介護老人保健施設 あまこだ  通所リハビリテーション

カイゴロウジンホケンシセツ アマコダ  ツウショリハビリテーション

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 あまこだ

基本情報
所在地愛知県名古屋市守山区天子田二丁目1613番地
地図で見る
電話番号052-772-1230
FAX番号052-772-0577
運営法人医療法人  博報会
法人番号: 9180005002627
公式サイトhttp://www.hakuhoukai-hp.or.jp/amakoda1.htm
事業所番号2351380031
定員最大 96人
提供している介護サービス(3件)
サービスの種類定員利用可能曜日
通所リハビリテーション40人平日,祝日
(1)特筆なし。(2)諸般は、介護支援相談員にご相談下さい。(3)お試し無料体験実施しています。送迎は他の利用者様との同乗ではなく、その方のみの送迎となります(尚、食費は有料です)
短期入所療養介護(介護老人保健施設)
介護老人保健施設 あまこだ
3人—
介護老人保健施設
介護老人保健施設 あまこだ
96人—
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護保険法の目的を把握し、要介護・要支援認定者に対し看介護・リハビリを中心に医療ニーズに応えながら「自宅にいる」心が安らぐサービスを総合的包括的に提供し自立を支援する。開かれた施設として地域交流を深め「啓蒙交流の場」としての機能と実行を追及していく。「人生の大先輩・経験者・貢献者」として敬意を持って認識し接していくことを肝要とし、「愛あるケア」をモットーに日々研鑽に励む
事業開始年月日2003/05/19
営業時間(平日)9時50分~17時00分
営業時間(土曜)00時00分~00時00分
営業時間(日曜)00時00分~00時00分
営業時間(祝日)9時50分~17時00分
営業時間(留意事項)(1)特筆なし。(2)諸般は、介護支援相談員にご相談下さい。(3)お試し無料体験実施しています。送迎は他の利用者様との同乗ではなく、その方のみの送迎となります(尚、食費は有料です)
定休日土曜日・日曜日・年末年始(12/31~1/3)
送迎サービスの提供地域名古屋市守山区・名東区・千種区・尾張旭市・長久手市
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色【提供特筆】■言語聴覚療法■(1)リハビリテーション(2)短期集中リハ1.2.3(3)施設長は認知症サポート医養成研修を修了(4)食事選択性(朝2・昼3・夕1)を導入(5)季節感のあるレクや地域行事に積極的に見学参加。
【損害すべき事案が発生した時の対応保険機能】愛知県医師会団体医師賠償責任保険加入 (1) 身体:医師100000千円/1事故、総保険金額300000千円、医療施設100000千円/1名、2000000千円/1事故、財物:20000千円/1事故 傷害見舞費用は担保追加条項通り。【事故が発生した場合の施設対応は・・・】管理者に報告。法人内第3者委員会を設置、即日方針・対策を決定し当該者側及び保険会社に報告し、誠意を持って対応。また定例会議やフロアー会議や外内部研修に積極的に参加し職員の質の向上と維持に努め、再発防止を推進していく
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)特別な費用の徴収はありません
延長料金とその算定方法該当者はなく、通常の時間を超えるサービスの提供はありません
食費とその算定方法●9/1~昼食600円 ■算定方法は、利用者様側への意見調査や厚生労働委員会算定モデルプランや地域の周辺施設(老健、介護付有料、グループホーム、特養等)を市場調査/参考に、愛知県の指導の下食材提供のコスト等を計算し総合的に判断決定。 (2) 最終は利用者様側に説明し任意契約のもと締結する。●間食110円 ■算定方法は、利用者様側への意見調査や厚生労働委員会算定モデルプランや地域の周辺施設(老健、介護付有料、グループホーム、特養等)を市場調査/参考に、愛知県の指導の下食材提供のコスト等を計算し総合的に判断決定。 (2) 最終は利用者様側に説明し任意契約のもと締結する。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数27人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤6人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員の数 > 常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合42.9%
利用者の状況
受け入れ可能人数10人 / 最大 40人(2025-08-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均40人<39.2人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援212人
要介護度別利用者数 > 要介護19人
