介護老人保健施設 銀玲
カイゴロウジンホケンシセツ ギンレイ
基本情報
| 所在地 | 群馬県渋川市石原564-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0279-60-6655 |
| FAX番号 | 0279-60-6656 |
| 運営法人 | 医療法人 社団 平形会 法人番号: 7070005005394 |
| 公式サイト | http://hirakatakai.jp |
| 事業所番号 | 1050880010 |
| 定員 | 最大 45人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 45人 | 平日,土曜日,祝日 年始年末休みあり(12月31日~1月3日) |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 3人 | — |
| 介護老人保健施設 | — | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.要介護者が可能な限り居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活ができるよう、必要なリハビリテーションを行うことにより、心身機能の維持回復を図るものとする。 2.幅広い予防サービスの提供と積極的な地域交流を行い、地域の介護予防の拠点施設をめざす。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/06/01 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~15時59分 |
| 営業時間(土曜) | 9時30分~15時59分 |
| 営業時間(祝日) | 9時30分~15時59分 |
| 営業時間(留意事項) | 年始年末休みあり(12月31日~1月3日) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 渋川医療圏区域内(渋川市、吉岡町、榛東村) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | パワーリハビリの導入や、歯科衛生士による口腔機能向上プログラムを実施し介護予防プログラムを積極的に実施しています。毎年、小学校・中学校の総合学習・職場体験、高校生や専門学校生の実習及び地域ボランティアを積極的に受け入れ、学生や地域の方との交流を行っています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 8時間以上 9時間未満 50円 9時間以上10時間未満 100円 |
| 食費とその算定方法 | 昼食 600円(おやつ代含む) 夕食 800円(延長利用の場合) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 45人 / 最大 45人(2026-01-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 45人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | リハビリ以外にもレクリエーション・カラオケ・書道・調理実習等、多岐に渡ってサービスを提供しております。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 入所施設を併設しております。体力の低下等により在宅生活に不安を感じたり、夏季や冬季の自宅生活が大変な時期には一時的な入所も可能です。入所中は短期的に集中してリハビリを行い身体能力を向上させ、在宅生活に安全に送れるよう計画します。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 今後も末永くご自宅での生活を続けるため、又、現在の身体能力の維持・向上のために積極的にリハビリを希望される方が多くいらっしゃってます。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30が基本となります。午前のみ・午後のみ等の短時間パートも可能です。 |
| 賃金体系 | 基本給・資格手当・処遇改善手当・休日手当・研修手当等があります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 月の休日9日の他に、夏3日、冬5日の休暇があります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0279-60-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護老人の自立を支援し、家庭への復帰を目指す施設でありたいと言うことを基本理念とし、明るく家庭的な雰囲気のもとで、地域や家庭との結びつきを重視した運営を目指す。また、施設の有する地域に対する公共性・公益性の重要の役割を踏まえ、利用者や家庭に安心、満足、可能性の追求のケアを提供するため、家庭復帰を目的とした、より質の良い看護や介護、リハビリテーションを提供して様々な角度から高齢者を支援するとともに、医療と連携した在宅ケアを推進し、地域のおける福祉活動に協力する物です |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/6/1 |
| 協力医療機関 | 関口病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 介護老人保健施設としての医療の範囲を超えていると判断される場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 1.利用者の自立を支援し、家庭復帰のための医療ケアと日常サービス提供を行う。 2.お年寄りがいつまでも家庭で生活できるよう、地域の介護予防の拠点施設を目指す。 3.地域や家庭との信頼を大切にし、積極的な地域交流を行い、地域から親しまれる施設を目指す。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 2,000円・前年度の1日あたりの平均食材費、水道光熱費、人件費より算定 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日 650円・前年度の電気料(建物面積別案分)および水道料・ガス代(事業別案分)、建物(面積別案分)の減価償却より算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 51人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 39.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 3人(2026-01-19 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4人<13.1人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 4.0日<7.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.38㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 34.07㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 37.25㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 定期的なショートステイ利用以外に、緊急的なご利用も可能です。担当ケアマネージャー様にご相談の上、ご連絡いただければ幸いです。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | e-ラーニング等、Webを用いた職員研修を実施しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 短期的、且つ集中的なリハビリ実施のためご利用の方もいらっしゃいます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0279-60-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護老人の自立を支援し、家庭への復帰を目指す施設でありたいと言うことを基本理念とし、明るく家庭的な雰囲気のもとで、地域や家庭との結びつきを重視した運営を目指す。また、施設の有する地域に対する公共性・公益性の重要の役割を踏まえ、利用者や家庭に安心、満足、可能性の追求のケアを提供するため、家庭復帰を目的とした、より質の良い看護や介護、リハビリテーションを提供して様々な角度から高齢者を支援するとともに、医療と連携した在宅ケアを推進し、地域のおける福祉活動に協力致します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/6/1 |
| 協力医療機関 | 関口病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.利用者の自立を支援し、家庭復帰のための医療ケアと日常サービス提供を行う。 2.お年寄りがいつまでも家庭で生活できるよう、地域の介護予防の拠点施設を目指す。 3.地域や家庭との信頼を大切にし、積極的な地域交流を行い、地域から親しまれる施設を目指す。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 2,000円・前年度の1日あたりの平均食材費、水道光熱費、人件費より算定 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 1日 650円・前年度の電気料(建物面積別案分)および水道料・ガス代(事業別案分)、建物(面積別案分)の減価償却より算定 |
職員の状況
| 総従業者数 | 51人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 16人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 39.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-01-09 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<67.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 10人 |
| 3か月間の退所者数 | 11人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 893.1日<350.7日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 15.38㎡ 7室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 34.07㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 37.25㎡ 15室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月09日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 単独型の老健ですが、隣接する歯科医院があるので、口腔に関する事はスムーズに対応できます。 他、看取りケアも行っており、より在宅に近い環境下でお看取りが出来るよう努めております。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 『家に帰りたい』『歩けるようになりたい』とのご希望にお応えする為、個別リハビリ及び生活リハビリに力を入れております。入所後3か月間はほぼ毎日(月~土)、国家資格を取得した専門職員からのリハビリが受けられます。この為、普段のケアも自宅復帰を念頭に置いた『個別ケア』を実践しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 『リハビリをやりたい』『歩けるようになりたい』『一人でトイレに行けるようになりたい』とはっきりした目標を持たれてご入所される方が多い傾向です。又充実したリハビリを希望され、遠方よりご入所される方もいらっしゃいます。 |
| 勤務時間 | 常勤の勤務 【8:00~17:00】【8:30~17:30】【9:00~18:00】【9:30~18:30】【10:00~19:00】 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0279-60-6655 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2026-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
渋川市の介護老人保健施設(8件)
渋川市の介護老人保健施設は8件。介護老人保健施設 赤城苑、通所リハビリほくもうをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
渋川市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。渋川市の介護老人保健施設8件のうち4件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。渋川市の介護老人保健施設の平均は2.38種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
渋川市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。