定居宅介護支援事業所の1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
中川町の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは20.3件。全国の5件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。