介護老人保健施設 きさか

カイゴロウジンホケンシセツ キサカ

基本情報
所在地広島県東広島市西条町土与丸1235番地
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電話番号082-422-1560
FAX番号082-421-0838
運営法人医療法人社団 博愛会
法人番号: 3240005003608
公式サイトhttp://www.kisaka-hp.or.jp
事業所番号3452580032
定員最大 50人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション7人平日,土曜日
基本的にサービス提供時間は「9:00~16:00」だが、短時間サービスも提供可能。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)5人—
介護老人保健施設50人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針通所リハビリテーション計画に基づいて、必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう、在宅ケアの支援に努める。
事業開始年月日2003/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(留意事項)基本的にサービス提供時間は「9:00~16:00」だが、短時間サービスも提供可能。
定休日日曜、祝日、年末年始(12/30~1/3)、8月14・15日
送迎サービスの提供地域広島県東広島市 西条町、高屋町、八本松町、志和町。他は要相談。
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色・本人の能力に合わせたレクリエーション、体操を行います。
・常勤の療法士が一人ひとりの状態に合わせた個別プログラムを作成し、日常生活の活性化をはかります。
・栄養改善、口腔機能向上プログラムも実施可能です。
・認知症短期集中リハビリテーションもご提供できます。
・言語聴覚士の常勤がおります。
・入浴者数の制限はしておりません。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)東広島市4町(西条町、高屋町、志和町、八本松町)を超えた距離について1kmあたり20円
延長料金とその算定方法今までに希望がない為通常要する時間を超えるサービスの提供はない
食費とその算定方法食費(おやつ含む):770円/食、おやつ代(食事をされなかった方のみ):55円/食
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数30人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤2人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤3人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤11人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合50%
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 7人(2025-12-08 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均34人<36.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援15人
要介護度別利用者数 > 要支援28人
要介護度別利用者数 > 要介護126人
要介護度別利用者数 > 要介護212人
要介護度別利用者数 > 要介護310人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護59人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述療法士によるリハビリ提供、体調管理、運動・認知症予防を兼ねたレクリエーションなどを取り入れて楽しみながら通っていただけるよう工夫を凝らしています。
サービスの質の向上に向けた取組利用者アンケートの分析・課題対策・対策実行、感染・リスク・身体拘束廃止等各委員会活動、及び全体・部門・個人各レベルにおける研修・講習参加などを駆使して、職員の知識・スキルの向上を図り、サービスの質の向上に取り組んでいます。
また、LIFEシステムを活用し、LIFE委員会で分析・検討した結果をプランに反映させています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容〇 毎年1回、入所者・利用者・家族へアンケート調査を行っており改善・改良点の指摘及び各種謝意の内容について、職場内・ホームページで開示している。
併設されているサービス病院、介護老人保健施設、短期入所療養介護、居宅介護支援事業所、訪問リハビリテーション、看護小規模多機能型居宅介護
従業員の特色に関する自由記述お年寄りを大切にし、よくなってもらうには、喜んでもらうには、介護される家族にとって良いことは、といった介護施設の職員として基本的なことを大切にする職員です。
外出を嫌がられる方が多いと思いますが、各利用者さまの性格や個性を考え、デイケアへ行きたいという気持ちになれるよう様々な工夫をするようにしています。
また、各専門分野において、日々研鑽をし、スキルアップすることで利用者・ご家族により良いサービスを提供出来る様に心掛けています。
利用者の特色に関する自由記述管理医師、看護職の配置が必須である通所リハビリテーションなので、医療依存度の高い利用者さまの受け入れも実施しています。(状態によっては困難な場合もございます。)
男性の方も多く、また、要支援の方から要介護5の方まで幅広いステージの方にご利用いただいております。
勤務時間ホームページでご確認ください。
その他≪介護職員等処遇改善加算について≫1.取得している加算種別:介護職員処遇改善加算(Ⅰ)
そのほか
苦情相談窓口082-422-1560
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者が日常生活を営む事ができる様に、介護・療養・リハビリ・栄養管理等のサービスを提供し、在宅での療養生活を支える。
事業開始年月日2003/04/01
協力医療機関木阪病院
サービスの内容
利用制限・医療依存度が高い方
・認知症状が重く、自己及び他者に危害を加えるおそれのある方
サービスの特色病院併設老健であり、比較的重度の方やターミナルケアの方も対応しつつ、在宅復帰・往復利用・在宅支援を基本方針としている。老健退所後の在宅支援としては、当該サービスの他、看多機、通所リハ、訪問リハ及び訪問看護等、各事業所・主治医と密接な連携をとり、在宅介護が継続できるように多様なバックアップを行っている。
空床利用であり、2ヶ月前から利用日調整を行い、確実な利用を確保している。
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法300円~1,980円 (第1段階~第4段階) 1日あたり
滞在費とその算定方法従来型個室550円~3,140円 2人部屋 0円~1,070円 多床室 0円~437円(第1段階~第4段階)1日あたり
職員の状況
総従業者数47人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合55%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 5人(2025-12-08 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均17人<17.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護12人
要介護度別利用者数 > 要介護25人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均6.3日<7.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10㎡
16室
