特別養護老人ホーム 弘前大清水ホーム
トクベツヨウゴロウジンホームヒロサキオオシミズホーム
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 弘前大清水ホーム 居宅介護支援事業所
基本情報
| 所在地 | 青森県弘前市大字清原四丁目9番地2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0172-36-2266 |
| FAX番号 | 0172-36-2268 |
| 運営法人 | 社会福祉法人藤聖母園 法人番号: 5420005000403 |
| 公式サイト | http://www.fujiseiboen.or.jp/ |
| 事業所番号 | 0270200587 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(3件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | カトリック精神を指針として、利用者様に対する人間尊重の待遇、殊に終末における待遇には、最大の配慮を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1973/02/01 |
| 協力医療機関 | なりた内科クリニック、弘愛会病院、弘前メディカルセンター、満天クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 創立の精神であるキリスト教精神を指針とし、法人理念である「一人ひとりがかけがえのない存在として生きること」に基づき、人生の最期まで、その人らしく、安心と希望を持って生活できるようパストラルワーカーの配置や、介護、看護の連携により医療的ケアの充実に努めています。 当施設の敷地内には障がい児、障がい者、保育園の通園施設があり、子供から高齢者の方が、世代を超えて交流をしています。 また、食堂からは四季折々の木々や花、緑いっぱいの園庭(マリア公園)を見渡せ季節感を味わうことができます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり1,455円を徴収し、基準費用額を算定方法とする。なお、特定入居者に認定された方は、各段階の負担限度額を徴収する。(多床室負担第一段階300円、多床室負担第二段階600円、多床室第三段階①1,000円、多床室第三段階②1,300円)、(従来型個室負担第一段階300円、従来型個室負担第二段階600円、従来型個室負担第三段階①1,000円、従来型個室負担第三段階②1,300円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 1日あたり915円を徴収し、基準費用額を算定方法とする。なお、特定入居者に認定された方は、各段階の負担限度額を徴収する。(多床室負担第一段階0円、多床室負担第二段階430円、多床室負担第三段階430円)、(従来型個室負担第一段階380円、従来型個室負担第二段階480円、従来型個室第三段階①880円、従来型個室負担第三段階②880円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 79.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-12-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2人<23.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 長期的利用中 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.365㎡ 68室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 26.730㎡ 8室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・パストラルワーカー2名を配置し、傾聴ボランティアの協力を得ながら、利用者一人ひとりに寄り添いながら精神的ケアに努め安心して生活できるよう支援している。 ・排泄、入浴、食事等の他、日常生活上のお世話や理学療法士の指導のもと個別リハビリケアプランに沿って機能訓練を行うことにより、利用者一人ひとりに合った自立支援を目指 すと共にその人らしく生活できるよう支援している。 ・看取りケアは、全職種の職員が関わり終末ケアプログラムに沿って生命の灯を最期まで見守っている。 ・余暇活動として、茶道クラブ、おり紙、書道、カラオケ、ミニグループ外出(ショッピング、さくら祭り、りんご狩り等、)四季折々の行事を行っている。 ・同じ敷地内の同法人の保育園児による定期的な訪問や、放課後等デイサービス、ヤッホークラブ、やまびこクラブの児童、生徒さんによる世代間を越えての交流が行われている。 ・カトリック司祭による月2~3回のミサ(月例供養祭・合同慰霊祭を含む)がホーム聖堂で行われている。12月にはキャンドルサービス、クリスマスの集いと感謝の祈りも行われ、信者・未信者に拘らず祈りを心の支えとして生活している。 |
| 併設されているサービス | 地域のニーズに応えられるよう(介護予防)短期入所生活介護 併設・空床型 2床あり。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・常勤職員は、全員その職種に必要な資格を有し、専門知識を持ちながら利用者のサービスの質向上に取り組んでいる。 ・職員の年齢構成がバランス良く配置され偏りのないケアに繋がっている。 ・キリスト教精神の教えを学ぶことにより、精神的な支えを得ながら業務に取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・施設は特別養護老人ホームで生活の場であり、介護老人福祉施設入居要件が、要介護度3以上のため、利用者の重度化が進み、医療的ケアを必要とする方が殆どである。 ・カトリック施設の為、キリスト教の宗派に関係なく入居を希望されるキリスト教信者の方が多い。 |
| 勤務時間 | ・1ヶ月単位の変形労働時間制を採用し、週の所定労働時間は1ヶ月平均40時間以内 |
| 賃金体系 | ・原則として、給与規定で定めた給与体系に準じて行っている。処遇改善加算等により平成23年度と比較して、常勤換算で1人45,153円の増となっている。(令和5年度実績) ・介護職員等処遇改善加算を取得ているため、経験・技能のある介護職員25,000/月以内、その他の介護職員18,000/月以内、その他の職種12,500/月以内をグループ分けをし支援している。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・産前産後休暇、育児休業取得率100% ・年次有給休暇平均取得日数12.7日(令和6年度実績) ・子の看護休暇取得日数 32.1日(令和6年度実績) ・介護休暇取得日数 17.5日(令和6年度実績) |
