介護老人保健施設それいゆ
カイゴロウジンホケンシセツソレイユ
基本情報
| 所在地 | 岐阜県高山市桐生町4丁目268番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0577-35-3030 |
| FAX番号 | 0577-35-3063 |
| 運営法人 | 医療法人同仁会 法人番号: 9200005009834 |
| 公式サイト | http://www.ori-doujinkai.or.jp/soreiyu/ |
| 事業所番号 | 2152780025 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 60人 | 平日,祝日 祝日が月~金の場合は営業する。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 20人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | この施設は、要支援状態又は要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険省令の趣旨に従って、医師の指示及び通所リハビリテーション計画又は介護予防サービス計画に基づいた理学療法その他の必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持・回復を図り、日常生活の自立に向けて運営を行うこととします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/08/21 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時45分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時45分 |
| 営業時間(留意事項) | 祝日が月~金の場合は営業する。 |
| 定休日 | 土曜、日曜、年末年始(12月31日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 高山市内。但し送迎に関しては、道路事情・移動時間等を考慮し原則的な送迎提供範囲を旧高山市内とする(旧高山市外の地域については応相談)。詳しくは問合せください。 |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・明るく生きがいのある生活が送れるよう、「愛とヒューマニティー」に基づく思いやりの精神をもって実践に取り組んでいる。 ・ボランティア等の積極的な受け入れにより、地域との結び付きを図りながらサービスの提供に努める。 ・介護老人保健施設、桐生クリニック、居宅介護支援事業所に併設している。 ・パワーリハビリテーションや学習療法を取り入れ心身及び脳の活性化を図っている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 道路事情、移動時間等を考慮し実施地域以外の場合は送迎を行っていない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 14時間未満まで延長可能、介護保険にて算定。 |
| 食費とその算定方法 | 食費:昼食(おやつ含む)800円、夕食700円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 60人(2025-10-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 33人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 理学療法士、作業療法士を計7名配置し個別の機能訓練から認知症リハまで対応も充実しています。頭の体操として取り組んでいる公文式学習療法は19年目を迎えました。 レクリエーションはリハビリに特化したパワーレクから歌ビリまでメニュー豊富で皆様にお楽しみいただける内容となっています。 入浴設備は一般大浴槽、個浴槽、特殊機械浴槽を揃え、特殊機械浴槽については昨年から最新型高機能ミスト浴を導入しました。安全かつ快適に入浴いただけます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 全職員が各種委員会活動に取り組み、課題・問題点の解決、評価できることは更に上を目指し、目標を設けて取り組んでいます。 また、職員の資質向上にも努め、施設内の勉強会や外部研修会も計画的に受講できるようにしています。 業務改善にも取り組んでおり、記録や送迎配車のICT化により利用者様お一人お一人に関われる時間を増やし、サービスの質の向上に繋がるよう努めています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設と訪問リハビリテーションを併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富な看護介護スタッフとバイタリティーある若手リハビリ専門職が連携して対応させていただいています。リハビリスタッフは老健施設と兼務で理学療法士5名、作業療法士2名を配置し、個別リハビリに特化した体制となっております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 旧高山市内在住の方の他、高齢者専用住宅居住の方もご利用いただいています。リハビリを目的にご利用されているため、声に張りがあり表情豊かで生き生きと過ごされる様子が窺えます。 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00と8:30~17:30のシフト制です。休憩は1時間です。 |
| 賃金体系 | 当社規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休休暇 特別休暇 育児休業制度 介護・看護休暇 |
| 福利厚生の状況 | 社会保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 家族手当:配偶者10000円、子5000円/人 住宅手当(単身者に限る):10000円 交通費 |
| 離職率 | 1年間の離職者数:2人 1年前の在籍者数:14人 従って、1年間の離職率=2÷14×100=100% 2025年3月31日現在 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0577-35-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 〔事業の目的〕この施設は、要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険省令の趣旨に従って施設サービス計画に基づき、看護・医学的管理下での介護及び機能訓練、その他必要な医療と日常生活向上の世話などの介護保険サービスを提供することで、利用者の能力に応じた日常生活が営むことができるようにし、居宅における生活への復帰を目指す事を目的とする。 〔運営方針〕この施設は、地域における老人医療及び福祉サービスのキーステーションとして、在宅価値が認められるような施設づくりを目標とし、次の各号に掲げる事項を重視して運営する。 (1)明るく、生きがいのある生活がおくれるよう、全職員が「愛とヒューマニティー」に基づく思いやりの精神をもって、実践に取り組む。 (2)利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 (3)利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 (4)介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることが出来るよう努める。 (5)サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 (6)利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供に係る以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又はその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/08/21 |
