介護老人保健施設 もも太郎
カイゴロウジンホケンシセツ モモタロウ
基本情報
| 所在地 | 函館市赤川町388番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0138-47-5550 |
| FAX番号 | 0138-47-5551 |
| 運営法人 | 社会福祉法人函館厚生院 法人番号: 9440005000348 |
| 公式サイト | http://momo-taro.koseiin.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0151480100 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 20人 | 平日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当事業所では、通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、通所者の心身の機能の維持回復を図り、通所者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 土曜・日曜、12月30日~1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 函館市圏内(旧戸井町・旧恵山町・旧南茅部町・旧椴法華村を除く) 北斗市・七飯町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気作りを重視し、親切丁寧な対応を心掛けることで、ご利用者およびご家族が安心してサービスをご利用ができるように努めております。 昼食は、管理栄養士がご利用者の身体状況に合わせた食事形態でのお食事を提供しております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 昼食 500円(厨房委託業者契約金額) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 12人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 83.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 14人 / 最大 20人(2024-11-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 20人<41.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・通所リハビリテーション もも太郎では、明るく家庭的な雰囲気の中で、看護・介護・リハビリの専門スタッフが、通所される方々の心身の状態や症状などの程度にあわせて医療ケア等のサービスを行い、日常生活での自立や心身機能の向上を目的としています。 ・常勤のセラピストが通所者個人の状態に合わせたリハビリプランを取り入れ、マッサージや機能維持向上を目的とした用具や機器を用いたリハビリを毎日実施しております。 ・職員と通所者様が分け隔てなく、気さくに触れ合える環境は通所者の皆様から良く聞かれる声であり、当施設のデイサービスの1つの特徴であると自負しております。 ・皆様に少しでも食事を楽しんで頂ける工夫として、通所フロアにて炊飯器を用いて炊き立てご飯の提供を行っています。炊き上がる香りで食欲を増進! |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内において、第三者の苦情相談窓口であるWRM委員を設けており万一の場合に相談・苦情申立が可能であるほか、1年に1度WRM委員会に対して、当該年度に寄せられた苦情や相談を開示して評価を仰ぎ、サービスの資質向上となるように施設単位・法人全体にて努めております。 |
| 併設されているサービス | 併設事業所として、介護老人保健施設(入所)・短期入所療養介護(ショートステイ)があります。 ※介護老人保健施設については、入所定員が100名となっており、2階が一般棟・3階が認知棟となっております。 (よって、3階認知棟入所者については、認知症ケア加算 76円/1日の算定が発生します。) ※短期入所療養介護については【空床型利用】となっていることから、ベッドの空き状況により、利用に制限が発生します。 いずれの詳細も、別掲載となっております介護サービス情報報告システムの各々の掲載頁をご覧ください。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・外出(外食)行事等において、入場料・使用料・飲食料が必要となる場合には、予めお知らせするおおよその予算にて徴収し、かかったその実費を本人(家族)払いとさせて頂いております。なお、その際にお釣りが発生した場合や行事自体がキャンセル等した場合については、後日で返却させて頂きます。 ・その他、施設通所において、日用品費ではまかなう事の出来ない、必要物等が発生した場合にも、前述と同様に実費徴収させて頂きます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・利用者へ対して明るく節度ある対応となるよう職員一同心がけております。 ・施設における委員会活動として【技能向上企画】、【褥瘡予防】、【安全対策および身体拘束廃止】、【感染対策】、【接遇】、【衛生】の各種委員会は、1回/月での定例会議を行っている他、各委員会主催の施設内研修を定期的に開催することで職員の資質向上とサービス利用へのフィードバック、各種安全予防への対策として役立つように実施しております。 ・行事委員会・レクリエーション委員会では、入所者・利用者の皆様が楽しめるような四季や趣きを感じられる活動となるよう取り組んでおります。 ・施設内においてリスクを伴う事故が発生した場合には、速やかに全職種参加による全体会議を開催して、事故原因の追究・対応策を協議した上で再発防止が可能となるように職員一丸で努めております。 ・利用者への処遇、施設職員の働きやすい環境構築を目的に、【業務改善委員会】を設立して、毎月更なる働きやすく利用者に寄り添った施設となるように関係職員一同、取り組んでおります。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・赤川水源池の近くに位置し、函館でも緑豊かな自然環境が身近に感じられる当施設では、通所送迎中でも四季それぞれの見事な彩りや、季節を待って咲き乱れる草花や鳥の声などを車窓から感じられ、職員やお友達とふれあいながら、にこやかに皆様が通所して過ごされておられる事を伺い知る事ができます。 ・大規模なデイケアではありませんが、落ち着いた雰囲気がご好評頂いております。また、男性の通所者が比較的多い事も特色の1つです。 |
