介護老人保健施設 ベスト・シルバー飯塚 通所リハビリテーション
カイゴロウジンホケンシセツベストシルバーイイヅカツウショリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 ベスト・シルバー飯塚
基本情報
| 所在地 | 福岡県飯塚市新飯塚1903 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0948-22-8888 |
| FAX番号 | 0948-22-4677 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 かいた福祉会 法人番号: 2900050007883 |
| 事業所番号 | 4055580098 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日,土曜日,祝日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 介護老人保健施設 ベスト・シルバー飯塚 | — | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 ベスト・シルバー飯塚 | 80人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ケアプラン及び介護予防通所リハビリテーション・通所リハビリテーション計画に基づき、要介護・要支援状態になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。通所者の意志及び人格を尊重し、常にその者の立場に立って介護保険施設サービスを提供するように努める。明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、居宅サービス事業者、他の介護保健施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/11/16 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 日曜日、12月31日、1月1日、1月2日、1月3日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 飯塚市、嘉麻市、嘉穂郡桂川町 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 居宅サービス事業所で要介護状態となられた方のためにひらかれるふれあい広場で自立した日常生活を営むことができるようにリハビリや趣味活動、レクリエーション等で皆で体を動かしたり、心身の機能の維持、回復をはかります。又、ご家族の精神的・肉体的介護負担を軽減するお手伝いをします。運動療法は専属の理学療法士及び作業療法士が一人で身の回りことができるようにリハビリを行います。看護・介護が健康チェック(検温、脈拍、血圧測定)を行い、健康状態をチェックします。レクリエーションは輪投げ・玉入れ・ゲートボーリング・カラオケ・ビンゴゲーム・ビデオ鑑賞等を楽しんで頂き、その月の誕生者の方の誕生会を行っています。季節に応じて屋外レクリエーションも行っています。食事は専属の栄養士が利用者に適した昼食を提供します。入浴は展望浴場でお風呂に入っていただきゆっくりとくつろいでいただきます。園外レクレーションで毎年、春は桜見学、つつじ見学、秋はコスモス見学、紅葉見学に行って楽しんでいます。又、2か月1回ビッフェを開催し、利用者と利用者の御家族もお招きして交流を図っております。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | \0 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 無し |
| 食費とその算定方法 | 介護・予防(昼食¥480円、夕食¥518円) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 30人(2026-09-23 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 30人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 年間をとおしての毎月の誕生日会、新年会、節分会、ひな祭り会、母の日会、父の日会、運動会、七夕会(納涼会)、敬老会、文化祭、クリスマス会の行事を行っています。年に2回程度おやつ作りや、花見(桜見学、ツツジ見学、ひまわり見学、コスモス見学)等を行い、近くのスーパー等に買い物とを行い皆さんで楽しんでおります。又、短時間リハビリテーションを行っています。短時間リハビリの特徴として、特徴①1時間だから、気軽に通えます。(短時間で集中してリハビリを行うので、体力に自信がない方や、忙しい方も無理なく続けられます。又ご利用時間は、午前・午後の部を自由に選ぶことができます)特徴②専門スタッフが一人ひとりにリハビリを行います。(理学療法士・作業療法士等の専門スタッフが担当制でリハビリを行います。自宅でのお困りごとに合わせて進めます。その方に合わせて行うので運動が苦手な方も安心して利用できます。) |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各福祉関連の主催の研修に参加させてサービスの質の向上に向けた取組を図っています。職員の研修を外部研修、オンライン、ウェブ研修、内部研修等でスキルアップを図っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当施設では、職員が利用者本位のケアを実践できるよう、介護保険制度の基本理念、法人の理念、ケアの方針を定期的に学ぶ機会を設けています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護に対して経験の豊富な職員を配置していますので、利用者さんの小さな変化に気付きやすく、状況判断や危機管理能力もあり、即、対応することができる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 全体の利用者の約75%が要介護方々が占めていて皆さん1日を楽しくお話をして過ごされている。60代後半から90代までの幅広い年齢層の方々が利用されています。又、短時間リハビリテーションを始めたため、午前、午後に1時間から2時間のリハビリ目的の方々も徐々に増えています。 |
| 勤務時間 | ・看護職員及び介護職員の就業時間 日勤 始業8:30~終業17:30 休憩時間:11:45~14:15の間に交代で1時間15分の休憩 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・休日(通所リハビリテーション看護職員、介護職員、作業療法士、理学療法士)30日の月は8日、31日の月は9日、年末年始4日、リフレッシュ休暇2日、アニバーサリー休暇1日、年間110日 ・有給休暇令和2年度取得実績年間10日間 ・育児休業制度及び介護休業制度 |
