グループホームジョイア笠寺

グループホームジョイアカサデラ

基本情報
所在地明円町210番地1
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電話番号052-693-8433
FAX番号052-693-8434
運営法人株式会社ひかりサービス
法人番号: 2180302024710
公式サイトhttp://www.s-ajisai.com/kasadera/
事業所番号2391200512
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針・事業所の介護職員は、認知症の要介護者の特性を踏まえて、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように配慮し、常に利用者の立場に立ったサービスを提供します。
・介護職員は利用者に対し、教える・与える指導ではなく、共に暮らす生活者として、利用者と行動し人格を尊重したサービスを提供します。
・事業にあたっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めます。
事業開始年月日2023/04/01
協力医療機関医療法人 創生会・人生クリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件・要支援2以上の被認定者であり、認知症と診断された状態にあること
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
・自傷他害の恐れがないこと
・常時医療機関において治療をする必要がないこと
・本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
退居条件・要介護及び要支援2の認定において、利用者が自立もしくは要支援1とされた場合
・正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を滞納したとき
・利用者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対して、通常の介護方法ではこれを防止することできないと判断したとき
・利用者が病気の治療等で、長期に離れることが決まり、その受け入れ先が可能となったとき
・利用者または利用者代理人が契約の終了を通告し、予告期間が満了したとき
サービスの特色認知症高齢者が安心して暮し生きる喜びを実感していただき、「その人らしく最後まで」を支援していきます。
ジョイア笠寺は、笠寺観音のお膝元、閑静な住宅街に位置し、近くには複数の公園、中井用水緑道、天白川、喫茶店などが歩いて行ける距離にあります。生活と介護を通してご利用者様の人生にかかわり、何が生きがいか、何が幸せかを日々追及しております。共に笑い、学び、悩みながら笑顔あふれる居場所づくりに励んでおります。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数38人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・ご利用者様状況
・スタッフ状況
・地震、大規模家事・水害豪雨等の災害時の対応
・感染症に対する対応、BCP策定とその内容について
・地域包括ケアシステムの紹介
・地域活動への参加状況、地域の行事の紹介
・新入居されたご利用者様の紹介と挨拶
・ヒヤリハット・事故報告
・福祉協定避難所として地域で果たす役割
利用料
家賃(月額)57,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額150,000円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数16人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤9人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤4人
介護職員の退職者数 > 非常勤4人
看護師数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合38.5%
夜勤を行う従業者数10人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2025-08-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.5人>
入居率100%
入居者の平均年齢87歳
入居者の男女別人数男性:1人
女性:17人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護16人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護52人
昨年度の退所者数8人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年08月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述介護は生活であり、人生にかかわること。笠寺ではご利用者様と一緒にその方の何が生きがいか、何が幸せか、そこに入り込んでいき、手作りの生活リハビリに取り組んでおります。生活リハビリで定番の洗濯物たたみでも、以前はそれぞれの方が個々で行っておりましたが、今では複数の方が集まり、おしゃべりをしながら教え合いや助け合いをしながら行っており、他者交流の場となっております。ある方はたたみ終わったものをご自分の箱にしまわれます。それが我々援助者にとっては「意味が無さそうな行為」や「行動・心理症状と思われるような事柄」も、その方にとってはそれぞれに「理由」や「意味」があるということを、それぞれの職員が理解できるようになればと願い、その上でそうしたことに十分配慮した関わりが大切だと、日々学ばせていただいております。
サービスの質の向上に向けた取組認知症ケアにおいて、グループホームの大きな強みは、一人ひとりの生活を手づくりできることです。例えば、口からおいしく食べることは、認知症のご利用者様の無意識が落ち着くための最大の要因です。そのため、皮むきなど下準備に参加されること、煮る焼く炒めるなどの調理、盛り付け、食事前に自分でテーブルを拭いて準備をすることも大切な生活リハビリとなります。集団の中にあってこそ、個性的であるには豊かな人間関係が欠かせない。そう考えて、笠寺ではご利用者様と職員が一緒に調理準備や食器洗いや食器拭きを笑ったり泣いたり共感しながら、生活リハビリを行っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容施設内の月間計画に、施設会議、ユニット会議、カンファレンスを毎月予定して職員間の情報伝達やコミュニケーションの円滑化に、努めております。ヒヤリハットの推奨をしており、ヒヤリハット手当を支給して気づきを促しケア内容の改善に努めております。
従業員の特色に関する自由記述ささやかな日常生活こそが認知症予防になる。
生活をより健康的に、より充実して送ることが大事である、それは援助者である職員にも同じく当てはまると再確認し、日々ご利用者様と一緒に生活しております。
利用者の特色に関する自由記述笠寺観音のお膝元、閑静な住宅街に位置し、近くには複数の公園、中井用水緑道、天白川、喫茶店などが歩いて行ける距離にあります。生活と介護を通してご利用者様の人生にかかわり、何が生きがいか、何が幸せかを日々追及しております。職員と共に笑い、学び、悩みながら、ご利用者様は活き活きと笑顔あふれて「その人らしく」過ごされております。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
ブログやSNSへのリンクあじさいブログ・ジョイア笠寺
http://www.s-ajisai.com/blog/kasadera/
そのほか
苦情相談窓口052-693-8433
第三者評価の実施あり
2024/11/6
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護(15件)

名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護は15件あります。グループホーム なもや名古屋南ケアセンターそよ風をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.8件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。