| その他 | 求人に関する情報は、一括で社会福祉法人函館厚生院(http://www.koseiin.or.jp/)の採用情報ページに一括で記載されております。 なお、求人に関するお問い合わせ先につきましては、事業所ではなく、法人本部人事企画係へとお問い合わせください。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-47-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-23、事業所の記入日は 2025-11-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、入所者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| 協力医療機関 | ななえ新病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院治療が必要な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気を重視し、入所者が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるよう努めております。又、親切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに入所者の同意を得て実施するよう努めております。さらに、栄養士の立てる献立により、利用者の身体状況・四季を配慮した食事を提供している他、協力歯科医の協力の下、口腔ケアの向上にも努めております。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食377円、昼食524円、夕食544円 (厨房委託業者契約金額) *利用者負担段階区分により、以下の金額になります。 ・第1段階 300円/日 ・第2段階 600円/日 ・第3段階① 1,000円/日 ・第3段階② 1,300円/日・第4段階 1,445円/日 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 従来型個室 1,728円、多床室 437円(光熱水費・燃料費・保守料・修繕費・建設費用を基に設定し、基準額を超えた分については、基準額とした。) *利用者負担段階区分により、以下の金額になります。 ●従来型個室 ・第1段階 550円/日 ・第2段階 550円/日 ・第3段階① 1,370円/日 ・第3段階② 1,370円/日 ・第4段階 1,728円/日 ●多床室 ・第1段階 0円/日 ・第2段階 430円/日 ・第3段階① 430円/日 ・第3段階② 430円/日 ・第4段階 437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 61人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-11-19 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 0人<22.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10.2日<7.8日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.86㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.64㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.98㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 老人保健施設 もも太郎では、明るく家庭的な雰囲気の中で、看護・介護・リハビリなどの専門のスタッフが、ご利用される方の心身の状態や病状などの程度にあわせた医療ケア・サービスを行い、日常生活での自立、家庭への復帰をお手伝いする施設です。 ※ただし、当施設の短期入所療養介護については【空床型利用】となっていることから、ベッドの空き状況により、利用に制限が発生します。よって、毎月利用における定期予約や緊急時利用については、対応出来ない事がありますので、ご理解の上で利用相談をお願いいたします。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内において、第三者の苦情相談窓口であるWRM委員を設けており、万一の場合に相談・苦情申立が可能であるほか、1年に1度WRM委員会に対して、当該年度に寄せられた苦情や相談を開示して評価を仰ぎ、サービスの資質向上となるように施設単位・法人全体にて努めております。 |
| 併設されているサービス | 併設事業所として、介護老人保健施設・通所リハビリテーションがあります。 ※介護老人保健施設については、入所定員が100名となっており、2階が一般棟・3階が認知棟となっております。 (よって、3階認知棟入所者については、認知症ケア加算 76円/1日の算定が発生します。) ※通所リハビリテーションについては、6-8の提供時間帯にて、祝日を含む月曜~金曜の利用で定員は20人/日となっております。 いずれの詳細も、別掲載となっております介護サービス情報報告システムの各々の掲載頁をご覧ください。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・外出(外食)行事等において、入場料・使用料・飲食料が必要となる場合には、予めお知らせするおおよその予算にて徴収し、かかったその実費を本人(家族)払いとさせて頂いております。 なお、その際にお釣りが発生した場合や行事自体をキャンセル等した場合については、後日で返却させて頂きます。 ・その他、施設入所において、日用品費ではまかなう事の出来ない、必要物等が発生した場合にも前述と同様に実費徴収させて頂きます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・利用者へ対して明るく節度ある対応となるように職員一同心がけております。 ・施設における委員会活動として【技能向上企画】、【褥瘡予防】、【安全対策および身体拘束廃止】、【感染対策】、【接遇】の各種委員会は、1回/月での定例会議を行っているほか、各委員会主催の施設内研修を定期的に開催することで職員の資質向上とサービス利用へのフィードバック、各種安全予防への対策として役立つように実施しております。 ・行事委員会・レクリエーション委員会では、入所者・利用者の皆様が楽しめるような四季や趣きを感じられる活動となるよう取り組んでおります。 ・施設内においてリスクを伴う事故が発生した場合には、速やかに全職種参加による全体会議を開催して、事故原因の追究・対応策を協議した上で再発防止が可能となるように職員一丸で努めております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 赤川水源地の近くに位置し、四季それぞれの見事な彩りや、季節を待って咲き乱れる草花や鳥の声など、函館でも緑豊かな自然環境が身近に感じられる当施設で過ごされる入所者の皆様は、にこやかに過ごされている事を表情より伺い知る事が出来、一様に安らかな気持ちで老後を迎えておられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-47-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-23、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設では、入所者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下における機能訓練、看護、介護、その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| 協力医療機関 | ななえ新病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 明るく家庭的な雰囲気を重視し、入所者が「にこやか」で「個性豊か」に過ごすことができるよう努めております。又、親切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに入所者の同意を得て実施するよう努めております。さらに、管理栄養士の立てる献立により、利用者の身体状況・四季を配慮した食事を提供している他、協力歯科医の協力の下、口腔ケアの向上にも努めております。