| 福利厚生の状況 | ・年1回の健康診断及びストレスチェック、資格取得の補助 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0948-22-8888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月28日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 看護、医学的管理の下で介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者の能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることと居宅における生活復帰を目指す。入所者の意志人格を尊重し、その者の立場に立って介護保健サービスを提供するように努める。地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保健施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供するものと密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/11/16 |
| 協力医療機関 | 福岡県済生会飯塚嘉穂病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | 経鼻栄養チューブ、癌末期 |
|---|---|
| サービスの特色 | 医療は医師による日常の連衡管理と比較的安定した病状に対する医療ケアいたします。利用者の心身の状態が悪化した時は、総合病院の協力を頂きます。リハビリは専属の理学療法士、作業療法士が一人で身の回りのことができるようにリハビリを行います。看護・介護は血圧測定・検温・食事介助・入浴介助、お年寄りの状態にあったサービスを行います。日常生活は心豊かな療養生活を過ごせるように午後のテータイムや理美容室を用意しています。食事は専属の栄養士がカロリー計算したものを温かく美味しく召し上がっていただきます。教養娯楽は囲碁・将棋・手芸等のサークル活動・誕生会・季節の行事(新年会・節分会・ひな祭り・母の日会・父の日会・七夕祭り・運動会・納涼会・敬老会・文化祭・クリスマス会)を行います。園外レクレーションとして桜見学・コスモス見学を行っています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 1日 300円(生活保護受給者、老齢福祉年金受給者(資産基準 単身 1000万円超 夫婦 2000万円超)) 第2段階 1日 390円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円以下の方(資産基準 単身 650万円超 夫婦 1650万円超)) 第3段階①1日 650円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦 1550万円超)) 第3段階②1日1,360円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦 1550万円超)) 第4段階 1日1,445円(資産基準 単身500万円超、配偶者あり1000万円超) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 第1段階 (多 床 室)1日 0円(生活保護受給者、老齢福祉年金受給者(資産基準 単身 1000万円超 夫婦 2000万円超)) 第1段階 (従来型個室)1日 550円(生活保護受給者、老齢福祉年金受給者(資産基準 単身 1000万円超 夫婦 2000万円超)) 第2段階 (多 床 室)1日 430円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円以下の方(資産基準 単身 650万円超 夫婦 1650万円超)) 第2段階 (従来型個室)1日 550円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円以下の方(資産基準 単身 650万円超 夫婦1650万円超)) 第3段階①(多 床 室)1日 430円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦1550万円超)) 第3段階①(従来型個室)1日1,370円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦1550万円超)) 第3段階②(多 床 室)1日 430円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計120超(資産基準 単身 500万円超 夫婦1500万円超)) 第3段階②(従来型個室)1日1,370円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計120超(資産基準 単身 500万円超 夫婦1500万円超)) 第4段階 (多 床 室)1日 437円(資産基準 単身500万円超 配偶者あり1000万円超) 第4段階 (従来型個室)1日1,728円(資産基準 単身500万円超、配偶者あり1000万円超) |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 22.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 6人<11.4人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3.9日<7.9日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.12㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 8.53㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 8.35㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 年間を通しての毎月の誕生日会、新年会、節分会、ひな祭り会、母の日会、父の日会、七夕祭り会、運動会、納涼会、山笠、敬老会、文化祭、クリスマス会の行事を行っています。山笠の時期やクリスマス会は毎年近くの保育園児さんや地域の子供たちに来ていただいて利用者さんとの交流をおこなっています。又、2か月に1回ビッフェを開催して利用者様とその御家族をお招きして交流を深めています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各福祉関連主催の研修に参加してサービスの向上に向けた取組を図っております。職員の研修を外部研修、オンライン、ウェブ研修、内部研修等でスキルアップを図っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護保険制度や法人理念、利用者本位のケア方針を定期的に学ぶ機会を設け、職員が共通の価値観でケアを提供できる体制を整えています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 均整の取れた年齢層の職員を配置。看護・介護・リハ・ケアマネージャー・栄養・口腔の多職種が連携し、経験豊富な職員が在宅復帰支援・認知症ケア・栄養・口腔ケアを中心に専門性の高いサービスを提供しています。研修体制が整っており、情報共有とチームワークの良さが特色です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所時から退所を見据えた支援計画を作成し、家屋調査・多職種連携・家族支援を重視しています。自宅環境に合わせた生活訓練と退所後フォローを行い、地域と連携した在宅復帰支援が特色です。認知症専門棟も設置しており認知症の進行された方の対応にも定評があります。 |
