指定通所リハビリテーションやすらぎの杜
シテイツウショリハビリテーションヤスラギノモリ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設やすらぎの杜/短期入所療養介護やすらぎの杜
基本情報
| 所在地 | 愛媛県宇和島市保田甲1932-2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0895-27-3611 |
| FAX番号 | 0895-27-3612 |
| 運営法人 | 社会福祉法人正和会 法人番号: 6500005006168 |
| 公式サイト | http://shouwakai.jp/ |
| 事業所番号 | 3857780518 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 50人 | 平日,土曜日 特にありません。 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) 短期入所療養介護やすらぎの杜 | 2人 | — |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設やすらぎの杜 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、心身の状況に応じた適切な事業所サービスを行い、利用者およびその家族に安心、満足、希望を与えるべく運営を行うとともに、事業所の有する公共性、公益性の重要な役割を充分に踏まえて、地域・家庭・市町村・介護保険サービス事業者等の密接な連携を重視した運営を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/05/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 特にありません。 |
| 定休日 | 日曜日、祝日、地方祭 7/23 、年末年始 12/30~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 宇和島市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 要支援1~要介護5までの利用者に対応できるよう、様々なリハビリテーションプログラムを用意している。特に、個別リハビリテーションにおいては、専属の作業療法士が、細やかなプログラムを提供している。また、学習療法マスターを配属し認知症高齢者への改善対策をはじめ、体力が低下しつつある利用者への、筋力向上プログラムの提供(研修受講認定者の配属)等、介護予防プログラムへの積極的な取り組みもしている。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 通常地域(宇和島市)以外に送迎した場合、500円/1回 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 当該サービスは行っていません。 |
| 食費とその算定方法 | 昼食代(おやつ含む)710円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 4人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 50人(2026-09-29 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 50人<37.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 6人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | やすらぎの杜では、介護を要する高齢者・認知症あるいは障がいを有する方々が、できるだけ住み慣れた家庭や地域で、出来る限り自分の力で生活できるように、良質な福祉サービスや医療サービスを提供し、介護を必要とする人や、その家族の負担を軽減して、生活の向上をはかれるよう支援します。 具体的な一日のプログラムは、リハビリテーションを念頭につくられています。療法士の行なう個別リハビリテーションを始め、歩くこと、立ち上がること、運動すること、介護予防、認知症予防への取り組み等、現在の能力を維持改善するプログラムを、全職員が提供できる体制をとっております。 また、在宅での生活を維持・改善していくこととして、住宅改修への提案や自宅でできる運動プログラムの立案などを積極的に行なっています。楽しい時間や思い出をつくっていただく事もQOLの向上と位置づけて実施しております。年間を通じての様々な行事活動や外出リハビリテーションなど、多種多様なプログラムでご利用者の満足感を向上させております。また、夏場の歩行浴は特徴的なプログラムのひとつとなっております。 以上、様々なプログラムを全職員(看護・介護・療法士・栄養士・相談員)がリハビリテーションを実施するスタッフとして、それぞれの人間性や専門性を活かしたサービスとして提供しています。 |
|---|---|
| 併設されているサービス | ケアマネージャーが在籍している居宅介護支援事業所や、生活リハビリを中心とした入所施設である介護老人保健施設、1泊2日など短期間入所する短期入所療養介護などを併設しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-27-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-03です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、入所者の人格を尊重し、入所者の心身の状況に応じた適切な施設サービスを行い、入所者およびその家族に安心、満足、希望を与えるべく運営を行うと共に、施設の有する公共性、公益性の重要な役割を十分に踏まえて、地域・家庭・市町村・介護保険サービス事業者等の密接な連携を重視した運営を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/24 |
サービスの内容
| 利用制限 | 入院治療が必要な場合 |
|---|---|
| サービスの特色 | 「笑顔とまごころでやすらぎを」の施設理念のもと、その人らしい生活を支える為に、入所者の人権を尊重し、個性を生かした”生活づくり”を目指しています。その人にあった入浴・その人にあった排泄ケア・個別的なリハビリテーション・栄養マネジメントを実施し、ご本人・ご家族の同意を得ながら生活の質の向上を図ると共に、自立支援・在宅復帰を目標にサービスの提供を行っています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,640円(朝食270円・昼食630円・間食60円・夕食680円)但し負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている金額が上限となります。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 多床室 日額377円・従来型居室 日額1,668円。但し負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている金額が上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 66人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 67.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 2人(2024-12-04 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 27人<16.