介護老人保健施設 リハビリス日進
カイゴロウジンホケンシセツ リハビリスニッシン
基本情報
| 所在地 | 愛知県日進市折戸町梨子ノ木28-650 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0561-73-5000 |
| FAX番号 | 0561-73-5036 |
| 運営法人 | 医療法人聖生会 法人番号: 4180005007399 |
| 公式サイト | https://www.seiseikai-med.com |
| 事業所番号 | 2354980050 |
| 定員 | 最大 100人 |
提供している介護サービス(3件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 30人 | 平日 |
| 短期入所療養介護(介護老人保健施設) | 2人 | — |
| 介護老人保健施設 | 100人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「根拠に基づくケア」「多職種で支えるケア」「日常業務のリハビリ化をめざすケア」が方針です。利用者の意思及び人格を尊重し、生活の場として専門知識と技術に基づき、全職員が一体となり利用者ひとりひとりに合ったプランを立て、個別ケアに努める。また、癒しの場として休息や安らぎが保証されていること、家族にとっても無理のない生活の場であるよう配慮する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/04/01 |
| 営業時間(平日) | 9時30分~16時45分 |
| 定休日 | 土・日・年末年始 |
| 送迎サービスの提供地域 | 日進市、みよし市、東郷町、長久手市、名古屋市天白区・名東区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者に対する配慮と尊厳を遵守すること・利用者と職員の間に共感を得ること・人によって癒される空間を作り、生きる空間を広げることに努めます。グループワーク・レクリエーション等を楽しみながらも、日常生活の動作に結びつくよう心掛けています。リハビリにおいては、理学療法士が機能回復を目指して、利用者ひとりひとりに合ったプログラムを立て個別対応をしています。在宅での生活が少しでも安全、快適に過ごしていただけるよう援助していきます。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 行わず |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 行わず |
| 食費とその算定方法 | 648円 (食材料費、調理に係わる費用) |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 23人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 9人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 88.9% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 30人(2025-11-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 1か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本理念は「利用者に対する配慮と尊厳を遵守すること」「利用者と職員の間に共感を得ること」「人によって癒される空間を作り、生きる空間を広げること」です。 グループワーク・レクリエーション等を楽しみながらも、日常生活の動作に結びつくよう心掛けています。リハビリにおいては、理学療法士が機能回復を目指して、利用者に合ったプログラムを立て個別対応をしています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的な勉強会を実施。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 理事長から職員に向けた勉強会を定期的に開催し、法人の理念やケア方針について職員へ伝えています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設、短期入所療養介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費648円 教養娯楽費200円 日用品費200円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師・看護師・理学療法士・介護職員が連携をし、専門的知識と技術に基づき総合的なサービスを提供しています。事業所では定期的な勉強会を開催し、知識の向上に努めています。また、資格取得のための支援も行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 積極的なリハビリに望まれる方が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0561-73-5000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2025-11-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「根拠に基づくケア」「多職種で支えるケア」「日常業務のリハビリ化をめざすケア」が方針です。利用者の意思及び人格を尊重し、生活の場として専門知識と技術に基づき、全職員が一体となり利用者ひとりひとりに合ったプランを立て、個別ケアに努める。また、癒しの場として休息や安らぎが保証されていること、家族にとっても無理のない生活の場であるよう配慮する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人大医会 日進おりど病院 |
サービスの内容
| 利用制限 | リハビリテーションが行えない状態の方 |
|---|---|
| サービスの特色 | 施設・設備は認知機能の問題を抱えた利用者様に最大限配慮しております。超低床ベッドの導入、心拍・呼吸の24時間モニター、人間工学に基づき負担の少ない姿勢をサポートする椅子や各種リハビリ機器など多様な設備もそろえており、安心してお過ごしいただける工夫を随所に取り入れています。 |
| 送迎サービスの有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1800円 内訳:朝食504円、昼食648円、夕食548円 (食材料費、調理に関わる費用) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 4人部屋650円・個室1760円 (施設の建設費用、近隣に所在する類似施設の家賃・光熱費の平均的費用) |
職員の状況
| 総従業者数 | 57人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 2人(2025-11-25 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<16.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
| 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 9日<9.1日> |
設備
| 施設の形態 | 介護老人保健施設 |
|---|---|