| 勤務時間 | ・看護職員及び介護職員の就業時間 日勤 始業9:00~終業18:00 日勤 始業8:30~終業17:30 早出 始業7:00~終業16:00 中出 始業9:30~終業18:30 遅出 始業11:00~終業20:00 休憩時間 11:45~14:15の間に交代で1時間15分の休憩 夜勤 始業16:00~9:00 22:30~4:30に適時交代で1時間30分の休憩 |
| 賃金体系 | 介護経験等や資格等での優待 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・休日(医師・事務職・支援相談員・介護支援専門員・管理栄養士・栄養士・厨房職員・入所看護介護職員)4月から3月は9日の公休、2月のみ8日の公休 リフレッシュ休暇2日 アニバーサリー休暇1日 年間110日 ・有休休暇令和2年度取得実績 10日間 ・育児休業制度及び介護休業制度 |
| 福利厚生の状況 | ・健康診断及びストレスチェック(年1回)夜勤の勤務職員は全職員1回と別にもう1回行い年2回 ・住宅手当(家賃補助) ・資格取得補助 |
| 利用者の一日の流れ | 早朝(5:30〜7:00)起床。朝(7:00〜9:00)朝食 午前(9:00〜12:00)入浴、リハビリ(個別・集団)、レクリエーション・余暇活動 昼(12:00〜14:00)昼食 午後(14:00〜16:00)リハビリ(午後の部)レクリエーション・余暇活動 入浴(午後入浴)。面会 夕方(16:00〜18:00)夕食 就寝準備 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0948-22-8888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設サービス計画に基づき、看護、医学的管理の下で介護及び機能訓練その他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、入所者の能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすることと居宅における生活復帰を目指す。入所者の意志人格を尊重し、その者の立場に立って介護保険施設サービスを提供するように努める。地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保健施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者と密接な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1996/11/16 |
| 協力医療機関 | 福岡県済生会飯塚嘉穂病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医療は医師による日常の健康管理と比較的安定した病状に対する医療ケアいたします。利用者の心身の状態が悪化した時は、総合病院の協力を頂きます。リハビリは専属の理学療法士、作業療法士が一人で身の回りのことができるようにリハビリを行います。看護・介護は血圧測定・検温・食事介助・入浴介助、お年寄りの状態にあったサービスを行います。日常生活は心豊かな療養生活を過ごせるように午後のティータイムや理美容室を用意しています。食事は専属の栄養士がカロリー計算したものを温かく美味しく召し上がっていただきます。教養娯楽は囲碁・将棋・手芸等の文化サークル活動・誕生会・季節の行事(新年会・節分会・ひな祭り・母の日会・父の日会・七夕祭り・運動会・納涼祭・敬老会・文化祭・クリスマス会)を行います。園外レクレーションとして桜見学・コスモス見学を行っています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 第1段階 1日 300円(生活保護受給者、老齢福祉年金受給者(資産基準 単身 1000万円超 夫婦 2000万円超)) 第2段階 1日 390円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円以下の方(資産基準 単身 650万円超 夫婦 1650万円超)) 第3段階①1日 650円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦 1550万円超)) 第3段階②1日1,360円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦 1550万円超)) 第4段階 1日1,445円(資産基準 単身500万円超、配偶者あり1000万円超) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 第1段階 (多 床 室)1日 0円(生活保護受給者、老齢福祉年金受給者(資産基準 単身 1000万円超 夫婦 2000万円超)) 第1段階 (従来型個室)1日 550円(生活保護受給者、老齢福祉年金受給者(資産基準 単身 1000万円超 夫婦 2000万円超)) 第2段階 (多 床 室)1日 430円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円以下の方(資産基準 単身 650万円超 夫婦 1650万円超)) 第2段階 (従来型個室)1日 550円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円以下の方(資産基準 単身 650万円超 夫婦1650万円超)) 第3段階①(多 床 室)1日 430円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦1550万円超)) 第3段階①(従来型個室)1日1,370円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計80.9万円超、120万円以下(資産基準 単身 550万円超 夫婦1550万円超)) 第3段階②(多 床 室)1日 430円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計120超(資産基準 単身 500万円超 夫婦1500万円超)) 第3段階②(従来型個室)1日1,370円(公的年金等収入額+その他合計所得金額合計120超(資産基準 単身 500万円超 夫婦1500万円超)) 第4段階 (多 床 室)1日 437円(資産基準 単身500万円超 配偶者あり1000万円超) 第4段階 (従来型個室)1日1,728円(資産基準 単身500万円超、配偶者あり1000万円超) |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 22人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 22.