グループホームすずらん日向
グループホームスズランヒナタ
基本情報
| 所在地 | 福島県須賀川市日向町17番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0248-73-3303 |
| FAX番号 | 0248-73-3364 |
| 運営法人 | 特定非営利活動法人 豊心会 法人番号: 2380005005509 |
| 公式サイト | http://houshinkai.jp |
| 事業所番号 | 0770700581 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 6人 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 サービス提供時間午前9時30分から午後16時40分となります。利用日と送迎に関しては、事前に相談させていただいております。 |
| 認知症対応型共同生活介護 | 18人 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 指定介護予防認知症対応型通所介護の提供にあたっては、介護を要する者であり、認知症である利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう、さらに社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持及び向上並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の支援及び機能訓練等の介護その他必要な援助を行う。 2.事業の実施にあたっては、利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って日常生活を営むことができるよう配慮して行う. 3.事業の実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又は家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行 う。 4.事業の実施にあたっては、市、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総 合的なサービスの提供に努めるものとする。 5.自然災害や感染症に対する日頃からの備えや計画的に訓練等を行い、可能な限り業務の継続に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/08/01 |
| サービス提供地域 | 須賀川全域 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~18時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~18時30分 |
| 営業時間(日曜) | 8時00分~18時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~18時30分 |
| 営業時間(留意事項) | サービス提供時間午前9時30分から午後16時40分となります。利用日と送迎に関しては、事前に相談させていただいております。 |
| 定休日 | なし |
| 延長サービスの有無 | あり |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者の方が安心して暮らせるように、そして、自分の意思や気持ちで行動できるように、認知症が、少しずつ重度になってきても、環境を整えたり、職員の介助方法を考えたり、創意工夫をしながら家族とも相談し、チームで考えて取り組んでいる。 利用者が楽しみや役割がある、四季を感じられる暮らしを継続していけるように支援を考えて取り組んでいる。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常の事業実施地域を超えた時点から1キロメートルあたり15円を負担していただきます。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護報酬の告示上の額負担していただきます。 |
| 食費とその算定方法 | 650円(昼食代550円、おやつ代100円)負担していただきます。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 6人(2024-02-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームの入居者さんと共に一緒に昔の話をしたりとコミュニケーションを大切にしております。社会とのつながりを大切にしつつ、その人らしい生活を一緒に考えさせていただきます。「交流」を大切に皆さんの関りを大切にしていきます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内において、全職員が対象の内部研修を開催しています。この仕事の経験年数などを考慮し、同じくらいの職員が考えている楽しみや、抱えている悩みなどを話す場としても活用しています。また、自分自身の考えを伝えられるように話す機会を設け、自分自身の振り返りと他者への配慮を学び、次のステップにつながるようにしています。 資格取得に向けての勉強会なども行っています。また各種資格取得に向けて試験勉強の支援、チャレンジ応援資金という資格へ向けての資金的な補助も行っています。 月に一回職員会議を行い、自分たちのケアについての振り返りや入居者さんの生活の向上について話し合いを持っています。 職員の経験年数などを考慮し、計画的に実践者研修(外部研修)にだし、取り組みを行っています。研修終了後は、会議の中で話し合う機会を持ち、入居者さんの生活につなげられるようにしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の人生経験を活かし、お正月や節分など季節の行事ごとを生活に取り入れながら、昔からの風習や行事ごとを継続できるようにしています。 高年齢の職員は短時間パート勤務とし、年齢と生活スタイルに合わせた勤務が可能な事業です。 内部研修のほか、資格受験者に対しては勉強会を実施して積極的に資格取得していくことにより、勉強し続ける姿勢を大切に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | それぞれが自分自身の力でコミュニケーションをとっていける様に、職員が補助しながら、入居者さん同士の関係性を大切にしています。 一人一人が役割があり、暮らしにメリハリのある生活できるように支援しています。誕生日にはなじみのお店へ出かけたり、ホームにおいて皆さんと一人一人の誕生会を行いお祝いしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0248-73-3303 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2024-02-20、事業所の記入日は 2024-02-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症により、在宅での生活が困難になった高齢者に対して家庭的な環境のもとで日常生活の介助を必要に応じて支援し、個人の尊厳(自分しい行動が出来る環境や自分の意思を選択できる事)が保たれ、その有する能力に応じて自立した生活を営むことが出来るように支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/08/01 |