要介護度別利用者数 > 要介護221人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護52人
設備
浴室設備の数4か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述利用者様(要介護者・要支援者)を送迎し、リハビリ専門スタッフによるリハビリテーションで心身機能の維持回復・日常生活の自立支援を援助するための介護サービスを提供しています。その他、レクリエーション・入浴・食事等のサービスで1日を過ごしていただきます。
失礼のない愛あるケアーをモットーに礼節を重んじ、サービスの中に「やさしさがあり、思いやりがあり、安らぎがある・・・・利用者様に「来て良かった。明日も明後日も・・・」と満足していただけるデイケアを目指します。 施設内のレクリエーションや行事も盛大に盛り上がり皆様の好評を得ています。
サービスの質の向上に向けた取組法人内3施設1病院の職員合同研修会を年10回、研修委員会主導にて実施の他、職員希望による外部セミナーの参加や施設内の年間計画の基礎研修の実施
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容朝礼や各職域会議で公表
併設されているサービス①入所サービス ②短期入所療養介護(予防含)
保険外の利用料等に関する自由記述法人HPをご覧下さい。http://www.hakuhoukai-hp.or.jp/amakoda.htm/
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の中、和気藹々の中に利用者様側への誠意のある行き届いた失礼のない愛のあるサービスを提供することを目標に日々真剣に取り組んでいます。多職種間の協調はもとより、上意下達・下意上達等風通しのよい意見交換を行い、内外部研修へも盛んに参加し全職員の意識向上から技術向上等々に至るまで日々研鑽に励んでいます。礼節を重んじ、人生の先輩である高齢者の方々の意を汲みながら施設内生活をしていただきたいと思っています。
利用者の特色に関する自由記述皆さん、和気藹々として活気があります。
コロナ渦で趣味の手芸作品制作などに取り組み、他の利用者の方へ手つくりマスク等々を作製している
勤務時間医師= 9:00~18:00 薬剤師= 9:00~17:00 看護職員= 9:50~17:00 介護職員= 8:30~17:30 事務室職員・リハビリ・管理栄養士= 8:45~17:30
賃金体系法人規定による。 介護職員には処遇改善加算より処遇手当を毎月、特定処遇改善加算を賞与時にを支給。ベースアップ支援金も毎月支給。
休暇制度の内容および取得状況労働基準法に沿う。職員の家庭環境上、小学生等通学者がいるので学校行事等を優先に取得している。
職員の平等性を鑑みながら取得している。
時節変更権を行使したことはなく本人の意思に沿う形で取得している。
誕生日休暇、季節休暇の100%取得実績。有給休暇の最低隔月取得を目指し、勤務表にあらかじめ入力。
福利厚生の状況新職員の歓迎PARTYやボーリング大会、日帰り旅行、忘年会、永年勤続者表彰での海外旅行等を法人一体で実施。
離職率2÷10×100=20% 2025年8月01日
その他地域のケアマネさんのご支援、ご協力の元、要介護度の重い方を率先して紹介してもらい受け入れております。
看護師や言語聴覚士等セラピストを充足させて受け入れ態勢の充実を図っております。
平均介護度は、周辺デイサービス・デイケアより高いです。
コロナ渦であることから体調のすぐれない方、クラスターが発生するような場所に出入りしている方は遠慮していただいております。
施設の感染委員会のルールに賛同していただけない方の利用はご遠慮いただいております。これはすべての利用者の安心・安全を守ることを優先するからです。
利用者の一日の流れ朝のお迎え ☛ バイタルチェック ☛ 入浴 ☛ リハビリ ☛ 昼食/口腔ケア/休息 ☛ 集団体操/集団レクリエーション ☛ おやつ ☛ お送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)名古屋市守山区・名東区・尾張旭市・瀬戸市など
介護度3以上の方が利用者の過半数以上を占めており、要支援~要介護5まで様々な要望に応えながら安心安全な看護介護を重んじ、送迎についても交通法規を順守します
福祉車4台、軽自動車2台での送迎では、毎日のアルコールチェックと定期の認知症検査をドライバーに課しております
体験利用の方は、個別に送迎を行います
個別の機能訓練の詳細包括支援の一員として在宅生活が継続してできるように個別プログラムを作成してアプローチしています。他職種との連携ととるために定期的にリハビリ会議を開催し意見交換を行っています
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口052-772-1230
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2025-08-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
