群馬老人保健センター陽光苑
グンマロウジンホケンセンターヨウコウエン
基本情報
| 所在地 | 群馬県前橋市大友町3-26-8 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 027-253-3310 |
| FAX番号 | 027-254-3302 |
| 運営法人 | 公益財団法人老年病研究所 法人番号: 1070005008295 |
| 公式サイト | http://www.ronenbyo.or.jp/youkouen/ |
| 事業所番号 | 1050180015 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 通所リハビリテーション | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — |
| 介護老人保健施設 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者が居宅で自立した日常生活が営めるよう理学療法・作業療法等必要なリハビリテーションを行うことにより心身の機能の維持回復を図ります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/07/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日曜日、元日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 前橋市(旧大胡町・旧宮城村・旧粕川村及び旧富士見村の区域を除く)、旧群馬町、吉岡町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)認知症高齢者に対し、従業者の絶えざる研さんにより進行防止のための努力をしている。 (2)利用者の楽しい食事について、行事食等をしばしば提供している。 (3)常勤の言語聴覚士が、言語訓練、摂食嚥下訓練、口腔ケアなど利用者に合わせた訓練を行っている。 (4)パワーリハビリを活用し、身体機能の維持回復に努めている。 (5)利用者の感染症や褥瘡等について、併設病院と連携して質の高い看護・介護に万全を期している。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業実施区域の境界線から1kmまで110円さらに1kmごとに110円を加えた金額 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 延長利用料 300円/時 |
| 食費とその算定方法 | 775円/日 おやつ代 130円/日 ※利用日の当日、利用の中止や食事が不要であるとの連絡があった場合には、食材料費360円のみを請求(自己負担)させていただきます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 42人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 33.3% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-03-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<37.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 29人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 11人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 027-253-3317 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設は、次の目的・方針のもとに適正な運営を目指す。 (1)併設の脳卒中専門病院と連携を図り、急性期治療を終えた患者等を受け入れ、密度の濃いリハビリテーションを行い自立支援と在宅復帰を促進する。 (2)利用者の意思や人格を尊重し、施設サービスに当たるとともに地域や家族との結びつきを重視し、明るく家庭的な雰囲気づくりに努める。 (3)利用者が安心・安全で良質なサービスを受けられるよう市町村、地域包括支援センター、居宅サービス事業所等との連携を強固なものにする。 (4)超高齢社会に備え、通所リハビリ、ショートステイのほか、併設の病院、訪問看護、グループホーム、ケアハウス、居宅介護支援事業所と連携し、地域の保健・医療・福祉の拠点施設を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/07/01 |
| 協力医療機関 | 公益財団法人老年病研究所附属病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院治療を要すると認められる方 |
|---|---|
| サービスの特色 | (1)認知症高齢者に対し、従業者の絶えざる研さんにより進行防止のための努力をしている。 (2)利用者の楽しい食事について、栄養マネジメントに基づく選択食、行事食等をしばしば提供している。 (3)言語聴覚士が、言語訓練、摂食嚥下訓練、口腔ケアなど利用者に合わせた訓練を行っている。 (4)パワーリハビリを活用し、身体機能の維持回復に努めている。 (5)利用者の感染症や褥瘡等について、併設病院と連携して質の高い看護・介護に万全を期している。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,980円(軽減対象者 第一 300円/日 第二 600円/日 第三の一 1,000円/日 第三の二 1,300円/日) 1食あたりは日額の1/3の金額 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 1日700円(軽減対象者 第一 0円/日 第二 430円/日 第三 430円/日) 個 室 1日1,670円(軽減対象者 第一 550円/日 第二 550円/日 第三 1,370円/日) |
職員の状況
| 総従業者数 | 107人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 49人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<13.1人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.2日<7.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.86㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 32.96㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 36.86㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 45.62㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 027-253-3310 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 当施設は、次の目的・方針のもとに適正な運営を目指す。 (1)併設の脳卒中専門病院と連携を図り、急性期治療を終えた患者等を受け入れ、密度の濃いリハビリテーションを行い自立支援と在宅復帰を促進する。 (2)利用者の意思や人格を尊重し、施設サービスに当たるとともに地域や家族との結びつきを重視し、明るく家庭的な雰囲気づくりに努める。 (3)利用者が安心・安全で良質なサービスを受けられるよう市町村、地域包括支援センター、居宅サービス事業所等との連携を強固なものにする。 (4)超高齢社会に備え、通所リハビリ、ショートステイのほか、併設の病院、訪問看護、グループホーム、ケアハウス、居宅介護支援事業所と連携し、地域の保健・医療・福祉の拠点施設を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1988/07/01 |
| 協力医療機関 | 公益財団法人老年病研究所附属病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | (1)認知症高齢者に対し、従業者の絶えざる研さんにより進行防止のための努力をしている。 (2)利用者の楽しい食事について、栄養マネジメントに基づく選択食、行事食等をしばしば提供している。 (3)言語聴覚士が、言語訓練、摂食嚥下訓練、口腔ケアなど利用者に合わせた訓練を行っている。 (4)パワーリハビリを活用し、身体機能の維持回復に努めている。 (5)利用者の感染症や褥瘡等について、併設病院と連携して質の高い看護・介護に万全を期している。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,980円(軽減対象者 第一 300円/日 第二 390円/日 第三の一 650円/日 第三の二 1,360円/日) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 1日700円(軽減対象者 第一 0円/日 第二 430円/日 第三 430円/日) 個 室 1日1,670円(軽減対象者 第一 550円/日 第二 550円/日 第三 1,370円/日) |
職員の状況
| 総従業者数 | 107人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 15人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 49人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 47.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人 |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<67.9人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 16人 |
| 3か月間の退所者数 | 36人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 315.78日<350.7日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.86㎡ 10室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 32.96㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 36.86㎡ 2室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 45.62㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 |
|---|---|
| その他 | 職員の処遇改善 陽光苑・グループホームひまわりは、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)を取得しており、下記のような取り組みを行っております。 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援の他、様々な受講支援・資格取得支援を行っています。 ・職場内研修の充実 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等の導入 ・子育てと両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備 ・事故、トラブルへの対応マニュアル、様々なケアマニュアル等の整備 ・健康診断、こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室の整備 ・職員の増員による業務負担の軽減 等々 特に職員研修・資格取得支援などキャリアアップシステムの充実に努め、介護職員処遇改善加算の活用などにより、 職員の処遇を改善し、キャリアアップに結びついた職員の処遇改善に努めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 027-253-3310 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
当サイトは 2026年8月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
前橋市の介護老人保健施設(13件)
前橋市の介護老人保健施設は13件。介護老人保健施設 山王ライフ、独立行政法人地域医療機能推進機構群馬中央病院附属介護老人保健施設をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
前橋市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.3件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。
- 祝日も利用できます。前橋市の介護老人保健施設13件のうち9件が祝日に対応しています。
前橋市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月29日/最終更新 2026年8月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。