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.51㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.2㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本理念は「入所者に対する配慮と尊厳を遵守すること」「入所者と職員の間に共感を得ること」「人によって癒される空間を作り、生きる空間を広げること」です。 介護老人保健施設に必要な機能として、専門医療機能・総合診療機能・リハビリテーション機能を考え、医療・看護・介護が一体となった施設ケアを行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的な勉強会を実施。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 理事長から職員に向けた勉強会を定期的に開催し、法人の理念やケア方針について職員へ伝えています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人保健施設・通所リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費1,800円 居住費(4人部屋)650円 ・(個室)1,760円 特別な室料1,650円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師・看護師・理学療法士・介護職員が連携をし、専門的知識と技術に基づき総合的なサービスを提供しています。事業所では定期的な勉強会を開催し、知識の向上に努めています。また、資格取得のための支援も行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 積極的なリハビリに望まれる方が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0561-73-5000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「根拠に基づくケア」「多職種で支えるケア」「日常業務のリハビリ化をめざすケア」が方針です。入所者の意思及び人格を尊重し、生活の場として専門知識と技術に基づき、全職員が一体となり利用者ひとりひとりに合ったプランを立て、個別ケアに努める。また、癒しの場として休息や安らぎが保証されていること、家族にとっても無理のない生活の場であるよう配慮する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2020/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人大医会 日進おりど病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 施設・設備は認知機能の問題を抱えた利用者様に最大限配慮しております。超低床ベッドの導入、心拍・呼吸の24時間モニター、人間工学に基づき負担の少ない姿勢をサポートする椅子や各種リハビリ機器など多様な設備もそろえており、安心してお過ごしいただける工夫を随所に取り入れています。 |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1800円 内訳:朝食504円・昼食648円・夕食648円(食材料費、調理に係わる費用) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 4人部屋650円・個室1760円(施設の建設費用、近隣に所在する類似施設の家賃・光熱費の平均的費用) |
職員の状況
| 総従業者数 | 57人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 36.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 20人 / 最大 100人(2025-08-27 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 100人<93.8人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 21人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 12人 |
| 3か月間の退所者数 | 8人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 685日<509.6日> |
| 待機者数 | 人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 9.51㎡ 24室 |
| 療養室の状況 > 4人部屋 | 39.20㎡ 19室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 20/100人 定員100人中、現在の空き数20人です。 (2025年08月27日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本理念は「入所者に対する配慮と尊厳を遵守すること」「入所者と職員の間に共感を得ること」「人によって癒される空間を作り、生きる空間を広げること」です。 介護老人保健施設に必要な機能として、専門医療機能・総合診療機能・リハビリテーション機能を考え、医療・看護・介護が一体となった施設ケアを行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的な勉強会を実施。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 理事長から職員に向けた勉強会を定期的に開催し、法人の理念やケア方針について職員へ伝えています。 |
| 併設されているサービス | 短期入所療養介護・通所リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食費1,800円 居住費(4人部屋)650円 ・(個室)1,760円 特別な室料1,650円 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 医師・看護師・理学療法士・介護職員が連携をし、専門的知識と技術に基づき総合的なサービスを提供しています。事業所では定期的な勉強会を開催し、知識の向上に努めています。また、資格取得のための支援も行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 積極的なリハビリに望まれる方が多いです。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0561-73-5000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-20、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
短期入所療養介護とは?
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
日進市の介護老人保健施設(3件)
日進市の介護老人保健施設は3件あります。医療法人財団愛泉会老人保健施設愛泉館や日進老人保健施設など、いくつかの候補のなかから選べます。
日進市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.5件。全国の1.1件と比べるとやや多いです。
- 定員100人は、日進市の介護老人保健施設3件のなかで最も多い規模です。
日進市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。