短期入所療養介護(介護老人保健施設)の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護保険法の目的を把握し、愛あるケアをモットーに要介護・要支援認定者に対し看介護・リハビリを中心に医療ニーズに応えながら「自宅にいる」心が安らぐサービスを総合的包括的に提供し自立を支援する。開かれた施設として地域交流を深め「啓蒙交流の場」としての機能と実行を追及していく。「人生の大先輩・経験者・貢献者」として敬意を持って認識し接していくことが肝要であると考えています。
事業開始年月日2003/05/19
協力医療機関国家公務員共済組合連合会 東海病院
サービスの内容
利用制限(1) MRSA 陽性反応 (2) 結核PCR 陽性反応 (3) COVID19 陽性反応 (4)経菅栄養の一部 (5)暴力団関係者
サービスの特色【提供特筆】(1)リハマネージメント(2)短期集中リハ(3)認知症短期集中リハ(4)経口維持等々を現在実施。(5)施設長は認知症サポート医養成研修を修了(6)多床室19室(7)家族介護教室設置(8)食事選択性(朝2・昼1・夕1)を導入(9)季節感のあるレクや地域行事に積極的に見学参加。【損害すべき事案が発生した時の対応保険機能】愛知県医師会団体医師賠償責任保険加入 (1) 身体:医師100000千円/1事故、総保険金額300000千円、医療施設100000千円/1名、2000000千円/1事故、財物:20000千円/1事故 傷害見舞費用は担保追加条項通り。【事故が発生した場合の施設対応は・・・】管理者に報告。法人内第3者委員会を設置、即日方針・対策を決定し当該者側及び保険会社に報告し、誠意を持って対応。また定例会議やフロアー会議や外内部研修に積極的に参加し職員の質の向上と維持に努め、再発防止を推進していく
送迎サービスの有無あり
利用料
食費とその算定方法■ 朝食550円 昼食700円 夕食700円(補足給付の定める負担限度額有) (2)算定方法は、利用者様側への意見調査や厚生労働委員会算定モデルプランや地域の周辺施設(老健、介護付有料、グループホーム、特養等)を市場調査/参考に、愛知県の指導の下食材提供のコスト等を計算し総合的に判断決定。 (2) 最終は利用者様側に説明し任意契約のもと締結する。■ 間食110円 厚生労働省の見解は朝昼夕食の3食摂取以外の間食は「贅沢嗜好品」と捉え、愛知県の見解は「3食におのずと付加されるもの必要な物」としている。施設としては双方の見解に違いがあることから提供するにあたり、利用者様の自由意志による食事委託業者との任意の直接契約としています。
滞在費とその算定方法(1) 9/1~従来型個室 1800円、多床室 700円(別途負担限度額有り) (2) 算定方法は、利用者様サイドへの意見調査や厚生労働委員会算定モデルプランや地域の周辺施設(老健、介護付有料、グループホーム)を市場調査、参考にし自設の実コストと県指定の計算方程式の両面から算出し総合的に判断決定
職員の状況
総従業者数84人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤15人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合39.3%
夜勤を行う従業者数5.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 3人(2025-08-19 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均5人<16.0人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護21人
要介護度別利用者数 > 要介護31人
要介護度別利用者数 > 要介護42人
要介護度別利用者数 > 要介護51人
利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均3日<9.1日>
設備
施設の形態介護老人保健施設
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.30㎡
20室
療養室の状況 > 2人部屋18.60㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋35.20㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述優しくあたたかなふれあいの中、やすらぎと、生きがいをお届けします。失礼のない愛あるケアーをモットーに礼節を重んじサービスを提供させていただいております。施設内のレクリエーションや行事も盛大に盛り上がり皆様の好評を得ています。
サービスの質の向上に向けた取組日常会話、嗜好調査、ユーザー評価等の利用者様の意見・ニーズに対し、申し送りや会議等で情報を共有し多職種で対応している
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容朝礼や各職域会議で公表
併設されているサービス①入所サービス ②通所リハビリテーション(予防含む)
保険外の利用料等に関する自由記述法人HPをご覧下さい。http://www.hakuhoukai-hp.or.jp/amakoda.htm/
