グループホームふれやか遊歩館
グループホームフレヤカユウホカン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: デイサービスセンター ふれやか
基本情報
| 所在地 | 北海道北見市中央三輪9丁目17番地3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0157-66-1008 |
| FAX番号 | 0157-661008 |
| 運営法人 | 株式会社ふれやか 法人番号: 5460301001101 |
| 公式サイト | http://www.fureyaka.jp |
| 事業所番号 | 0175000710 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 デイサービスセンター ふれやか | 18人 | 平日,土曜日,祝日 なし | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — | — |
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | センターの従業員は、要介護状態又は要支援状態等になった利用者が、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活の世話及び機能訓練を行なう事により、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持ならびに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る援助を行なう。事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/11/01 |
| サービス提供地域 | 北見市全域(端野、留辺蘂、常呂を除く) |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時35分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~16時35分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~16時35分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 毎年12月31日~1月3日 日曜日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 高齢者の方々のために利用時の送迎、食事、入浴の他生涯学習を通じ自立支援、生きがいづくり、身体機能の維持、向上を目的とし、それぞれの個別ニーズにあった介護サービスを提供します。又その人らしさを尊重し、食事はレストラン方式をとり、メニューよりお選び頂けます。機能訓練を行う事で現有機能の維持向上を図ります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 食材料費690円(1食) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 60% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 18人(2025-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 18人<13.3人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | アットホームな雰囲気で利用者数に対し多めのスタッフを配置し、常に見守りと寄り添った援助が出来るようにしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に研修を実施しサービスの向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | なし |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | なし |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 40代から70代まで幅広い年代のスタッフをそろえており、それぞれの特徴を生かしたサービスの提供をしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1から要介護5まで幅広い利用者様を受け入れており、個人個人のやりたい事をスタッフのサポートを受けながら行っている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-66-1217 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 第1条 株式会社ふれやか が開設する認知症対応型共同生活介護事業 グループホームふれやか 遊歩館 (以下事業所という)が行う指定認知症対応型共同生活介護事業及び介護予防認知症対応型共同生活介護事業(以下事業という)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の介護従事者が、要介護状態及び要支援状態にある高齢者に対して適正な指定認知症対応型共同生活介護及び第2条 指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者及び要支援者であって認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)について、共同生活住居(介護保険法第七条第十五項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ。)において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものである。 当施設において提供する介護サービスは、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。 又、ホームはその目的を達成する為に以下の各号を方針として運営するものとします。 (1) 入居者にとって、質の高いサービスの提供と質の向上に努めます。 (2) 家族との結びつきを重視し、入居者及びその家族への支援を行います。 (3) 地域社会との結びつきを大切にし、活動・交流機会を持ち、地域の中で共に、 いきいきとした生活を送れるよう積極的に努めます。 (4) 医療・福祉等、各関係機関と連携し、支援を行います。 指定介護予防認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/11/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人明生会 道東の森総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 年齢が65歳以上の認知症高齢者(65歳未満であっても若年性認知症に該当される方を含みます)であって次のいずれにも該当される方とします。 1.介護保険被保険者であり、要介護又は要支援2の状態にある方 2.家庭環境などにより、家庭での介護が困難な状態である方 3.共同生活を送ることに支障のない方 (極端な暴力行為や自傷行為がある、治療を要する等、共同生活を送ることが難しい方は原則として対象外とさせて頂きます) |
