グループホームふれやか癒楽
グループホームフレヤカユラク
基本情報
| 所在地 | 北見市春光町1丁目31-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0157-61-5666 |
| FAX番号 | 0157-61-5666 |
| 運営法人 | 株式会社ふれやか 法人番号: 5460301001101 |
| 公式サイト | http://www.fureyaka.jp |
| 事業所番号 | 0175000843 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定認知症対応型共同生活介護及び指定介護予防認知症対応型共同生活介護の事業は、要介護者及び要支援者であって認知症の状態にあるもの(当該認知症に伴って著しい精神症状を呈する者及び当該認知症に伴って著しい行動異常がある者並びにその者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)について、共同生活住居(介護保険法第七条第十五項に規定する共同生活を営むべき住居をいう。以下同じ。)において、家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努めるものである。 当施設において提供する介護サービスは、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。 又、ホームはその目的を達成する為に以下の各号を方針として運営するものとします。 (1) 入居者にとって、質の高いサービスの提供と質の向上に努めます。 (2) 家族との結びつきを重視し、入居者及びその家族への支援を行います。 (3) 地域社会との結びつきを大切にし、活動・交流機会を持ち、地域の中で共に,いきいきとした生活を送れるよう積極的に努めます。 (4) 医療・福祉等、各関係機関と連携し、支援を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/12/01 |
| 協力医療機関 | 社会医療法人 明生会 道東の森総合病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 年齢が65歳以上の認知症高齢者(65歳未満であっても若年性認知症に該当される方を含みます)であって次のいずれにも該当される方とします。 1.介護保険被保険者であり、要介護又は要支援2の状態にある方 2.家庭環境などにより、家庭での介護が困難な状態である方 3.共同生活を送ることに支障のない方 (極端な暴力行為や自傷行為がある、治療を要する等、共同生活を送ることが難しい方は原則として 対象外とさせて頂きます) |
| 退居条件 | (1) 利用者及びその家族が、契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた 場合 (2) 利用料その他事業者に支払うべき費用を2か月以上滞納し、相当期間を定めた催告にもかかわら ずこれが支払われない場合 (3) 当ホームを損傷する行為を反復した場合 (4) 利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をするおそれが極めて大きく、十分な介護を尽く してもこれを防止できない場合 (5) 利用者の行動が、事業者又はサービス従事者及び他の利用者の生命・身体・財物・信用等に重大 な影響を及ぼすおそれがあり、十分な介護を尽くしてもこれを防止できない場合 (6) 入院治療が必要になる等、事業者が利用者に対し介護サービスを提供する事が困難になった場合 及び、1ヶ月を越えて病院又は診療所に入院が見込まれる場合、又は介護老人福祉施設・介護老 人保健施設等に入所した場合 利用者が病院又は診療所に入院した場合は、1ヶ月以内に退院すれば退院後再びホームに入居で きるものとします。尚、入院治療を要する1ヶ月以内は利用者及び家族と事業者が相談の上、他者 に実費負担にて貸し出すことができることとします。(介護保険請求は出来ません) (7) 利用者又はその家族が事業者又はサービス従事者に対し、この契約を継続しがたいほどの背信行為を行った場合 |
| サービスの特色 | 日常的に過剰介護に成らないよう、一人ひとり出来ること、出来ない事を見極め、自分の持っている力を出して頂けるよう支援しています。 感染症予防は通年徹底して行い、食事前の嚥下運動、食後の口腔、舌ケアに力を入れ誤嚥性肺炎を起こさない様支援しています。暖房使用時は換気、湿度に十分配慮行い入居者の健康管理に努めています。誕生会、クリスマスのケーキは毎回手作りにてお祝いし、オヤツも昔ながらの手作りを多く行い、家庭的な生活を送れる様支援している。コロナウイルス感染対策のため外出行事や家族等との直接的な交流も中止しているが、今後収束したと判断した際には外食(回転ずし)北見合唱祭へひばり合唱団としての参加等や季節に応じた外出・体験の機会を実施して行く予定です。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 15人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ヒヤリハットの報告と改善策について ・グループホームの活動報告 ・防火対策(近隣住民との連携について) ・他GHの運営推進会議参加と今後の当ホームにおける推進会議の有り方について ・感染症予防(インフルエンザ、ノロウィルス)について、面会時の消毒の徹底について ・事故報告と改善策について ・地域包括支援センター・町内会からの情報提供等 ・ボランティアの導入等・御家族様からの要望 |
