医療法人社団淳英会 おゆみの中央病院訪問看護ステーション

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もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人社団 淳英会 おゆみの中央病院/医療法人社団淳英会 おゆみの中央病院

基本情報
所在地千葉県千葉市緑区おゆみ野南6丁目49番地9
地図で見る
電話番号043-300-3362
FAX番号043-300-2277
運営法人医療法人社団淳英会
法人番号: 5040005001068
公式サイトhttp://oyumino-central.jp/
事業所番号1210122820
定員最大 61人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問看護—平日,土曜日
・上記営業時間に関わらず緊急時の相談受付、訪問を行っている
訪問リハビリテーション
医療法人社団淳英会 おゆみの中央病院
61人平日,土曜日
通所リハビリテーション
医療法人社団淳英会 おゆみの中央病院
10人平日,土曜日
夏季(8/15)・年末年始(12/30~1/3)休業あり
訪問看護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・要介護者等の心身の特性を踏まえて、全体的な日常生活動作の維持、回復を図ると共に、生活の質の確保を重視した在宅療養が出来るように支援
・関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービス提供に努める
事業開始年月日2014/9/1
サービス提供地域千葉市緑区全域、千葉市中央区、千葉市若葉区、市原市の一部(事業所より半径10㎞以内)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日日曜・祝日および12月30日から1月3日
サービスの内容
サービスの特色・利用者の心身の状況を踏まえて、可能な限りその居宅において、
要支援・要介護状態の軽減悪化防止に資する様療養上の目標を設定し支援する
・おゆみの中央病院は、診療所(通所リハビリ)、介護老人保健施設(長期・短期入所・通所リハビリ)、
整形外科クリニック(外来・通所リハビリ)を併設しており、様々な医療・介護サービスを受けるにあたっては、
連携が取りやすい環境になっている
24時間電話相談対応の有無あり
緊急時の対応の有無あり
定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携なし
特別な医療処置への対応
経管栄養法(胃ろうを含む)あり
在宅中心静脈栄養法(IVH)あり
点滴・静脈注射あり
膀胱留置カテーテルあり
腎ろう・膀胱ろうあり
在宅酸素療法(HOT)あり
人口呼吸療法(レスピレーター、ベンチレーター)あり
在宅自己腹膜灌流(CAPD)あり
人工肛門(ストマ)あり
人工膀胱あり
気管カニューレあり
吸引あり
麻薬を用いた疼痛管理あり
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)・介護保険利用の場合、営業地域の千葉市緑区全域、千葉市中央区、千葉市若葉区、市原市の一部(事業所より半径10㎞以内)。
10㎞を超える地域への訪問は1㎞につき50円(実費)、消費税がかかります。
・医療保険利用の場合、5㎞未満250円、5㎞以上は1㎞毎50円(実費・消費税)
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数3人
保健師数 > 常勤0人
保健師数 > 非常勤0人
看護師・准看護師の数 > 常勤3人
保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 常勤1人
保健師・看護師・准看護師の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の保健師・看護師・准看護師の割合0%
利用者の状況
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均18人<43.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護24人
要介護度別利用者数 > 要介護32人
要介護度別利用者数 > 要介護44人
要介護度別利用者数 > 要介護53人
そのほか
苦情相談窓口043-300-3362
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2015-12-03、事業所の記入日は 2015-08-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・訪問リハビリテーションサービス事業を通じて、地域に貢献し期待される事業所づくりを目指します。
・在宅生活の支えとして、利用者の心身の特性を踏まえたリハビリテーションを提供し、生活の質の向上を目指します。
・リハビリテーションに関する専門知識・技術を家族や他職種等に伝達するとともに質の高いチームアプローチの実践を目指します。
事業開始年月日2014/03/01
サービス提供地域千葉市緑区全域および、市原市、千葉市中央区・若葉区の一部地域
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(8時30分~17時30分)
定休日日曜日・祝日およびお盆(8月13日~15日)、年末年始(12月30日~1月3日)
事業所に併設している医療サービス病院(急性期病棟、回復期リハビリテーション病棟、地域包括ケア病棟、訪問診療、外来リハビリテーション)、訪問看護ステーション
サービスの内容
サービスの特色住み慣れたご自宅に理学療法士、作業療法士などが訪問してリハビリを行ないます。
内容は単なる身体機能の維持・向上だけでなく、歩行練習やトイレ動作、入浴動作、家事動作、外出訓練などの日常生活に直結した活動や参加に向けての働きかけを行ないます。
また、作業や余暇活動などを通じて、精神面へのアプローチやご家族様に対する介助方法、環境設定・福祉用具提案などについてのアドバイスも可能です。
ご利用者様一人一人の心身状態に合わせたリハビリを行ない、安心してご自宅で長く暮らせるお手伝いをさせて頂きます。
当事業所の特色としては病棟と訪問リハビリの兼任スタッフが多く在籍しており、入院時から退院後まで一貫して関わるように工夫している為、入院期間中に行なっていたリハビリが退院後の生活に上手く適応しているか評価・介入させて頂くことが出来ます。
その中で生じた課題やご希望に応じて、必要な運動や環境設定・福祉用具提案、生活やご家族へのアドバイスなどの対応をさせて頂くことで、退院後早期より切れ目ないリハビリの提供が可能となっております。
なお、当院を退院された方だけではなく、他院より退院して在宅生活を送られる方や既に在宅生活を送られていて不安のある方に対しても、関係各所と情報共有を綿密に図り、同様に支援させて頂いております。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数15人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合22.2%
利用者の状況
受け入れ可能人数8人 / 最大 61人(2025-11-13 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均29人<34.4人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援21人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護211人
要介護度別利用者数 > 要介護33人
要介護度別利用者数 > 要介護45人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述病棟と訪問リハビリの兼任スタッフが多く在籍しており、入院時から退院後まで一貫して関わるように工夫している為、入院期間中に行なっていたリハビリが退院後の生活に上手く適応しているか評価・介入をしております
その中で生じた課題やご希望に応じて、必要な運動や環境設定・福祉用具提案、生活やご家族へのアドバイスなどの対応をさせて頂くことで、退院後早期より切れ目ないリハビリの提供が可能となっております。