| 福利厚生の状況 | ・青森県民間社会福祉事業職員共済制度 ・社会福祉施設職員等退職手当共済制度 ・全職員健康診断 ・ストレスチェック診断 |
| 離職率 | 内訳 1年間の常勤職員離職者数5人、1年間の在籍者数が66名 5÷66×100≒7.58%(令和6年度実績) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0172-36-2266 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-12-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | カトリック精神を指針として、利用者様に対する人間尊重の待遇、殊に終末における待遇には、最大の配慮を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1973/02/01 |
| 協力医療機関 | なりた内科クリニック |
サービスの内容
| サービスの特色 | 創立の精神であるキリスト教精神を指針とし、法人理念である「一人ひとりがかけがえのない存在として生きること」に基づき、人生の最期まで、その人らしく、安心と希望を持って生活できるようにパストラルワーカーの配置や、介護、看護の連携により医療的ケアの充実に努めています。 当施設内の敷地内には障がい児、障がい者、保育園の通園施設があり、子供から高齢者の方が、世代を超えて交流をしています。 また、食堂からは四季折々の木々や花、緑いっぱいの園庭(マリア公園)を見渡せ季節感を味わう事ができます。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日あたり1,455円を徴収し、基準費用額を算定方法とする。なお、特定入居者に認定された方は、各段階の負担限度額を徴収する。(多床室負担第一段階300円、負担第二段階390円、第三段階①650円、第三段階②1,360円)、(従来型個室負担第一段階300円、従来型個室負担第二段階390円、従来型個室負担第三段階①650円、従来型個室負担第三段階②1,360円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 多床室の場合1日あたり915円を徴収し、基準費用額を算定方法とする。なお、特定入居者に認定された方は、各段階の負担限度額を徴収する。(負担第一段階0円、負担第二段階430円、第三段階430円、) 従来型個室の場合1日あたり1,231円を徴収し、基準費用額を算定方法とする。なお、特定入居者に認定された方は、各段階の負担限度額を徴収する。(負担第一段階380円、負担第二段階480円、負担第三段階880円) |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 70人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 31人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 79.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2025-12-27 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<57.8人> |
| 入所者の平均年齢 | 85.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:10人 女性:70人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 33人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 27人 |
| 昨年度の退所者数 | 22人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,125日 |
| 待機者数 | 12人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | なし |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 13.365㎡ 68室 |
| 居室の状況 > 2人部屋 | 26.730㎡ 8室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・パストラルワーカー1名を配置し、利用者一人ひとりに寄り添いながら精神的ケアに努め安心して生活できるよう支援している。 ・排泄、入浴、食事等の他、日常生活上のお世話や理学療法士の指導のもと個別リハビリケアプランに沿って機能訓練を行うことにより、利用者一人ひとりに合った自立支援を目 指すと共にその人らしく生活できるよう支援している。 ・看取りケアは、全職種の職員が関わり終末ケアプログラムに沿って生命の灯を最期まで見守っている。 ・余暇活動として、茶道クラブ、おり紙、書道、カラオケ、ミニグループ外出(ショッピング、さくら祭り、りんご狩り等、)四季折々の行事を行っている。 ・同じ敷地内の同法人の保育園児による定期的な訪問や、放課後等デイサービス、ヤッホークラブ、やまびこクラブの児童、生徒さんによる世代間を越えての交流が行われている。(現在は新型コロナウィルス感染予防につき中止) ・カトリック司祭による月2~3回のミサ(月例供養祭・合同慰霊祭を含む)がホーム聖堂で行われている。12月にはキャンドルサービス、クリスマスの集いと感謝の祈りも行われ、信者・未信者に拘らず祈りを心の支えとして生活している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・受け待ちの利用者の把握に努め、個別のリズムに合せた排泄介助、おむつの種類などを工夫している。希望に応じた入浴時間、身体的状況に応じた食形態とし個別待遇に努めている。 ・日々のケアの中で統一した認識を持ち対応している。 ・精神的な苦痛やストレスを軽減し、リスクマネジメントをふまえたサービスの提供に努めている。 ・研修参加の強化によりサービスの質向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | ・地域のニーズに応えられるよう(介護予防)短期入所生活介護併設・空床型2床あり。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・常勤職員は、全員その職種に必要な資格を有し、専門知識を持ちながら利用者のサービスの質向上に取り組んでいる。 ・職員の年齢構成がバランス良く配置され偏りのないケアに繋がっている。 ・キリスト教精神の教えを学ぶことにより、精神的な支えを得ながら業務に取り組んでいる。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・施設は特別養護老人ホームで生活の場であるが入居要件が、要介護度3以上のため、利用者の重度化が進み、医療的ケアを必要とする方が殆どである。 ・カトリック施設の為、キリスト教の宗派に関係なく入居を希望されるキリスト教信者の方が多い。 |
