グループホームASA楽々苑

グループホームアサラクラクエン

基本情報
所在地広島県広島市安佐北区安佐町飯室1559番地2
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電話番号082-573-5050
FAX番号082-835-3331
運営法人株式会社Gトラスト
法人番号: 4240001046519
公式サイトhttps://www.ykbs-group.jp/
事業所番号3490101163
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針設置会社と関連事業所の共通でもある運営理念『自然・安心・快適』「緑のかぜそよぐこの地で、活き活きと楽しく自然と共に、安全快適な環境を支援いたします」「本人の主体性を尊重し、継続的な介護支援の提供をいたします」を理念としていたが、10年が経過し『使命感・責任感・帰属意識』を新たな運営理念として、毎日朝礼時に職員と管理者が一緒に唱和し、職員一同が理念を念頭において、統一的なサービスを提供する。
また開設前研修や開設後の新入職員研修にて、地域密着型サービスやグループホームに求められる事、人員基準・設備基準・運営基準等の概要や、加算の算定基準等の説明を管理者や介護支援専門員から行い、介護保険法等関係法令の内容を遵守する事を徹底する。
事業開始年月日2022/04/01
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件広島市に住所を有すること。要支援2・要介護1以上に認定者であり、かつ認知症の状態であること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れが無いこと。常時医療機関において治療を必要がないこと。
退居条件要介護認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。利用者が死亡した場合。病気治療のため長期グループホームを離れる事が決まり移転先の受け入れが可能になったとき。他の介護療養施設等へ入所が決まり、その施設側で受け入れが可能になったとき。介護保険の指定認定が取り消されたとき。
サービスの特色認知症対応型共同生活介護事業所として、運営推進会議・外部評価・介護情報サービスの公表・消防避難訓練・年間研修・年間行事・関連事業所からの指導等を通じて、事業所の職員全員で取り組み、適切な運営を行う。
その中で、内部だけでなく、外部からの情報や指摘を取り入れ、さらに結果を外部に公表する事で、より良いサービスを提供する機会となり、当事業所の取り組みを地域の方やご家族にも理解して頂けるのではと考えている。
特に運営推進会議や消防避難訓練では、当事業所の問題点や不足な所を真摯に受け止め、様々な方の意見やアドバイスを取り入れていく。
ご利用者の身体的・精神的状態や今までの生活歴を勘案して、個別サービスを提供する事とし、基本的なサービス内容やケア方法は統一するが、同様に職員のそれぞれの個性や得意な事を把握して、レクリェーションや行事内容等、業務分担を適材適所に行い、職員にとっても負担なく活き活きと業務を行う事で、ご利用者に活気があり、楽しみのある生活を提供する。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数69人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容状況報告・事故ヒヤリハット報告・活動内容(予定)・苦情状況・事業所便り・身体拘束禁止委員会の報告等
利用料
家賃(月額)49,800円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数14人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合33.3%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 18人(2025-10-23 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<16.1人>
入居率94%
入居者の平均年齢82.8歳
入居者の男女別人数男性:6人
女性:11人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護15人
要介護度別入所者数 > 要介護21人
要介護度別入所者数 > 要介護37人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護53人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
10/18人
定員18人中、現在の空き数10人です。
(2025年10月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述訪問看護ステーションとの連携により、入居者の健康管理・緊急時の対応・主治医への報告と連携・職員への助言と相談を行っている。
「重度化・終末期対応指針」に基づいて十分な連携を図り、本人・家族の要望に沿い看取りまで行っている。
入居者本人が持っておられる能力を最大限発揮していただいて、安心・安全に暮せるように支援・サービスを行っている。認知症高齢者の皆さんだけではなく、若年性認知症の方の受け入れも行っている。
自宅で生活していた時と同様に季節ごとの行事(新年のお祝い・書初め・七草粥・節分・ひな祭り・花見・母の日・端午の節句・父の日・七夕・夏祭り・灯篭流し・お月見・
敬老会・秋祭り・ハロウィン・クリスマス会)等行い、ボランティアの皆さんにも協力をお願いし入居者・職員・家族・地域の皆さんと一緒に思い出を作っている。
サービスの質の向上に向けた取組年間計画に沿って毎月研修を実施している。また、関連事業所合同での研修会も開催している。
外部研修やセミナーには積極的に参加を促し、研修報告書により参加できなかった職員にも周知を行い、キャリアアップにつなげている。
併設されているサービス隣接する敷地には介護付き有料老人ホーム29室と認知症対応型共同生活介護グループホーム18室の建物が並んで建っている。
保険外の利用料等に関する自由記述生活保護受給者の方も安心して生活していただけるように支援している。
従業員の特色に関する自由記述20代~70代の職員が活躍している中で60代以上の職員が多く、認知症高齢者の気持ちに添ったきめ細かな介護サービスの提供に努めている。
利用者の特色に関する自由記述60歳台から90歳台までの幅広い年齢層の方が入居されており、入居者同士が親子・兄弟・姉妹のような関係の中で、お互いを支え合いながら共同生活を送っておられる。
入居者の皆さんが主役となり、それぞれの人生を演じていただけるように支援している。
そのほか
苦情相談窓口082-573-5050
第三者評価の実施あり
2025/08/18
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護(29件)

広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護は29件あります。けあビジョンホーム広島やグループホームHanamizukiをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員18人は、広島市安佐北区の認知症対応型共同生活介護29件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。