療養室の状況 > 2人部屋19㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋36㎡
8室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの質の向上に向けた取組利用者アンケートの分析・課題対策・対策実行、感染・リスク・身体拘束廃止等各委員会活動、及び全体・部門・個人各レベルにおける研修・講習参加などを駆使して、職員の知識・スキルの向上を図り、サービスの質の向上・安全に真摯に取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容〇 毎年1回、入所者・利用者・家族へアンケート調査を行っており改善・改良点の指摘及び各種謝意の内容について、職場内で開示している。
併設されているサービス病院、介護老人保健施設、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所、訪問リハビリテーション、看護小規模多機能型居宅介護
従業員の特色に関する自由記述お年寄りを大切にし、よくなってもらうには、喜んでもらうには、介護される家族にとって良いことは、といった介護施設の職員として基本的なことを大切にする職員です。
また、各専門分野において、日々研鑽をし、スキルアップすることで入所者・ご家族により良いサービスを提供出来る様に心掛けています。
利用者の特色に関する自由記述病院が同じ建物に併設された施設であり、医療依存度の高い利用者も安心してご利用されています。また、老健入所の方が在宅復帰され、在宅療養サービス利用の際、入所と同じ職員がサービス提供を行うことで安心感があるとして、当該サービスを利用されている方もいらっしゃいます。
勤務時間ホームページでご確認ください。
その他≪介護職員等処遇改善加算について≫1.取得している加算種別:介護職員処遇改善加算(Ⅰ)
入浴形態(一般浴、機械浴)その他
そのほか
苦情相談窓口082-422-1560
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者の尊厳を第一とし、利用者が日常生活を営む事ができる様に、介護・療養・リハビリ・栄養管理等を提供し、在宅復帰・在宅支援を行います。また、在宅介護が継続できるように、家と施設を往復するリピート利用を提案します。更にターミナルの方の受け入れも実施します。
事業開始年月日2003/04/01
協力医療機関木阪病院
サービスの内容
サービスの特色病院併設老健であり、比較的重度の方やターミナルケアの方も対応しつつ、在宅復帰・往復利用・在宅支援を基本方針としている。又、退所後のフォローとして、看多機、ショートステイ、通所介護・通所リハ、訪問リハ、訪問介護及び訪問看護等、各事業所と密接な連携をとり、在宅介護が継続できるように多様なバックアップを行っている。
認知症短期集中リハビリテーションを実施。音楽療法を中心に運動療法等入所者の状態、特性に合わせた療法を実施している。
言語聴覚士を配置し、嚥下訓練・口腔ケア等にも力を入れている。
利用料
食費とその算定方法300円~1,980円 (第1段階~第4段階) 1日あたり
居住費とその算定方法従来型個室 550円~3,140円 2人部屋 0円~1,070円 多床室 0円~437円 (第1段階~第4段階) 1日あたり
職員の状況
総従業者数47人
看護職員数 > 常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤15人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合55%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数7人 / 最大 50人(2025-12-06 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<81.0人>
要介護度別入所者数 > 要介護111人
要介護度別入所者数 > 要介護212人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護410人
要介護度別入所者数 > 要介護57人
3か月間の退所者数22人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均225.7日<461.6日>
待機者数0人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室10㎡
16室
療養室の状況 > 2人部屋19㎡
1室
療養室の状況 > 4人部屋36㎡
8室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
7/50人
定員50人中、現在の空き数7人です。
(2025年12月06日時点)
サービスの内容に関する自由記述《令和6年11月~令和7年10月》所定疾患施設療養費 算定内容:〔算定者〕合計25名 〔疾患名〕尿路感染症、肺炎 〔主な処置〕採血、検尿・沈査、胸部レントゲン撮影、補液、抗生剤(点滴・内服)※協力病院での対応含む。
サービスの質の向上に向けた取組利用者アンケートの分析・課題対策・対策実行、感染・リスク・身体拘束廃止等各委員会活動、及び全体・部門・個人各レベルにおける研修・講習参加などを駆使して、職員の知識・スキルの向上を図り、サービスの質の向上に取り組んでいます。
また、LIFEシステムを活用し、LIFE委員会で分析・検討した結果をプランに反映させています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容〇 毎年1回、入所者・利用者・家族へアンケート調査を行っており改善・改良点の指摘及び各種謝意の内容について、職場内で開示している。
併設されているサービス病院、短期入所療養会議(ショートステイ)、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所、訪問リハビリテーション、看護小規模多機能型居宅介護
従業員の特色に関する自由記述お年寄りを大切にし、よくなってもらうには、喜んでもらうには、介護される家族にとって良いことは、といった介護施設職員として基本的なことを大切にする職員です。
また、各専門分野において、日々研鑽をし、スキルアップすることで、入所者・ご家族により良いサービスの提供が出来る様に心掛けています。
利用者の特色に関する自由記述病院が同じ建物に併設された施設であり、医療依存度の高い方も安心して入所されています。また、ターミナル期の方で、病院と比較した場合、より家庭的で、自宅よりケアが充実した老健を最期の場所として選ばれる方もいらっしゃいます。
一方、在宅復帰・在宅支援施設でもあることから、近年、軽介護度の方も施設を活用されることが増えており、ご自宅と施設を行き来されている方が増えています。特養と異なり、老健は入所の要件として要介護度の制限はありません。
勤務時間ホームページをご覧ください。
その他≪介護職員等処遇改善加算について≫1.取得している加算種別:介護職員処遇改善加算(Ⅰ)
行事等のイベントの計画、記録毎月1回は行事・レクリエーションを実施すりょうに年間計画を立案し、企画書・報告書を作成の上、記録としている。
そのほか
苦情相談窓口082-422-1560
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-20、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

東広島市の介護老人保健施設(6件)

介護老人保健施設は東広島市だけで6件あります。介護老人保健施設あきまろ園や介護老人保健施設 葵の園・広島空港など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

東広島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員50人は、東広島市の介護老人保健施設6件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。東広島市の介護老人保健施設の平均は2.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。