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 日額 1,446円 *利用者負担段階区分により、以下の金額になります。 ・第1段階 300円/日 ・第2段階 390円/日 ・第3段階① 650円/日 ・第3段階② 1,360円/日 ・第4段階 1,446円/日 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 従来型個室 1,668円、多床室 377円(光熱水費・燃料費・保守料・修繕費・建設費用を基に設定し、基準額を超えた分については、基準額とした。) *利用者負担段階区分により、以下の金額になります。 ●従来型個室 ・第1段階 550円/日 ・第2段階 550円/日 ・第3段階① 1,370円/日 ・第3段階② 1,370円/日 ・第4段階 1,728円/日 ●多床室 ・第1段階 0円/日 ・第2段階 430円/日 ・第3段階① 430円/日 ・第3段階② 430円/日 ・第4段階 437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 61人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 71.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 100人(2025-11-04 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<87.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 11人 |
| 3か月間の退所者数 | 20人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 440日<465.2日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 12.86㎡ 8室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.64㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 32.98㎡ 22室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/100人 定員100人中、現在の空き数4人です。 (2025年11月04日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 老人保健施設 もも太郎では、明るく家庭的な雰囲気の中で、看護・介護・リハビリなどの専門のスタッフが、ご利用される方の心身の状態や病状などの程度にあわせた医療ケア・サービスを行い、日常生活での自立、家庭への復帰をお手伝いする施設です。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内において、第三者の苦情相談窓口であるWRM委員を設けており、万一の場合に相談・苦情申立が可能であるほか、1年に1度WRM委員会に対して、当該年度に寄せられた苦情や相談を開示して評価を仰ぎ、サービスの資質向上となるように施設単位・法人全体にて努めております。 |
| 併設されているサービス | 併設事業所として、短期入所療養介護・通所(予防通所)リハビリテーション、訪問リハビリテーションがあります。 いずれも詳細につきましては、別掲載となっております介護サービス情報報告システムの各々の掲載頁をご覧ください。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ・外出(外食)行事等において、入場料・使用料・飲食料が必要となる場合には、予めお知らせするおおよその予算にて徴収し、かかったその実費を本人(家族)払いとさせて頂いております。 なお、その際にお釣りが発生した場合や行事自体をキャンセル等した場合については、後日で返却させて頂きます。 ・その他、施設入所において、日用品費ではまかなう事の出来ない、必要物等が発生した場合にも前述と同様に実費徴収させて頂きます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・利用者へ対して明るく節度ある対応となるように職員一同心がけております。 ・施設における委員会活動として【リスクマネジメント】、【褥瘡予防】、【身体的拘束適正化検討(倫理・権利擁護・虐待防止)】、【感染対策】、【衛生】、【防災】・【栄養管理(給食)】、【地域貢献活動】、【運営(業務検討)】の各種委員会は、1回/月での定例会議を行っているほか、各委員会主催の施設内研修を定期的に開催することで職員の資質向上とサービス利用者へのフィードバック、各種予防安全への対策として役立つように実施しております。 ・行事・レクリエーションでは、入所者・利用者の皆様が楽しめるような四季や趣きを感じられる活動となるよう取り組んでおります。 ・施設内においてリスクを伴う事故が発生した場合には、速やかに全職種参加によるカンファレンスを開催して、事故原因の追究・対応策を協議した上で再発防止が可能となるように職員一丸で努めております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 赤川水源地の近くに位置し、四季それぞれの見事な彩りや、季節を待って咲き乱れる草花や鳥の声など、函館でも緑豊かな自然環境が身近に感じられる当施設で過ごされる入所者の皆様は、にこやかに過ごされている事を表情より伺い知る事が出来、一様に安らかな気持ちで老後を迎えておられます。 |
| 勤務時間 | 求人情報については、「社会福祉法人 函館厚生院本部」にて、一括で管理しております。 社会福祉法人函館厚生院のホームページ(http://www.koseiin.or.jp/)の採用情報欄をご確認ください。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0138-47-5550 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-23、事業所の記入日は 2025-10-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
函館市の介護老人保健施設(8件)
函館市の介護老人保健施設は8件あり、通所リハビリテーション グランドサン亀田や指定居宅介護支援事業所はぁとふる日吉などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
函館市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.9件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
- 祝日も利用できます。函館市の介護老人保健施設8件のうち7件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、函館市の介護老人保健施設8件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
函館市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-28 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-28 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。