| 協力医療機関 | 高山日赤病院、久美愛病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | (1)利用者が要介護認定において要支援または自立と認定された場合 (2)当施設において定期的に実施される入所継続検討会議において、退所と判断された場合 (3)利用者の病状、心身状態等が著しく悪化し、当施設での適切な介護保険施設サービスの提供を超えると判断された場合 (4)利用者及び扶養者が、本約款に定める利用料金を2ヶ月分以上滞納し、その支払いを督促したにもかかわらず7日間以内に支払われない場合 (5)利用者が、当施設及び当施設の職員又は他の利用者等に対して、利用継続が困難となる程度の背信行為又は反社会的行為を行った場合 (6)天災・災害・施設及び設備の故障等その他やむを得ない理由により、当施設を利用させることが出来ない場合 (7)利用の目的に反するサービス等を要求され、それを施設長が認めない場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | ・明るく生きがいのある生活が送れるよう、「愛とヒューマニティー」に基づく思いやりの精神をもって実践に取り組んでいる。 ・ボランティア等の積極的な受け入れにより、地域との結び付きを図りながらサービスの提供に努める。 ・桐生クリニック、居宅介護支援事業所、通所リハビリテーションを併設している。 ・パワーリハビリテーションや学習療法を取り入れ心身及び脳の活性化を図っている。 ・ターミナルケアを実施している。 |
| 送迎サービスの有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食:500円、昼食:700円、おやつ:100円、夕食:700円 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 滞在費(2人・4人部屋):600円/日、滞在費(個室):1,900円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 72人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 48.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 20人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<14.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11.7日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①広報誌の定期発行による情報発信 ②各種委員会活動 ③施設内研修会を毎月1回以上実施 ④外部研修の積極的参加 ⑤理事長が主催する法人内連携会議を毎月1回開催(役員、各事業所管理者) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーションと訪問リハビリテーションを併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富な介護看護スタッフとバイタリティーある若手リハビリ専門職、リハビリを栄養面で支える複数の管理栄養士、他多職種ともに幅広い年齢層で構成されています。 介護職員の高年齢化となりて不足が課題の昨今、多文化共生社会の取組みとして将来を担う外国人介護職員(特定技能1号)を積極的に採用し育成に努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリ目的に利用されてみえるため、表情豊かで活気があります。 |
| 勤務時間 | 2交代制 ・日勤帯 A 8:30~17:30 C 7:00~16:00 K 10:30~19:30 (各休憩1時間) ・夜勤帯 B 17:00~9:30(休憩1時間30分) |
| 賃金体系 | 当社規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休休暇 特別休暇 育児休業制度 介護・看護休暇 |
| 福利厚生の状況 | 社会保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 家族手当:配偶者10000円、子5000円/人 住宅手当(単身者に限る):10000円 交通費 |
| 離職率 | 1年間の離職者数:9人 1年間の在籍者数:87人 従って、1年間の離職率=9人÷87人×100=10.3% 【2025年3月31日時点】 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0577-35-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 〔事業の目的〕この施設は、要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険省令の趣旨に従って施設サービス計画に基づき、看護・医学的管理下での介護及び機能訓練、その他必要な医療と日常生活向上の世話などの介護保険サービスを提供することで、利用者の能力に応じた日常生活が営むことができるようにし、居宅における生活への復帰を目指す事を目的とする。 〔運営方針〕この施設は、地域における老人医療及び福祉サービスのキーステーションとして、在宅価値が認められるような施設づくりを目標とし、次の各号に掲げる事項を重視して運営する。 (1)明るく、生きがいのある生活がおくれるよう、全職員が「愛とヒューマニティー」に基づく思いやりの精神をもって、実践に取り組む。 (2)利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。 (3)利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行わない。 (4)介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、居宅介護支援事業者、その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携を図り、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることが出来るよう努める。 (5)サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 (6)利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供に係る以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者又はその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1997/08/21 |
