介護老人保健施設 ラポール
カイゴロウジンホケンシセツ ラポール
基本情報
| 所在地 | 岐阜県揖斐郡大野町大字大野924番地 1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0585-32-5005 |
| FAX番号 | 0585-32-5055 |
| 運営法人 | 医療法人悠信会 法人番号: 3200005005839 |
| 公式サイト | http://www.rapport1051.jp |
| 事業所番号 | 2152680068 |
| 定員 | 最大 95人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 66人 | 平日,土曜日 年末年始、お盆の休日については、都合により変更する場合があります。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 95人 | — |
| 介護老人保健施設 | 95人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.通所リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、ご利用者様の心身の機能維持回復を図り、利用者様が一日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアに努める。 2.ご利用者様の意見及び人格を尊重し、常にご利用者様の立場に立って施設介護サービスに努める。 3 明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、関係市町村や関係者との綿密な連携を図り、ご利用者様が地域において総合的なサービス提供を受けることができるよう努める。 4.懇切丁寧を旨とし、必要な事項について、理解しやすいように指導または説明を行うとともにご利用者様の同意を得て実施するよう努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 年末年始、お盆の休日については、都合により変更する場合があります。 |
| 定休日 | 日曜日、祝祭日、年末年始(12月31日~1月3日)、お盆(8月15日~16日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 大野町、池田町、神戸町、旧揖斐川町、旧谷汲村、本巣市(根尾地区を除く) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護およびリハビリテーション等を通じて、ご利用者様自身の能力で回復される喜びを感じながら生活していただくために、信頼できる最良のパートナーとして、心をこめてご利用者を支援し、少しでも地域に貢献できるよう努めています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | ご家庭のご事情で通常の送り時間を超えて当施設に滞在される場合に限り、30分あたり500円をいただきます。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代 690円(おやつ代を含む) おやつ代 100円(おやつのみの場合) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 30% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 66人(2025-10-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 66人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 30人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 37人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 52人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員に対しての取り組みについて 【資質の向上】 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 ・研修の受講やキャリア段位と人事制度と人事考課との連動 【労働環境・処遇の改善】 ・新人介護職員のエルダー・メンター(新人指導担当者)制度の導入 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のためのリフト等の介護機器等の導入 【その他】 ・非正規職員から正規職員への転換 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0585-32-5005 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.施設サービス計画に基づき、看護、介護、医学的管理下における機能訓練およびその他の日常生活のお世話を行うことにより、ご利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、また、その居宅における生活への復帰が実現できることを目的とする。 2.ご利用者の意見及び人格を尊重し、常にご利用者の立場に立って施設介護サービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| 協力医療機関 | 西濃厚生病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 医学的な判断に基づき医療機関への入院が適切かつ妥当だと判断された場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 看護、介護及びリハビリテーション等を通じて、ご利用者自身の能力で回復される喜びを感じながら生活していただくために、信頼できる最良のパートナーとして、心をこめてご利用者の在宅復帰を支援し、少しでも地域に貢献できるよう努めています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,780円(朝食・昼食・おやつ・夕食代) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 650円/日 個室 1,670円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 95人(2025-10-17 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 13人<14.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 7.0日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 26.23㎡ 15室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 31.48㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.40㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員に対しての取り組みについて 【資質の向上】 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 ・研修の受講やキャリア段位と人事制度と人事考課との連動 【労働環境・処遇の改善】 ・新人介護職員のエルダー・メンター(新人指導担当者)制度の導入 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のためのリフト等の介護機器等の導入 【その他】 ・非正規職員から正規職員への転換 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0585-32-5005 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.施設サービス計画に基づき、看護、介護、医学的管理下における機能訓練およびその他の日常生活のお世話を行うことにより、ご利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように、また、その居宅における生活への復帰が実現できることを目的とする。 2.ご利用者の意見及び人格を尊重し、常にご利用者の立場に立って施設介護サービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/05/01 |
| 協力医療機関 | 西濃厚生病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 看護、介護及びリハビリテーション等を通じて、ご利用者自身の能力で回復される喜びを感じながら生活していただくために、信頼できる最良のパートナーとして、心をこめてご利用者の在宅復帰を支援し、少しでも地域に貢献できるよう努めています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,780円(朝食・昼食・おやつ・夕食代) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 650円/日 個室 1,670円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 81人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 33.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 95人(2025-10-17 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 95人<86.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 13人 |
| 3か月間の退所者数 | 24人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 425日<416.5日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 26.23㎡ 15室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 31.48㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35.40㎡ 18室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/95人 定員95人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月17日時点) |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員に対しての取り組みについて 【資質の向上】 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 ・研修の受講やキャリア段位と人事制度と人事考課との連動 【労働環境・処遇の改善】 ・新人介護職員のエルダー・メンター(新人指導担当者)制度の導入 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のためのリフト等の介護機器等の導入 【その他】 ・非正規職員から正規職員への転換 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0585-32-5005 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
大野町の介護老人保健施設(2件)
大野町の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設 ラポールと介護老人保健施設 プラザ21おおのなので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
大野町の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは3件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
大野町のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-08-31 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-31 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。