愛の家グループホーム二本松油井
アイノイエグループホームニホンマツユイ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 福島県福島市桜木町13-30
基本情報
| 所在地 | 福島県二本松市油井字石倉75番地1 愛の家グループホーム二本松油井 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0243-62-7070 |
| FAX番号 | 0243-62-7060 |
| 公式サイト | https://mcs-ainoie.com/search/fukushima/nihonmatsushi/gh260/ |
| 事業所番号 | 0791000110 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 認知症対応型通所介護 福島県福島市桜木町13-30 | 平日 |
| 認知症対応型共同生活介護 | — |
認知症対応型通所介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.MCS福島は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/10/01 |
| サービス提供地域 | 二本松市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1.MCS福島は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | なし |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実費負担 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 実費負担 |
| 食費とその算定方法 | 500円/1食 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 7.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<9.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 事業所の形態 | 共用型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 2か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-37-6582 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-25、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/10/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ① 要介護状態区分が要介護1から5までのいずれかに該当し、または要支援状態区分が要支援2に該当していること。 ② 認知症である者であること。ただし、お客様の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある方は除きます。 ③ 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ④ 「重要事項説明書」「利用契約書」に記載されている事項に同意していること。 |
| 退居条件 | ① 要介護認定または要支援認定の更新において、自立または要支援1と認定され、当該認定が確定した場合 ② 要介護認定および要支援認定が取り消された場合 ③ お亡くなりになった場合 ④ お客様が入居契約を解約する旨を届け出た場合 ⑤ MCS福島が入居契約を解約する旨を通告した場合(以下、ア~キに該当する場合) ア、お客様が、当ホームにおいて少人数による共同生活を営むにおいて、伝染性疾患等により他のお客様の生活または健康に重大な影響を及ぼすおそれがある等、著しい支障が認められる状況となったことにより、当ホームでの生活を継続することができなくなったとき。 イ、お客様が医療機関に連続して2ヶ月以上入院する等により、当ホームにおいて生活することができておらず、かつ当ホームにおける生活を再開できる見込みが立たないとき。 ウ、入居契約にもとづく金銭債務の中に、履行期限を2ヶ月以上経過しても履行 されないものがあることから、お客様(連帯保証人が定められている場合には当該連帯保証人)に対し、相当期間を定めて当該金銭債務の履行を催告したにもかかわらず、当該相当期間内に当該金銭債務が履行されず、その後も 履行される見込みが立たないとき。 エ、入居契約にもとづく金銭債務の中に、履行期限を2ヶ月以上経過しても履行 されないものがあり、当社との間で、当該履行されない金銭債務について、 これを分割して履行する旨の契約が締結されたにもかかわらず、当該契約に定められた期限の利益喪失事由に該当する事由が生じたとき。 オ、お客様の療養看護および財産管理について、ご家族間で意見の対立が あったことから、ご家族に協議を求めたにもかかわらず、相当期間経過後も ご家族間で協議が整わなかったとき。 カ、ご家族間に争いがあり、当ホームにおけるお客様の生活や当ホームの運営に著しい支障がもたらされたことから、ご家族に善処を求めたにもかかわらず、 相 当期間経過後も善処されなかったとき。 キ、その他、お客様の医療行為依存度が著しく高まったことから、当ホームにおいては生活が困難、または天災、災害、施設・設備の故障により当ホームの利用が困難となる等、当ホームにおいて介護サービスの提供を受けることができ ない特別な事情または合理的な理由が存することとなったとき。 |
| サービスの特色 | 1.MCS福島は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2023/4/28、2023/6/29、2023/8/25、2023/10/27、2023/12/26、2024/2/19 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 新型コロナウィルス感染防止のため、対面での会議は自粛。委員への資料配布のみ ※行政確認済み |
利用料
| 家賃(月額) | 61,800円 |
|---|---|
| 敷金 | 100,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 37.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-02 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.4人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:8人 女性:10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 家事をしたり出かけたり、散歩に行ったりとその方々のやりたいことを出来る限り実現できるよう支援しています。皆様本位の自由な生活、居場所づくりを常に目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 法人独自のキャリアパス制度による質の向上、外部研修への参加促進やスタッフの技能に応じた研修の実施など研修制度の充実、資格取得促進の支援も手厚い制度となっています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るく元気な職員が働いています!ベテランから若手までが入り交じり、楽しい職員に囲まれています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ホームにお客様が来ると、「あらいらっしゃ~い!」と明るく陽気にお出迎えして下さいます。ご自分の家さながらに、穏やかに生活されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-37-6582 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/01/31 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-10-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
当サイトは 2026年8月28日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月28日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
二本松市の認知症対応型共同生活介護(8件)
認知症対応型共同生活介護は二本松市だけで8件あります。あいの里 霞やグループホーム まいんど福の里など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
二本松市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。二本松市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.25種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
二本松市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-29 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-29 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月28日/最終更新 2026年8月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。