| 協力医療機関 | 高山日赤病院、久美愛病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・明るく生きがいのある生活が送れるよう、「愛とヒューマニティー」に基づく思いやりの精神をもって実践に取り組んでいる。 ・ボランティア等の積極的な受け入れにより、地域との結び付きを図りながらサービスの提供に努める。 ・桐生クリニック、居宅介護支援事業所、通所リハビリテーションを併設している。 ・パワーリハビリテーションや学習療法を取り入れ心身及び脳の活性化を図っている。 ・ターミナルケアを実施している。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 食費:朝食500円、昼食700円、夕食700円、おやつ100円、 介護食用増粘剤(750g/袋):2,363円、介護食用増粘剤(8g/袋):34円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 居住費(2人・4人部屋):600円/日、居住費(個室):1,900円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 72人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 48.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 100人(2025-10-18 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<86.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 30人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 36人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 17人 |
| 3か月間の退所者数 | 127人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 63日<416.5日> |
| 待機者数 | 30人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 19㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 34㎡ 23室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/100人 定員100人中、現在の空き数1人です。 (2025年10月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 所定疾患施設療養費算定実績 《令和6年度》 ・肺炎:1件(3日) ・尿路感染症:48件(323日) ・帯状疱疹:なし ・蜂窩織炎:2件(12日) ・慢性心不全:9件(85日) 《令和5年度》 ・肺炎:なし ・尿路感染症:43件(229日) ・帯状疱疹:なし ・蜂窩織炎:3件(22日) 《令和4年度》 ・肺炎:1件(6日) ・尿路感染症:33件(155日) ・帯状疱疹:1件(5日) ・蜂窩織炎:6件(28日) 《令和3年度》 ・肺炎:なし ・尿路感染症:30件( 日) ・帯状疱疹:なし 《令和2年度》 ・肺炎:なし ・尿路感染症:29件(30日) ・帯状疱疹:なし 《令和元年度》 ・肺炎:2件(3日) ・尿路感染症:47件(52日) ・帯状疱疹:なし |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①広報誌の定期発行による情報発信 ②各種委員会活動 ③施設内研修会を毎月1回以上実施 ④外部研修の積極的参加 ⑤理事長が主催する法人内連携会議を毎月1回開催(役員、各事業所管理者) |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 小学生、中学生、高校生の職場体験を毎年受け入れています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリテーションと訪問リハビリテーションを併設 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 経験豊富な看護介護スタッフとバイタリティーある若手リハビリ専門職、リハビリを栄養面で支える複数の管理栄養士、他多職種ともに幅広い年齢層で構成されています。 介護職員の高年齢化化となりて不足が課題の昨今、多文化共生社会の取組みとして将来を担う外国人介護職員(特定技能1号)を積極的に採用し育成に努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | リハビリ目的に利用されてみえるため、表情豊かで活気があります。 |
| 勤務時間 | 2交代制 ・日勤帯 A 8:30~17:30 C 7:00~16:00 K 10:30~19:30 (各休憩1時間) ・夜勤帯 B 17:00~9:30 (休憩1時間30分) |
| 賃金体系 | 当社規定による |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有休休暇 特別休暇 育児休業制度 介護・看護休暇 |
| 福利厚生の状況 | 社会保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 家族手当:配偶者10000円、子5000円/人 住宅手当(単身者に限る):10000円 交通費 |
| 離職率 | (離職率):10.3% (内訳):1年間の離職者数が9人、1年間の在籍者数が87人 (計算式):10.3%=9人÷87人×100 2025年3月31日時点 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0577-35-3030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
高山市の介護老人保健施設(5件)
高山市で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。奥飛騨温泉老人保健施設 穂高の庭や介護老人保健施設 香蘭荘を含め、条件を並べて絞り込めます。
高山市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。高山市の介護老人保健施設5件のうち3件が祝日に対応しています。
- 定員100人は、高山市の介護老人保健施設5件のなかで最も多い規模です。
高山市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。