グループホームまると道徳
グループホームマルトドウトク
基本情報
| 所在地 | 名古屋市南区観音町1丁目71-33 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 052-698-7030 |
| FAX番号 | 052-698-7031 |
| 運営法人 | 有限会社まると 法人番号: 3180002049643 |
| 事業所番号 | 2371200730 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症の状態にあっても、社会性をもった人間としての尊厳を大切にし、家庭的な雰囲気で入居者の個性を生かし安らぎと安心のある日常生活を送れるように支援する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/09/12 |
| 協力医療機関 | 三崎クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 重篤な治療を必要とする疾患がない。歩行、移動は原則自立できる 共同生活に支障がない程度の認知状態である(重度の精神症状を伴わない状態) 利用料の支払い能力がある 連帯保証人又は、後見人と同等と認められる者がある又は、前期の者に代わる同等の保証があると当事業者代表が認めた者 |
| 退居条件 | 入院治療を必要とし、回復までに長期の期間を要する状態に至った場合。長期に外泊する、介護サービスの利用が無い場合、介護を必要としない状態になった場合 利用者本人の暴言暴力により 重篤な精神症状を呈し、他の利用者が生活を継続することに支障をきたす状態が繰り返される場合、又、改善の見込みが無い状態に至った場合。 利用者の家族及び関係者が、ホームの運営及び利用者の生活を脅かす行為が有った場合。 利用料の遅延、未払いが一定の期間が経過しても改善されない場合。支払い能力が失われた場合 |
| サービスの特色 | 民家型の住居で、住み慣れた自宅に近い居住空間は、違和感がなく安らぎのある暮らしが感じられ入居開始時の不安が軽減されます。 毎日生活するための家事や日常の活動を職員と利用者さんとが一緒に行って、できることは自立して一人で、できるための支援を行っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営報告 災害時の連携 防火設備 ケアの内容 地域高齢者の現状と協力 身体拘束等の適正化委員会兼務 |
利用料
| 家賃(月額) | 39,900円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 250,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 預かり金として処理 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.5人> |
| 入居率 | 88% |
| 入居者の平均年齢 | 85歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月08日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 家庭的な生活を大切にしています。穏やかに過ごして頂きたい、自分のペースでできることは自分でする、自分らしい生活を続けていただけることを目標にしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 毎日の申し送りで大切な情報を逃さない様に共有する、小さな変化にも気づける様に、すぐに対応、すぐに解決をする。 ケース毎の課題や目標を共有して、職員間でケアの方法や対応のコツ等などをアドバイスしたり、相談している。 〇資格取得のための支援 ・資格取得のための休暇及び勤務の調整・資格取得のための費用の助成 ・資格取得のための情報の提供、手続きの支援 〇資質向上のための計画に沿った 研修の機会の提供、技術指導を行う。能力を評価する ・新人研修・認知症・身体拘束・虐待防止の研修の実施 ・実践における能力による昇給の仕組み |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 家族からの謝意は職員に必ず伝えている。また、家族の要望や思いも伝える様にしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当ホームの介護職員は、5年以上~20年以上の中堅~ベテランの職員です、経験豊かで多様なケースに対応できるメンバーが居り、職員間の相談や指導、新人職員のフォローなどを行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 昭和生まれの真面目さ、我慢強さ、頑固さと共に、謙虚で優しい穏やかな性格の方々が中心です。 皆さん、歌がお好きで、朝に夕に、昔懐かしい歌や歌謡曲を口ずさんでいます。 |
| 離職率 | 1年間の離職率=6.25% 0.5人÷8人×100 2026年9月1日時点 |
| その他 | パート職員の離職者のみ 常勤者の離職は0人 2025年実績 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 052-698-7030 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/08 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-11、事業所の記入日は 2025-08-07です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月13日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月11日)。
当サイトは 2026年9月13日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月11日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護(15件)
名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護は15件あります。グループホーム なもや名古屋南ケアセンターそよ風をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.8件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、名古屋市南区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで7番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
名古屋市南区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月13日/最終更新 2026年9月11日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。