利用料
| 家賃(月額) | 33,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 55.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-03 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月03日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご本人、ご家族様よりの意向を最大限ケアプランに反映しサービスを行なっています、過剰介護にならないよう、出来る事、出来ない事を見極めながら、残存機能を維持できるよう支援しています。 家庭的な雰囲気に近づけれるようお誕生日、クリスマスケーキなどは出来る限り手作りを行なっています。又季節毎の行事(節分豆まき、ひな祭り桜餅つくり、桜見学、回転寿司外食、ふれやか夏祭り、焼肉親睦会、ひばり合唱団参加、紅葉ドライブ、外食、親睦クリスマス会、繭玉つくり)など地域資源を最大限利用し、ご家族様、地域の皆様の協力頂きながら、今後も継続していきたいと思います。入居者様の誤嚥性肺炎予防のため、毎食前に嚥下訓練、口腔ケア、舌ケアに力を入れています、又スタッフ出社時は勿論、面会者、業者様には手洗い、うがいをお願いし、通年通して感染防止に努めています 室内の換気、水分摂取量など十分配慮し、熱中症、食中毒、脱水症、感染症に罹患する方はおられませんでした。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 消防避難訓練年2回夜間想定として(春は消防署員の立会、秋は自主訓練)行い、災害時必要な食品、飲料水、衛生品など常備しスタッフに周知している(毎月賞味期限などのチェック行い適宜入れ替えをしてしている)今年は非常食を利用して冷蔵庫にある食材と合わせ献立を考え夕食に提供しました、思いのほか好評でした、又近隣中学校の生徒さんの介護研修の受け入れを行い入居者様と散歩、ゲームなど楽しく過ごす事が出来ています。(現在コロナウイルス感染対策のため、外部との接触は控えています) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ご本人、ご家族様の希望に応じて、内科往診(月1回)、訪問歯科(月1~2回)訪問看護(精神科(個人契約)調剤薬局と提携(薬の宅配)理美容(月1回)クリーニング依頼(自費)オムツ注文(自費)などその方に応じて行なっています |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 2023年9月より管理者変更となりました。スタッフ不足は同様ですが、毎月休み希望を取り入れる等スタッフさんが働きやすいシフト作りをしています。急病以外休むスタッフは居りません。仕事の力量など個人差は有る物の 互いにフォローしたり 毎月のミーティングで話し合い改善行い、入居者さんに負担を掛けない様配慮しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入居者様1名逝去に伴い、2021年2月に男性が入居されています。男性が1名ですが、周囲の方とも問題無く過ごされています。 日常的に家事手伝いは極簡単な事を出来る方に行って頂き、余暇には音楽を流し、折り鶴作り、軽運動、オセロ、スクラッチアート等スタッフ声掛けに行っております、自ら何かしたいと希望される方は居りません 皆さん食事、おやつは残さず食べられて居ります |
| 勤務時間 | シフトは7勤務に分かれており 4勤務:5:45~9:45 、早勤務:6:30~15:30、日勤務10:00~19:00、遅a勤務:13:00~22:00、遅b勤務:12:00~21:00 夜勤22:00~翌7:00 ロング夜勤:16:00~翌9:00、管理者は9:00~18:00と成っている |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 介護員の次月の休み希望は5日まで提出してもらい最大限シフト表に反映している 正社員は希望の際休暇届を提出し受理して頂いている |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0157-61-5666 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/11 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-21、事業所の記入日は 2025-10-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
北見市の認知症対応型共同生活介護(29件)
北見市の認知症対応型共同生活介護は29件あります。グループホームフルーツやグループホームしあわせ館をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
北見市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、北見市の認知症対応型共同生活介護29件のなかで10番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
北見市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。