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の中、和気藹々の中に利用者様側への誠意のある行き届いた失礼のない愛のあるサービスを提供することを目標に日々真剣に取り組んでいます。多職種間の協調はもとより、上意下達・下意上達等風通しのよい意見交換を行い、内外部研修へも盛んに参加し全職員の意識向上から技術向上等々に至るまで日々研鑽に励んでいます。礼節を重んじ、人生の先輩である高齢者の方々の意を汲みながら施設内生活をしていただきたいと思っています。
利用者の特色に関する自由記述年齢層も当然幅広く、様々な既往歴の症状を抱えていますが、職員のキャラクターに笑顔と会話がたえない雰囲気の中、皆さん仲良く生きがいを持って生活されています。時に職員を叱ったり褒めたりと・・・さすが幾度の戦火を潜り抜けてきた気骨の世代と感じています。
勤務時間医師=9:00~18:00(金曜日午後休・土日曜日) 薬剤師=9:00~17:00(火水曜日) 看護介護職員=7:15~16:00、8:45~17:30、10:15~19:00、16:30~翌09:30 事務室職員・リハビリ職員・管理栄養士=8:45~17:30(土日休み)
賃金体系法人規定に沿う。介護職員は介護職員処遇改善加算等にて処遇手当を、特定処遇改善加算を常勤職員へ賞与時に支給。ベースアップ支援金も毎月支給。
休暇制度の内容および取得状況労働基準法遵守。勤務作成時に職員の意向を反映させシフトローテーションを組む。職員の有給取得の平均化・平等性を顧みながら取得させている。施設の時節変更権を行使したことはなく本人の意向に沿う形としている。
福利厚生の状況新職員の歓迎PARTYを初め、ボーリング大会、日帰り旅行、忘年会を法人一体で実施。永年勤続者には表彰の上、海外旅行を贈呈している
離職率2÷74×100=2.7% 2025年8月1日時点
その他ホテル感いっぱいの老健です。立派な建物であってもそこに色付けするのは個性豊かなスタッフのサービス力です。失礼のない看護介護サービスに努め、皆様と一緒により良い介護サービスの提供に努めてまいります。
コロナ渦において、体調不良者ならびにクラスターが発生しやすい場所へ出入りされている皆様にはご不便をお掛けしております。安心安全のため感染対策をしっかり行っていきますので何卒ご了解頂きたく。
行事等のイベントの計画、記録2025.10.5(土)夏祭り開催
コロナ明けの4年ぶりの施設祭り開催となった昨年は、職員は勿論のこと利用者様、お身内様も楽しんでいただきました
たくさんのボランティアの方々の演舞に手拍子、拍手喝さいの嵐でした
1Fにお越しいただくことができない方々にはボランティアの方々にフロアーに寄って頂き演舞を披露して頂きました
利用者の一日の流れ一例
起床 ☛ 更衣介助/排泄介助 ☛ 朝食/口腔ケア ☛ 余暇団欒 ☛ 入浴/リハビリ ☛ 昼食/口腔ケア ☛ 余暇団欒 ☛ おやつ ☛ 夕食/口腔ケア ☛ 更衣介助 ☛ 就寝(入浴やリハビリは当日の順番により前後します 又午後からも行っています )(排泄介助は適時行っていきます)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)お約束の時間に福祉車でお迎えに上がります。
ご利用の際は、ご使用しておられる医薬品をお持ちください
初回ご利用の方は平日の期間のみと致します
土日の送迎は送迎人員がおりませんのでご辞退しております
個別の機能訓練の詳細PT・OT・STそれぞれの専門家を配置し、運動機能・認知機能・嚥下機能等へのアプローチを行っています
在宅復帰にも積極的に取り組み、自宅訪問指導や家族への動作介助指導も適宜行っています
またデイケア利用者の方には、包括支援の一員として在宅生活が継続してできるように個別プログラムを作成してアプローチしています。他職種との連携ととるために定期的にリハビリ会議を開催し意見交換を行っています
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口052-772-1230
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2025-08-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針介護保険法の目的を把握し、愛あるケアをモットーに要介護・要支援認定者に対し看介護・リハビリを中心に医療ニーズに応えながら「自宅にいる」心が安らぐサービスを総合的包括的に提供し自立を支援する在宅復帰施策と終末期まで対応する施策まで幅広く利用者さま側のニーズに応えながら、開かれた施設として地域交流を深め「啓蒙交流の場」としての機能と実行を追及していく。「人生の大先輩・経験者・貢献者」として敬意を持って認識し失礼なく接していくことが肝要であると考えています。
事業開始年月日2003/05/19
協力医療機関国家公務員共済組合連合会 東海病院
サービスの内容
