川俣ホームデイサービスセンター
カワマタホームデイサービスセンター
基本情報
| 所在地 | 福島県伊達郡川俣町大字鶴沢字川端2-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 024-565-2881 |
| FAX番号 | 024-565-2230 |
| 運営法人 | 社会福祉法人信達福祉会 法人番号: 3380005001515 |
| 公式サイト | https://www.shintatsu.jp |
| 事業所番号 | 0772000790 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 平日,土曜日,祝日 なし | — |
| 地域密着型通所介護 | 平日,土曜日,祝日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)介護従事者の質の向上及び全職員の提供するサービスの質の向上を目指し研修計画を策定し、教育訓練・人材【人財】育成に努め、また管理職は、テクニカルスキル(仕事をこなすための技量)だけでなく、ヒューマンスキル(人格)を見つめ、高めるための教育を推進する。研修計画に関しては、効率的かつ確実に成果が挙げられるような仕組み・手法を取り入れることとする。(2)「お客様の苦情は宝の山」に象徴されるように、全職員の苦情・クレームに対する認識・意識を変革し、積極的に苦情(クレーム・相談・問い合わせ・要望を含む)に耳を傾け、改善・分析して顧客ニーズに迅速に対応することにより、顧客満足と企業価値の向上につなげることのシステムを構築・運用する。(3)社会福祉法人信達福祉会の職員として、上司・部下がともに学び合い、法人職員として相応しい社会人の育成に努める。(4)経営の効率化・安定化のためには、常に採算を考えることが重要であり、全職員が経営状況を把握し、コストコントロールを図る。(5)職員の福利厚生の充実を図り、効率的な年次有給休暇の活用を促進し、チームワークの強化や業務改善を積極的に図り、時間外労働時間の削減を目指し、「ワークライフバランス(仕事と生活の調和)」の充実を推進する。(6)ご利用者様の人権擁護を継続し、さらに推進していく。(7)リスクマネジメントの強化を図り、リスク軽減と再発防止を徹底し、安心・安全な施設を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/04/01 |
| サービス提供地域 | 川俣町 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | なし |
| 定休日 | 日曜日、12/30~1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 川俣ホームデイサービスセンターは、四方を山々に囲まれた建物の二階に位置しており、日中は外光のみでも十分な明るさを保つ事ができる環境にある。また浴室も同様で、窓を大きめに設置している為まるで露天風呂に入っているような見晴らしの良さが評判である。食事にも力を入れ、栄養バランスと本人の嗜好を考慮したメニューも提供しており、ご利用者様から満足の声をいただいている。アクティビティー活動も盛んに行い、自立支援を目標に日々取り組んでいる。また、専門的知識を身につけた職員が安心して過していただけるよう親切、丁寧に対応し本人のみならず、介護教室や個別相談等も行い家族支援にも力を入れている。これからもご利用者様に楽しく、元気になっていただく為に多様なプログラムを用意し皆様のご利用お待ちしております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 現段階でニーズがない為設定なし |
| 食費とその算定方法 | 食費 700円 契約による食材料費、労務委託費、光熱水費、消耗品等の金額を一人当たりに換算した上で、県内各施設の食費を参考にし算定した。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-12-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<9.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 事業所の形態 | 併設型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 介護職員等特定処遇改善加算について「職場環境等要件」において以下の取組みを行っている。 資質向上:働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援やより専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 労働環境・処遇の改善:新任研修を実施し、不安なく職場になれる環境を整備している。 その他:地域の児童、生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 024-565-2881 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2025-12-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
地域密着型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)介護従事者の質の向上及び全職員の提供するサービスの質の向上を目指し研修計画を策定し、教育訓練・人材【人財】育成に努め、また管理職は、テクニカルスキル(仕事をこなすための技量)だけでなく、ヒューマンスキル(人格)を見つめ、高めるための教育を推進する。研修計画に関しては、効率的かつ確実に成果が挙げられるような仕組み・手法を取り入れることとする。(2)「お客様の苦情は宝の山」に象徴されるように、全職員の苦情・クレームに対する認識・意識を変革し、積極的に苦情(クレーム・相談・問い合わせ・要望を含む)に耳を傾け、改善・分析して顧客ニーズに迅速に対応することにより、顧客満足と企業価値の向上につなげることのシステムを構築・運用する。(3)社会福祉法人信達福祉会の職員として、上司・部下がともに学び合い、法人職員として相応しい社会人の育成に努める。(4)経営の効率化・安定化のためには、常に採算を考えることが重要であり、全職員が経営状況を把握し、コストコントロールを図る。(5)職員の福利厚生の充実を図り、効率的な年次有給休暇の活用を促進し、チームワークの強化や業務改善を積極的に図り、時間外労働時間の削減を目指し、「ワークライフバランス(仕事と生活の調和)」の充実を推進する。(6)ご利用者様の人権擁護を継続し、さらに推進していく。(7)リスクマネジメントの強化を図り、リスク軽減と再発防止を徹底し、安心・安全な施設を目指す。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/04/01 |
| サービス提供地域 | 川俣町 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~18時00分 |
| 定休日 | 日曜日、12/30~1/3 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 川俣ホームデイサービスセンターは、四方を山々に囲まれた建物の二階に位置しており、日中は外光のみでも十分な明るさを保つ事ができる環境にある。また浴室も同様で、窓を大きめに設置している為まるで露天風呂に入っているような見晴らしの良さが評判である。食事にも力を入れ、栄養バランスと本人の嗜好を考慮したメニューを提供しており、ご利用者様から満足の声をいただいている。アクティビティー活動も盛んに行い、自立支援を目標に日々取り組んでいる。また、町内唯一の地域密着型認知症対応型通所介護も併設しており、専門的知識を身につけた職員が安心して過していただけるよう親切、丁寧に対応し本人のみならず、個別相談等も行い家族支援にも力を入れている。これからもご利用者様に楽しく、元気になっていただく為に多様なプログラムを用意し皆様のご利用お待ちしております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 該当なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 現段階でニーズがないため設定なし |
| 食費とその算定方法 | 食費700円 契約による食材料費、労務委託費、光熱水費、消耗品等の金額を一人あたりに換算した上で、県内施設の食費を参考にし算定した。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 85.7% |
利用者の状況
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<13.3人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 024-565-2881 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-30、事業所の記入日は 2025-12-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
川俣町の認知症対応型通所介護(1件)
川俣町の認知症対応型通所介護は1件のみで、川俣ホームデイサービスセンターがその1件にあたります。条件が合わないときは隣の市区町村まで範囲を広げてみてください。
川俣町の認知症対応型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の0.8件と比べると1.5倍以上の多さです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。