| 勤務時間 | ・1ヶ月単位の変形労働時間制を採用し週の所定労働時間は、1週間平均40時間以内 |
| 賃金体系 | ・原則として、給与規程で定めた給与体系に準じて行っている。処遇改善加算等の支給は、1人45,153円の増となっている。(令和5年度実績) ・介護職員等処遇改善加算を取得しているため、経験・技能のある介護職員25,000/月以内、他の介護職員18,000/月以内、その他の職種12,500/月以内としグループ分けをし支給している。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・産前産後休暇、育児休業取得率100% ・年次有給休暇平均取得日数 12.7日(令和6年度実績) ・子の看護休暇取得日数 32.1日(令和6年度実績) ・介護休暇取得日数 17.5日(令和6年度実績) |
| 福利厚生の状況 | ・青森県民間社会福祉事業職員共済制度 ・社会福祉施設職員等退職手当共済制度 ・全職員健康診断 ・ストレスチェック診断 |
| 離職率 | 内訳 1年間の職員離職者数5人、1年間の在籍者数が66名 5÷66×100≒7.58%(令和6年度実績) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0172-36-2266 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-27、事業所の記入日は 2025-12-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
居宅介護支援の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | カトリック精神を指針として、利用者様に対する人間尊重の待遇、殊に終末における待遇には、最大の配慮を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/03/01 |
| サービス提供地域 | 弘前市、平川市、黒石市、大鰐町、板柳町、藤齊町、田舎館村、西目屋村 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日、12月29日から1月3日 |
| 緊急時の電話対応の有無 | 090-5833-3357 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 創立の精神であるキリスト教精神を指針とし、法人理念である「一人一人かけがえのない存在として生きる事」に基づき、人生の最期まで、その人らしく、安心と希望を持って生活出来る様に支援して参ります。 |
|---|---|
| 介護支援専門員1人当たりの利用者数 | 30人 |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道2㎞未満 100円(往復分) 通常の事業の実施地域を越えた地点から、片道2㎞以上1㎞につき 50円 |
|---|
職員の状況
| 総従業者数 | 4人 |
|---|---|
| ケアマネジャー数 > 常勤 | 2人 |
| うち主任ケアマネジャー数 > 常勤 | 1人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーの退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 0人 |
| ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 7人 / 最大 35人(2025-11-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<92.0人> |
| 要介護度別入所者数 > 要支援1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
事業所の特色
| 勤務時間 | ・週の所定労働時間は、1カ月平均40時間以内 |
|---|---|
| 賃金体系 | 社会福祉法人藤聖母園 弘前大清水ホーム給与規定に基づく。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | ・年次有給休暇、病気休暇 ・特別有休休暇(産前産後休暇、子の看護休暇、介護休暇 他) ・育児・介護休業 |
| 福利厚生の状況 | ・青森県民間社会福祉事業職員共済制度 ・社会福祉施設職員等退職手当共済制度 ・全職員健康診断 ・ストレスチェック診断 |
| 離職率 | ・0%(令和4年度実績) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0172-36-2266 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-11-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
居宅介護支援とは?
居宅介護支援は、ケアマネジャーがケアプランを作り、サービス事業所との連絡や月1回の訪問を行う仕組みです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
弘前市の介護老人福祉施設(11件)
弘前市の介護老人福祉施設は11件。特別養護老人ホーム 福寿園、介護老人福祉施設 特別養護老人ホーム 松山荘をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
弘前市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員80人は、弘前市の介護老人福祉施設11件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で3種類の介護サービスを届け出ています。弘前市の介護老人福祉施設の平均は1.36種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
弘前市のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。