サービスの特色【提供特筆】(1)リハマネージメント(2)短期集中リハ(3)認知症短期集中リハ(4)経口維持等々を現在実施。(5)施設長は認知症サポート医養成研修を修了(6)多床室19室(7)家族介護教室設置(8)食事選択性(朝2・昼1・夕1)を導入(9)季節感のあるレクや地域行事に積極的に見学参加。【損害すべき事案が発生した時の対応保険機能】愛知県医師会団体医師賠償責任保険加入 (1) 身体:医師100000千円/1事故、総保険金額300000千円、医療施設100000千円/1名、2000000千円/1事故、財物:20000千円/1事故 傷害見舞費用は担保追加条項通り。【事故が発生した場合の施設対応は・・・】管理者に報告。法人内第3者委員会を設置、即日方針・対策を決定し当該者側及び保険会社に報告し、誠意を持って対応。また定例会議やフロアー会議や外内部研修に積極的に参加し職員の質の向上と維持に努め、再発防止を推進していく
利用料
食費とその算定方法■ 朝食550円 昼食700円 夕食700円(補足給付の定める負担限度額有) (2)算定方法は、利用者様側への意見調査や厚生労働委員会算定モデルプランや地域の周辺施設(老健、介護付有料、グループホーム、特養等)を市場調査/参考に、愛知県の指導の下食材提供のコスト等を計算し総合的に判断決定。 (2) 最終は利用者様側に説明し任意契約のもと締結する。■ 間食110円 厚生労働省の見解は朝昼夕食の3食摂取以外の間食は「贅沢嗜好品」と捉え、愛知県の見解は「3食におのずと付加されるもの必要な物」としている。施設としては双方の見解に違いがあることから提供するにあたり、利用者様の自由意志による食事委託業者との任意の直接契約としています。
居住費とその算定方法(1) 従来型個室 1900円、多床室 700円(別途負担限度額有り) (2) 算定方法は、利用者様サイドへの意見調査や厚生労働委員会算定モデルプランや地域の周辺施設(老健、介護付有料、グループホーム)を市場調査、参考にし自設の実コストと県指定の計算方程式の両面から算出し総合的に判断決定
職員の状況
総従業者数84人
看護職員数 > 常勤8人
看護職員数 > 非常勤15人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合39.3%
夜勤を行う従業者数5.0人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 96人(2025-08-14 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<93.8人>
要介護度別入所者数 > 要介護14人
要介護度別入所者数 > 要介護217人
要介護度別入所者数 > 要介護318人
要介護度別入所者数 > 要介護437人
要介護度別入所者数 > 要介護523人
3か月間の退所者数27人
入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均405日<509.6日>
待機者数5人
設備
施設の形態 > 介護老人保健施設あり
施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設なし
施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設なし
ユニット型居室の有無なし
療養室の状況 > 個室14.30㎡
20室
療養室の状況 > 2人部屋18.60㎡
2室
療養室の状況 > 4人部屋35.20㎡
19室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
4/96人
定員96人中、現在の空き数4人です。
(2025年08月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述失礼のない愛あるケアーをモットーに礼節を重んじサービスを提供させていただいております。施設内のレクリエーションや行事も盛大に盛り上がり皆様の好評を得ています。
サービスの質の向上に向けた取組日常の会話、嗜好調査、名古屋市主導のユーザー評価等、利用者様側のニーズの把握に努め、申し送りや会議等で情報を共有をしながら多職種で対応している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容朝礼や各職域会議で公表
併設されているサービス①短期入所療養介護 ②通所リハビリテーション(予防含む)
保険外の利用料等に関する自由記述施設HP・・・・・http://www.hakuhoukai-hp.or.jp/amakoda.htm/
サービス内容説明書・・・・・http://www.hakuhoukai-hp.or.jp/img1/A-roukennaiyou.pdf
従業員の特色に関する自由記述幅広い年齢層の中、和気藹々の中に利用者様側への誠意のある行き届いた失礼のない愛のあるサービスを提供することを目標に日々真剣に取り組んでいます。多職種間の協調はもとより、上意下達・下意上達等風通しのよい意見交換を行い、内外部研修へも盛んに参加し全職員の意識向上から技術向上等々に至るまで日々研鑽に励んでいます。礼節を重んじ、人生の先輩である高齢者の方々の意を汲みながら施設内生活をしていただきたいと思っています。
