医療法人 純正会 東洋病院 デイケアセンター太陽
イリョウホウジン ジュンセイカイ トウヨウビョウイン デイケアセンタータイヨウ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人 純正会 東洋病院
基本情報
| 所在地 | 愛知県名古屋市港区正保町三丁目38番地 東洋病院 別館1階 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 052-383-1155 |
| FAX番号 | 052-383-7205 |
| 運営法人 | 医療法人純正会 法人番号: 7180005002521 |
| 公式サイト | http://www.med-junseikai.or.jp/toyo/ |
| 事業所番号 | 2311101097 |
| 定員 | 最大 40人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション 医療法人 純正会 東洋病院 | — | 平日,土曜日 12月30日から1月3日までは休み。 |
| 通所リハビリテーション | 40人 | 平日,土曜日,祝日 職員は、午前7時30分からは出勤しているので連絡は、この時間であればつきます。(改行)営業時間は午前8時30分から午後17時30分まで |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的)第1条 東洋病院が行う指定訪問リハビリテーションの事業(以下「事業」という)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、東洋病院の理学療法士・言語聴覚士が、要介護状態又は要支援状態にあり、主治の医師が指定訪問リハビリテーションの必要を認めた高齢者に対し、適正な指定訪問リハビリテーションを提供することを目的とする。 (運営の方針)第2条 1.事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法または言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図ることとする。 2.指定訪問リハビリテーションの提供に当たって、病状が安定期にあり、診察に基づき実施される計画的な医学的管理の下、自宅でのリハビリテーションが必要であると主治医が認めた通院困難な要介護者とする。 3.指定介護予防訪問リハビリテーション提供にあたって、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、言語聴覚療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 4.事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者その他、保健医療福祉サービス提供する者との密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努めることとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/10/31 |
| サービス提供地域 | 愛知県名古屋市港区。中川区・熱田区・中村区の一部地域。 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時00分 (9時00分~12時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 12月30日から1月3日までは休み。 |
| 定休日 | 日曜・祝日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 東洋病院(内科、小児科、外科、整形外科、リハビリテーション科、歯科) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 訪問リハビリテーションでは運動療法や動作練習のみでなく、福祉用具の導入や手すり・スロープの設置など、生活環境の整備も行います。 実際の生活の場である自宅において、ご家族に介助方法のアドバイスなども行います。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費は頂いておりません。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-03-17 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 24人<23.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 評価や訓練だけではなく、自主訓練や介助方法、福祉用具、住宅改修についての提案も行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的にカンファレンスを実施し、科内での情報共有とサービス内容の検討を行っております。また、院内での研修会を実施し新しい知識や技術を取り入れながらのサービス向上に努めています。 |
| 併設されているサービス | 当事業所は、医療保険による外来リハビリを行っています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | サービス実施に必要な居宅の水道、ガス、電気、電話等の費用は利用者の負担となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所は理学療法士が訪問リハビリを行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者は年齢を問わず、様々な年代の方がいらっしゃいます。脳血管疾患、整形疾患、神経筋疾患の方を中心に訪問リハビリを行っています。医療保険、介護保険のどちらの方にも訪問リハビリを提供しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-383-1079 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-24、事業所の記入日は 2025-09-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 第1条 医療法人純正会が開設する東洋病院デイケアセンター太陽(以下「事業所」という。)が行う指定通所リハビリテーション及び指定介護予防通所リハビリテーション事業(以下「事業」という。)の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の従業者が、要介護状態(介護予防にあたっては要支援状態)にある高齢者に対し、適正な指定通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)を提供することを目的とする。 