| 協力医療機関 | 矢部医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2から要介護5までの認定を受け、認知症と診断されている事。又、感染症などの疾病がないこと ・保証人がいること |
| 退居条件 | ・宗教や信条の相違で他人を攻撃し、又は利益の為に他人の利益を侵すこと ・喧嘩、口論、泥酔などで他の利用者に迷惑を及ぼすこと ・共同生活の秩序もしくは風紀を乱し、又は安全衛生を害すること ・指定した場以外で火気を用いること ・故意に共同生活住居もしくは物品に損害を与え、又は物品を持ち出すこと ・生命維持のため、医療行為が、継続的に必要な場合 ・入院後退院の見込みが1か月以上の見込みがない方 |
| サービスの特色 | 利用者の方が安心して暮らせるように、そして、自分の意思や気持ちで行動できるように、認知症が、少しずつ重度になってきても、環境を整えたり、職員の介助方法を考えたり、創意工夫をしながら家族とも相談し、チームで考えて取り組んでいる。 利用者が楽しみや役割がある、四季を感じられる暮らしを継続していけるように支援を考えて取り組んでいる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 55人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・会議開催日を決定し開催している(偶数月第2水曜日午前10:00から) ・事業所の活動報告 ・地域交流会について ・事業所内での出来事 |
利用料
| 家賃(月額) | 36,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 52.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-01-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご自宅で使用していた家具などをはじめ、新しいものばかりではなく使い慣れたものや懐かしさを感じられるものを生活の中に取り入れ、その雰囲気も大切に支援しています。 入居者さん、御家族、近所の方など繋がりを大事にして取り組んでいます。ホームの中だけで進めていくのではなく、グループホームに入居するまでと同じように人との繋がりのある生活が、入居者さんにとってより豊かな生活に繋がると考え、たくさんの人の協力のもと取り組んでいます。区長さんや地域包括支援センターの方と話す機会を持ち、地域との繋がりを持てるようにと考えています。 面会時や家族会、アンケートで御家族からの御意見を参考にしながら職員は自分たちのケアを振り返り、入居者さんの生活に反映させていくようにしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人内において、全職員が対象の内部研修を開催しています。この仕事の経験年数などを考慮し、同じくらいの職員が考えている楽しみや、抱えている悩みなどを話す場としても活用しています。また、自分自身の考えを伝えられるように話す機会を設け、自分自身のケアの視点の振り返りと他者への配慮を学び、次のステップにつながるようにしています。 介護福祉士資格取得に向けての勉強会なども行っています。また各種資格取得に向けてチャレンジ応援資金という資格へ向けての資金的な補助も行っています。 月に一回職員会議を行い、自分たちのケアについての振り返りや入居者さんの生活の向上について話し合いを持っています。 職員の経験年数などを考慮し、計画的に実践者研修(外部研修)に出てもらっています。研修終了後は、会議の中で話し合う機会を持ち、入居者さんの生活につなげられるようにしています。職員のスキルアップの機会を設け学ぶことで、事業所の支援の方法もより良くなると考えています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員の人生経験を活かし、お正月や節分など季節の行事ごとを生活に取り入れながら、昔からの風習や行事ごとを継続できるようにしています。 高年齢の職員は短時間パート勤務とし、年齢と生活スタイルに合わせた勤務が可能な事業です。 内部研修のほか、資格受験者に対しては勉強会を実施して積極的に資格取得していくことにより、勉強し続ける姿勢を大切に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | それぞれが自分自身の力でコミュニケーションをとっていける様に、職員が間に入り、入居者さん同士の関係性を大切にしています。 一人一人に役割があり、暮らしにメリハリのある生活できるように支援しています。誕生日にはなじみのお店へ出かけたり、事業所内において皆さんと一人一人の誕生会を行いお祝いしています。 居室においては、御家族の協力のもと使っていたものなどを持ってきていただき、こだわりなども大切にしながら生活していけるように努めています。 御家族との時間や絆を大切にできるようにしています。また、なじみの関係がある人たちとは継続してお付き合いをしていただき、少しでも多くの人との関わりを持ち続けられるよう努めています。 |
| 勤務時間 | 7:00~16:00(早番) 9:00~18:00(日勤) 12:00~21:00(遅番) 21:00~翌日8:00(夜勤) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年間リフレッシュ休暇3日あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0248-73-3303 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/4/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2025-12-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
須賀川市の認知症対応型共同生活介護(8件)
須賀川市の認知症対応型共同生活介護は8件。グループホームすずらんあかり、グループホームすずらん紡をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
須賀川市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 日曜も利用できます。須賀川市の認知症対応型共同生活介護8件のうち、日曜に対応しているのは3件です。
- 定員18人は、須賀川市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。須賀川市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.38種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
須賀川市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。