利用者の特色に関する自由記述年齢層も当然幅広く、様々な既往歴の症状を抱えていますが、職員のキャラクターに笑顔と会話がたえない雰囲気の中、皆さん仲良く生きがいを持って生活されています。時に職員を叱ったり褒めたりと・・・さすが幾度の戦火を潜り抜けてきた気骨の世代と感じています。
勤務時間医師:9時~18時(金曜日午後休・土日曜日休)、薬剤師:9時~17時(火水曜日)、看介護職員:7時15分~16時、8時45分~17時30分、10時15分~19時、16時30分~翌09時30分、リハビリ職:8時45分~17時30分、事務室職員:8時45分~17時30分、管理栄養士:8時45分~17時30分
賃金体系各職とも法人規定に沿う。介護職員については、処遇改善加算等より特別手当を毎月及び賞与時に支給している。介護福祉士有資格者であり法人在籍10年超の場合の資格手当を55%UP。各役職者には管理職手当を付与する。
休暇制度の内容および取得状況労働基準法に沿う。勤務表作成時に意向を重視し希望休と合わせシフトローテーションを作成。施設職員の取得の平均化や平等性を鑑みながら取得している。施設の時節変更権を行使したことはなく、本人の意向に沿う形となっている。
施設内での産休育休休暇を取得した女性職員は常勤非常勤問わず、法人提携の保育所を利用し明け後100%復帰している。
誕生日休暇・季節休暇の100%取得。有給休暇の隔月取得を目指し勤務表に事前記載。
福利厚生の状況新職員の歓迎PARTYやボーリング大会、日帰り旅行、忘年会を法人一体で再開実施。
法人在籍10年の永年表彰者には海外旅行をプレゼント。
平成28年度より誕生日休暇1日を増付与。
非常勤職員への夏季冬季休暇制度を拡大
法人提携保育所運営(24時間365日、勤務体系に沿い運営している。 法人、名東区内別施設 いのこし病院敷地内において運営、医師による急変時対応も補完している)
離職率2÷74×100=2.7% 2025年8月1日時点
その他ホテル感いっぱいの老健です。立派な建物であってもそこに色付けするのは個性豊かなスタッフのサービス力です。失礼のない看護介護サービスに努め、皆様と一緒により良い介護サービスの提供に努めてまいります。
コロナ渦におけるこの3年間、直接面会禁止を継続し皆様にはご不便をお掛けしておりました。
安心安全のため感染対策をしっかり行っていきますので何卒ご了解頂きたく。
行事等のイベントの計画、記録06.10.05 施設秋まつり開催 (コロナ明けの久しぶりの開催に職員は勿論のこと利用者様、お身内様も楽しんでいただきました
たくさんのボランティアの方々の演舞に手拍子、拍手喝さいの嵐でした
1Fにお越しいただくことができない方々にはボランティアの方々にフロアーに寄って頂き演舞を披露して頂きました
利用者の一日の流れ一例
起床 ☛ 更衣介助/排泄介助 ☛ 朝食/口腔ケア ☛ 余暇団欒 ☛ 入浴/リハビリ ☛ 昼食/口腔ケア ☛ 余暇団欒 ☛ おやつ ☛ 夕食/口腔ケア ☛ 更衣介助 ☛ 就寝(入浴やリハビリは当日の順番により前後します )(排泄介助は適時行っていきます)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)医療機関等から入所される方はその医療機関にお迎えに上がります(デイケアの送迎時間上お断りする時間帯はあります)
医療機関へ他科受診される場合は契約医療機関を始め送迎に努めます
個別の機能訓練の詳細PT・OT・STそれぞれの専門家を配置し、運動機能・認知機能・嚥下機能等へのアプローチを行っています
在宅復帰にも積極的に取り組み、自宅訪問指導や家族への動作介助指導も適宜行っています
入浴形態(一般浴、機械浴)機械浴
ブログやSNSへのリンクロウケンアマコダ
https://www.facebook.com/profile.php?id=61568585827328
そのほか
苦情相談窓口052-772-1230
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

短期入所療養介護とは?

短期入所療養介護(医療型ショートステイ)は、介護老人保健施設や介護医療院に短期間泊まり、医師と看護師のもとで療養するサービスです。

短期入所療養介護のしくみと使い方短期入所療養介護の選び方

介護老人保健施設とは?

介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。

介護老人保健施設のしくみと使い方介護老人保健施設の選び方

名古屋市守山区の介護老人保健施設(5件)

名古屋市守山区で介護老人保健施設を探すと5件が見つかります。介護老人保健施設 ウエルネスきっこや介護老人保健施設メディコ守山 訪問リハビリテーションを含め、条件を並べて絞り込めます。

名古屋市守山区の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の1.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 祝日も利用できます。名古屋市守山区の介護老人保健施設5件のうち4件が祝日に対応しています。
  • 定員96人は、名古屋市守山区の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。