第2条 事業所の従業者は要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。 2 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 3 指定介護予防通所リハビリテーションの基本方針として、利用者の心身機能の改善、環境調整等を通じて、利用者の自立を支援し、生活の質の向上に資するサービス提供を行い、利用者の意欲を高めるような適切な働きかけを行うとともに、利用者の自立の可能性を最大限引き出す支援を行うこととする。 4 指定介護予防通所リハビリテーションの実施手順に関する具体的方針として、サービス提供の開始に当たり、利用者の心身状況等を把握し、個々のサービスの目標、内容、実施期間を定めた個別計画を作成するとともに、個別計画の作成後、個別計画の実施状況の把握(モニタリング)をし、モニタリング結果を指定介護予防支援事業所へ報告することとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/08/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(留意事項) | 職員は、午前7時30分からは出勤しているので連絡は、この時間であればつきます。 営業時間は午前8時30分から午後17時30分まで |
| 定休日 | 日曜日 ・ 年末年始(12月30日~1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 名古屋市港区、中川区、熱田区の一部 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 退院後のリハビリが継続できるように、送迎付き・食事付きと利用者の生活にあった選択ができるのが特徴です。 また、入浴施設も大浴場1か所、寝浴1か所、座浴1か所とどのような利用者様にも対応できるのが特徴です。 リハビリも、病院のリハビリに負けない設備もリハビリ専門職の理学療法士・作業療法士の専属スタッフが常勤専従で 勤務しており、個別リハビリにも地域1番をめざしているのが特徴です。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 基本的には、実施していないために上記の費用の算定はしていない。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 介護保険の延長の枠内で実施するために、法定費用に基づいた金額。 |
| 食費とその算定方法 | 食費は、おやつ代を含み 700円。 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 40人(2025-08-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<39.2人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 5人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域で一番のデイケアを目指して、日々精進している施設です。 リハビリは、退院後のリハビリの継続が問題なく行える施設で、設備面も、リハビリの専門職の職員配置も 地域で一番をめざしており実践しております。 年2回の外出訓練では、多くの利用様に好評で、実際に社会にとのつながりを肌で感じて頂けるように 毎年、試行錯誤して努力しております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 全体での会議では、介護職のリーダーも参加して頂き、法人内の他の施設との意見交流の場を設けてレベル向上を図ります。 また、リハビリでは、学生の実習施設でもあるので、ともに学び、利用者様の立場に立ったリハビリが実践できるように教えることが 学びにつながっており、バイザーをスパーバイスする仕組みも整っているために、リハビリの質・介護の質の向上には日々努力している 施設で、しっかり取り組んでいる。 |
| 併設されているサービス | 入院設備を有する 病院 (内科 外科 整形外科 リハビリテーション科 小児科 歯科) 訪問リハビリ |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 作業活動での個人的作品の材料費。 オムツ・パット代。 昼食代・おやつ代。 外出活動での必要な経費など。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所は、年齢層の幅はありますが比較的元気な職員が多いのが特徴です。デイケアですが、作業活動の得意な職員も多いのが特徴で、 月間デイなどの機関誌にも積極的に作品を投稿して、賞を頂きました。 専門職同志が、意見交換をして一人の利用者の日常生活をいかに向上させるかを熱く論ずる職員がいるのが売りです。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 年齢層も40代~100歳までの方が利用して頂いております。男性:女性の比率も同じぐらいです。 退院後のリハビリを希望する利用者様。リハビリの継続して、身体機能・日常生活動作の維持向上の為に ご利用される方や、手先の作業活動をして、高次脳機能の維持・向上を目的にする方など 多くの皆様に、個々のニーズに合った、ご利用して頂いているのが特色です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-389-1010 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-02、事業所の記入日は 2025-08-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
名古屋市港区の通所リハビリテーション(14件)
名古屋市港区の通所リハビリテーションは14件あり、あんず訪問リハビリテーションや医療法人東樹会あずま老人保健施設などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
名古屋市港区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。名古屋市港区の通所リハビリテーション14件のうち10件が祝日に対応しています。
- 定員40人は、名古屋市港区の通所リハビリテーション14件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは60人)。
名古屋市港区のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-10 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-10 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。