介護老人保健施設 共寿
カイゴロウジンホケンシセツ キョウジュ
基本情報
| 所在地 | 岐阜県下呂市萩原町古関873-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0576-53-0151 |
| FAX番号 | 0576-53-0152 |
| 運営法人 | 医療法人社団共寿会 法人番号: 8200005010561 |
| 公式サイト | http://kyojukai.jp/ |
| 事業所番号 | 2152880015 |
| 定員 | 最大 82人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 25人 | 平日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | — | — |
| 介護老人保健施設 | 82人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 通所リハビリテーション計画に基づいて、利用者の自立を支援し、継続的な在宅生活を目指します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~16時30分 |
| 定休日 | 土日及び年末年始、その他、お盆やゴールデンウィーク期間中の指定の日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 下呂市内(但し送迎実施地域は、旧萩原町内及び旧下呂町の東上田・森・湯之島・小川の各地区に限る) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様の自立支援に資する為に、可能な限り個別の対応を基本としたリハビリテーションと介護サービスを提供します。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 設定なし。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 設定なし。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食580円、おやつ100円、経管栄養食160円(濃厚流動食100Kcalあたり) 食事に係る食材料費及び人件費等相当で、実際に提供した場合に、1食につき上記金額を徴収させていただきます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 25人(2024-12-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 25人<35.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 医師が必要と判断した方へ、専門のリハビリテーションスタッフが個別リハビリテーションを提供します。 通所リハビリのご利用を検討している方がいらっしゃいましたら、ぜひご相談ください! 具体的な曜日別空き状況は、担当ケアマネージャーさんにご相談の上、当施設相談員まで、TELまたはお問合せフォームにて連絡ください。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 医師・理学療法士・看護師・介護職員・支援相談員・ケアマネージャー等の多職種でアセスメント(評価)及びカンファレンスを行っており、サービス向上に取り組んでいます。また、作成したケアプランやリハビリ実施計画書を利用開始時とその後3ヶ月毎にご本人様・ご家族様に説明しています。ご本人様・ご家族様の希望を取り入れ、目標達成に向けたより適切な対応が可能となるように援助計画を作成してサービスを提供しています。その他リハビリ会議を本人様と様々な専門職で会議を行いサービスを提供しています。 |
| 併設されているサービス | グループホーム福寿苑 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員は、経験豊かな職員が揃っており利用者の方々が安心でき気持ちよく過ごせる対応ができます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | デイケア(通所リハビリテーション)とは、病院や診療所、介護老人保健施設(老健)などにおいて日帰りでリハビリを行うサービスです。 デイサービス(通所介護)とよく似ていますが、デイケア(通所リハビリテーション)は医師の指示のもと、リハビリに重点を置いている点が違います。 デイケア(通所リハビリテーション)には退院後間もない方も利用されるため、多くの経験豊富な専門的スタッフが連携して医療的なケアのほか、心身に関するものなど様々なケアを行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0576-53-0151 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、利用者の自立を支援し、その家庭復帰を目指します。その為に、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/01 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院による治療が必要など、施設での医療行為で対応が困難と認められるような場合、若しくは集団生活に支障が認められる暴力などの問題行動が顕著な場合など。 |
|---|---|
| サービスの特色 | 利用者様の自立支援に資する為に、可能な限り個別の対応を基本とした介護サービスを提供します。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食520円、昼食630円、おやつ100円、夕食630円、 経管栄養食160円(濃厚流動食100Kcalあたり) 食事に係る食材料費及び調理人件費等相当で、実際に提供した(急な欠食で準備を取り消せなかった場合を含む)場合に、1食につき上記金額を徴収させていただきます。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 個室:冬季(11月~3月)は1710円、冬季以外(4月~10月)は1440円 多床室:冬季(11月~3月)は810円、冬季以外(4月~10月)は530円 水光熱費相当(また個室においては個室に係る減価償却費相当額も含まれる)で、当該利用者の為にベッドが確保されている場合に、1日につき上記金額を徴収させていただきます。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 25人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 53.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2022-11-14 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<14.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6日<9.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.88㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.38㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 37.80㎡ 9室 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0576-53-0151 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づいて、利用者の自立を支援し、在宅復帰を目指します。その為に、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1999/04/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者様の自立支援に資する為に、可能な限り個別の対応を基本とした介護サービス.リハビリテーションを提供します。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食500円、昼食580円、おやつ100円、夕食580円、 経管栄養食160円(濃厚流動食100Kcalあたり) 食事に係る食材料費及び調理人件費等相当で、実際に提供した(急な欠食で準備を取り消せなかった場合を含む)場合に、1食につき上記金額を徴収させていただきます。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室:冬季(11月~3月)は1710円、冬季以外(4月~10月)は1440円 多床室:冬季(11月~3月)は810円、冬季以外(4月~10月)は530円 水光熱費相当(また個室においては個室に係る減価償却費相当額も含まれる)で、当該利用者の為にベッドが確保されている場合に、1日につき上記金額を徴収させていただきます。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 66人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 55.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 82人(2025-10-13 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 82人<86.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 6人 |
| 3か月間の退所者数 | 10人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 439日<416.5日> |
| 待機者数 | 8人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.88㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 18.38㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 37.80㎡ 9室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/82人 定員82人中、現在の空き数1人です。 (2025年10月13日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 令和6年度 所定疾患施設療養費の算定状況について (厚生労働省の規定に基づき、所定疾患施設療養費の算定状況について公表します。) 肺炎 12件 治療日数 12日 処置内容:レボフロキサシン投薬、ソルデム3A・セフトリアキソン1g点滴 尿路感染症 20件 治療日数 20日 処置内容:レボフロキサシン、ダイフェン投薬、KN・セフトリアキソン1g点滴 蜂窩織炎 5件 治療日数 6日 処置内容:フロモックス(100)セフカペン投薬、セフジトレン投薬 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0576-53-0151 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-20、事業所の記入日は 2025-10-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
下呂市の介護老人保健施設(2件)
下呂市の介護老人保健施設は2件だけです。介護老人保健施設 共寿と下呂市立小坂老人保健施設なので、両方に問い合わせて比べるのが現実的でしょう。
下呂市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.7件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。下呂市の介護老人保健施設2件のうち1件が祝日に対応しています。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。下呂市の介護老人保健施設の平均は2.5種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
下呂市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。