また、定期的な勉強会や外部講師の方との連携を通して、物忘れに対する便利グッズ(アシスティブテクノロジー)の活用や安楽な姿勢づくり(シーティング)の対応などにも力を入れております。
サービスの質の向上に向けた取組年度末に利用者・ご家族様を対象にアンケート調査を実施しており、貴重なご意見を翌年度のサービスに反映させております。
併設されているサービス平成30年度4月1日より、おゆみの中央病院からの訪問リハビリテーションに加えて、新たに当院の訪問看護ステーションからの療法士によるリハビリのテーションの提供を開始しております。
これまで多くのご要望を頂いておりました地域生活期やターミナル期、難病などの医療依存度の高い利用者様への対応も可能となっております。
従業員の特色に関する自由記述3年以上の臨床経験をもつ理学療法士、作業療法士が多く在籍しており、知識・技術やリスク管理、多職種連携などの面で不足が無いように心掛けています。
また、認定理学理学療法士(地域理学療法など)介護支援専門員、福祉住環境コーディネーター2級などの専門的な資格を取得しているスタッフも在籍しております。
利用者の特色に関する自由記述平均年齢:82.0歳(女性:82.0歳 男性73.0歳)平均介護度:2.08
主な疾患としては、脳血管障害、整形外科疾患(大腿骨頸部骨折術後、脊椎圧迫骨折)、パーキンソン病、心疾患などが挙げられます。
3ヶ月区切りでの目標達成を目指しており、多くの方が通所リハビリやデイサービスなど地域の通いの場へ移行して訪問リハビリを卒業されています。
そのほか
苦情相談窓口043-300-3361
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-06、事業所の記入日は 2025-11-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針(1)指定通所リハビリテーション
利用者が要介護状態になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ
自立した日常生活を営むことが出来るよう、理学療法、作業療法、その他必要なリハビリテーション
を行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとする。
(2)指定介護予防通所リハビリテーション
利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法、
その他リハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の
生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
(3)利用者の個人情報保護
個人情報に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での
介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に
応じて利用者又はその代理人の了解を得ることとする。
事業開始年月日2014/06/01
営業時間(平日)9時00分~17時00分
営業時間(土曜)9時00分~12時00分
営業時間(留意事項)夏季(8/15)・年末年始(12/30~1/3)休業あり
定休日日曜日・祝日
送迎サービスの提供地域千葉市緑区の全域、千葉市中央区・若葉区の一部、市原市の一部
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色自身の体をセルフコントロール・ケアできるようにすることを目的にその人らしい生活、活動、参加を促せるように機能面の向上、環境面の整理などを行い自立支援を行っております。また若年層の復職支援のリハビリも実施しています。
病院併設ということもあり内科疾患を有している方も安心、安全なリハビリテーションを実施することが可能です。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)事業所の送迎実施地域以外からのご利用については、随時相談をお受けしています。
延長料金とその算定方法これまでに通常時間を超えるサービスを提供した実績はありませんが、お問い合わせいただいた場合は、ご相談をお受けいたします。
食費とその算定方法なし
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤4人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤0人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合25%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 10人(2025-12-01 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均10人<35.9人>
要介護度別利用者数 > 要支援13人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護15人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述同一法人内に複数の通所リハビリ事業所を有しているため、利用者様の状態やニーズに合わせて、最適な通所リハビリサービスを選択していただくことができます。
サービスの質の向上に向けた取組定期的な症例検討(カンファレンス)に加え、同一法人内の各通所リハビリ事業所との定期ミーティングを通して、情報共有や意見交換を行っています。これらの取り組みにより、事業所全体としてサービスの質の向上と維持に努めています。
従業員の特色に関する自由記述理学療法士を中心とした職員が協力し、日常生活動作の改善と在宅生活の継続を目的としたリハビリを行っています。利用者様の「できること」を伸ばす支援を大切にし、丁寧な評価と個別プログラムの作成を心がけています。スタッフは優しく温かい対応を心掛けており、安心して過ごしていただける環境づくりに努めています。
利用者の特色に関する自由記述利用者様がご自身の身体をセルフコントロールし、自己ケアができるよう支援するとともに、その方らしい生活・活動・社会参加を促すことを目指しています。機能面の向上だけでなく、環境面の調整にも取り組み、自立支援を重視したリハビリテーションを提供しています。
また、病院併設のため、内科疾患をお持ちの方でも安心・安全にリハビリを受けていただける体制が整っています。
勤務時間8:30~17:30
休暇制度の内容および取得状況週休2日+祝日
そのほか
苦情相談窓口043-300-3369
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-12、事業所の記入日は 2025-12-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問看護とは?

訪問看護は、看護師が自宅を訪ねて健康状態の確認や医療的な処置を行うサービスです。

訪問看護のしくみと使い方訪問看護の選び方

訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

千葉市緑区の通所リハビリテーション(15件)

千葉市緑区には通所リハビリテーションが15件あります。介護老人保健施設 総和苑や介護老人保健施設おゆみののほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

千葉市緑区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは4.6件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。

  • 定員10人は、千葉市緑区の通所リハビリテーション15件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは62人)。
  • 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。千葉市緑区の通所リハビリテーションの平均は2.13種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。