| 退居条件 | (1) 利用者及びその家族が、契約終結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故為にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合 (2) 利用料その他事業所に支払うべき費用を2か月以上滞納し、相当期間を定めた勧告にもかかわらずこれが支払われない場合 (3) 当ホームを損傷きない場合を反復した場合 (4) 利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をするおそれが極めて大きく、十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合 (5) 利用者の行動が、事業者又はサービス従事者及び他の利用者の生命、身体、財物、信用等に重大な影響を及ぼすおそれがあり、十分な介護を(6) 入院治療が必要になる等、事業所が利用者に対し介護サービスを提供する事が困難になった場合及び、1ケ月を越えて病院又は診療所に入院が見込まれる場合、ッ又は介護老人福祉施設、介護老人保健施設等に入所した場合 利用者が病院又は診療所に入院した場合は、1ケ月以内に退院すれば退院後再びホームに入居するものとします。尚入院治療を要する1ケ月は利用者及び家族と事業者が相談の上、他者へ実費負担にて貸し出すことができることとします。 (7) 利用者又はその家族が事業者又はサービス従事者に対し、この契約を継続しがたいほどの背信行為を行なった場合。 |
| サービスの特色 | ホームでの生活では利用者の選択と自己決定を優先し、その人らしくあるがままの生活を送ることを支援してます。 家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援してます また、利用者一人ひとりの生活リズムに配慮し、残存能力を尊重した援助を行い、不安がなく張り合いのある生活の場をスタッフが付き添って支援してます 年会行事も各階職員で考え、入居者様が楽しく思える行事を考え実施しています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 令和6年度4月21日、6月23日、8月25日、10月27日、12月21日、2月22日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 25人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ○入居者情報(入居者数、平均介護度等) ○ホームでの生活状況 ○ヒヤリハット、事故報告 ○スタッフの入退社報告 ○その他 ご家族様、町内会様からの情報提供等 ○民生委員、地域包括支援センター、北見市役所介護福祉課からの情報提供 ○その他 ・消防訓練(実施内容の説明、実演写真)について ・地域包括支援センター「北まるネットワーク」医療と施設の連携について ・地域包括ケアシステムについて ・民生委員 町内での緊急連絡について ・コロナウイルス感染、インフルエンザ、ノロウィルスについて等 |
利用料
| 家賃(月額) | 33,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 53.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-11-06 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:12人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年11月06日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご本人の「その人らしさ」を大切に理念に添いながら、ご本人やご家族の要望、困っていること、不安なこと等の相談内容をスタッフ一同で把握し、入居者様、ご家族様が安心して、穏やかな気持ちで毎日が過ごせる様支援に努めています。嚥下体操やラジオ体操等体をかす機会も大切にし、定期的な保健師の訪問による体調管理や往診による医療面での支援にも努めています。運営推進会議は年に6回開催して、ご家族様、行政職員様に参加依頼して実施しています。相談内容によりその場で色々意見など頂いて共有している。 施設内行事は、年間行事、正月遊びから、節分、ひな祭り等実施。入居者様とご家族様が参加出来、一緒に楽しく過ごせる時間の行事も考えています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 第3者機関による外部評価の実施、隔年には匿名にてご家族アンケート実施し、運営推進会議の際に結果と改善策を報告している。 毎月1回 ミーティング開催。内部研修並びに随時外部研修へ参加し伝達研修実施している。 防災に関して(年2回避難訓練実施、非常災害時訓練も一体化している) 転倒・事故再発防止に関して緊急対応に関して 看取りケアに関して 身体拘束・虐待に関して(年に2回研修、3ヶ月に1回委員会開催) プライバシー保護・論理法令にかんして 認知症疾患ケアーに関して 感染症・食中毒・脱水予防に関して(年に2回研修、年2回委員会開催) 緊急対応・ハイムリック法に関して 疾患別・薬対応に関して 生活リハビリ、レクレェーションに関して 認知症ケアに関して |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 長い年数勤務している職員も多く、従業員同士のコミュニケーションも取れている。勤務形態も、各職員に合わせたシフトも可能となっている。職員が休む時はそれをフォローが出来る体制になっています。また年間行事従業員同士が話し合いをして利用者様が、楽しめる行事を考えている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ご利用者様が、その有する自立能力を活かせように自立した日常生活を営むこ事が出来るように、入浴、排泄、食事などの介助・ご家族様からの相談・健康管理の支援をおこなっています。ご利用者様の状態変化時対応、経過報告も職員間で行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-66-1008 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/12/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-11-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
北見市の認知症対応型共同生活介護(29件)
北見市の認知症対応型共同生活介護は29件。グループホームしあわせ館、グループホームフルーツなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
北見市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。北見市の認知症対応型共同生活介護29件のうち7件が祝日に対応しています。
- 定員18人は、北見市の認知症対応型共同生活介護29件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。北見市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.48種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
北見市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。