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 11.6日<8.0日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.92㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.66㎡ 40室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設のショートステイにおけるサービス内容は、行き帰りの利用者宅への送迎。 利用者個人個人にあったプランを立て、生活の中を通してリハビリを行い利用者の体力維持や向上を行っている。また当施設の認知症専門棟をショートステイで利用される利用者の方には、それぞれの状態に合わせて関わりを持ち認知症のケアを行っている。ショート終了日には、利用中のご様子をご家族の方へ伝え送迎時に状態報告をしており、ご家族の方も安心して利用していただけるようご家族との繋がりも大切にしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各種委員会を設け、定期的に会議を行い問題解決に取り組むほか、施設内外での研修に参加し知識・技術の向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、通所リハビリテーション、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所、グループホームを併設しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は、医師をはじめ看護・介護、理事学療法士、作業療法士、言語聴覚士やケアマネージャー等の多職種が配置されております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援1及び2から要介護5までの方で、病状が安定し、リハビリに重点を置いた介護が必要な方が対象となります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-27-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 施設は、入所者の人格を尊重し、入所者の心身の状況に応じた適切な施設サービスを行い、入所者およびその家族に安心、満足、希望を与えるべく運営を行うと共に、施設の有する公共性、公益性の重要な役割を十分に踏まえて、地域・家庭・市町村・介護保険サービス事業者等の密接な連携を重視した運営を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/24 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 「笑顔とまごころでやすらぎを」の施設理念のもと、その人らしい生活を支える為に、入所者の人権を尊重し、個性を生かした”生活づくり”を目指しています。その人にあった入浴・その人にあった排泄ケア・個別的なリハビリテーション・栄養マネジメントを実施し、ご本人・ご家族の同意を得ながら生活の質の向上を図ると共に、自立支援・在宅復帰を目標にサービスの提供を行っています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日1,700円(朝食290円・昼食650円・間食60円・夕食700円)但し負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている金額が上限となります。 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室 日額377円・従来型居室 日額1,668円。但し負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている金額が上限となります。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 68人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 30人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 61.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 3人 / 最大 100人(2026-09-14 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<78.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 22人 |
| 3か月間の退所者数 | 27人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 639日<414.2日> |
| 待機者数 | 30人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 13.92㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 17.66㎡ 40室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 3/100人 定員100人中、現在の空き数3人です。 (2026年09月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 多職種が連携して、医療と福祉の両面から利用者をサポートしています、リハビリに関しても、作業療法士を多く配置しており力を入れております。また、認知症に対する取り組みにも力を入れております。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 各種委員会を設け、定期的に会議を行い問題解決に取り組むほか、施設内外での研修に参加し知識・技術の向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | 軽度な認知症状を持った方が共同生活をおくるグループホームや、ご自宅から通所してリハビリなどを行う通所リハビリテーションなどを併設しております。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員は、医師をはじめ看護・介護、作業療法士やケアマネージャー等の多職種が配置されております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1から5の方で、病状が安定しリハビリに重点を置いた介護が必要な方が対象となります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0895-27-3611 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月29日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
宇和島市の介護老人保健施設(4件)
宇和島市の介護老人保健施設は4件あります。宇和島市介護老人保健施設オレンジ荘や宇和島市介護老人保健施設ふれあい荘など、いくつかの候補のなかから選べます。
宇和島市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 定員100人は、宇和島市の介護老人保健施設4件のなかで最も多い規模です。
宇和島市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月29日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。