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 4人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 80人(2026-09-26 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<85.2人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 3か月間の退所者数 | 9人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 657日<435.7日> |
| 待機者数 | 0人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 11.12㎡ 4室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 8.53㎡ 6室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 8.35㎡ 16室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 4/80人 定員80人中、現在の空き数4人です。 (2026年09月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 年間を通しての毎月の誕生日会、新年会、節分会、ひな祭り会、母の日会、父の日会、七夕祭り会、運動会、納涼会、山笠、敬老会、文化祭、クリスマス会の行事を行っています。山笠の時期やクリスマス会は毎年近くの保育園児さんや地域の子供たちに来ていただいて利用者さんとの交流をおこなっています。又、2か月に1回ビッフェを開催して利用者様とその御家族をお招きして交流を深めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各福祉関連主催の研修に参加してサービスの向上に向けた取組を図っております。新型コロナ感染症にて職員の研修をオンライン、ウェブ研修、内部研修等でスキルアップを図っています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当施設では、職員が利用者本位のケアを実践できるよう、介護保険制度の基本理念、法人の理念、ケア方針を定期的に学ぶ機会を設けています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 均整の取れた年齢層の職員を配置。看護・介護・リハ・ケアマネージャー・栄養・口腔の多職種が連携し、経験豊富な職員が在宅復帰支援・認知症ケア・栄養・口腔ケアを中心に専門性の高いサービスを提供しています。研修体制が整っており、情報共有とチームワークの良さが特色です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 入所時から退所を見据えた支援計画を作成し、家屋調査・多職種連携・家族支援を重視しています。自宅環境に合わせた生活訓練と退所後フォローを行い、地域と連携した在宅復帰支援が特色です。認知症専門棟も設置しており認知症の進行された方の対応にも定評があります。 |
| 勤務時間 | ・看護職員及び介護職員の就業時間 日勤 始業9:00~終業18:00, 早出 始業7:00~終業16:00, 中出 始業9:30~終業18:30 遅出 始業11:00~就業20:00 休憩時間11:45~14:15の間に交代で1時間15分の休憩 夜勤 始業16:00~終業9:00 22:30~4:30に適時交代で1時間30分の休憩 |
| 賃金体系 | 介護経験等や資格等での優遇 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・休日(医師・事務職・支援相談員・介護支援専門員・管理栄養士・栄養士・厨房職員・入所看護介護職員)4月から3月は9日の公休、2月のみ8日の公休 リフレッシュ休暇2日 アニバーサリー休暇1日 年間110日 ・有給休暇令和2年度取得実績年間10日間 ・育児休業制度及び介護休業制度 |
| 福利厚生の状況 | ・全職員、年1回の健康診断及びストレスチェック、夜勤の勤務職員は全職員1回と別にもう1回行い年2回 ・住宅手当(家賃補助) ・資格取得補助 |
| 利用者の一日の流れ | 早朝(5:30〜7:00)起床。朝(7:00〜9:00)朝食 午前(9:00〜12:00)入浴、リハビリ(個別・集団)、レクリエーション・余暇活動 昼(12:00〜14:00)昼食 午後(14:00〜16:00)リハビリ(午後の部)レクリエーション 入浴(午後入浴)。面会 夕方(16:00〜18:00)夕食 就寝準備 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 利用者の身体機能・ADL・認知機能を評価し、歩行訓練、筋力訓練、生活動作訓練、認知機能訓練などの個別機能訓練を実施しています。多職種で情報共有し、在宅復帰や生活機能向上につながる訓練を行っています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 機械浴 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0948-22-8888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
飯塚市の介護老人保健施設(6件)
飯塚市の介護老人保健施設は6件。介護老人保健施設 和泉の澤、介護老人保健施設 コスモス苑をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
飯塚市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。飯塚市の介護老人保健施設6件のうち4件が祝日に対応しています。
- 定員80人は、飯塚市の介護老人保健施設6件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。飯塚市の介護老人保健施設の平均は2.17種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月28日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。