グループホーム三次・楽々苑
グループホームミヨシ・ラクラクエン
基本情報
| 所在地 | 広島県三次市南畑敷町198番地2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0824-64-3336 |
| FAX番号 | 0824-64-3335 |
| 運営法人 | 株式会社Gトラスト 法人番号: 4240001046519 |
| 公式サイト | http://www.ykbs-group.jp/ |
| 事業所番号 | 3491900209 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護者で認知症である者について、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民の交流の中で、入浴・排泄・食事等の介護その他の日常生活を営むことができるよう支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/4/1 |
| 協力医療機関 | 鳴戸医院・佐々木医院・市立三次中央病院・岡崎医院・松尾整形外科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・三次市に住所を有すること。 ・要支援2・要介護1以上の認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 ・自傷他害の恐れが無いこと。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・常時、医療機関において治療を必要としないこと。 ・契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ・要介護認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。 ・利用者が死亡した場合。 ・利用者または利用者代理人が契約の解除を通告し、予告期間を満了した場合。 ・利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設側で受け入れが可能になった時。 ・事業所が介護保険の指定認定を取り消された時。 |
| サービスの特色 | 自然・安心・快適を理念として、本人の主体性を尊重し豊かな自然環境の中で、我が家のような安らぎと寛ぎに満ちた生活を提供する。また、緊急時の対応にも備え主治医を始め、訪問看護ステーション等との連携により日常から健康管理に努め安心して過ごしていただけるよう支援している。毎月1回全事業所の管理者・管理者候補による本部会議を行い意見交換・情報の共有し各事業所の介護サービスの向上に努めている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 45人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 利用者情報 施設内の行事及び利用者の生活状況の報告 事故状況・苦情状況についての報告 研修の実施状況 施設に対する要望・意見・助言 |
利用料
| 家賃(月額) | 49,800円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 50,600円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退居時の清掃費として前納 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 86.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 18人(2026-01-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 88.88% |
| 入居者の平均年齢 | 83.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:6人 女性:10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 7人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/18人 定員18人中、現在の空き数2人です。 (2026年01月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 自然・安心・快適を理念とし、豊かな自然環境の中で、我が家のような安らぎとくつろぎに満ちた生活を提供する。本人の主体性を尊重し継続的な介護支援を行う。 敷地も広く木々に囲まれた苑庭で散歩や日光浴など四季を感じられます。近くの広場では子どもの声や遊んでいる姿を見る事もあります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 研修や委員会など年間計画に沿った現場研修や外部研修に参加し介護サービスの向上に努めている。毎月1回、グループ全体での本部会議では管理者・管理者候補が参加し、意見交換や情報の共有・グループワークを行い各事業所に持ち帰り介護支援に活かしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員が家族のようにいつも一緒に暮らしながら、入居者一人ひとりの主体性を尊重した 「見守りのケア」に努めます。食事や散歩、掃除など出来る限りご本人の意向に沿った暮らしを お手伝いをさせていただきます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者が可能な限り自立した日常生活を送る事ができるよう、認知症の利用者が、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで共同生活を送っています。 若年性認知症の利用者の受け入れも対応しておりご本人やご家族のニーズや要望に努めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0824-64-3336 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/7/7 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-16、事業所の記入日は 2026-01-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
三次市の認知症対応型共同生活介護(7件)
認知症対応型共同生活介護は三次市だけで7件あります。グループホームゆうばえやグループホーム楽居など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
三次市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、三次市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
三次市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。