介護老人保健施設あじさい
カイゴロウジンホケンシセツアジサイ
基本情報
| 所在地 | 福岡県那珂川市下梶原二丁目6番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-954-1000 |
| FAX番号 | 092-954-1505 |
| 運営法人 | 社会福祉法人那珂川福祉会 法人番号: 9290005001493 |
| 公式サイト | https://www.nakafuku.jp/about/ajisai/ |
| 事業所番号 | 4051880088 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 60人 | 平日,土曜日,祝日 1月1日から1月3日については希望者数によりお休みすることがあります |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 3人 | — |
| 介護老人保健施設 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (施設の目的及び運営の方針) 1.施設は、通所リハビリテーション計画及び介護予防通所リハビリテーション計画に基づき、要支援・要介護状態になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。 2.常に利用者及び家族の立場に立って畏敬の念を忘れず思いやりに基づく温かい心のこもった総合ケアを提供する。 3.サービスの提供にあたっては、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 4.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/01/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 1月1日から1月3日については希望者数によりお休みすることがあります |
| 定休日 | 日曜日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 那珂川市、福岡市南区の一部、春日市、大野城市の一部 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護人材確保のための取組として、経験・技能のある職員に重点化しつつ、職員の更なる処遇改善を行うため賃金以外に以下の取組をおこなっています。 ○資質の向上 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 (研修受講時の他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む) ○労働環境・処遇の改善 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ○その他 ・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 実費 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 超過30分あたり150円 |
| 食費とその算定方法 | 昼食580円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 34人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 7人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 15人 / 最大 60人(2025-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 28人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 常勤のPT・OT・STによる充実したリハビリと個別指導訓練を実施。 9:20~14:30、9:00~16:30までのサービスを行っています。 看護師も毎日勤務しており、医療ニーズの高い利用者様もご利用されています。 リハビリ室は、独立しておりゆったりとした空間を提供。浴室も男性と女性で分かれており、機械浴も備えています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | リハビリスタッフ、看護師、介護職が3人1組でチームを組み15人~20人程度の担当制を実施。 個別性の高い又、ニーズに沿える取り組みを行っています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームねむのき(介護老人福祉施設[従来型・ユニット型併設]、短期入所生活介護、訪問介護、通所介護、認知症対応型通所介護、居宅介護支援) 生涯介護付きマイホームこでまり(特定施設入居者生活介護) 介護老人保健施設あじさい(通所リハビリテーション、短期入所療養介護) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 中堅からのベテランで経験豊富なスタッフが在籍し明るくモチベーションを持って働ける雰囲気で、 利用者のニーズ・心に沿ったプログラムの実践に努力している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援から要介護までの利用者が和気あいあいと過ごされ、 機能訓練やスタジオ活動を意欲的に行われています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-954-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-13、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (施設の目的及び運営の方針) 1.施設は、施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、居宅における生活への復帰を目指すものとする。 2.施設は、入所者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立って介護保健施設サービスを提供するように努めるものとする。 3.施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを尊重した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。 4.常に入所者、通所者及び家族の立場に立って畏敬の念を忘れず思いやりに基づく温かい心のこもった総合ケアを提供する。 5.サービスの提供にあたっては、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/01/01 |
| 協力医療機関 | ちくし那珂川病院、筑紫南ヶ丘病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 病状不安定な方 発熱など、当日体調不良の方 経管栄養等につきましては受け入れ人数に制限がございますので要相談となります |
|---|---|
| サービスの特色 | 介護人材確保のための取組として、経験・技能のある職員に重点化しつつ、職員の更なる処遇改善を行うため賃金以外に以下の取組をおこなっています。 ○資質の向上 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 (研修受講時の他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む) ○労働環境・処遇の改善 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ○その他 ・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 基準費用額1445円(内訳 朝食300円、昼食580円、夕食565円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 基準費用額 個室1,728/日、多床室473円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 84人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 96.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 3人(2025-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.3日<7.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 21室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 37.28㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ”質の高いサービスを提供する”を目標に接遇に力を入れている。 また、外部研修への積極的参加、施設内研修の充実も図っている。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームねむのき(介護老人福祉施設[従来型・ユニット型併設]、短期入所生活介護、訪問介護、通所介護、認知症対応型通所介護、居宅介護支援) 生涯介護付きマイホームこでまり(特定施設入居者生活介護) 介護老人保健施設あじさい(通所リハビリテーション、短期入所療養介護) |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 中堅者、ベテランが多く、それぞれの専門性が発揮されている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1泊2日、2泊3日の利用が多数を占めている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-954-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-13、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
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介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (施設の目的及び運営の方針) 1.施設は、施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下における介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにするとともに、居宅における生活への復帰を目指すものとする。 2.施設は、入所者の意思及び人格を尊重し、常にその者の立場に立って介護保健施設サービスを提供するように努めるものとする。 3.施設は、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを尊重した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保険施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。 4.常に入所者、通所者及び家族の立場に立って畏敬の念を忘れず思いやりに基づく温かい心のこもった総合ケアを提供する。 5.サービスの提供にあたっては、入所者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/01/01 |
| 協力医療機関 | ちくし那珂川病院、筑紫南ヶ丘病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護人材確保のための取組として、経験・技能のある職員に重点化しつつ、職員の更なる処遇改善を行うため賃金以外に以下の取組をおこなっています。 ○資質の向上 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援 (研修受講時の他の介護職員の負担軽減するための代替職員確保を含む) ○労働環境・処遇の改善 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備 ○その他 ・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上 ・非正規職員から正規職員への転換 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 入所 1,445円/日(内訳 朝食300円 昼食580円 夕食565円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 基準費用額 個室1,728/日、多床室437円/日 |
職員の状況
| 総従業者数 | 84人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 96.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 6人 / 最大 80人(2025-09-29 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<85.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 3か月間の退所者数 | 40人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 205.5日<435.7日> |
| 待機者数 | 5人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.5㎡ 21室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 37.28㎡ 1室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 35㎡ 14室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 6/80人 定員80人中、現在の空き数6人です。 (2025年09月29日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ”質の高いサービスを提供する”を目標に接遇に力を入れている。 また、外部研修への積極的参加、施設内研修の充実も図っている。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームねむのき(介護老人福祉施設[従来型・ユニット型併設]、短期入所生活介護、訪問介護、通所介護、認知症対応型通所介護、居宅介護支援) 生涯介護付きマイホームこでまり(特定施設入居者生活介護) 介護老人保健施設あじさい(通所リハビリテーション、短期入所療養介護) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | インフルエンザ予防接種やレンタルテレビ使用料など、ご希望時の実費負担分 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 中堅からベテランが多く、それぞれの専門性が発揮されている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均年齢88歳 平均介護度2.6。在宅復帰率は26%前後。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-954-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-13、事業所の記入日は 2025-09-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
那珂川市の介護老人保健施設(1件)
那珂川市の介護老人保健施設は、いまのところ介護老人保健施設あじさいの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
那珂川市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは0.8件。全国の1.1件と比べるとやや少ないです。
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。