グループホーム楽々苑

グループホームラクラクエン

基本情報
所在地広島市安佐北区安佐町飯室1563番地2
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電話番号082-835-3222
FAX番号082-835-3331
運営法人株式会社縁
法人番号: 6240001016338
公式サイトhttp://www.ykbs-group.jp/
事業所番号3470104559
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症になり、要介護者となっても人間として尊厳をもって最後まで生活していくことを目的に、共同生活を営む為の様々なサービスを提供する。利用者の権利と人権を守り、生きがいのある人間らしい生活を送ることが出来るよう、残存能力を大切に維持し高めていくための介護計画を作成し、より良いサービスを行う。
事業開始年月日2005/05/01
協力医療機関勝木台クリニック・二宮内科
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件1.広島市に住所を有する事。
2.要支援2、要介護1以上の認定者であり、かつ認知症の状態にある事。
3.少人数による共同生活を営むことに支障がない事。
4.自傷他害の恐れがない事。
5.常時医療機関において治療をする必要がない事。
退居条件次のいずれかの事由が発生した場合に契約を終了し退居とする。
1.更新の合意がなされないまま契約の有効期限が満了したとき
2.事業所から契約解除の意思表示がなされたとき
3.利用者から解約の意思表示がなされ、かつ予告期限が満了したとき
4.利用者にサービスが提供出来なくなったとき(介護保険施設や医療施設に入所または入院したとき、要介護認定を受けられなかったとき、死亡したとき)
サービスの特色四方を緑豊かな山々に囲まれ、古くから山陽・山陰の交通の要となる場所に立地しており、近隣には、学校・病院・スーパー・公共施設等がある。運営理念である「自然・安心・快適」を職員一同が念頭におき、法人関連グループ内において毎月会議を行ない、運営・ケアサービス等の意見交換・合同研修会を開催している。運営推進会議には、地域のグループホームが相互に出席し連携強化を図っている。協力医療機関・訪問看護ステーションと連携し、日頃の健康管理・急変時の体制も整えている。隣接の介護付き有料老人ホーム湯楽苑との合同での避難訓練・四季折々の行事等行って交流を深めている。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数41人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容入所者状況、入居者の活動状況、家族・地域との交流内容、苦情状況、事故状況、意見交換、助言、質疑応答。
利用料
家賃(月額)49,800円
敷金0円
保証金(入居時前払金)の金額0円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数22人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤3人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合61.1%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-01-25 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.1人>
入居率100%
入居者の平均年齢86.8歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:13人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護13人
要介護度別入所者数 > 要介護26人
要介護度別入所者数 > 要介護34人
要介護度別入所者数 > 要介護44人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月25日時点)
サービスの内容に関する自由記述医療連携体制を整えており、訪問看護ステーションとの契約により、利用者の方々の健康管理・緊急時の対応・主治医への報告と連携・職員への助言と相談を行っている。
また、「重度化・終末期対応指針」に基づき、十分な連携を図り、本人・家族の要望に沿っている。看取りの実績もあり希望に沿って、看取りの実施もできる。
認知症高齢者の皆さんが生活していく中で、ご本人が持っておられる能力を最大限発揮出来、安心して暮らせるよう支援・サービスを行っており、若年性認知症の方も受け入れ実績がある。
四季折々の施設内行事(花見・母の日・端午の節句・父の日・七夕・夏祭り・敬老会・秋祭り・クリスマス会・新年のお祝い・書初め・節分・ひな祭り等)を可能な限りボランティア団体に出演協力を依頼、実施し、入居者・職員・家族・地域の方と交流を深めている。
サービスの質の向上に向けた取組年間計画にて、行事・研修を行っており、少なくとも毎月研修を実施している。
その他にも、関連事業所との合同研修も実施している。
外部研修やセミナーにも積極的に参加し、研修報告書にて学んだ事を事業所や会社へ還元して共有している。
今後は、キャリアアップも取り組む予定としている。
保険外の利用料等に関する自由記述生活保護受給者の方も安心して生活出来るように支援しています。
ご入居の皆さんの金銭の管理は基本的に本人・家族に行ってもらっているが、困難な場合は、福祉サービス利用援助事業「かけはし」を利用して頂いています。
家族での外出(自宅への一時帰宅・墓参り・ショッピング等)の際には、介護タクシーの利用によりスムーズに外出頂けるよう支援しております。
従業員の特色に関する自由記述常勤職員の比率は常に75%を上回っており、年齢構成も20代~70代の各年齢にそれぞれ従業員がいる。
男性職員の比率が増え、マンパワーが必要な場面でも安心して介護・介助が受けられている。
また、女性従業員による細やかな気遣いで生活を支援している。
18名の従業員は日々資格取得を念頭においており、介護支援専門員・介護福祉士はもちろんの事、認知症介護基礎研修、認知症介護実践者研修及び認知症対応型サービス事業管理者研修修了等、有資格者のもで構成されている。
また、職員互助会により慶弔だけに限らず、職員互助会主催の交流会を定期的に図り、親睦を深めている。
未経験で介護現場に入ってきた従業員も数人おり、他職種では味わえないやりがい・使命感に気付き、日々励んでいる。
利用者の特色に関する自由記述平均利用者年齢は86.8歳にて、69歳から100歳まで、幅広い年齢層の方が入居されておられる。
利用者同士が支え合いながら共同生活を送っておられる。
同じ痛みを持つ者同士が言葉に表す事は少ないが、認知症対応型共同生活を実現されている。
従業員と同じような意識を持って生活されておられる利用者もおり、利用者の方々が各々の役割を持って生活されている。
利用者の方々が主役となり、それぞれの人生を演じて頂けるよう個別での支援もしている。
そのほか
苦情相談窓口082-835-3222
第三者評価の実施あり
2024/7/8
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-02-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護(29件)

広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護は29件あります。けあビジョンホーム広島やグループホームASA楽々苑をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護29件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。